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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 青木 徹 (AOKI Toru)

青木 徹 (AOKI Toru)
教授 (兼務:特命理事・副学長(地域中核推進・研究所機能強化担当)、電子工学研究所副所長)
学術院情報学領域 - 情報科学系列
電子工学研究所 - ナノビジョン研究部門
情報学部 - 情報科学科 大学院総合科学技術研究科情報学専攻 - 情報学コース 創造科学技術研究部 - ナノビジョンサイエンス部門 大学院光医工学研究科 - 光医工学共同専攻
2030年までに、資源利用効率の向上とクリーン技術及び環境に配慮した技術・産業プロセスの導入拡大を通じたインフラ改良や産業改善により、持続可能性を向上させる。すべての国々は各国の能力に応じた取組を行う。

aoki.toru@@@shizuoka.ac.jp
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最終更新日:2024/01/18 2:05:05

教員基本情報

【取得学位】
博士(工学)  静岡大学   1996年3月
【研究分野】
情報通信 - 生命、健康、医療情報学
ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) - 電子デバイス、電子機器
ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) - 計測工学
ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) - 電気電子材料工学
【相談に応じられる教育・研究・社会連携分野】
放射線検出デバイス
放射線イメージング
フォトンカウンティングCT
放射線信号処理(デジタルおよびアナログ)
【現在の研究テーマ】
フォトンカウンティングX線CT
エキシマレーザーを用いたドーピング
放射線検出器およびイメージャー
放射線信号処理
【研究キーワード】
放射線, 検出器, イメージング, 不可視光, フォトンカウンティング, イメージングデバイス, CT, 中性子, CdTe, 化合物半導体
【所属学会】
・応用物理学会
・映像情報メディア学会
・映像情報メディア学会
・IEEE
・SPIE
【個人ホームページ】
http://www.rie.shizuoka.ac.jp/
http://wwp.shizuoka.ac.jp/vision-i
【研究シーズ】
[1]. 放射線検出器を用いた放射線イメージング ( 2019年度 - ) [分野] 3. 環境・エネルギー [URL]
[2]. 1.高柳記念未来技術創造館/2.放射線検出器・イメージングデバイス ( 2019年度 - ) [分野] 7.地域連携 [URL]
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. Polarization Effects on a Diode-type Cadmium Telluride Detector with High Current Density
Sensor and Materials / - in printing (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Katsuyuki Takagi, Toshiyuki Takagi, Junichi Nishizawa, Hisashi Morii, Hiroki Kase, Kento Tabata, Toru Aoki
[2]. Charge Sharing Detection Method Using Semiconductor Detectors with Different Mobility of Electrons and Holes
Sensor and Materials / - in printing (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Toshiyuki Takagi, Katsuyuki Takagi, Junichi Nishizawa, Hisashi Morii, Hiroki Kase, Kento Tabata, and Toru Aoki
[3]. Resistance to Pressure in Laser-induced p-n Junction and Schottky Barrier
Sensor and Materials / - in printing (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Junichi Nishizawa, Taku Miyake, Toshiyuki Takagi, Katsuyuki Takagi, Hisashi Morii, Hiroki Kase, Kento Tabata, and Toru Aoki
[4]. Investigation of industrial die-cast Al-alloys using X-ray micro-computed tomography and machine learning approach for CT segmentation
Production Engineering 17/2 291-305 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Katanaga Yusuke, Ajith Bandara, Natsuto Soga, Koichi Kan, Akifumi Koike & Toru Aoki [DOI]
[5]. Temperature-dependence of GaN PIN diode detector on a-particle detection performance
Sensors and Materials / - in printing (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Hisaya Nakagawa, Kosuke Hayashi, Atsuya Miyazawa, Yoshio Honda, Hiroshi Amano, Toru Aoki, and Takayuki Nakano
【著書 等】
[1]. Biomedical Engineering
JENNY STANFORD Publishing (2021年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]T. Aoki, K. takagi. H. Kase, A. Koike, el. al. [担当範囲] 14. X-ray Semiconductor Imaging Device Technology and Medical-Imaging Application [担当頁] 279-296

[2]. ナノビジョンサイエンス-画像技術の新展開-
コロナ社 (2009年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]三村秀典,原和彦,川人祥二,青木徹,廣本宣久
[3]. カラー画像処理とデバイス ディジタル・データ循環の実現
東京電機大学出版局 (2004年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]河村尚登,小松尚久,小野文孝,上平員丈,小宮一三,三沢岳志,中島啓介,結城昭正,山川正樹,蔵田哲之,井上満夫,栗田泰市郎,青木徹,他25名
【学会発表・研究発表】
[1]. 3D Voxel Pattern Modeling for Monte Carlo Simulation of Radiation Transport and Its Application to Radioactive Source Finding
The 2024 16th IEEE/SICE International Symposium on System Integration (2024年1月6日) 招待講演以外
[発表者]Hideki Tomita, Minato Kanda, Hiroki Kase, Toru Aoki
[備考] Ha Long, Vietnam
[2]. Readout IC for X-ray Imaging based on charge signal processing
Radiation detector symposium (2023年12月29日) 招待講演
[発表者]Katsuyuki Takagi, Hiroki Kase, Junichi Nishizawa, Toru Aoki
[備考] Hefei, China
[3]. TlBr Single Crystal Growth and Device Process for Radiation Detector
Radiation detector symposium (2023年12月29日) 招待講演
[発表者]Toru Aoki, Junichi Nishizawa, Kento Tabata, Hiroki Kase, Katsuyuki Takagi
[備考] Hefei, China
[4]. 土に囲まれた物質のX線散乱のシミュレーション
映像情報メディア学会2023年冬季大会 (2023年12月27日) 招待講演以外
[発表者]池田 岳広, 堀田 拓海, 田端 健人, 西澤 潤一, 加瀬 裕貴, 都木 克之, 青木 徹
[5]. 適切なAR学習体験を提供するための視線データ可視化手法
映像情報メディア学会2023年冬季大会 (2023年12月27日) 招待講演以外
[発表者]山口 真, 河口 欣仁, 加瀬 裕貴, 青木 徹
【共同・受託研究】
[1]. 国内共同研究 CdTe受光検出器を用いた多元分析型歯科用X線撮影装置の開発
分担 ( 2022年4月 ~ 2023年3月 )
[相手先] 東北大学
[2]. 国内共同研究 CT画像における骨内造影剤の可視化と定量化に関する研究
分担 ( 2022年4月 ~ 2023年3月 )
[相手先] 東北大学
[3]. 国内共同研究 絆創膏型ウェアラブルエコーセンサと連続エコーデータ解析AIの開発
分担 ( 2022年4月 ~ 2023年3月 )
[相手先] 熊本大学 他
[4]. 国際共同研究 ペロブスカイトセンサを採用したX線イメージャの開発
分担 ( 2022年4月 ~ 2023年3月 )
[相手先] 株式会社ANSeeN他
[5]. 国際共同研究 エコ・マテリアルの生態環境に与える影響解析のための基盤技術の構築
分担 ( 2022年4月 ~ 2023年3月 )
[相手先] 関東学院大学・Toledo 大学
【科学研究費助成事業】
[1]. フォトン・カウンティング機能を搭載した新しい組織分析型歯科用CTの開発 ( 2020年4月 ~ 2024年3月 ) 基盤研究(B) 分担
[2]. BGaN半導体検出器を用いた熱中性子イメージングセンサーの開発 ( 2019年4月 ~ 2021年3月 ) 基盤研究(B) 分担
[3]. 超高解像度CdTe放射線デバイスを目指した新エネルギー弁別手法の研究 ( 2008年4月 ~ 2009年3月 ) 挑戦的萌芽研究 代表
[4]. 高エネルギー放射線集積化画像検出器の開発 ( 2001年4月 ) 基盤研究(B) 分担

[5]. ワイドギャップ化合物半導体へのレーザードーピングプロセスの研究 ( 2001年4月 ) 基盤研究(B) 代表

【外部資金(科研費以外)】
[1]. テレビの父「高栁健次郎」研究記録デジタルアーカイブ事業 (2022年4月 - 2023年3月 ) [提供機関] 財団法人放送文化基金 [制度名] 放送文化基金2021年度助成金 [担当区分] 研究代表者
[2]. ペロブスカイト結晶のレーザー改質とそのX 線・γ線検出器への応用に関する研究 (2022年4月 - 2023年3月 ) [提供機関] 日本学術振興会 JSPS [制度名] 二国間交流事業 共同研究 [担当区分] 研究代表者
[3]. II-VI族化合物半導体へのエキシマレーザープロセスとその機構の解明 (2003年7月 ) [提供機関] 財団法人村田学術振興財団 [制度名] 平成15年度研究助成
[4]. II-VI族化合物半導体へのエキシマレーザープロセスとその機構の解明 (2003年4月 ) [提供機関] 財団法人村田学術振興財団 [制度名] 平成15年度研究助成
[5]. 高エネルギー分解能を有する放射線イメージングデバイスの開発 (2001年3月 ) [提供機関] 新エネルギー・産業技術総合開発機構 [制度名] 平成12年度即効型産業技術研究事業費助成金
【受賞】
[1]. 高柳記念賞 ナノビジョンサイエンスに基づく放射線画像検出器の実用化 (2022年12月)
[授与機関] 財団法人浜松電子工学奨励会
[2]. 科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞(理解増進部門) (2013年4月)
[備考] 地域に開かれた展示館を拠点とした科学技術の理解増進
[3]. Best Invited Plenary Presentation (2011年4月)
[備考] The 11th ISTC
[4]. High-Speed-Imaging Silver Award (2010年9月)
[備考] 29th International Congress on High-Speed Imaging and Photonics 「高度X線エネルギー弁別イメージング」(Advanced X-ray energy-discrimination imaging)
[5]. Best Presentation Award (2009年5月)
[備考] The 8th International Scientific and Technical Conference "Instrument Making:Status and Perspectives"
【特許 等】
[1]. 放射線撮像装置 [出願番号] 2022-519010 (2021年10月6日) [特許番号] 7239125 (2023年3月6日)
[2]. 広域エネルギーレンジ放射線検出器 (2021年3月1日) [特許番号] 4200213
[3]. 放射線検出器及びそれを含む放射線撮像装置 [出願番号] 2022-506381 (2020年11月24日) [特許番号] 7201195 (2022年12月26日)
[4]. 電荷検出回路及びそれを含む放射線検出装置 [出願番号] 2017-037071 (2017年2月28日) [特許番号] 6969734 (2021年11月1日)
[5]. 中性子半導体検出器 [出願番号] 2017-037321 (2017年2月28日) [特許番号] 6948668 (2021年9月24日)
【学会・研究会等の開催】
[1]. SPO2022 (2023年4月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] オンライン+浜松市(ハイブリッド)
[備考] 例年ウクライナで開催していた会議を戦争のため浜松出ハイブリッド開催。
[2]. 高柳記念シンポジウム (2022年12月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学電子工学研究所
[備考] 静岡大学電子工学研究所主催 実行委員長
[3]. 高柳記念シンポジウム (2020年12月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学電子工学研究所
[備考] 静岡大学電子工学研究所主催 実行委員長
[4]. 第13回次世代先端光科学研究会 (2018年10月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 浜松市
[5]. 室温動作化合物半導体検出器研究会 (2017年12月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 福岡県福岡市西区

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 学部専門科目 集合・確率 (2023年度 - 前期 )
[2]. 学部専門科目 信号処理基礎 (2023年度 - 前期 )
[3]. 大学院科目(博士) 医工学知的財産・起業論 (2023年度 - 後期 )
[4]. 学部専門科目 創造的プログラミング (2023年度 - 前期 )
[5]. 大学院科目(博士) イメージングシステム (2023年度 - 前期 )
【指導学生数】
2022年度
卒研指導学生数(3年) 4 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 6 人
博士指導学生数(主指導) 11 人 博士指導学生数(副指導) 3 人
2020年度
卒研指導学生数(3年) 4 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 3 人
博士指導学生数(主指導) 10 人 博士指導学生数(副指導) 4 人
2019年度
卒研指導学生数(3年) 4 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 6 人
博士指導学生数(主指導) 8 人 博士指導学生数(副指導) 3 人
2018年度
卒研指導学生数(3年) 4 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 5 人
博士指導学生数(主指導) 6 人 博士指導学生数(副指導) 4 人
2017年度
卒研指導学生数(3年) 4 人
卒研指導学生数(4年) 5 人
修士指導学生数 4 人
博士指導学生数(主指導) 5 人 博士指導学生数(副指導) 4 人
【指導学生の受賞】
[1]. IDW '22 Best Paper Award WInners (2022年12月)
[受賞学生氏名] Hiroki Kase (光医工学研究科)
[授与団体名] IDW International Display Workshop
[備考] Representation of Internal Structure of 3D X-ray CT in Mixed Reality
[2]. 学生優秀発表賞 (2011年12月)
[受賞学生氏名] 井村ゆき乃
[授与団体名] 一般社団法人映像情報メディア学会
[3]. The young scientist Award (2009年8月)
[受賞学生氏名] 恒川裕輝
[授与団体名] The 22nd International Vacuum Nanoelectronics Conference (IVNC)
[4]. Poster presentation award (2009年8月)
[受賞学生氏名] 恒川裕輝
[授与団体名] UCB-UT Advanced Sumeer School (SSRDM2009)
[5]. 学生優秀発表賞 (2008年12月)
[受賞学生氏名] 世森光裕
[授与団体名] 一般社団法人映像情報メディア学会

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. 講演会 静岡県立吉原高等学校講演 「不可視光線の可視化」 (2012年6月 )
[備考] 静岡県立吉原高等学校(2012.6.18)
[2]. 講演会 電気学会 電気技術史研究会 「高柳健次郎と全電子式テレビジョン」 (2012年1月 )
[備考] 東京工業大学(2012.1.13)
[3]. 公開講座 第3回吉田町大学特別公開講座 「正しく測って適切に怖がろう~もしも、の時だけではない放射線計測」 (2011年12月 )
[備考] 吉田町中央公民館(2011.12.22)
[4]. 講演会 サイエンスカフェ in はままつ 「やさしい放射線の話」  (2011年6月 )
[備考] 静岡大学高柳記念未来技術創造館(2011.6.15)
【報道】
[1]. 新聞 中東欧の大学と交流 (2023年9月28日)
[備考] 静岡新聞web版14面
[2]. 新聞 『ハーフタイム』 TV技術の発展 (2023年2月9日)
[備考] 中日新聞朝刊11面
[3]. 新聞 青木教授(静岡大)が最高賞 浜松で高柳賞贈呈式 電子科学研究に功績 (2022年12月20日)
[備考] 静岡新聞朝刊21面
[4]. 新聞 高柳賞に静大・青木教授 浜松で贈呈式 (2022年12月2日)
[備考] 中日新聞朝刊11面
[5]. 新聞 テレビの父 色あせぬノート 晩年の研究75冊を寄託 (2019年12月31日)
[備考] 中日新聞朝刊1面
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 研究開発推進委員会副委員長 (2019年8月 - 2022年3月 ) [団体名] 公益財団法人浜松地域イノベーション推進機構
[活動内容]「プラント配管向け高精度減肉計測用X線ラインセンサの開発」
[2]. 分野横断的公募事業のピアレビュア (2018年4月 - 2020年3月 ) [団体名] 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
[活動内容]書面審査
[3]. 放射線分科会幹事長 (2016年1月 - 2018年1月 ) [団体名] 応用物理学会
[4]. Steering Comittee of RTSD (2010年1月 - 2017年12月 ) [団体名] IEEE
[5]. (社)映像情報メディア学会東海支部 (2006年4月 )
[活動内容]東海支部理事
【その他社会活動】
[1]. 地域支援(高柳健次郎テレビジョン開発史およびテレビジョン原理等の解説・講義) (2007年11月 )
[備考] 高柳記念未来技術創造館での小・中学生、本学学生他一般対象解説・講義およびそのための施設整備、管理運営を含む
[2]. 地域支援(高柳健次郎テレビジョン開発史およびテレビジョン原理等の解説・講義) (2003年4月 )
[備考] 支援先((財)浜松電子工学奨励会の依頼による。小・中学生、本学学生他一般対象)
[3]. 地域支援(高柳健次郎テレビジョン開発史およびテレビジョン原理等の解説・講義) (2003年4月 - 2007年10月 )
[備考] 支援先((財)浜松電子工学奨励会の依頼による。小・中学生、本学学生他一般対象)
[4]. 地域支援(高柳健次郎テレビジョン開発史およびテレビジョン原理等の解説・講義) (2002年4月 )
[備考] 支援先((財)浜松電子工学奨励会の依頼による。小・中学生、本学学生他一般対象)
[5]. 地域支援(高柳健次郎テレビジョン開発史およびテレビジョン原理等の解説・講義) (2001年4月 )
[備考] 支援先((財)浜松電子工学奨励会の依頼による。小・中学生、本学学生他一般対象)

国際貢献実績

管理運営・その他

【所属長等】
[1]. 特命理事 (2023年7月 )
[備考] 地域中核推進・研究所機能強化担当
[2]. 副学長 (2023年7月 )
[備考] 地域中核推進・研究所機能強化担当
[3]. 電子工学研究所副所長 (2022年4月 )
[4]. 情報学部長補佐 (2021年4月 - 2022年3月 )
[5]. 電子工学研究所所長補佐 (2021年4月 - 2022年3月 )