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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 増田 俊明 (MASUDA Toshiaki)

科学研究費助成事業

【科学研究費助成事業】
[1]. 中下部地殻・上部マントルで形成された破断面の直接観察 研究課題 ( 2017年4月 ~ 2019年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[2]. 超~亜臨界水によるマイクロアスペリティーの高速溶解 ( 2012年4月 ~ 2014年3月 ) 挑戦的萌芽研究 代表

[3]. 計装化圧子圧入法による岩石の力学的不均質性のマッピング ( 2008年4月 ~ 2012年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[4]. 点接触変形のラマン分光法によるその場観察 ( 2007年4月 ~ 2009年3月 ) 萌芽研究 分担

[5]. 地震発生場の能動監視における観測量と地殻の構造敏感性の相互関係 ( 2005年4月 ~ 2007年3月 ) 基盤研究(C) 分担

[6]. ナノスケールでの岩石の力学的不均質性の定量化 ( 2004年4月 ~ 2007年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[7]. 水-岩石相互作用から中・下部地殻の変形場を探る ( 2002年4月 ~ 2005年3月 ) 基盤研究(A) 分担

[8]. 岩石・鉱物の点接触変形ダメージへの超臨界流体のアタック ( 2001年4月 ~ 2004年3月 ) 基盤研究(A) 代表

[9]. 造山帯のP-T-D-t履歴:岩石学,放射年代学および構造地質学のリンク ( 2000年4月 ~ 2001年3月 ) 基盤研究(C) 分担

[10]. 原子間力顕微鏡の地質学における有効利用 ( 2000年4月 ~ 2002年3月 ) 萌芽研究 代表

[11]. 超微小硬度計と原子間力顕微鏡を一体化した固体表面力学計測装置の試作 ( 2000年4月 ~ 2004年3月 ) 基盤研究(A) 代表

[12]. 海洋地殻-マントル系の生成と改編:オマーン・オフィオライトの例 ( 1999年4月 ~ 2001年3月 ) 基盤研究(A) 分担

[13]. 超微小硬度解析による岩石内部の力学的不均質性の定量化 ( 1998年4月 ~ 2001年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[14]. レーザー偏光顕微鏡の開発と計量岩石組織学への応用 ( 1997年4月 ~ 2000年3月 ) 基盤研究(B) 分担

[15]. とる:岩石試料の組織的確保と基礎的な記載 ( 1995年4月 ~ 1998年3月 ) 重点領域研究 分担

[16]. 変成岩中の流体移動に関する微細同位体地球化学的研究 ( 1993年4月 ~ 1995年3月 ) 基盤研究(C) 分担

[17]. 地球最古の岩石の総合的研究:地球史解明への原点の確立 ( 1992年4月 ~ 1994年3月 ) 総合研究(A) 代表

[18]. 日本の花崗岩マイロナイトの総合的研究 ( 1990年4月 ~ 1992年3月 ) 総合研究(A) 分担

[19]. 高温高圧変形実験による岩石の流動・破壊・再結晶の研究の限界と可能性の追求 ( 1990年4月 ~ 1993年3月 ) 一般研究(B) 代表

[20]. 西南日本東部の屈曲構造の構造地質学的解析 ( 1989年4月 ~ 1990年3月 ) 一般研究(C) 分担

[21]. マントル物質のダイナミックスに関する研究 ( 1987年4月 ~ 1988年3月 ) 特定研究 分担

[22]. 石英の流動変形組織の研究 ( 1987年4月 ~ 1989年3月 ) 一般研究(B) 代表