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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 原 和彦 (Hara Kazuhiko)

原 和彦 (Hara Kazuhiko)
教授 (兼務:(job))
学術院工学領域 - 電子物質科学系列 大学院光医工学研究科 - 光医工学共同専攻

工学部 - 電子物質科学科 大学院総合科学技術研究科工学専攻 - 電子物質科学コース 創造科学技術研究部 - ナノビジョンサイエンス部門 電子工学研究所 - ナノマテリアル研究部門


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最終更新日:2023/05/23 2:09:45

教員基本情報

【取得学位】
工学博士  東京工業大学   1989年3月
【研究分野】
総合理工 - 応用物理学 - 結晶工学
【研究キーワード】
化合物半導体, 固体物理学, 結構工学, 光物性
【所属学会】
・照明学会
・電子情報通信学会
・応用物理学会
・日本結晶成長学会
・ワイドギャップ半導体学会
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. Selectively enhanced microarea crystal growth of ZnO nanoand microwires on GaN on sapphire substrates by mist chemical vapor deposition
Journal of the Ceramic Society of Japan 130/ 857-860 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Yuki Kawai, Masaru Sakai, Kazuhiko Hara and Tetsuya Kouno
[2]. Electronic Structure Calculation of Cr3+ and Fe3+ in Phosphor Host Materials Based on Relaxed Structures by Molecular Dynamics Simulation
Technologies 10/3 - 56 (2022年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Joichiro Ichikawa, Hiroko Kominami, Kazuhiko Hara, Masato Kakihana and Yuta Matsushima
[3]. Optical microcavity based on a single ZnO microwire grown on Si(111) substrate by catalyst-free mist chemical vapor deposition
Journal of the Ceramic Society of Japan 130/ 735-738 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Naoya Terada, Tomoya Arimoto, Kazuhiko Hara, Masaru Sakai and Tetsuya Kouno,
[4]. Wavelength tuning for random lasing of mist-CVD-grown Zn1−xMgxO crystals with nanostructures on a-plane sapphire substrates
Japanese Journal of Applied Physics 61/ - 055502 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Takahisa Kanai, Kenya Fujiwara, Masaru Sakai, Kazuhiko Hara, and Tetsuya Kouno
[5]. Recombination dynamics of indirect excitons in hexagonal BN epilayers containing polytypic segments grown by chemical vapor deposition using carbon-free precursors
Appl. Phys. Lett. 120/ - 231904 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] S. F. Chichibu, K. Shima, K. Kikuchi, N. Umehara, K. Takiguchi, Y. Ishitani, and K. Hara
【著書 等】
[1]. 化学便覧 応用化学編 第7版
丸善出版 (2014年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]原和彦,他 名
[備考] 共著担当箇所(22.3プラズマ表示)
[2]. バンドギャップエンジニアリング -次世代高効率デバイスへの挑戦-
シーエムシー出版 (2011年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]原和彦,他28名
[3]. ナノビジョンサイエンスー画像技術の新展開ー
コロナ社 (2009年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]三村 秀典,原 和彦,川人 祥二,青木 徹,廣本 宣久
[備考] 共著担当箇所(第2章8-64)
[4]. 発光と受光の物理と応用
培風館 (2008年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]原和彦,他37名
[備考] 共著担当箇所(第5章179-182)
[5]. 蛍光体の基礎及び用途別最新動向
情報機構 (2005年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]原 和彦,他26名
[備考] 共著担当箇所(45-52)
【学会発表・研究発表】
[1]. 炭素フリー原料を用いてサファイア基板上にCVD成長させたhBN薄膜の発光ダイナミクス
第70回応用物理学会春季学術講演会 (2023年3月) 招待講演以外
[発表者]粕谷 拓生, 嶋 紘平, 原 和彦, 秩父 重英
[備考] [17a-B401-7]
[2]. 六方晶BN薄膜の減圧CVD成長の高温化
発光型/非発光型ディスプレイ合同研究会 (2023年1月27日) 招待講演以外
[発表者]大石 泰己, 渡邉 泰良, 田中 佑樹, 増田 克仁, 吉岡 陸, 増田 希良里, 小南 裕子, 原 和彦
[備考] (18)
[3]. ミストCVD法によるナノ粒子分散(Zn,Mg)O薄膜の作製とアニールの効果
発光型/非発光型ディスプレイ合同研究会 (2023年1月27日) 招待講演以外
[発表者]田中京輔, 奈良俊宏, 矢ヶ崎 司, 伊藤里樹, 小南 裕子, 原 和彦
[備考] (17)
[4]. Evaluation of Inner Phase of ZnAl2O4 Thin Film for Ultra Violet Emission
29th International Display Workshops (2022年12月15日) 招待講演以外
[発表者]Kosuke Inoue, Shun Adachi, Hiroko Kominami, Kazuhiko Hara, Shunsuke Kurosawa
[備考] International Convention Center, Fukuoka, PHp2-1L, pp.412-415
[5]. Phase Control in The Pressurization Process of MgTiOF: Mnfor Deep Red Emission
29th International Display Workshops (2022年12月15日) 招待講演以外
[発表者]Naoki Uesugi, Masayuki Endo, Hiroko Kominami, Kazuhiko Hara
[備考] International Convention Center, Fukuoka, PHp2-2L, pp.416-418
【共同・受託研究】
[1]. 国内共同研究 半導体ナノ粒子を用いた高効率アップコンバージョン複合体の構築成
分担 ( 2017年5月 ~ 2018年1月 )
[相手先] 山形大学他
[備考] 静岡大学電子工学研究所機能強化経費共同研究(P-46、代表:石崎学)
[2]. 国内共同研究 ヘテロドーピングしたアミノ酸単結晶の育成と極紫外域光学特性評価
分担 ( 2017年5月 ~ 2018年1月 )
[相手先] 山形大学他
[備考] 静岡大学電子工学研究所機能強化経費共同研究(P-41、代表:北浦守)
[3]. 国内共同研究 蛍光X線ホログラフィーによるCe:GAGG結晶の局所構造解析
分担 ( 2017年5月 ~ 2018年1月 )
[相手先] 山形大学他
[備考] 静岡大学電子工学研究所機能強化経費共同研究(P-32、代表:大西彰正)
[4]. 国内共同研究 ベンゾイミダゾール結晶の強誘電性とプロトン移動に関する理論的研究
分担 ( 2017年5月 ~ 2018年1月 )
[相手先] 山形大学他
[備考] 静岡大学電子工学研究所機能強化経費共同研究(P-30、代表:安東秀峰)
[5]. 国内共同研究 生体計測応用に向けた円偏光発光ダイオードのニーズ探索
分担 ( 2017年5月 ~ 2018年1月 )
[相手先] 山形大学他
[備考] 生体医歯工学共同研究(P-59、代表:宗片 比呂夫)
【科学研究費助成事業】
[1]. ミストCVDによる量子ドット分散半導体薄膜の単一プロセス形成 ( 2021年4月 ~ 2024年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[2]. 六方晶窒化ボロン半導体の直接 遷移型化と深紫外励起子発光ダ イナミクスの研究 ( 2020年4月 ~ 2022年3月 ) 挑戦的研究(萌芽) 分担

[3]. 六方晶窒化ホウ素のウエハ状大型単結晶を作製するための基本プロセスの開発 ( 2018年4月 ~ 2021年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[4]. 深紫外線波長で巨大な励起子効果を発揮する窒化ボロン半導体の発光ダイナミクス ( 2016年4月 ~ 2018年3月 ) 挑戦的萌芽研究 分担

[5]. 超平坦六方晶窒化ホウ素単結晶マクロテラスアレイおよびマクロウォールアレイの作製 ( 2013年4月 ) 挑戦的萌芽研究 代表

【外部資金(科研費以外)】
[1]. ナノ構造埋め込み型蛍光体粒子と超高速出力紫外・可視光源 (2011年4月 ) [提供機関] 文部科学省 [制度名] 浜松地域知的クラスター創成事業(第Ⅱ期)
[2]. ナノ構造埋め込み型蛍光体粒子と超高速出力紫外・可視光源 (2010年4月 ) [提供機関] 文部科学省 [制度名] 浜松地域知的クラスター創成事業(第Ⅱ期)
[3]. ナノ構造埋め込み型蛍光体粒子と超高速出力紫外・可視光源 (2009年4月 ) [提供機関] 文部科学省 [制度名] 浜松地域知的クラスター創成事業(第Ⅱ期)
[4]. ナノ構造埋め込み型蛍光体粒子と超高速出力紫外・可視光源 (2008年4月 ) [提供機関] 文部科学省 [制度名] 浜松地域知的クラスター創成事業(第Ⅱ期)
[5]. ナノ構造埋め込み型蛍光体粒子と超高速出力紫外・可視光源 (2007年4月 ) [提供機関] 文部科学省 [制度名] 浜松地域知的クラスター創成事業(第Ⅱ期)
【受賞】
[1]. 2015年第76回応用物理学会秋季学術講演会Poster Award (2015年11月)
[備考] 受賞者:Tetsuya Kono, Masaru Sakai, Katsumi Kishino, Kazuhiko Hara 授与・助成団体名:公益社団法人 応用物理学会
[2]. APEX/JJAP編集貢献賞 (課題名:*) (2009年4月)
[備考] 授与・助成団体名(社団法人 応用物理学会)
[3]. 業績賞 (課題名:窒化物系微粒子蛍光体の研究開発) (2006年12月)
[備考] 授与・助成団体名((独)日本学術振興会 光電相互変換第125委員会)
【特許 等】
[1]. 窒化アルミニウム結晶粒子の製造装置、窒化アルミニウム結晶粒子の製造方法および窒化アルミニウム結晶粒子 [出願番号] 特願2010-152506 , PCT/JP2011/065221 (2010年7月2日)
[備考] 特願2010-152506、出願日:2010年7月2日、「窒化アルミニウム結晶粒子の製造装置、窒化アルミニウム結晶粒子の製造方法および窒化アルミニウム結晶粒子」、発明者:原 和彦、出願人:国立大学法人静岡大学(PCT/JP2011/065221、2011年7月1日)
[2]. 窒化ガリウム粉体の製造方法、および窒化ガリウム粉体の製造装置 (2006年3月17日) [特許番号] 特許第3780337号
[備考] 登録日:2006年3月17日,原 和彦,「窒化ガリウム粉体の製造方法、および窒化ガリウム粉体の製造装置」,国立大学法人東京工業大学
[3]. Method for producing powders made of gallium nitride and apparatus for producing the same (2005年6月28日) [特許番号] 6911083
[備考] 登録国:アメリカ合衆国,登録日:2005年6月28日,原 和彦,”Method for producing powders made of gallium nitride and apparatus for producing the same”,国立大学法人東京工業大学
[4]. 窒化アルミニウム系蛍光体 (2005年1月21日) [特許番号] 特許第4979194号
[備考] 登録日2012年4月27日, 出願日:2005年1月21日「窒化アルミニウム系蛍光体」, 原 和彦, 頼 高潮, 東洋アルミニウム株式会社、国立大学法人東京工業大学.
[5]. 窒化アルミニウム系蛍光体及びその製造方法 (2004年7月23日) [特許番号] 特許第4979187号
[備考] 登録日2012年4月27日, 出願日:2004年7月23日,「窒化アルミニウム系蛍光体及びその製造方法」, 原 和彦, 桜井利隆, 頼 高潮, 越 智裕, 東洋アルミニウム株式会社、国立大学法人東京工業大学.
【学会・研究会等の開催】
[1]. 第29回ディスプレイ国際ワークショップ (2022年12月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 福岡国際会議場
[備考] 学会主催者(一般社団法人ディスプレイ国際ワークショップ) 実行委員、プログラム委員
[2]. 第28回ディスプレイ国際ワークショップ (2021年12月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] オンライン
[備考] 学会主催者(一般社団法人ディスプレイ国際ワークショップ) 編集委員長
[3]. 第27回ディスプレイ国際ワークショップ (2020年12月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] オンライン
[備考] 学会主催者(一般社団法人ディスプレイ国際ワークショップ) プログラム委員長
[4]. 2018年窒化物半導体国際ワークショップ(略称:IWN2018) (2018年11月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] ANAクラウンプラザ金沢、石川音楽堂
[備考] 学会主催者(日本結晶成長学会) 現地実行副委員長
[5]. 2018年EL国際ワークショップ (2018年9月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 明治大学
[備考] 主催者(日本学術振興会第125委員会)
【その他学術研究活動】
[1]. 学術雑誌等の編集(照明学会誌2018年9号) (2017年11月 - 2018年6月 )
[備考] 特集企画
[2]. 学術雑誌等の編集(照明学会誌2016年5号) (2015年11月 - 2016年3月 )
[備考] 特集企画
[3]. 学術雑誌等の編集(照明学会誌2014年10号) (2014年3月 - 2014年9月 )
[備考] 特集企画
[4]. 学術雑誌等の編集(応用物理学会 Japanese Journal of Applied Physics, JSAP-MRS特集号) (2013年10月 - 2014年2月 )
[備考] 編集委員
[5]. 学術雑誌等の編集(応用物理学会 Japanese Journal of Applied Physics, SSDM特集号) (2010年10月 - 2014年1月 )
[備考] 編集委員

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 学部専門科目 物理化学Ⅱ (2023年度 - 後期 )
[2]. 学部専門科目 表面界面工学 (2023年度 - 後期 )
[3]. 大学院科目(博士) 医工学概論B (2023年度 - 前期 )
[4]. 学部専門科目 電子物質科学概論Ⅰ (2023年度 - 前期 )
[5]. 学部専門科目 物理化学Ⅰ (2023年度 - 前期 )
【指導学生数】
2022年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 5 人
博士指導学生数(主指導) 2 人
2021年度
卒研指導学生数(4年) 5 人
修士指導学生数 6 人
博士指導学生数(主指導) 2 人
2020年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 5 人
博士指導学生数(主指導) 2 人
2019年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 5 人
博士指導学生数(主指導) 1 人
2018年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 6 人
博士指導学生数(主指導) 0 人
【指導学生の受賞】
[1]. 堀井賞 (2006年4月)
[受賞学生氏名] 大木佑哉 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 静岡大学 電子工学研究所
[2]. 情報ディスプレイ研究会学生奨励賞 (2006年4月)
[受賞学生氏名] 大木佑哉 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] (社)映像情報メディア学会 情報ディスプレイ研究委員会

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. セミナー 光電相互変換セミナーシリーズ (2012年10月 - 2012年10月 )
[内容] 第2回 無機EL・有機LED
[備考] 開催場所(明治大学駿河台キャンパス)
[2]. セミナー 光電相互変換セミナーシリーズ (2011年4月 - 2011年4月 )
[内容] 第1回 白色LED
[備考] 開催場所(明治大学駿河台キャンパス)
【報道】
[1]. 新聞 静大創造科技大学院 教員の研究検索容易に エンジン改良 近い用語もヒット (ホームページ改良の狙いを解説) (2016年8月2日)
[備考] 日経新聞朝刊29面
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 照明学会 (2021年6月 - 2023年6月 )
[備考] 役割(理事、副会長、全国大会委員長、分科会運営委員長、論文賞・研究奨励賞審査委員長)
[2]. 公益財団法人天野工業技術研究所 (2021年6月 )
[活動内容]評議員
[3]. CIE国内委員会 (2021年6月 - 2023年6月 )
[備考] 委員
[4]. 公益財団法人浜松電子工学奨励会 (2020年6月 )
[活動内容]評議員
[5]. 照明学会・固体光源技術情報研究調査委員会 (2012年9月 - 2014年3月 )
[備考] 役割(委員長)
【その他社会活動】
[1]. 静新SBSチャレンジクラブ2014 (2014年8月 )

国際貢献実績

管理運営・その他

【所属長等】
[1]. 電子物質科学科副学科長・DMコース長 (2022年4月 - 2023年3月 )
[2]. 創造科学技術大学院創造科学技術研究部長 (2021年4月 - 2023年3月 )
[3]. 浜松国際交流会館館長 (2020年4月 - 2022年3月 )
[4]. 大学院光医工学研究科長 (2018年4月 - 2021年3月 )
[5]. 創造科学技術大学院長/大学院自然科学系教育部長 (2016年4月 - 2021年3月 )
【特記事項】
平成25年度共同利用・共同研究拠点申請準備メンバー (結果:認定) 平成25年度博士課程教育リーディングプログラム申請準備メンバー (結果:不採択) 平成24年度博士課程教育リーディングプログラム申請準備メンバー (結果:不採択) 平成21年度共同利用・共同研究拠点申請準備メンバー (結果:不認定) 平成21年度組織的な大学院教育改革推進プログラム申請準備メンバー (結果:ヒアリング後、不採択) 平成21年度グローバルCOEプログラム申請準備メンバー (結果:不採択) 平成19年度大学院教育改革プログラム申請準備メンバー (結果:ヒアリング後、不採択) 21世紀COEプログラム事業推進担当者(平成18ー20年度)