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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 碓氷 泰市 (USUI Taichi)

科学研究費助成事業

【科学研究費助成事業】
[1]. 人工ムチンの機能設計に基づく変異克服型抗インフルエンザウイルス剤の開発 ( 2009年4月 ) 基盤研究(B) 代表

[2]. 糖鎖高次機能デバイス化による細胞間接着相互作用のシミュレーション解析 ( 2009年4月 ) 萌芽的研究 代表

[3]. 人工ムチンの機能設計に基づく変異克服型抗インフルエンザウイルス剤の開発 ( 2008年4月 ) 基盤研究(B) 代表

[4]. 人工ムチンの機能設計に基づく変異克服型抗インフルエンザウイルス剤の開発 ( 2007年4月 ) 基盤研究(B) 代表

[5]. 生体膜表面糖鎖ミメティックスによる人工複合糖質の機能設計 ( 2006年4月 ) 基盤研究(B) 代表

[6]. 生体膜表面糖鎖ミメティックスによる人工複合糖質の機能設計 ( 2005年4月 ) 基盤研究(B) 代表

[7]. 生体膜表面糖鎖ミメティックスによる人工複合糖質の機能設計 ( 2004年4月 ) 基盤研究(B) 代表

[8]. 糖鎖デバイスによる生体接着マトリックス新素材の構築 ( 2003年4月 ) 基盤研究(B) 代表

[9]. 糖鎖デバイスによる生体接着マトリクス新素材の構築 ( 2002年4月 ) 基盤研究(B) 代表

[10]. 糖鎖デバイスによる生体接着マトリックス新素材の構築 ( 2001年4月 ) 基盤研究(B) 代表

[11]. 細胞表層糖鎖モデルによる糖鎖の機能的シミュレーション ( 2001年4月 ) 基盤研究(C) 代表

[12]. 細胞表層糖鎖モデルによる糖鎖の機能的シミュレーション ( 2000年4月 ) 基盤研究(C) 代表

[13]. 生命科学材料としてのオリゴ糖鎖の工学的展開 ( 1999年4月 ) 基盤研究(B) 代表

[14]. 細胞表層糖鎖モデルによる糖鎖の機能的シミレーション ( 1999年4月 ) 基盤研究(C) 代表

[15]. 糖鎖の超精密合成に関する基礎研究 ( 1999年4月 ) 特定領域研究(A) 分担

[16]. 生命科学材料としてのオリゴ糖鎖の工学的展開 ( 1998年4月 ) 基盤研究(B) 代表

[17]. 糖鎖の超精密合成に関する基礎研究 ( 1998年4月 ) 特定領域研究(A) 分担

[18]. 複合糖質オリゴ糖鎖ライブラリーの作製と機能化 ( 1997年4月 ) 基盤研究(C) 代表

[19]. 糖鎖の超精密合成に関する基礎研究 ( 1997年4月 ) 特定領域研究(A) 分担

[20]. 生命科学材料としてのオリゴ糖鎖の工学的展開 ( 1997年4月 ) 基盤研究(B) 代表

[21]. 複合糖質オリゴ糖鎖ライブラリーの作製と機能化 ( 1996年4月 ) 基盤研究(C) 代表

[22]. 「天然超分子の化学」糖質に分子認識発現の特異性解析 ( 1996年4月 ) 重点領域研究 分担

[23]. 「天然超分子の化学」糖質の分子認識発現の特異性解析 ( 1995年4月 ) 重点領域研究 分担

[24]. オリゴ糖鎖の分子認識発現に関する糖鎖工学的研究 ( 1995年4月 ) 一般研究(C) 代表

[25]. オリゴ糖鎖の分子認識発現に関する糖鎖工学的研究 ( 1994年4月 ) 一般研究(C) 代表

[26]. 「天然超分子の化学」糖質の分子認識発現機構の特異性解析 ( 1994年4月 ) 重点領域研究 分担