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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 鈴木 滋彦 (SUZUKI Shigehiko)

科学研究費助成事業

【科学研究費助成事業】
[1]. 表面にナノスケールフィブリルを有したWPC用木質フィラーの機能開発 ( 2014年4月 ~ 2017年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[2]. ストカスティックモデルを用いた木質構造の地震被害予測に関する研究 ( 2010年4月 ~ 2013年3月 ) 基盤研究(C) 分担

[3]. 屋外暴露試験を基礎とした木質パネルの耐久性能評価に関する研究 ( 2009年4月 ~ 2012年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[4]. 天然繊維および無機微粉末により強化された熱可塑性複合材料に関する研究 ( 2006年10月 ~ 2007年9月 ) 特別研究員奨励費 代表
[5]. 資源循環型ハイブリッド化木質パネルの開発 ( 2005年4月 ~ 2007年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[6]. ホルマリン放散のない木質ボードの製造に関する研究 ( 1999年4月 ~ 2002年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[7]. ケナフを原料とするバルカナイズドファイバーの製造と強度特性の改善 ( 1997年4月 ~ 1999年3月 ) 基盤研究(C) 分担

[8]. ラドンシーラント機能を強化した木質建材の開発 ( 1995年4月 ~ 1998年3月 ) 基盤研究(B) 分担

[9]. 国産針葉樹および木材繊維の複合による構造用ボードの製造に関する研究 ( 1993年4月 ~ 1996年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[10]. 木質資源リサイクルのための基本処理技術の開発 ( 1992年4月 ~ 1994年3月 ) 基盤研究(B) 分担

[11]. リサイクル木質資源の適正化技術に関する研究 ( 1992年4月 ~ 1994年3月 ) 基盤研究(A) 分担

[12]. 圧電性焦電性および強誘電性を持つセルロース誘導体の構造と物性に関する研究 ( 1992年4月 ~ 1994年3月 ) 一般研究(C) 分担

[13]. ヒノキ間伐材の作業道用構造物への活用と丸太材の耐久性に関する研究 ( 1991年4月 ~ 1993年3月 ) 一般研究(C) 分担

[14]. 木質材料の接着耐久性に関する基礎的研究 ( 1990年4月 ~ 1993年3月 ) 基盤研究(A) 分担

[15]. 住宅内における放射線被曝の低減に関する基礎的研究 ( 1990年4月 ~ 1992年3月 ) 基盤研究(A) 分担

[16]. 高機能性材料としてのセルロ-ス誘導体の開発のための基礎的研究 ( 1990年4月 ~ 1992年3月 ) 一般研究(C) 分担

[17]. 木材および木質材料の局部圧縮疲労に関する研究 ( 1989年4月 ~ 1990年3月 ) 奨励研究(A) 代表

[18]. セルロ-ス誘導体の構造と緩和現象 ( 1988年4月 ~ 1990年3月 ) 一般研究(C) 分担

[19]. 繰り返し負荷によるパーティクルボードの耐久性評価に関する研究 ( 1988年4月 ~ 1989年3月 ) 奨励研究(A) 代表

[20]. 配向性パーティクルボード接着耐久性に関する研究 ( 1988年1月 ~ 1990年3月 ) 基盤研究(B) 分担

[21]. 電子機能性をもつ新しいセルロース誘導体の開発とその電気的特性に関する研究 ( 1987年4月 ~ 1989年3月 ) 総合研究(A) 分担

[22]. 木材構造用接着剤の新しい耐久性評価に関する基礎的研究 ( 1985年4月 ~ 1989年3月 ) 基盤研究(A) 分担

[23]. 繰り返し荷重によるパーティクルボードの小片結合力の劣化機構 ( 1985年4月 ~ 1986年3月 ) 奨励研究(A) 代表

[24]. 配向性パーティクルボードの疲労に関する研究 ( 1983年4月 ~ 1984年3月 ) 奨励研究(A) 代表

[25]. パーティクルボードの疲労に関する研究 ( 1982年4月 ~ 1983年3月 ) 奨励研究(A) 代表