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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 山崎 昌一 (YAMAZAKI Masahito)

科学研究費助成事業

【科学研究費助成事業】
[1]. 単一巨大リポソーム法による抗菌ペプチドと膜透過ペプチドの機能のメカニズムの解明 ( 2015年4月 ~ 2018年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[2]. 細胞膜を破壊する蛋白質・ペプチドと膜の相互作用の単一巨大リポソーム法による研究 ( 2009年4月 ~ 2012年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[3]. 外来物質との相互作用や外場による生体膜のトポロジー変化のダイナミクスとメカニズム ( 2009年4月 ~ 2011年3月 ) 特定領域研究 代表

[4]. 人工細胞における水やペプチドの膜透過性の解析および機能性人工細胞の構築の研究 ( 2008年4月 ~ 2010年3月 ) 特定領域研究 代表

[5]. 外来物質との相互作用や外場による生体膜のトポロジー変化のダイナミクスとメカニズム ( 2007年4月 ~ 2009年3月 ) 特定領域研究 代表

[6]. 人工細胞の環境に対する応答および機能性人工細胞の構築の研究 ( 2006年4月 ~ 2008年3月 ) 特定領域研究 代表

[7]. 生体膜のキュービック相の安定性や膜のトポロジー変化に対するペプチドの効果 ( 2005年4月 ~ 2007年3月 ) 特別研究員奨励費 代表

[8]. 巨大リポソームやキュービック相を用いた生体膜の膜融合・膜分裂の研究とその応用 ( 2005年4月 ~ 2008年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[9]. 生体膜のキュービック相の構造・安定性・相転移の研究とそのバイオテクノロジーへの応用 ( 2003年4月 ~ 2005年3月 ) 特別研究員奨励費 代表

[10]. 1分子のフィラミンAの力学特性とアクチン/フィラミンA-ゲルの機能のメカニズム ( 2003年4月 ~ 2005年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[11]. フィラミンA架橋アクチン系細胞骨格の細胞内動態とその力学応答機能 ( 2002年4月 ~ 2004年3月 ) 基盤研究(C) 分担