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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 山下 光司 (YAMASHITA Mitsuji)

その他学術研究活動

【その他学術研究活動】
[1]. 学生引率(ドイツ(第14回ヨーロッパ炭水化物国際会議)) (2007年9月 )
[2]. 学生引率(ベルギー(モンス大学)) (2007年9月 )
[3]. 川と湖をきれいにする市民団体 (2007年4月 )
[4]. 基材の新水化処理方法および親水性基材 (2004年9月 )
[5]. エポキシ化合物の製造方法 (2004年3月 )
[6]. キレート剤を含むデンドリマー糖残基、そのキレート造影剤としてのキレートの利用 (2004年1月 )
[7]. 親水性基材およびその製造方法 (2003年10月 )
[8]. 新水製組成物、親水性基材およびその製造方法 (2003年10月 )
[9]. 新規なデンドリマーおよび造影剤 (2003年4月 )
[10]. エポキシ誘導体の製造方法 (2002年9月 )
[11]. 新規なリン糖誘導体およびホスホレン誘導体の合成と構造解析 (2000年1月 )
[12]. 新規リン糖誘導体の化学合成と構造及び活性 (2000年1月 )
[13]. リン原子をヘシアセタール環内に有するリン糖化合物の新規合成法 (2000年1月 )
[14]. ヘパリン化血液適合性高分子材料の調製 (2000年1月 )
[15]. 外殻にシクロホスファシド誘導体を有する新規デンドリマーの合成 (2000年1月 )
[16]. 腫瘍集積性物質を用いたMRI造影剤の開発 (2000年1月 )
[17]. 環境に優しい抗血栓材料の開発とその宇宙および地上における異方性の評価 (2000年1月 )
[18]. 抗血栓性医用高分子材料の開発 (2000年1月 )
[19]. 種々の新しいリン糖化合物の合成 (2000年1月 )
[20]. ヘパリン化血液適合成高分子材料の調製 (2000年1月 )
[21]. 抗血栓性医療用高分子材料の開発 (2000年1月 )
[22]. 新規MRI造影剤の合成 (2000年1月 )
[23]. 腫瘍集積性物質を用いたMRI造影剤の開発 (2000年1月 )
[24]. 光応答性デンドリマーの設計と合成 (2000年1月 )
[25]. 外殻にシクロホス ファミド誘導体を有する新規デンドリマーの合成 (2000年1月 )
[26]. 新規リン糖ヌクレオシドの合成 (2000年1月 )
[27]. リン糖骨格をヘシアセタール環内に有するリン糖化合物の新規合成法 (2000年1月 )
[28]. 外殻にシクロホスファミド誘導体を有するデンドリマーの合成 (1999年1月 )
[29]. 糖鎖を外殻に持つ新規デンドリマーの合成 (1999年1月 )
[30]. 糖のシクロホスファミド誘導体を外殻に持つ新規なデンドリマーの合成 (1999年1月 )
[31]. 新規な人置換フェニルホスホレン及びホスホラン誘導体の合成 (1999年1月 )
[32]. 新規なリン糖誘導体の合成 (1999年1月 )
[33]. リン糖類似体のヌクレオシド及びイソヌクレオシド誘導体の新規合成と構造解析 (1999年1月 )
[34]. 新規な置換ホスホレン誘導体の合成 (1999年1月 )
[35]. リン糖誘導体の新規な合成と構造 (1999年1月 )
[36]. 1C4立体配座を有する新規リン糖誘導体の合成と構造解析 (1999年1月 )
[37]. 3-ホスホレン類を用いたリン糖誘導体合成 (1999年1月 )
[38]. 新規なリン糖類似体のヌクレオシド誘導体の合成 (1999年1月 )
[39]. 天然糖を用いた抗菌性医用高分子材料の調製 (1999年1月 )
[40]. ヘパリン化血液適合性高分子材料の調製 (1999年1月 )
[41]. ヘパリン化血液適合性高分子材料の合成 (1997年1月 )
[42]. リン糖類似体のグリコシドおよびヌクレオシド誘導体の合成と構造並びに活性 (1997年1月 )
[43]. リン糖グリコシドおよびヌクレオシド類似体の合成および構造と活性 (1997年1月 )
[44]. リン糖類似体のグリコシドおよびアミノ酸誘導体の新規合成と構造解析 (1997年1月 )
[45]. 置換基を持つリン糖類似体のグリコシドおよびヌクレオシド誘導体の新規合成と構造解析 (1997年1月 )
[46]. 新規含リン複素環化合物 (1997年1月 )
[47]. 医療用の抗血栓性ヘパリン化ポリマー (1997年1月 )
[48]. 除草剤としてのオキシアザホスホリジン誘導体の調製 (1997年1月 )
[49]. 医療用の抗菌性炭水化物を結合した高分子 (1997年1月 )
[50]. 医薬品としてのリン糖N-イソヌクレオシド誘導体の合成 (1996年1月 )
[51]. 医薬品としてのリン糖N-ヌクレオシド誘導体の合成 (1996年1月 )
[52]. 新規な含リン複素環化合物 (1996年1月 )
[53]. N-リン糖置換アミノ酸エステル誘導体 (1996年1月 )
[54]. 4-ホスホリルオキシー 2-ホルホレン 1-オキシド誘導体 (1996年1月 )
[55]. 2-ホスホリロキシメチルホスホラン 1-オキシド誘導体及びその製法 (1996年1月 )
[56]. 新規なオキシアザホスホリジン誘導体 (1996年1月 )
[57]. 新規なオキシアザホスホリン誘導体 (1996年1月 )
[58]. アミン類およびアルコール類の光学純度並びに立体配置決定に有効なジアザシクロホスファミド誘導体 (1996年1月 )
[59]. リン糖イリヌクレオシド誘導体および製造方法 (1995年1月 )
[60]. 抗血栓性持続高分子材料及びその製造方法 (1995年1月 )
[61]. 立体選択的炭素-リン結合生成反応によるホスホマイシンジエステルの合成 (1995年1月 )
[62]. リンを含む糖誘導体および製造法 (1995年1月 )
[63]. 抗がん剤および抗菌剤の中間体としてのリン糖類および製造法 (1995年1月 )
[64]. リン糖ヌクレオシド誘導体および製造方法 (1995年1月 )
[65]. 抗菌性持続高分子材料及びその製造法 (1995年1月 )
[66]. アミン類およびアルコール類の光学純度並びに立体配置決定に有効なオキシアザシクロホスファミド誘導体 (1994年1月 )
[67]. アミン類およびアルコール類の光学純度並びに立体配置決定に有効なジアザシクロホスファミド誘導体 (1994年1月 )
[68]. リン糖ヌクレオシド類似体の新規化学合成 (1993年1月 )
[69]. メシチル亜ホスホン酸ジクロリドの製造法 (1993年1月 )
[70]. 3-アミノ-4-(ジヒドロキシホスフィニル)ブタン酸の製造法 (1993年1月 )
[71]. リン糖誘導体の新規合成法 (1993年1月 )
[72]. リン糖誘導体の合成法 (1993年1月 )
[73]. β-ヒドロキシリン化合物類の合成法 (1993年1月 )
[74]. メシチル亜ホスホン酸ジクロリドの製造方法 (1992年1月 )
[75]. 新規ヌクレオシド類およびその合成法 (1991年1月 )
[76]. 新規シクロホスファミド化合物およびその合成法 (1991年1月 )
[77]. 糖を不斉源とする不斉炭素-炭素結合方法 (1990年1月 )
[78]. 生理活性または抗菌性ペプチドの中間体としての3-アミノ-4-(ジヒドロキシホスフィニル)ブタン酸およびその製法 (1989年1月 )
[79]. 不斉酸化反応を用いた光学活性α-ヒドロキシカルボン酸の合成 (1989年1月 )
[80]. 医薬品の中間体としての(β-ヒドロキシエチル)ホスフィンオキシドの調製 (1989年1月 )
[81]. 有効な医薬品として、リンを環内に含む糖類の調製 (1989年1月 )
[82]. 不斉源として糖を用いた亜フォスフィン酸誘導体を使ったグリニャール反応による不斉炭素-炭素結合形成 (1989年1月 )
[83]. エステルカルボニルのアルケニル反応によるエノールエーテルの新反応 (1988年1月 )
[84]. アルキノラートの反応 (1987年1月 )
[85]. α,β-エポキシホスフィン誘導体の製造法 (1987年1月 )