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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 土屋 智 (TSUCHIYA Satoshi)

科学研究費助成事業

【科学研究費助成事業】
[1]. 流域土砂貯留量の変化に着目した深層崩壊の評価手法の開発 ( 2014年4月 ) 基盤研究(B) 分担

[2]. 3次元計測技術を応用した土砂災害発生の予兆検知と警戒情報の取得 ( 2014年1月 ~ 2015年1月 ) 基盤研究(B) 分担

[3]. 渓床堆積物内の豪雨時のパイプ流変動解析に基づく土石流発生予測手法の提案 ( 2013年7月 ~ 2014年3月 ) 基盤研究(B) 分担

[4]. 3次元計測技術を応用した土砂災害発生の予兆検知と警戒情報の取得 ( 2013年7月 ~ 2014年3月 ) 基盤研究(B) 分担

[5]. 渓床堆積物内の豪雨時のパイプ流変動解析に基づく土石流発生予測手法の提案 ( 2012年4月 ~ 2015年3月 ) 基盤研究(B) 分担

[6]. 東南アジアにおける大規模山体崩壊後の河川地形の経年変化に関する研究 ( 2010年4月 ) 基盤研究(B) 分担

[7]. 東南アジアにおける大規模山体崩壊後の河川地形の経年変化に関する研究 ( 2009年4月 ) 基盤研究(B) 分担

[8]. 東南アジアにおける大規模山体崩壊後の河川地形の経年変化に関する研究 ( 2008年4月 ) 基盤研究(B) 分担

[9]. 東南アジア火山地位で発生した大規模山体崩壊発生後の土砂流出の経年変化に関する研究 ( 2007年4月 ) 基盤研究(B) 分担

[10]. 東南アジアにおける大規模山体崩壊後の河川地形の経年変化に関する研究 ( 2007年4月 ) 基盤研究(B) 分担

[11]. 1999年台湾集集大地震後の土砂災害の推移と地形変化 ( 2004年4月 ) 基盤研究(A) 分担
[備考] 1999年に発生した台湾集集大地震についてその後の土砂災害の推移と地形変化を明らかにする。

[12]. 土壌の水分変動からみた林床面蒸発の機構とその定量的評価手法の確立に関する研究 ( 2002年4月 ) 基盤研究(C) 代表
[備考] 森林地からの蒸発散量を土壌水分の変動から定量的に評価しようと試みたものである。

[13]. 都市周辺部における地震時の大規模崩壊による災害の規模とその予測 ( 2001年4月 ) 基盤研究(B) 分担
[備考] 地震時に都市周辺域で発生する大規模な斜面崩壊と土砂の流動化に着目し事例解析を行い特徴を抽出する。

[14]. 1999年台湾の地震に伴って発生した山地災害の調査 ( 2001年4月 ) 基盤研究(B) 分担
[備考] 1999年9月21日に台湾の集集で発生したM7.3の地震により生じた山地災害について調査研究を行ったもの。

[15]. 森林土壌の水分変動に基づく蒸発散量の推定に関する研究 ( 1997年4月 ) 基盤研究(C) 代表
[備考] 不攪乱土壌サンプルを用いた蒸発実験結果にもとづいて,不飽和浸透流解析を行い,降雨浸透量と蒸発散量の推定を試みた。

[16]. 1996年長野県小谷村の土石流災害調査研究 ( 1996年4月 ) 基盤研究(B) 分担
[備考] 1996年12月6日長野県北安曇郡小谷村蒲原沢で発生した土石流災害により14名が犠牲となった。災害の直接的な原因である土石流に関して発生機構等を明らかにしたものである。

[17]. 大規模崩壊地内の斜面下部に形成された堆積地の堆砂変動と砂礫流動に関する研究 ( 1994年4月 ) 一般研究(C) 代表
[備考] 安倍川上流の大谷崩に形成された砂礫堆積地を含むガリーで生ずる土石流の発生と流動機構を定量的に把握しようと試みたものである。