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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 三浦 憲二郎 (MIURA Kenjiro T.)

三浦 憲二郎 (MIURA Kenjiro T.)
教授
学術院工学領域 - 機械工学系列 創造科学技術研究部 - インフォマティクス部門

工学部 - 機械工学科 大学院総合科学技術研究科工学専攻 - 機械工学コース
氏名特記事項 :Kenjiro Takai Miura

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最終更新日:2022/06/24 9:40:10

教員基本情報

【取得学位】
工学博士  コーネル大学   1991年5月
【研究分野】
総合理工 - 計算科学 - 計算科学
工学 - 機械工学 - 設計工学・機械機能要素・トライボロジー
【現在の研究テーマ】
点群からの自由曲面の生成
自由曲線・曲面理論
【研究キーワード】
動画処理, 手振れ振動補正
【所属学会】
・日本応用数理学会
・日本機械学会
・精密工学会東海支部
・情報処理学会
・精密工学会
【個人ホームページ】
https://wwp.shizuoka.ac.jp/miura-lab/
https://mc2-lab.com/
【研究シーズ】
[1]. 形状モデリング、画像処理、人工知能(Deep Learning) ( 2020年度 - ) [分野] 1. ものづくり技術
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. Uniqueness Theorem on the Shape of Free-form Curves Defined by Three Control Points
Computer-Aided Design and Applications 19/2 193-305 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当する
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Kenjiro T. Miura, Dan Wang, R.U. Gobithaasan, Tadatoshi Sekine, Shin Usuki
[2]. Geometric Modeling of Some Engineering GBT-Bezier Surfaces with Shape Parameters and Their Applications
Advances in Difference Equations / - 2021: 490 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当する
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Sidra Maqsood, Muhammad Abbas, Kenjiro T. Miura, Abdul Majeed, Samia BiBi, Tahir Nazir [備考] 共著論文であり、分離できない。
[DOI]
[3]. Curve and Surface Geometric Modeling via Generalized Bezier-like Model
Mathematics / - (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当する
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Ameer, M.; Abbas, M.; Miura, K.T.; Majeed, A.; Nazir, T. [DOI]
[4]. Construction of Cubic Trigonometric Curves with an Application of Curve Modeling
Mathematics 10/7 - 1087 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当する
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Abdul Majeed, Mehwish Naureen, Muhammad Abbas, Kenjiro T. Miura [DOI]
[5]. The development of Log Aesthetic Patch and its projection onto the plane
Mathematics 10/1 - 160 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当する
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Yee-Meng Teh, R.U. Gobithaasan, Kenjiro T. Miura, Diya J. Albayari, Wen-Eng Ong [DOI]
【著書 等】
[1]. はじめての精密工学 第1巻
近代科学社 (2022年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]三浦憲二郎 [担当範囲] 精密工学における曲線・曲面 -CAGDの基礎- [総頁数] 8 [担当頁] p.144-151 [URL]

[2]. 自動車室内の快適性能向上に向けた材料開発と感性評価
技術情報協会 (2018年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]三浦憲二郎他 [担当範囲] デジタルシボとその加工システム [総頁数] 5 [担当頁] 27-31
[3]. 触り心地の制御,評価技術と新材料・新製品開発への応用
(株)技術情報協会 (2017年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]三浦 憲二郎
[備考] 「シボ,デジタルシボとその加工システムと高触感付与技術」, p.256-261, "
[4]. Mathematical Progress in Expressive Image Synthesis III
Springer Singapore (2016年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]三浦 憲二郎,R.U. Gobithaasan
[備考] Aesthetic Design with Log-Aesthetic Curves and Surfaces, pp.107-119. 学術誌
[5]. 工業情報学の基礎
理工図書 (2011年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]矢吹信喜,蒔苗耕司,三浦憲二郎
[備考] 共著担当箇所(第8章、第9章、第12章)
【学会発表・研究発表】
[1]. Clustering Selected Terengganu’s Rainfall Stations Based Persistent Homology
17th IMT-GT International Conference on Mathematics, Statistics and their Applications (2021年12月) 招待講演以外
[発表者]R.U. Gobithaasan
[2]. 手書き文字の個性を生かした楷書の書道美化
Visual Computing+VC Communications 2021 (2021年9月) 招待講演以外
[発表者]岡本征也
[URL]
[3]. Electric Property Analysis and Wire Placement Optimization of Automotive Wire Harness,
2021 IEEE International Symposium on EMC+SIPI (2021年8月) 招待講演以外
[発表者]Tadatoshi Sekine
[4]. εκ-Curves: Control for the Magnitude of Local Maximum Curvature
Visual Computing 2020 (2020年12月) 招待講演以外
[発表者]Kenjiro T. Miura
[備考] Online
[5]. High-resolution non-fluorescent imaging with structured illumination for patterned surface measurement
ISMTII2019 (2020年9月1日) 招待講演以外
[発表者]Gaku Shibata, Shin Usuki and Kenjiro T. Miura
【共同・受託研究】
[1]. 出資金による受託研究 光技術とAI技術を応用した高速・高精度キズ検査装置
代表 ( 2020年6月 ~ 2020年12月 )
[相手先] フォトンバレー
[備考] フォトンバレーA-SAP
[2]. 学内共同研究 クライン幾何(相似幾何、等積幾何、メビウス幾何、双曲幾何等)による工業意匠設計の革新
代表 ( 2019年4月 )
[3]. 国内共同研究 X線CTを用いた基板検査に関する研究
( 2011年4月 ~ 2011年9月 )
[4]. 国内共同研究 自動車用ランプのレンズ境界面の拡散制御の研究
( 2011年4月 ~ 2012年3月 )
[5]. 国内共同研究 画像認識技術を用いた火炎伝播速度の算出
( 2011年4月 ~ 2012年3月 )
【科学研究費助成事業】
[1]. トリム曲面接続の理論解析と計測点群データからの高品質トリム曲面の生成 ( 2019年4月 ~ 2022年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[2]. 三次元顕微計測データを用いた超多重解像度・高精度形状モデル生成に関する挑戦的研究 ( 2014年4月 ~ 2017年3月 ) 挑戦的萌芽研究 代表

[3]. 変分原理に基づく意匠デザイン用曲線・曲面の定式化とそれらの力学性能の解明 ( 2013年4月 ~ 2016年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[4]. 3次元計測に基づく大規模環境の形状処理カーネルの開発とその応用に関する研究 ( 2010年4月 ) 基盤研究(B) 分担

[5]. 3次元計測に基づく大規模環境の形状処理カーネルの開発とその応用に関する研究 ( 2009年4月 ) 基盤研究(B) 分担

【外部資金(科研費以外)】
[1]. カプセル内視鏡で撮影した動画を用いたVisual SLAMによる病変と疑われる部分の抽出 (2021年5月 - 2022年3月 ) [提供機関] JST [制度名] A-STEP [担当区分] 研究代表者
[2]. 設計の新パラダイムを拓く新しい離散的な曲面の幾何学 (2019年10月 - 2024年3月 ) [提供機関] JST [制度名] CREST [担当区分] 研究分担者
[3]. 離散微分幾何の設計への応用:理論から実務へ (2019年9月 - 2019年6月 ) [提供機関] 九州大学マスフォアインダストリ研究所 [制度名] 短期共同研究 [担当区分] 研究代表者 [URL]
[4]. 地勢の多重解像度データベースを用いた飛行プラットホームによる被災状況の効率的な把握と情報提示 (2015年9月 - 2017年8月 ) [提供機関] JST [制度名] ImPACT「タフロボティクスチャレンジ」
[5]. 地勢の多重解像度データベースを用いた飛行プラットホームによる被災状況の効率的な把握と情報提示 (2015年9月 - 2019年3月 ) [提供機関] JST [制度名] ImPACT「タフロボティクスチャレンジ」
【受賞】
[1]. Best Paper Award Log-aesthetic Curves and Its Relation to Fluid Flow Pattern In Terms of Streamlines (2019年7月)
[授与機関] Society for Comutational Design and Engineering
[2]. 日本機械学会120周年記念功労者表彰 (2017年11月)
[備考] 日本機械学会
[3]. 平成26年度情報処理学会グラフィクスとCAD研究会優秀研究発表賞(GCAD賞) (2014年6月)
[4]. 平成25年度FA財団論文賞 (2013年12月)
[備考] FA(factory automation)財団
[5]. CAD'13 Overall Best Paper Award (2013年6月)
[備考] The International Conference on CAD and Exhibition
【特許 等】
[1]. 国際特許: 中国, 国際出願番号:PCT/JP2011/074432, 中国出願番号:201180069137.7, 発明の名称:表面加工データの作成方法および装置, (2017年9月8日)
[2]. 国際特許: 米国, Patent No.: 9,607,410 B2, METHOD AND DEVICE FOR FORMING SURFACE TREATMENT DATA (2017年3月28日)
[3]. 特許第6108485号,図形情報処理装置、図形情報処理方法、及び図形情報処理プログラム (2017年3月17日)
[4]. 拡散速度演算装置、拡散速度演算方法,及びプログラム [出願番号] 2012-200821 (2016年9月16日) [特許番号] 特許第6004332号
[備考] 出願日平成24年9月12日、登録日平成28年9月16日
[5]. METHOD AND DEVICE FOR FORMING SURFACE PROCESSING DATA (2015年9月16日) [特許番号] ZL201180012819.4
[備考] 国際特許: 中国, METHOD AND DEVICE FOR FORMING SURFACE PROCESSING DATA, Inventors: Mamoru KIKUTA, Kenjiro MIURA, Filing Date: March 8, 2011, Date of Issuran
【学会・研究会等の開催】
[1]. 2019年度精密工学会秋季大会 (2019年9月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 静岡大学浜松キャンパス
[備考] 副実行委員長
[2]. 20th International Conference on Humans and Computers (2017年12月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] Hamamatsu
[備考] General Chair
[3]. 19th International Conference on Humans and Computers (2016年12月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] Hamamatsu
[備考] General Chair
[4]. 18th International Conference on Humans and Computers (2015年12月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] Hamamatsu
[備考] General Chair
[5]. 16th International Conference on Humans and Computers (2015年12月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] Hamamatsu (Japan)
[備考] General Chair
【その他学術研究活動】
[1]. 機械設計, Vol.63, No.3, pp.12-17, 2019. (2019年3月 )
[備考] 特集 産業機械の高付加価値化を実現 カム機構活用の新たな展開,蘭豊礼,玉井博文,三浦憲二郎,牧野洋,曲線軌道の設計および駆動パターンの最適化,
[2]. 九州大学IMI 共同利用研究・短期共同研究 「離散微分幾何の新展開.意匠設計から建築設計へ」 (2018年9月 )
[備考] 招待講演 三浦憲二郎, "意匠デザインのための曲線・曲面モデリング"
[3]. 2018年度精密工学会春季大会シンポジウム"精密工学と幾何学との新たな出会い" (2018年1月 )
[備考] シンポジウムの企画、講演
[4]. The International CAD conference, Paper co-chair (2017年8月 )
[5]. 九州大学マス・フォウ・インダストリ研究所共同利用研究・短期共同研究 「意匠設計のための微分幾何学・離散微分幾何」 基調講演 (2016年9月 )

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 学部専門科目 数値解析 (2022年度 - 前期 )
[2]. 学部専門科目 情報工学 (2022年度 - 後期 )
[3]. 大学院科目(修士) 情報工学特論 (2022年度 - 後期 )
[4]. 大学院科目(博士) 画像情報科学 (2022年度 - 通年 )
[5]. 大学院科目(博士) インフォマティクス論 (2022年度 - 前期 )
【指導学生数】
2021年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 6 人
修士指導学生数 5 人
博士指導学生数(主指導) 1 人 博士指導学生数(副指導) 3 人
2017年度
修士指導学生数 4 人
博士指導学生数(主指導) 3 人 博士指導学生数(副指導) 4 人
2016年度
修士指導学生数 5 人
博士指導学生数(主指導) 3 人 博士指導学生数(副指導) 4 人
2015年度
修士指導学生数 6 人
博士指導学生数(主指導) 2 人 博士指導学生数(副指導) 4 人
2014年度
修士指導学生数 6 人
博士指導学生数(主指導) 1 人 博士指導学生数(副指導) 3 人
【指導学生の受賞】
[1]. ベストプレゼンテーション賞 (2017年9月)
[受賞学生氏名] 中村優人
[授与団体名] 精密工学会
[備考] 所属:総合科学技術研究科
[2]. 学生優秀賞 (2017年3月)
[受賞学生氏名] 谷口 翔一郎
[授与団体名] 精密工学会東海支部
[備考] 所属:工学部
[3]. 学生優秀賞 (2017年3月)
[受賞学生氏名] 中村優人
[授与団体名] 精密工学会東海支部
[備考] 所属:工学部
[4]. ベストプレゼンテーション賞 (2016年9月)
[受賞学生氏名] 鈴木晶
[授与団体名] 精密工学会
[備考] 所属:創造科学技術大学院
[5]. 精密工学会東海支部 学生優秀賞 (2014年4月)
[受賞学生氏名] 山本哲也
[授与団体名] 精密工学会東海支部
[備考] 所属:工学部
【その他教育関連情報】
[1]. Future Scientist School (2018年9月 - 2018年4月 )
[備考] 基礎コース1名、発展コース1名、合計2名
[2]. Future Scientist School (2017年4月 )
[備考] 基礎コース 1名
[3]. 指導クラブ等(卓球部) (2010年4月 )
[4]. 指導クラブ等(オリエンテーリング部) (2009年4月 )

社会活動

【学外の審議会・委員会等】
[1]. 情報処理学会グラフィクスとCAD研究会委員 (2009年4月 - 2013年3月 )
[備考] 役割(委員)
[2]. 情報処理学会グラフィックスとCAD研究会委員 (2009年4月 )
[備考] 役割(研究会の運営)
[3]. 設計工学会東海支部 (2009年4月 )
[備考] 役割(商議員)
[4]. 評価委員(JST) (2008年4月 - 2010年3月 )
[備考] 研究助成申請書の評価
[5]. 精密工学会静岡県西部地区精密技術研究会 (2008年4月 )
[備考] 役割(委員長)
【その他社会活動】
[1]. 株式会社三浦CAD・CAM研究所 設立 (2017年4月 )
[備考] 代表取締役、静岡大学発ベンチャー
[2]. 計測データ処理 (2013年4月 )
[備考] レーザ光を用いた瑕検出アルゴリズムの技術指導(大石測器株式会社)
[3]. 技術アドバイザ (2004年4月 )
[備考] 活動内容(細分割曲面アルゴリズムの実装に関するコンサルテーション)
[4]. 技術アドバイザ (2003年4月 )
[備考] 活動内容(細分割曲面アルゴリズムの実装に関するコンサルテーション)
[5]. 技術アドバイザ (2002年4月 )
[備考] 活動内容(細分割曲面アルゴリズムの実装に関するコンサルテーション)

国際貢献実績

【その他国際貢献実績】
[1]. Invited Talk, Aesthetic Design with Log-aesthetic Curves and Surfaces (2016年3月 )
[備考] Invited Talk, Universiti Malaysia Perlis (UniMAP), Malaysia, March 3, 2016.
[2]. Invited Talk, Aesthetic Design with Log-aesthetic Curves and Surfaces (2016年3月 )
[備考] Invited Talk, Universiti Utara Malaysia , Malaysia, March 3, 2016.
[3]. Invited Talk, Aesthetic Design with Log-aesthetic Curves and Surfaces (2015年1月 )
[備考] Invited Talk, Universiti Teknikal Malaysia Melaka, March 10, 2016.

管理運営・その他

【所属長等】
[1]. 大学院自然科学系教育部情報科学専攻長 (2019年4月 - 2020年3月 )
[2]. 大学院創造科学技術研究部インフォマティクス部門長 (2019年4月 - 2020年3月 )
[3]. 大学院自然科学系教育部情報科学専攻長 (2018年4月 - 2019年3月 )
[4]. 大学院創造科学技術研究部インフォマティクス部門長 (2018年4月 - 2019年3月 )
[5]. 大学院工学研究科機械工学専攻長 (2014年4月 - 2015年3月 )
【特記事項】
特集 自動車内装材における快適性, 意匠性向上, 三浦憲二郎,デジタルシボとその加工システム, 月刊マテリアルステージ, Vol.17, No.6. 2017. 取材記事 三浦憲二郎,臼杵深,今に花咲き実を結ぶ,CADと計測の融合,月刊生産財マーケティング,Vol.54, No.4, 2017. 特集・解説 ものの質感評価と再現技術の産業利用,三浦憲二郎,臼杵深,"デジタルデータに基づくシボ加工技術とModelingNanoプロジェクト," 精密工学会, Vol.82, No.11, 2016. Kenjiro T. Miura, "Aesthetic Design with Log-aesthetic Curves and Surfaces," Math-for-industry Lecture Note Vol.64 : Kyushu University, pp.103-112, 2015. Kenjiro T. Miura, R.U. Gobithaasan, "Aesthetic Curves and Surfaces in Computer Aided Geometric Design," International Journal of Automation Technology, Vol.8, No.3, pp. 304-316, 2014 特集 これからどうなる,これからどうする-成長分野の発展を加速するプラスチック技術,デジタルデータに基づくシボ加工技術の開発と応用展開,三浦憲二郎, プラスチックスエージ,Vol.60, No.1, pp.113-116, 2014. 三浦 憲二郎: "精密工学における曲線・曲面 -CAGDの基礎-", はじめての精密工学,精密工学会, Vol.79, No.12, pp.1208-1215, 2013. pdf file(1.46MByte). 特集 金型技術,デジタルデータからのシボ直接加工技術の現状と将来展望,三浦憲二郎, 成形加工(プラスチック成型加工学会誌),Vol.25, No.12, pp.560-563, 2013. 特集-最新の加飾・高転写成形と金型技術,デジタルデータを用いたシボ加工システム,三浦憲二郎, 型技術,Vol.28, No.2, pp.28-31, 2013.pdf file(127Byte, 第1ページのみ) Rushan Ziatdinov, Kenjiro T. Miura, "On the Variety of Planar Spirals and Their Applications in Computer Aided Design," European Researcher, Vol. 27, No. 8-2, pp. 1227-1232, 2012. pdf file(1405KByte) 研究室訪問(インタビュー記事),新たなシーズを求めて,第30回 美しい曲線が生成できるモデリング手法の開発,静岡大学リアリスティックモデリング研究室, 機械設計,Vol.55, No.1, pp.76-77, 2011.pdf file(1MByte) 藤澤 誠, 天谷 貴大, 三浦 憲二郎: "GPUを用いたビデオ映像の安定化", 画像ラボ, Vol.19, No.7, pp.17-22, July 2008. 三浦 憲二郎,吉田 典正: "美しい曲線・曲面の定式化に向けて", 精密工学会, Vol.73, No.12, pp.1295-1299, 2007. pdf file(644KByte). 三浦 憲二郎: "3次元形状表現の基礎-細分割曲面による形状表現-", 日本設計工学会, Vol.39, No.12, pp.633-641, 2004. pdf file(279KByte). 山下 淳, 金子 透, 三浦 憲二郎: "首振りカメラを用いた悪天候時の視野明瞭化", 画像ラボ, Vol.15, No.3, pp.9-13, March 2004. 三浦 憲二郎: "細分割曲線・曲面理論", 精密工学会, Vol.69, No.4, pp.477-481, 2003. pdf file(1.31MByte). 山下 淳, 金子 透, 蔵本 昌之, 三浦 憲二郎: "複数カメラを用いた悪天候時の視野明瞭化", 画像ラボ, Vol.13, No.12, pp.1-5, December 2002.