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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 山下 光司 (YAMASHITA Mitsuji)

特許 等

【特許 等】
[1]. エポキシ化合物の製造方法 (2004年3月10日)
[備考] α,β-不飽和アルデヒド化合物、α,β-不飽和カルボニル化合物またはα-ニトロアルケンから対応するエポキシ化合物を、簡単な工程で、高い収率で立体特異的に製造する方法を提供する。 出願番号(68078) 登録番号(255598)
[2]. 親水性基材およびその製造方法 (2003年10月28日)
[備考]  出願番号(03-367928) 登録番号(3973037)
[3]. 親水性組成物、親水性基材およびその製造方法 (2003年10月28日)
[備考] 医療機器用基材表面に親水性を付与するコート剤として用いることのできる親水性組成物を提供する。また、基材表面に前記親水性組成物からなる層を有する親水性基材およびその製造方法を提供する。 出願番号(367927) 登録番号(132876)
[4]. 親水性基材およびその製造方法 (2003年10月28日)
[備考] 医療機器用材料として用いることのできる親水性基材、およびその製造方法を提供する。 出願番号(367928) 登録番号(132877)
[5]. 基材の親水化処理方法および親水性基材 (2003年9月4日)
[備考] 医療機器に用いられる基材の表面を化学的に処理し、基材表面に超親水基を導入して基材を超親水化処理する方法を提供する。また、医療機器に用いられる基材の表面を、あらかじめ調製した超親水性基材で単純にコートすることにより、超親水性化処理をする方法を提供する。 出願番号(312580) 登録番号(80689)
[6]. 新規なデンドリマーおよび造影剤 (2003年4月2日)
[備考] 糖が導入されたデンドリマー型化合物、および該デンドリマー化合物に金属を導入させたデンドリマー型化合物を提供する。また、優れた安定性、造影効果およびターゲッティング効果を有する造影剤を提供する。糖がスペーサー化合物を介してキレート化剤に導入されたデンドリマー型化合物。また、キレート化剤のキレート化によ
[7]. エポキシ誘導体の製造方法 (2002年9月3日)
[備考] 簡便で高収率、高立体特異的にエポキシ誘導体を製造する方法を提供する。オレフィンにリン原子が直接結合し、さらに該リン原子に酸素原子が結合してなるα,β-不飽和リン化合物に過酸化金属を用いて、対応するエポキシ誘導体を製造する。 出願番号(258160) 登録番号(91435)
[8]. 新規含リン複素環化合物 (1996年9月20日)
[備考] 1-(置換)フェニル-2-ホスホレンスルフィド化合物、1-(置換)フェニル-2-ホスホランスルフィド化合物、それらの製造方法を提供する。一般式(I)で表される含リン複素環化合物。 出願番号(271609) 登録番号(95790)
[9]. アミン類およびアルコール類の光学純度並びに立体配置決定に有効なジアザシクロホスファミド誘導体 (1996年9月4日)
[備考] 【効果】本発明により次の優れた効果を得ることができる。(a)本発明の化合物が極めて簡便に効率よく、かつ、立体選択的に得ることができる。また、原料は入手容易なものばかりであり、従って、大量合成が可能である。(b)得られた化合物は結晶性物質であり加水分解され難い性質のため取扱いやすい。(c)合成されたホ
[10]. 4-ホスホリルオキシ-2-ホスホレン1-オキシド誘導体 (1996年3月8日)
[備考]  出願番号(80883) 登録番号(241280)
[11]. 2-ホスホリロキシメチル-ホスホラン1-オキシド誘導体及びその製法 (1996年3月8日)
[備考] ホスホリロキシメチル化されたホスホラン1-オキシド化合物を提供することである。 出願番号(80884) 登録番号(24281)
[12]. 新規オキシアザホスホリジン誘導体 (1996年3月8日)
[備考] 【課題】除草活性を有するオキシアザホスホリジン化合物を提供する。【解決手段】式〔I〕で表されるオキシアザホスホリジン化合物。 出願番号(80881) 登録番号(24283)
[13]. 新規な含リン複素環化合物 (1996年3月7日)
[備考] 1-置換フェニル-2-ホスホレン化合物、1-置換フェニル-2-ホスホラン化合物、製造方法及びそれらを有効成分とする除草剤を提供する。 出願番号(79629) 登録番号(241282)
[14]. N-リン糖置換アミノ酸エステル誘導体 (1996年3月6日)
[備考] 【課題】アミノ酸のアミノ基にリン糖残基が置換したリン糖誘導体及びその製造方法を提供する。【解決手段】式〔I〕で表されるリン糖が置換したアミノ酸エステル誘導体。 出願番号(79630) 登録番号(24279)
[15]. 新規ヌクレオシド類およびその合成法 (1995年9月9日)
[備考]  出願番号(1969441) 登録番号(1969411)
[16]. リン糖誘導体の新規合成法 (1995年9月9日)
[備考]  出願番号(1946428) 登録番号(1946428)
[17]. リン糖誘導体の合成法 (1995年9月9日)
[備考]  出願番号(9999) 登録番号(1813602)
[18]. リン糖N-ヌクレオシド誘導体および製造方法 (1995年3月13日)
[備考] 【構成】一般式〔I〕又は〔II〕で表されるヌクレオシド誘導体及びそれらの製造方法。【効果】農医薬あるいは農医薬中間体として有用なトリアゾール、ウラシル及びチミンを有する新規ヌクレオシド誘導体を、工業的かつ経済的に有利に製造することができる。 出願番号(80694) 登録番号(245666)
[19]. リン糖N-イソヌクレオシド誘導体および製造方法 (1995年3月13日)
[備考] 【構成】一般式〔I〕又は〔II〕で表されるヌクレオシド誘導体及び製法。【効果】生化学分野、医薬品・医療分野、農薬分野等において、生理活性を示す用途が期待される新規なヌクレオシド誘導体及びそれらの実用的な製造方法を提供することができた。 出願番号(80695) 登録番号(245667)
[20]. β-ヒドロキシリン化合物類の合成 (1994年9月9日)
[備考]  出願番号(1806563) 登録番号(1806563)
[21]. 3-アミノ-4-(ジヒドロキシホスフィニル)ブタン酸の製造法 (1994年9月9日)
[備考]  出願番号(1798157) 登録番号(1798157)
[22]. 立体選択的炭素-リン結合生成反応によるホスホマイシン誘導体の製造法 (1994年5月30日)
[備考] 【目的】安価で入手容易なL-乳酸を原料とするホスホマイシンの大量製造方法を提供する。【効果】目的物を立体選択的、高収率、安価、かつ簡便に得ることができる。また、原料は極めて容易に入手できる試剤であるため、大量合成即ち工業化が可能である。 出願番号(139437) 登録番号(324092)
[23]. リン糖化合物およびその製造法 (1994年3月11日)
[備考] 【効果】 農薬または農医薬中間体として有用であり、またその簡便で効率的な製造法である。 出願番号(67852) 登録番号(252282)
[24]. リン糖誘導体およびその製造法 (1994年3月11日)
[備考] 【効果】 農医薬または農医薬中間体として有用であり、またその簡便で効率的な製造法である。 出願番号(67853) 登録番号(252283)
[25]. リン糖化合物およびその製法 (1993年8月24日)
[備考] 【目的】 農医薬、農医薬中間体として有用な新規リン糖化合物およびその製法を提供すること。 出願番号(231007) 登録番号(61991)
[26]. リン糖誘導体の合成法 (1987年8月21日)
[備考] 【目的】 共役ジエン類とジまたはトリハロゲン化リン化合物を出発物質として、リン糖誘導体を短縮された工程かつ高収率で取得する。【構成】 共役ジエンにジまたはトリハロゲン化リン化合物を付加反応させてホスホーレンオキシドとなし、そのエチレン結合に、水混和性有機溶媒と過剰の水とよりなる水性溶媒中で、N-ハロ