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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 阪東 一毅 (Bando Kazuki)

外部資金(科研費以外)

【外部資金(科研費以外)】
[1]. 自己組織化有機結晶リング共振器の高Q値スペクトルフーリエ分光(継続) (2022年12月 - 2023年11月 ) [提供機関] 光科学技術研究振興財団 [制度名] 研究助成 [担当区分] 研究代表者
[2]. 自己組織化有機結晶リング共振器の高Q値スペクトルフーリエ分光 (2021年12月 - 2022年11月 ) [提供機関] 光科学技術研究振興財団 [制度名] 研究助成 [担当区分] 研究代表者 [URL]
[3]. 有機結晶ウィスパリングギャラリーモード共振器のフーリエ変換分光による高Q値精密解析 (2020年4月 - 2021年3月 ) [提供機関] 公益財団法人 中部電気利用基礎研究振興財団 [担当区分] 研究代表者
[4]. 高Q値有機結晶リング共振器のフーリエ分光によるQ値解析 (2020年4月 - 2021年3月 ) [提供機関] 公益財団法人 豊田理化学研究所 [制度名] 豊田理研スカラー [担当区分] 研究代表者
[5]. 有機結晶を活性層とするファブリーペロー型及びリング型共振器におけるポラリトンレーザーの研究 (2016年4月 - 2018年3月 ) [提供機関] 公益財団法人 旭硝子財団
[6]. 有機結晶リング共振器を用いたフォトニックネットワークデバイスへの基礎研究 (2015年4月 - 2016年3月 ) [提供機関] 公益財団法人 倉田記念日立科学技術財団
[7]. 波長フィルタとして機能する有機結晶マイクロリング共振器 (2014年8月 - 2015年7月 ) [提供機関] 公益財団法人村田学術振興財団
[8]. 有機結晶中の自然形成双晶構造によつて生じる光の屈折 (2013年4月 - 2014年3月 ) [提供機関] 日立金属・材料科学財団
[9]. 有機半導体単一量子ドットからの単一光子発生 (2011年4月 - 2012年3月 ) [提供機関] 中部電気利用基礎研究振興財団
[10]. π共役系有機半導体による共振器ポラリトンの観測 (2011年1月 - 2012年9月 ) [提供機関] 日揮・実吉奨学会
[11]. 量子情報通信技術のための有機EL材料による単一光子源動作の実証 (2010年12月 - 2011年11月 ) [提供機関] 浜松科学技術研究振興会
[12]. 有機半導体量子ドットからの単一光子発生 (2010年10月 - 2012年3月 ) [提供機関] 泉科学技術振興財団
[13]. 光学利得媒質におけるエバネッセント光を利用したフォトニック準位形成 (2008年12月 - 2010年11月 ) [提供機関] 光科学技術研究振興財団
[14]. 直立配向性π共役分子結晶に見られる光学遷移選択則の特異性 (2008年12月 - 2009年11月 ) [提供機関] 浜松科学技術研究振興会
[15]. 光学利得を持つ有機微結晶によるフォトニック分子形成の観測 (2008年12月 - 2009年11月 ) [提供機関] カシオ科学振興財団
[16]. マルチカラー有機EL結晶のレーザー発振に向けたバンドエンジニアリング (2008年11月 - 2009年10月 ) [提供機関] 日本証券奨学財団
[17]. Interferometric spectroscopy for excitons in InP single quantum dots (2007年6月 - 2007年6月 ) [提供機関] 日本科学協会 [制度名] 平成19年度海外発表促進助成
[18]. 半導体単一量子ドットにおいてスピンを担う励起子系の高感度コヒーレンス検出 (2007年4月 - 2008年3月 ) [提供機関] 池谷科学技術振興財団
[19]. 半導体単一量子ドットにおけるスピンを担う荷電励起子の高感度位相緩和測定 (2007年4月 - 2008年3月 ) [提供機関] 倉田記念日立科学技術財団
[20]. ZnO単一ナノベルトの室温励起子レーザー発振の観測とモード制御 (2003年4月 - 2006年3月 ) [提供機関] 日本財団 [制度名] 笹川科学研究助成
[21]. 半導体量子細線において光励起された高密度励起子の多体効果の研究 (2001年4月 - 2002年3月 ) [提供機関] 日本財団 [制度名] 笹川科学研究助成