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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 長谷川 慎 (HASEGAWA Makoto)

論文 等

【論文 等】
[1]. 音楽授業における歌唱モデル構築のための伝統的な歌唱を稽古する子どもの歌い方の分析(2)
静岡大学教育実践総合センター紀要 29/29 100-107 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 長谷川慎・志民一成・櫻井千晶 [備考] 1.実演家が初学者に求める歌唱技能 2.伝統的な歌唱の特徴 3.段階を踏まえた歌唱教材の提案
[URL] [DOI]
[2]. 「長谷検校ゆかりの三味線についての調査」
長谷幸輝検校没後100年記念誌 1/1 15-20 (2020年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 長谷川慎
[3]. 「音楽」で育成される資質能力 : 2019 年度公開講座「邦人作品の調べ」におけるリベラル・アーツ的要素
静岡大学教育実践総合センター紀要 30/30 124-131 (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 服部慶子、長谷川慶岳、長谷川慎、大石陽介 [備考] 4-2-2.日本の伝統音楽作品
[URL] [DOI]
[4]. 中学校音楽科における我が国の伝統音楽の指導 : 箏の「奏法」に着目した創作授業による学びの深まり
静岡大学教育実践総合センター紀要 30/30 106-114 (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 鈴木章生、長谷川慎、服部慶子 [備考] 2.次期学習指導要領における我が国の伝統音楽・和楽器の学習 3.箏曲の学習の意義 6.おわりに
[URL] [DOI]
[5]. 口唱歌を基盤とした日本音楽の学びの深まり
音楽教育研究ジャーナル 第52号 2019秋 /52 30-31 (2019年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 長谷川慎
[6]. 音楽授業における歌唱モデル構築のための伝統的な歌唱を稽古する子どもの歌い方の分析(1)
静岡大学教育実践総合センター紀要 29/29 100-107 (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 長谷川慎・志民一成 [備考] 1.実演家が初学者に求める歌唱技能 2.伝統的な歌唱の特徴 3.段階を踏まえた歌唱教材の提案
[URL] [DOI]
[7]. 『箏』を用いた授業の評価を考える-中学校2校の実践比較を通して
音楽教育実践ジャーナル 1/10 49-55 (2012年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 長谷川 慎
[8]. 邦楽コンサートの実際-邦楽鑑賞教室を通じて子どもに和楽器の何を伝えるか-
東京藝術大学 音楽教育研究ジャーナル (vol)/(num) (xxx) - (zzz) (2007年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 長谷川 慎
[9]. 「音楽づくり」における「さらし」の意味  
日本女子大学紀要 (vol)/(num) (xxx) - (zzz) (2003年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 長谷川 慎,坪能由紀子
[10]. 日本伝統音楽における「さらし」の器楽的発達についての考察--「さらし」を用いた楽曲の分析を通して
高知大学教育学部研究報告第62号 62/ 13-25 (2002年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 長谷川 慎,坪能由紀子
[11]. 学校音楽科教育における日本音楽の指導-箏曲を用いた指導と教材化-
浜野政雄監修 東京芸術大学音楽教育研究室創設30周年記念論文集編集委員会編『音楽教育の研究 理論と実践の統一を目指して』 / 491-498 (1999年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 長谷川慎 [備考] 総ページ605 音楽之友社刊
[12]. 学校音楽における箏曲の指導  -その歴史的変遷と展望-
東京藝術大学 音楽教育研究ジャーナル (vol)/(num) (xxx) - (zzz) (1998年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 長谷川 慎