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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 高坂 哲也 (KOHSAKA Tetsuya)

科学研究費助成事業

【科学研究費助成事業】
[1]. リラキシンとその関連因子の受精を取り巻くネットワークシステムの存在とその機能解明 ( 2018年4月 ~ 2021年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[2]. 豚精巣リラキシン様蛋白の生殖細胞の抗アポトーシスおよび成熟因子としての機構解明 ( 2015年4月 ~ 2018年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[3]. ブタ精巣で発現するリラキシン様蛋白の造精細胞への結合とアポトーシス抑制作用の解明 ( 2012年4月 ~ 2014年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[4]. 豚精巣で発現するリラキシン様蛋白の構造と受容体LGR8を介した造精機能制御の解明 ( 2008年4月 ~ 2010年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[5]. リラキシン様蛋白で受精能獲得を誘起した豚精子のタンパクチロシンリン酸化機構の解明 ( 2006年4月 ~ 2008年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[6]. ウシ肝cDNAマイクロアレイの評価と妊娠ウシ肝の特異発現遺伝子の検索 ( 2004年4月 ~ 2006年3月 ) 挑戦的萌芽研究 分担

[7]. 豚精液新規リラキシン様蛋白の精子における受精能獲得誘起とシグナル伝達機構の解明 ( 2003年4月 ~ 2005年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[8]. 豚精液新規リラキシン様蛋白の精子におけるコレステロール放出と受精能獲得機構の解明 ( 2001年4月 ~ 2003年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[9]. 豚精のう腺で発見された新規リラキシン様蛋白質の精子細胞膜への結合と生理機能の解明 ( 1999年4月 ~ 2001年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[10]. 豚精のう腺で発見された新規リラキシン様物質の遺伝子構成と機能発現機構の解明 ( 1996年4月 ~ 1997年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[11]. 豚精のう腺で発見されたリラキシン様物質の大腸菌での発現系の確立と機能解明への応用 ( 1994年4月 ~ 1995年3月 ) 一般研究(C) 代表

[12]. 雄豚精のう腺の新規ホルモン、リラキシンのcDNAのクローニングと塩基配列の解析 ( 1993年4月 ~ 1994年3月 ) 一般研究(C) 代表

[13]. 雄豚精のう腺におけるリラキシン遺伝子の発現とその調節構構の解明 ( 1992年4月 ~ 1993年3月 ) 一般研究(C) 代表

[14]. 雄豚精嚢腺由来の新規ホルモン,リラキシンの受容体の性状と細胞内情報転換機構の解明 ( 1991年4月 ~ 1992年3月 ) 奨励研究(A) 代表

[15]. 雄ブタ精のう腺に新たに見いだされたリラキシン様活性物質の構造と生理機能の解明 ( 1990年4月 ~ 1991年3月 ) 奨励研究(A) 代表