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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 加藤 竜也 (Kato Tatsuya)

学会発表・研究発表

【学会発表・研究発表】
[1]. 効率的なIn vitro 抗原提示機能を持つウイルス様粒子の 開発
日本農芸化学会2022年度大会 (2022年3月18日) 招待講演以外
[発表者]関口 智史,徐 剣,加藤 竜也,朴 龍洙
[2]. Ashbya gossypii のリボフラビン生産とミトコンドリア フラビンタンパク質の関係
日本農芸化学会2022年度大会 (2022年3月17日) 招待講演以外
[発表者]加藤 竜也,横森 愛美,朴 龍洙
[3]. Ashbya gossypii サーチュイン遺伝子破壊株の解析
日本農芸化学会2022年度大会 (2022年3月17日) 招待講演以外
[発表者]狩野 麻衣,畔上 純也,朴 龍洙,加藤 竜也
[4]. サーチュインが制御するAshbya gossypiiのリボフラビン生産
第73回日本生物工学会大会 (2021年10月) 招待講演以外
[発表者]畔上純也, 狩野麻衣, 朴龍洙1, 加藤竜也
[5]. Cordyceps militarisが産生するコルジセピンのカイコ幼虫へ与える影響
日本農芸化学会2021年度大会 (2021年3月) 招待講演以外
[発表者]西村このみ、池尾一穂、朴龍洙、加藤竜也
[6]. プロテアソーム阻害剤のAshbya gossypiiのリボフラビン生産に与える影響
日本農芸化学会2021年度大会 (2021年3月) 招待講演以外
[発表者]横森愛美、鈴木里歩、畔上純也、朴龍洙、加藤竜也
[7]. リボフラビン生産糸状菌Ashbya gossypiiのHSP104遺伝子破壊株の構築とその評価
日本農芸化学会第187回中部支部例会 (2020年9月26日) 招待講演以外
[発表者]横森愛美,畔上純也,朴龍洙,加藤竜也
[8]. Cordyceps militarisが産生するコルジセピンの宿主へ与える影響について
日本農芸化学会第187回中部支部例会 (2020年9月6日) 招待講演以外
[発表者]西村このみ,朴龍洙,加藤竜也
[9]. 不均衡変異導入法で単利されたリボフラビン高生産Ashbya gossypiiのゲノム解析
第71回日本生物工学会大会 (2019年9月) 招待講演以外
[発表者]畔上純也、横森愛美、加藤竜也、道羅英夫、朴龍洙
[10]. カイコ発現系を用いたWhite Spot Syndrome Virus (WSSV)抗原タンパク質の発現および評価
第71回日本生物工学会大会 (2019年9月) 招待講演以外
[発表者]中西崇文、Boonyakida Jirayu、Xu Jian、佐藤純、加藤竜也、朴龍洙
[11]. 昆虫細胞を用いたMERSコロナウイルス様ナノ粒子の調製
第71回日本生物工学会大会 (2019年9月) 招待講演以外
[発表者]高見佳宏、町田佑樹、デオ ヴィピン クマル、加藤竜也、朴龍洙
[12]. カイコでの単一BmNPV バクミドによるNeospora caninum 抗原タンパク質提示ウイルス様粒子発現
日本農芸化学会2019年度大会 (2019年3月) 招待講演以外
[発表者]町田佑樹、平松利輝人、徐  剣、加藤竜也、朴 龍洙
[13]. Development of antigen-displaying virus-like particle by SpyTag/SpyCatcher superglue in the silkworm-bacmid expression system
日本農芸化学会2019年度大会 (2019年3月) 招待講演以外
[発表者]Jian Xu, Hamizah Suhaimi, Mikiko Hayashidani, Tatsuya Kato, Enoch Y. Park
[14]. Neospora caninum antigens displaying-virus-like particles as a vaccine candidate against neosporosis
第70回日本生物工学会大会 (2018年9月5日) 招待講演以外
[発表者]Jian Xu, Rikito Hiramatsu, Hamizah Suhaimi, Tatsuya Kato, Mayuko Kabayashi, Akari Fujimoto, Kazunori Ike, Enoch Y. Park
[15]. Gag protein displaying different rHA mutant in silkworm
第70回日本生物工学会大会 (2018年9月5日) 招待講演以外
[発表者]Muzajjad Gozal Goffer, Vipin Kumar Deo, Tatsuya Kato, Enoch Y. Park
[16]. 新規糖鎖微粒子を用いたウマインフルエンザウイルスの高感度検出
日本農芸化学会2018年度大会 (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]尾形慎,山中隆史,加藤竜也,朴龍洙,左一八
[17]. カイコーバクミド遺伝子発現形を用いた熱帯熱マラリア原虫に対するワクチン開発の基盤構築
日本農芸化学会2018年度大会 (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]稲垣裕,林谷美貴子,宮崎剛亜,加藤 竜也,朴龍洙
[18]. Expression of structural protein of Dengue virus serotype 3 using Silkworm expression system
日本農芸化学会2018年度大会 (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]Doddy Irawan Setyo Utomo,Fithriyah Sjatha,Tatsuya Kato,Enoch Y. Park
[19]. カイコを用いたデングウイルス2型由来構造タンパク質の発現
日本農芸化学会2018年度大会 (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]市川博野,加藤竜也,朴龍洙
[20]. Expression of recombinant Neospora caninum profilin in Bomyx mori
日本農芸化学会2018年度大会 (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]Hamizah Suhaimi ,Rikito Hiramatsu,Tatsuya Kato,Enoch Y. Park
[21]. 改良型カイコ核多角体病ウイルスの構築と応用
2017年度日本生物工学会中部支部例会 (2017年9月) 招待講演
[発表者]加藤 竜也
[22]. カイコ-BmNPVバクミド発現形を用いた熱帯熱マラリア原虫抗原提示ウイルス様粒子の作製
第69回日本生物工学会大会 (2017年9月) 招待講演以外
[発表者]稲垣裕,朴龍洙,加藤 竜也,宮崎剛亜,Deo Vipin Kumar
[23]. カイコを用いたネオスポラ原虫抗原提示ラウス肉腫ウイルス様粒子の作製
第69回日本生物工学会大会 (2017年9月) 招待講演以外
[発表者]平松利輝人,Suhaimi Hamizah,加藤 竜也,朴 龍洙,
[24]. カイコ幼虫からのヒトパピローマウイルス様粒子の効率的精製
第69回日本生物工学会大会 (2017年9月) 招待講演以外
[発表者]馬場里奈,黒澤八重,加藤竜也,小林伸太郎,朴龍洙
[25]. カイコ由来N-acetylgalactosaminyltransferaseの基質特異性
第69回日本生物工学会大会 (2017年9月) 招待講演以外
[発表者]宮下龍之介,宮崎剛亜,加藤 竜也,朴龍洙
[26]. カイコで発現させたヒトエリスロポエチンの糖転移酵素共発現によるN型糖鎖構造改変
第69回日本生物工学会大会 (2017年9月) 招待講演以外
[発表者]堀場早紀,宮崎剛亜,加藤 竜也,加藤晃一,朴龍洙
[27]. カイコ-BmNPVバクミド発現形を用いたN-アセチルグルコサミン転移酵素IIの発現と性質の解析
第69回日本生物工学会大会 (2017年9月) 招待講演以外
[発表者]宮崎剛亜,加藤竜也,朴龍洙
[28]. ヒト由来糖転移酵素の共発現によるカイコ発現エリスロポエチンのN型糖鎖構造改変
日本農芸化学会2017年度大会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]堀場早紀,加子夏未,宮崎剛亜,加藤竜也,朴 龍洙
[29]. RNA-seqを用いた冬虫夏草(Cordyceps militaris)の感染過程における遺伝子の網羅的解析
日本農芸化学会2017年度大会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]鈴木智大,道羅英夫,加藤 竜也,朴龍洙,河岸洋和
[30]. Transcriptomic analysis of cordycepin biosynthesis pathway between in liquid surface culture and submerges culture using Cordyceps militaris
日本農芸化学会2017年度大会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]Suparmin Ahmad,Tatsuya Kato,Hideo Dohra,Enoch Y Park
[31]. ナノ粒子表面の局所表面プラズモン共鳴効果を用いたウイルスの高感度・迅速検出とその汎用性の検討
日本農芸化学会2017年度大会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]竹村謙信,オルワセサン アデゴケ,加藤竜也,鈴木哲朗,朴 龍洙
[32]. CdZnSeS量子ドット-分子ビーコンナノバイオセンサーを用いたノロウイルスの高感度検出法
日本農芸化学会2017年度大会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]森田真広,オルワセサン アデゴケ,加藤 竜也,朴 龍洙,
[33]. Bombyx mori nucleopolyhedrovirusを用いた哺乳動物細胞への外来遺伝子導入
日本農芸化学会2017年度大会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]加藤竜也,杉岡沙紀,板垣滉平,朴 龍洙
[34]. カイコ-BmNPVバクミド発現径によるMERS-CoVの組換えSタンパク質の発現と精製
日本農芸化学会2017年度大会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]高見佳宏,ビピンクマールデオ,加藤竜也,朴 龍洙
[35]. カイコ-BmNPVバクミド系で発現させた熱帯マラリア原虫抗原の解析
日本農芸化学会2017年度大会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]稲垣裕,宮崎剛亜,加藤 竜也,朴 龍洙
[36]. インフルエンザウイルスの種間伝播機構解明を可能にする異種抗原型糖鎖プローブの開発
日本農芸化学会2017年度大会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]尾形 慎,大坪 忠宗,加藤 竜也,朴 龍洙,左 一八
[37]. Cordyceps militaris由来リボヌクレオチドレダクターゼの発現および機能解析
第68回日本生物工学会大会 (2016年9月) 招待講演以外
[発表者]加藤 竜也,小島康弘,朴龍洙
[38]. カイコ-BmNPVバクミド系で発現させたブタ由来リラキシン関連因子の効率的精製と構造解析
第68回日本生物工学会大会 (2016年9月) 招待講演以外
[発表者]石崎真章,加藤 竜也,Sungjo Park ,高坂哲也,朴龍洙
[39]. インフルエンザウイルスA(H5N1)由来のヘマグルチニンと受容体結合解析
第68回日本生物工学会大会 (2016年9月) 招待講演以外
[発表者]鹿島諒人,吉田佐和子,宮崎剛亜,加藤 竜也,朴龍洙
[40]. 菌体外βグルカンを産生するAureobacidium pullulansの網羅的遺伝子発現解析
第68回日本生物工学会大会 (2016年9月) 招待講演以外
[発表者]内山博文,岡部満康,道羅英夫,加藤竜也,朴龍洙
[41]. カイコ由来糖転移酵素GnTII及びGalTオルソログの機能解析
第68回日本生物工学会大会 (2016年9月) 招待講演以外
[発表者]宮下龍之介,宮崎剛亜,加藤 竜也,朴龍洙
[42]. 冬虫夏草(Cordyceps militaris)由来レクチンとその結合物質の糖鎖構造解析
日本農芸化学会2016年度大会 (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]稲吉 里美,竹島 愛乃,鈴木 智大,加藤 竜也,河岸 洋和
[43]. カイコで発現したヒトアセチルCoAカルボキシラーゼの脱リン酸化とクエン酸による重合化に関する研究
日本農芸化学会2016年度大会 (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]當真 和也,牧島 悠,鈴木 智大,加藤 竜也,朴 龍洙
[44]. An ultrasensitive near-infrared quinternary alloyed quantum dot-molecular beacon nanodiagnostic bioprobe for influenza virus RNA
日本農芸化学会2016年度大会 (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]Oluwasesan Adegoke,加藤 竜也,朴 龍洙
[45]. ナノ粒子表面の表面プラズモン共鳴効果を利用したレプチン・GLP-1の高感度・迅速検出
日本農芸化学会2016年度大会 (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]竹村 謙信,Oluwasesan Adegoke,加藤 竜也,池本 圭輔,朴 龍洙
[46]. RNA-Seqを用いた冬虫夏草(Cordyceps militaris)の感染過程における網羅的解析
日本農芸化学会2016年度大会 (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]鈴木 智大,道羅 英夫,加藤 竜也,朴 龍洙,河岸 洋和
[47]. バキュロウイルスを利用したNeospora caninumに対するワクチン作製
日本農芸化学会2016年度大会 (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]朴 龍洙,板垣 滉平,加藤 竜也,高坂 哲也,
[48]. カイコを用いたインフルエンザウイルス由来ヘマグルチニンを提示させたウイルス様粒子の発現
日本農芸化学会2016年度大会 (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]原田 みづ帆,加藤 竜也,朴 龍洙
[49]. IE2プロモーターを用いたヒト由来糖転移酵素の発現によるカイコn型糖鎖の改変
第67回日本生物工学会大会 (2015年10月) 招待講演以外
[発表者]加子 夏未,加藤 竜也,朴 龍洙
[50]. カイコ-BmNPVバクミド発現径を用いたブタ由来リラキシン関連因子の発現と解析
第67回日本生物工学会大会 (2015年10月) 招待講演以外
[発表者]石崎 真章,加藤 竜也,高坂 哲也,朴 龍洙
[51]. ナノ粒子表面の局所表面プラズモン共鳴効果を利用したインフルエンザウイルスの高感度・迅速検出
第67回日本生物工学会大会 (2015年10月) 招待講演以外
[発表者]竹村 謙信,Oluwasesan Adegoke,加藤 竜也,鈴木 哲郎,朴 龍洙
[52]. Cordycepin production by medicinal fungus Cordyceps militaris in static culture.
日本農芸化学会2015年度大会 (2015年3月) 招待講演以外
[発表者]Nurmila Sari,Tatsuya Kato,Enoch Y Park
[53]. Developing drug delivery and therapy platform using virus-like particles displaying short chain fragment region and interleukin-2 colon carcinoma.
日本農芸化学会2015年度大会 (2015年3月) 招待講演以外
[発表者]Vipin Kumar Deo,Tatsuya Kato,Enoch Y Park
[54]. 冬虫夏草(Cordyceps militaris)由来れクチンとその結合物質
日本農芸化学会2015年度大会 (2015年3月) 招待講演以外
[発表者]竹島愛乃,鈴木智大,加藤竜也,朴龍洙,河岸洋和
[55]. Insecticidal activity of a recombinant baculovirus expressing spider venom cyto-insectotoxin (Cit1a).
日本農芸化学会2015年度大会 (2015年3月) 招待講演以外
[発表者]MD Panna Ali,Tatsuya Kato,Enoch Y Park
[56]. Aureobasidium pullulans M-2が産生する水溶性β-1,3-1,6-D-グルカンの生合成に関する研究
日本農芸化学会2015年度大会 (2015年3月) 招待講演以外
[発表者]内山博文,鈴木智大,岡部満康,加藤竜也,朴龍洙
[57]. Human malonyl-CoA decarboxylase production using silkworm Bombyx mori nucleopolyhedrovirus (BmNPV) bacmid system and their decarboxylase activity
日本農芸化学会2015年度大会 (2015年3月) 招待講演以外
[発表者]In-Wook Hwang,Tomohiro Suzuki,Tatsuya Kato,Sungjo Park ,Enoch Y Park
[58]. カイコで発現させたヒトアセチルCoAカルボキシラーゼ1の解析
日本農芸化学会2015年度大会 (2015年3月) 招待講演以外
[発表者]牧島悠,加藤竜也,パクサンジョウ,タージックアンドレ,朴龍洙
[59]. キトサンナノ粒子のみを用いたBmNPVバクミドのカイコへの導入
第66回日本生物工学会大会 (2014年9月) 招待講演以外
[発表者]荒井 祥,加藤 竜也,朴 龍洙
[60]. カイコN型糖鎖孵化経路改変に向けたカイコ内のヒト由来糖転移酵素発現
第66回日本生物工学会大会 (2014年9月) 招待講演以外
[発表者]加子夏未,加藤 竜也,朴 龍洙
[61]. BmNPVバクミド-カイコ発現系を用いたインフルエンザウイルス表面タンパク質の発現と精製
第66回日本生物工学会大会 (2014年9月) 招待講演以外
[発表者]原田みづ帆,加藤由莉,尾形 慎,加藤 竜也,朴 龍洙
[62]. 簡便かつ迅速な組換えタンパク質生産を目指したBmNPVバクミドの改良
第66回日本生物工学会大会 (2014年9月) 招待講演以外
[発表者]杉岡 沙紀,加藤 竜也,朴 龍洙
[63]. カイコN型糖鎖付加経路改変に向けたカイコ内のヒト由来糖転移酵素発現に関する研究
日本農芸化学会2015年度大会 (2014年4月) 招待講演以外
[発表者]加子夏未,加藤竜也,矢木宏和,加藤晃一,朴龍洙
[64]. Expression and purification of cyto-insectotoxin (cit1a) using silkworm larvae targeting for an antimicrobial therapeutic agent
日本農芸化学会2014年度大会 (2014年3月) 招待講演以外
[発表者]MD Panna Ali,Katsuhiko Yoshimatsu,Tomohiro Suzuki,Tatsuya Kato,Enoch Y Park
[65]. ナノ粒子局在表面プラズモン共鳴によるインフルエンザウイルスの検出
日本農芸化学会2014大会 (2014年3月) 招待講演以外
[発表者]高橋 直人,アハメッド ラヒン,加藤 竜也,朴 龍洙
[66]. がん細胞特異的一本鎖抗体を提示したがん相棒追跡用ウイルス様粒子によるがん細胞のイメージング
日本農芸化学会2014年度大会 (2014年3月) 招待講演以外
[発表者]油井 恵,デオ ビピン クマール,加藤 竜也,上田 宏,朴 龍洙
[67]. Human papillomavirus L1 タンパク質の発現と磁気ナノ粒子を用いたタンパク質精製
日本農芸化学会2014年度大会 (2014年3月) 招待講演以外
[発表者]吉松 勝彦,油井 恵,アメド ラヒン,加藤 竜也,朴 龍洙
[68]. Chimeric virus-like particles (VLPs) made using capsid (gag-577 and M1) proteins from Rous Sarcoma Virus and Influenza virus
日本農芸化学会2014年度大会 (2014年3月) 招待講演以外
[発表者]Vipin Kumar Deo,Tatsuya Kato,Mizuho Harada,Enoch Y Park,
[69]. C型肝炎ウイルスコアタンパク質と細胞内抗体の発現と機能解析
日本農芸化学会2014年度大会 (2014年3月) 招待講演以外
[発表者]山本 英,デオ ヴィピン クマール,加藤 竜也,鈴木 哲郎,朴 龍洙
[70]. カイコ発現系を用いたインフルエンザウイルスヘマグルチニンの発現
第65回日本生物工学会大会 (2013年9月) 招待講演以外
[発表者]吉田 佐和子,加藤 竜也,尾形 慎,碓氷 泰市,朴 龍洙
[71]. BmNPVバクミド-カイコ発現系を用いた脂肪酸代謝関与酵素Acetyl-CoA carboxylaseの発現
第65回日本生物工学会大会 (2013年9月) 招待講演以外
[発表者]牧島 悠,加藤 竜也,パク サンジョウ,タージック アンドレ,朴 龍洙
[72]. マルチウェルプレートを用いたカイコ蛹での組換えタンパク質生産
日本農芸化学会2013年度大会 (2013年3月) 招待講演以外
[発表者]加藤竜也,トンプソンジェームス,朴龍洙
[73]. Display of Neospora caninum surface protein related sequences 2 (NcSRS2) on Rous sarcoma virus derived gag protein virus-like partices (VLPs)
日本農芸化学会2013年度大会 (2013年3月) 招待講演以外
[発表者]Vipin Kumar Deo,Enoch Y Park,Tatsuya Kato,Jinhua Dong,Katsuhiko Yoshimatsu
[74]. ファージ提示法を用いた抗ネオスポラ抗体の開発および原虫検出への応用
日本農芸化学会2013年度大会 (2013年3月) 招待講演以外
[発表者]董金華,大月隆寛,加藤竜也,朴龍洙
[75]. C型肝炎ウイルス抗HCVコア細胞内抗体の発現と精製
日本農芸化学会2013年度大会 (2013年3月) 招待講演以外
[発表者]山本英,ビピンクマールデオ,加藤竜也,鈴木哲郎,朴龍洙
[76]. Neospora caninum抗原タンパク質を提示したバキュロウイルスの作製とマウスへの免疫化
日本農芸化学会2013年度大会 (2013年3月) 招待講演以外
[発表者]大月隆寛,董金華,加藤竜也,高坂哲也,朴龍洙
[77]. カイコ細胞および幼虫でのshRNA発現によるN-アセチルグルコサミニダーゼ遺伝子の発現制御
第64回日本生物工学会大会 (2012年10月) 招待講演以外
[発表者]兼松亜弓,Deo Vipin Kumar,、加藤竜也,朴龍洙
[78]. カイコを用いたがん細胞に特異的結合するウイルス様粒子の作製
第64回日本生物工学会大会 (2012年10月) 招待講演以外
[発表者]油井恵,董金華,加藤竜也,Deo Vipin Kumar,朴龍洙
[79]. トリ型インフルエンザH5N1ヘマグルチニンの発現
第64回日本生物工学会大会 (2012年9月) 招待講演以外
[発表者]加藤由莉,加藤竜也,董金華,尾形慎,朴龍洙
[80]. カイコ幼虫でのヘアピン型dsRNA発現によるN-アセチルグルコサミニダーゼの発現制御
第65回日本生物工学会大会 (2012年9月) 招待講演以外
[発表者]菊田 孝太郎,加藤 竜也,八木 宏和,加藤 晃一,朴 龍洙
[81]. Vector development for high-throughput protein expression in silkworms。
IBS2012 15th International Biotechnology Symposium and Exhibition (2012年9月) 招待講演以外
[発表者]Tatsuya Kato
[82]. Display of neospora caninum antigenic proteins (SRS2, SAG1, MIC3) onto the baculovirus surface.
IBS2012 15th International Biotechnology Symposium and Exhibition (2012年9月) 招待講演以外
[発表者]Takahiro Otsuki,Jinhua Dong,Tatsuya Kato,Enoch Y. Park
[83]. Development of humanized sugar chain in silkworm by silencing N-acetylglucosaminidase gene using RNA interference technique
IBS2012 15th International Biotechnology Symposium and Exhibition (2012年9月) 招待講演以外
[発表者]Ayumi Kanematsu,Vipin Kumar Deo,Tatsuya Kato,Enoch Y. Park
[84]. The bioconjugated Au nanoparticles and CdTe quantum dots for field-enhanced light absorption.
IBS2012 15th International Biotechnology Symposium and Exhibition (2012年4月) 招待講演以外
[発表者]Hongjian Zhou,Jinhua Dong,Vipin Kumar Deo,Tatsuya Kato,Enoch Y. Park
[85]. Ligation-independent cloning法を用いたカイコ-バクミド発現用ベクターの構築
日本農芸化学会2012年度大会 (2012年3月) 招待講演以外
[発表者]加藤 竜也,トンプソン ジェームス,朴 龍洙
[86]. Virus-like particles of human papillomavirus L1 major capsid protein and chimeric forms produced and purified using silkworm expression system.
日本農芸化学会2012年度大会 (2012年3月) 招待講演以外
[発表者]Muttukutty Palaniyandi,Tatsuya Kato,Enoch Y park
[87]. カイコ幼虫を用いたBmNPV表面上へのNeospora caninum抗原タンパク質の提示
日本農芸化学会2012年度大会 (2012年3月) 招待講演以外
[発表者]大月隆寛,董 金華,加藤竜也,朴 龍洙
[88]. 新規牛ネオスポラ症診断法の開発
日本農芸化学会2012年度大会 (2012年3月) 招待講演以外
[発表者]董 金華,大月隆寛,加藤竜也,朴 龍洙
[89]. Acremonium cellulolyticus C-1とSaccharomyces cerevisiae ATCC4126の共培養による効率的なエタノール生産
日本農芸化学会2012年度大会 (2012年3月) 招待講演以外
[発表者]成瀬和弥,加藤竜也,朴 龍洙
[90]. 未処理ペーパースラッジ(PS)を活用したバイオエタノールの生産-PS由来セルラーゼの評価
第63回日本生物工学会大会 (2011年9月) 招待講演以外
[発表者]成瀬和弥,Pracetyo Joni,加藤竜也,Chuenchit Boonchird,原島俊
[91]. Bio-conversion of paper sludge to biofuel by simultaneous saccharification and fermentation using cellulase of paper sludge origin and thermotolerant Saccharomyces cerevisiae TJ14
第63回日本生物工学会大会 (2011年9月) 招待講演以外
[発表者]Prasetyo Joni,Kazuya Naruse,Tatsuya Kato,Chuenchit Boonchird,Satoshi Harashima
[92]. BmNPVバクミド―カイコ発現系を用いたNeospora caninum抗原タンパク質の発現
第63回日本生物工学会大会 (2011年9月) 招待講演以外
[発表者]大月隆寛,加藤竜也,朴龍洙
[93]. カイコ―バクミド発現系によるリラキシン関連因子(RLF)の発現
第63回生物工学会大会 (2011年1月) 招待講演以外
[発表者]加藤 光,加藤竜也,高坂哲也,朴龍洙
[94]. バクミド―カイコ発現系を用いたInfluenza virus-like particlesの発現と精製
第63回日本生物工学会大会 (2011年1月) 招待講演以外
[発表者]保田朋美,Deo Vipin Kumar,加藤竜也,朴龍洙
[95]. カイコ幼虫を用いたウイルス様粒子(Virus-like particles)の効率的発現と応用
第63回日本生物工学会大会 (2011年1月) 招待講演以外
[発表者]辻由隆,Deo Vipin Kumar,加藤竜也,朴龍洙
[96]. グリオキシル酸回路二酵素の染色体上高発現系によるAshbya gossypiiのリボフラビン生産性の向上
第61回日本生物工学会大会 (2009年9月) 招待講演以外
[発表者]杉本 貴志,加藤竜也,朴 龍洙
[97]. EFFICIENT SACCHARIFICATION OF PAPER SLUDGE BY A. cellulolyticus CELLULASE
第61回日本生物工学会大会 (2009年9月) 招待講演以外
[発表者]Joni Prasetyo,Kazuya Naruse,Syuhei Sumida,Tatsuya Kato,Enoch Y. Park
[98]. カイコ幼虫を宿主としたヒト分子シャペロンの共発現によるヒト由来抗体の効率的発現
第61回日本生物工学会大会 (2009年9月) 招待講演以外
[発表者]仁科 拓也,石切山 元希,加藤竜也,宇野 剛,矢木 宏和,加藤 晃一,上田 宏,朴 龍洙
[99]. カイコ幼虫および昆虫細胞で生産したヒト b1,3N-アセチルグルコサミニルトランスフェラーゼ 2 (b3GnT2)の糖鎖解析
第61回日本生物工学会大会 (2009年9月) 招待講演以外
[発表者]百嶋崇,仁科拓也,加藤竜也,宇野 剛,矢木宏和,加藤晃一,朴 龍洙
[100]. FACSを用いた形質転換昆虫細胞の迅速スクリーニングによる効率的安定株の作製法とその解析
第61回日本生物工学会大会 (2009年9月) 招待講演以外
[発表者]吉塚 健吾,加藤 竜也,朴 龍洙
[101]. GFPをモデルタンパク質としたカイコ-バクミド発現系の評価
第61回日本生物工学会大会 (2009年9月) 招待講演以外
[発表者]辻 由隆,加藤竜也,李 在萬,日下部 宜宏,朴 龍洙
[102]. カイコ幼虫を用いた機能性BmNPV生産と精製
2009年度日本農芸化学会 (2009年3月) 招待講演以外
[発表者]加藤 竜也,マノハー スガンティ ラベンダー,朴 龍洙
[103]. セルラーゼの生産における糸状菌Acremonium cellulolyticusのpH応答について
2009年度日本農芸化学会 (2009年3月) 招待講演以外
[発表者]隅田修平,ジョニプラセティオ,奥田直之,加藤竜也,朴 龍洙
[104]. “Accociation between human (pro)renin receptor lacking putative transmembrane and cytoplasmic domains with Autographa californica multiple nucleopolyhedrovirus lacking other transmembrane domains",
2008 AIChE Annual Meeting and Centennial Celebration (2008年11月) 招待講演以外
[発表者]Tatsuya Kato,Dongning Du,Fumiaki Suzuki,Enoch Y Park
[105]. “Efficient expression and purification of human membrane protein in fat body of silkworm larvae using BmNPV bacmid and characterization of its biological property"
2008 AIChE Annual Meeting and Centennial Celebration (2008年11月) 招待講演以外
[発表者]Dongning Du,Tatsuya Kato,Fumiaki Suzuki,Enoch Y Park
[106]. “ヒト分子シャペロンを用いたカイコ幼虫でのヒト由来糖転移酵素alph-1-4-N-acetylglucosaminyltransferase (a4GnT)の効率的発現"
第60回日本生物工学会大会 (2008年8月) 招待講演以外
[発表者]中嶋慎,金政真,加藤竜也,村田健臣,碓氷泰市,朴龍洙
[107]. “ヒトプロレニン受容体(hPRR)を提示したBmNPVナノパーティカルの作製"
第60回日本生物工学会大会 (2008年8月) 招待講演以外
[発表者]杜東寧,加藤竜也,鈴木文昭,朴龍洙
[108]. “糖鎖科学のプラットホームとしてのカイコによる糖転移酵素の発現"
2008年度日本農芸化学会大会 (2008年3月) 招待講演以外
[発表者]朴龍洙,加藤竜也,村田健臣,碓氷泰市
[109]. “昆虫細胞を用いたヒトプロレニン受容体の発現と精製" 
2008年度日本農芸化学会大会 (2008年3月) 招待講演以外
[発表者]加藤竜也,鈴木文昭,朴龍洙
[110]. “昆虫細胞を用いたタンパク質発現における分子シャペロンの共発現"
2008年度日本農芸化学会大会 (2008年3月) 招待講演以外
[発表者]吉塚謙吾,加藤竜也,朴龍洙
[111]. “カイコで発現させたヒト由来レニン・プロレニン受容体の精製及び機能解析"
2008年度日本農芸化学大会 (2008年3月) 招待講演以外
[発表者]杜東寧,加藤竜也,鈴木文昭,朴龍