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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 山崎 昌一 (YAMAZAKI Masahito)

共同・受託研究

【共同・受託研究】
[1]. 国内共同研究 高時間分解観測による脂質膜を破裂・損傷させる抗菌性物質の作用機構の解明
分担 ( 2018年4月 ~ 2019年3月 )
[相手先] 鈴鹿高専
[2]. 国内共同研究 高時間分解観測による脂質膜を破裂・損傷させる抗菌性物質の作用機構の解明
分担 ( 2017年4月 ~ 2018年3月 )
[相手先] 鈴鹿工業高校専門学校
[3]. 国際共同研究 Theory on effects of asymmetric lipid packing
代表 ( 2017年4月 ~ 2020年3月 )
[相手先] ロシア科学アカデミー
[4]. 国際共同研究 Entry of cell-penetrating peptides into single vesicles
代表 ( 2017年4月 ~ 2019年3月 )
[相手先] ロシア科学アカデミー
[5]. 国内共同研究 高時間分解観測による脂質膜を破裂・損傷させる抗菌性物質の作用機構の解明
分担 ( 2016年6月 ~ 2017年3月 )
[相手先] 鈴鹿高専
[6]. 国際共同研究 張力が誘起する脂質膜中のポア形成の理論的研究
代表 ( 2016年4月 ~ 2018年3月 )
[相手先] ロシア科学アカデミー
[7]. 国際共同研究 蛍光寿命イメージングによる電圧依存性プロトンチャネルHv1のゲーティングのメカニズム
分担 ( 2015年5月 ~ 2016年3月 )
[相手先] Nankai Univeristy, China
[8]. 国際共同研究 蛍光寿命イメージングによるDNA-PC膜ーMg2+複合体の研究
分担 ( 2015年5月 ~ 2016年3月 )
[相手先] Institute of Cell Biophysics, Russian Academy of Sciences
[9]. 国際共同研究 新しいマイクロパイペット操作技術を用いた生体膜の研究
代表 ( 2014年7月 ~ 2015年3月 )
[相手先] University of Southern Denmark, Denmark
[10]. 国内共同研究 単一巨大リポソーム法による脂質膜にフラボノイドが誘起した孔構造の可視化の研究
分担 ( 2014年5月 ~ 2015年3月 )
[相手先] 鈴鹿工業高等専門学校
[11]. 国際共同研究 小胞輸送における膜電位依存性プロトンチャネルHv1の役割
分担 ( 2014年5月 ~ 2015年3月 )
[相手先] Nankai University, China
[12]. 国内共同研究 単一巨大リポソーム法による脂質膜にフラボノイドが誘起した孔構造の可視化の研究
分担 ( 2013年7月 ~ 2014年3月 )
[相手先] 鈴鹿工業高等専門学校
[13]. 国際共同研究 張力による脂質膜中のポア形成に対する静電相互作用の効果の研究
代表 ( 2013年4月 ~ 2015年3月 )
[相手先] ロシア科学アカデミー・理論薬理学センター
[14]. 国際共同研究 DNAによる脂質膜中のポア形成の研究
代表 ( 2013年4月 ~ 2015年3月 )
[相手先] ロシア科学アカデミー・細胞生物物理学研究所
[15]. 国際共同研究 張力依存性の抗菌ペプチド・マガイニン2のポアの研究
代表 ( 2013年4月 ~ 2016年3月 )
[相手先] ロシア科学アカデミー・理論薬理学センター
[16]. 国際共同研究 一定張力による脂質膜中のポア形成の速度定数の研究
代表 ( 2010年4月 ~ 2013年3月 )
[相手先] ロシア科学アカデミー・理論薬理学センター
[17]. 国際共同研究 抗菌ペプチド・マガイニン2の脂質膜中のポア形成のメカニズムの研究
代表 ( 2009年4月 ~ 2014年3月 )
[相手先] ロシア科学アカデミー・理論薬理学センター
[18]. 国内共同研究 タンパク質毒素ライセニンの脂質膜中のポア形成の研究
代表 ( 2008年1月 ~ 2012年6月 )
[相手先] 理化学研究所
[19]. 学内共同研究 DNAと脂質膜の相互作用の研究
代表 ( 2006年10月 ~ 2013年3月 )
[相手先] ロシア科学アカデミー・細胞生物物理学研究所