トップページ  > 教員個別情報  > 科学研究費助成事業

静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 道林 克禎 (MICHIBAYASHI Katsuyoshi)

科学研究費助成事業

【科学研究費助成事業】
[1]. 最上部マントルの構造とモホ面の形成過程の研究~海と陸からのアプローチ~ ( 2016年6月 ~ 2021年3月 ) 基盤研究(S) 代表
[備考] 直接経費のみ

[2]. ほぼ全ての溶岩に適用可能な酸化還元状態決定法の開発 ( 2014年4月 ~ 2015年3月 ) 挑戦的萌芽研究 代表

[3]. マントルウェッジカンラン岩のレオロジーと変成プロセス ( 2010年4月 ~ 2013年3月 ) 基盤研究(A) 代表

[4]. オマーンに湧出する高アルカリ泉から学ぶアルカリ環境の地球・生物資源科学 ( 2009年4月 ) 基盤研究(B) 分担

[5]. 沈み込みプレート境界の地震発生における脱水反応の役割 ( 2007年4月 ) 基盤研究(B) 分担

[6]. マントルウェッジ前弧側のマントル流動と地震波特性 ( 2007年1月 ) 基盤研究(B) 代表

[7]. 地殻浅部ー深部の震源断層の摩擦溶融プロセス・変形機構の解明 ( 2006年4月 ) 基盤研究(B) 分担

[8]. 地震発生場の能動監視における観測量と地殻の構造敏感性の相互関係 ( 2005年4月 ) 基盤研究(C) 分担

[9]. 地殻変形と流体の相互作用に関する実験的研究 ( 2004年4月 ) 基盤研究(B) 分担

[10]. 地震断層の繰り返し運動のメカニズム-大規模シュードタキライトの形成機構 ( 2004年4月 ) 基盤研究(B) 分担

[11]. ナノスケールでの岩石の力学的不均質性の定量化 ( 2004年1月 ) 基盤研究(B) 分担

[12]. 突発的高歪速度場における岩石の高速剪断延性流動メカニズムの研究 ( 2004年1月 ) 基盤研究(B) 代表

[13]. ナミビアの縞状炭酸塩岩を用いたスノーボール・アース仮説の検証 ( 2002年4月 ) 基盤研究(B) 分担

[14]. かんらん岩からマントルプロセスを読む -新たな展開と第4回レルゾライト会議をめざして ( 2001年4月 ) 基盤研究(C) 分担

[15]. 海洋地殻-マントル系の生成と改編:オマーン・オフィオライトを例として ( 1999年4月 ) 基盤研究(A) 分担

[16]. 変形微細組織を利用した古歪速度計の開発とマントル流動測定への応用 ( 1999年4月 ) 基盤研究(B) 代表

[17]. 変形岩の微細組織を用いた歪速度計理論の検討 ( 1997年4月 ) 奨励研究(A) 代表

[18]. 延性剪断帯におけるパ-コレ-ション過程に関する研究 ( 1995年4月 ) 奨励研究(A) 代表

[19]. とる:岩石試料の組織的確保と基礎的な記載 ( 1995年4月 ) 重点領域研究 分担