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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 木嵜 暁子 (Kozaki Akiko)

学会発表・研究発表

【学会発表・研究発表】
[1]. シロイヌナズナIDD4遺伝子は種子発芽制御の新奇因子である
第60回植物生理学会 (2019年3月) 招待講演以外
[発表者]青柳拓也、木嵜暁子
[2]. 酵母ypk3欠損株を用いた植物S6kinase活性化機構の解析
第60回植物生理学会 (2019年3月) 招待講演以外
[発表者]矢口美咲希、木嵜暁子
[3]. イネWRINKLED転写因子の遺伝子は特有な構造を示す
第41回分子生物学会 (2018年12月) 招待講演以外
[発表者]真野郁也、木嵜暁子
[4]. 植物と動物におけるS6キナーゼ活性制御機構の比較
第41回分子生物学会 (2018年12月) 招待講演以外
[発表者]矢口美咲希、木嵜暁子
[5]. The regulation of seed germination by INDETERMINATE DOMAIN transcription factors
4TH EDITION OF INTERNATIONAL CONFERENCE ON PLANT GENOMICS (2018年6月) 招待講演以外
[発表者]Akiko Kozaki
[6]. 植物S6キナーぜの活性メカニズムの解析
第40回分子生物学会 (2017年12月) 招待講演以外
[発表者]矢口美咲希 木嵜 暁子 
[7]. 種子の発芽を制御するINDETERMINATE DOMAINファミリー転写因子の機能解析
第81回植物学会 (2017年9月) 招待講演以外
[発表者]青柳拓也 木嵜暁子
[8]. 種子の休眠・発芽を制御するINDETERMINATE DOMAINファミリー転写因子の機能解析
第58回植物生理学会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]三浦聡 木嵜暁子
[9]. Functional analysis of INDETERMINATE DOMAIN family genes mainly expressed in seeds
The 3rd Plant Genomics Congress: Asia (2016年4月) 招待講演以外
[発表者]木嵜 暁子
[10]. 培養細胞を用いた油脂合成制御メカニズムの解明
第57回植物生理学会 (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]小林将哉 木嵜暁子
[11]. JACKDAWによるSCARECROW遺伝子の転写制御メカニズムの解析
第56回植物生理学会 (2015年3月) 招待講演以外
[発表者]小林惇 木嵜 暁子
[12]. 富士山高山帯に生育するフジハタザオにおけるCBFおよびCORの遺伝子発現解析
第56回植物生理学会 (2015年3月) 招待講演以外
[発表者]中村優里 木嵜 暁子
[13]. 新規キメラプロモーターを用いた種子貯蔵油脂量増加の試み
第56回植物生理学会 (2015年3月) 招待講演以外
[発表者]青柳俊広 木嵜暁子
[14]. 新規プロモーターを用いた種子貯蔵油脂量増加の試み
植物脂質シンポ (2014年11月) 招待講演以外
[発表者]木嵜 暁子
[15]. 種子登熟初期から後期にかけて高発現するプロモーターの構築
第55回植物生理学会 (2014年3月) 招待講演以外
[発表者]木嵜 暁子
[16]. Expression of the genes coding for plastidic acetyl-CoA carboxylase subunits is regulated by a location-sensitive transcription factor binding site
5thAsian Symposium on plant lipids (2013年11月) 招待講演以外
[発表者]木嵜 暁子
[17]. Regulation of expression of the genes coding for plastidic acetyl-CoA carboxylase subunits
第54回植物生理学会 (2013年3月) 招待講演以外
[発表者] 福田夏美 木崎 暁子
[18]. JACKDAW binding region in SCARECROW and MAGPIE promoters
gordon research conference, plant molecular biology (2012年7月) 招待講演以外
[発表者]木崎 暁子