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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 佐古 猛 (SAKO Takeshi)

報道

【報道】
[1]. 新聞 廃プラ再資源化に新手法 (2024年12月27日)
[備考] 中日新聞朝刊11面
[2]. 新聞 混合廃プラ、良質油に (2024年12月6日)
[備考] 毎日新聞朝刊19面
[3]. 新聞 混合廃プラ 高効率でリサイクル (2024年12月4日)
[備考] 静岡新聞朝刊25面
[4]. 新聞 タンザニアでバイオマス発電 米ぬか使い電力供給 (2019年10月17日)
[備考] 静岡新聞夕刊2面
[5]. 新聞 可燃ごみを固体燃料に 静大、高圧水蒸気で再利用 (2019年2月14日)
[備考] 日経新聞朝刊35面
[6]. 新聞 ごみ、固体燃料に 静大が技術開発、実用化へ (2019年1月26日)
[備考] 静岡新聞朝刊30面、中日新聞朝刊13面
[7]. 新聞 三遠南信水活研が始動 浜松で設立総会 10月に公開講座 (2015年8月22日)
[備考] 静岡新聞朝刊7面
[8]. 新聞 工学部に外国人教員 新年度 専門科目を英語で授業と発表 (2015年1月24日)
[備考] 静岡新聞朝刊25面、中日新聞朝刊19面
[9]. 新聞 工学フォーラム2014 未来を創る工学イノベーション~新たなワクワクをクリエイトする~ 心躍る研究が導く豊かさ (2014年11月30日)
[備考] 読売新聞朝刊12面
[10]. 新聞 卓越研究者任命 (2014年1月22日)
[備考] 静岡新聞、17面
[11]. 新聞 工学フォーラム2013、ライフ・イノベーションを創る -工学が実現する豊かな社会とは- (2013年11月24日)
[備考] 読売新聞、11面
[12]. 新聞 農業用廃プラ+規格外野菜を施設加温の燃料に (2013年4月28日)
[備考] 日本農業新聞 1面
[13]. テレビ 減災技術の実証試験 (2013年3月11日)
[備考] NHK総合テレビ「おはよう静岡
[14]. 新聞 避難所の健康被害防ぐ通信手段構築 (2013年3月11日)
[備考] 中日新聞
[15]. 新聞 減災技術の実証試験公開 (2013年3月11日)
[備考] 静岡新聞、17面
[16]. テレビ 減災技術の実証試験 (2013年3月10日)
[備考] SBSテレビ「Nスタ」
[17]. 新聞 静岡大、減災技術教育研究プロジェクトが4つのシステムを考案 (2013年3月8日)
[備考] 朝日新聞朝刊28面
[18]. 新聞 静岡大工学部5学科に再編でコメント 日経新聞朝刊31面 (2012年7月26日)
[19]. テレビ 東日本大震災のがれきの水熱燃料化技術の紹介 (2012年6月20日)
[備考] テレビ静岡(スーパーニュース)
[20]. テレビ 東日本大震災のがれきの水熱燃料化技術の紹介 (2012年5月30日)
[備考] テレビ東京、テレビ愛知、BSジャパン(NEWSモーニングサテライト)
[21]. 新聞 炭素繊維再利用可能に (2012年5月30日)
[備考] 読売新聞
[22]. 新聞 炭素繊維シートを再生 (2012年5月29日)
[備考] 中日新聞
[23]. 新聞 CFRPリサイクル技術、炭素繊維をシート状に (2012年5月29日)
[備考] 日刊工業新聞
[24]. 新聞 炭素繊維強化プラスチック、分解、再加工しやすく (2012年5月29日)
[備考] 日本経済新聞
[25]. 新聞 CFRPの再利用法開発 (2012年5月29日)
[備考] 静岡新聞
[26]. テレビ 亜臨界水を用いて被災地のがれきを高発熱量の燃料に変換する技術を開発 (2012年3月15日)
[備考] テレビ朝日(報道ステーション)
[27]. 新聞 がれきから石炭並みの発熱量の粉末燃料を生成する技術を開発 (2011年9月2日)
[備考] 朝日小学生新聞
[28]. テレビ 亜臨界水を用いて大震災がれきから粉末燃料の生成技術を開発 (2011年7月15日)
[備考] NHK総合テレビ(ナビゲーション 日本の技術で被災者を救え)
[29]. 新聞 亜臨界水を用いて東日本大震災の被災地のがれきを燃料に変換する技術を開発 (2011年5月31日)
[備考] 毎日新聞
[30]. テレビ 亜臨界水を用いて大震災がれきから粉末燃料の生成技術を開発 (2011年5月30日)
[備考] SBSテレビ(SBSイブニングeye)
[31]. テレビ 亜臨界水を用いて大震災がれきから粉末燃料の生成技術を開発 (2011年5月30日)
[備考] だいいちテレビ(news every)
[32]. 新聞 亜臨界水を用いて東日本大震災の被災地のがれきを燃料に変換する技術を開発 (2011年5月28日)
[備考] 読売新聞
[33]. 新聞 亜臨界水を用いて東日本大震災の被災地のがれきを燃料に変換する技術を開発 (2011年5月27日)
[備考] 静岡新聞
[34]. 新聞 亜臨界水を用いて東日本大震災の被災地のがれきを燃料に変換する技術を開発 (2011年5月27日)
[備考] 日本経済新聞
[35]. 新聞 亜臨界水を用いて東日本大震災の被災地のがれきを燃料に変換する技術を開発 (2011年5月27日)
[備考] 日刊工業新聞
[36]. 新聞 亜臨界水を用いて東日本大震災の被災地のがれきを燃料に変換する技術を開発 (2011年5月27日)
[備考] 中日新聞
[37]. 新聞 亜臨界水を用いて東日本大震災の被災地のがれきを燃料に変換する技術を開発 (2011年5月27日)
[備考] 中日新聞夕刊
[38]. テレビ 亜臨界水を用いて大震災がれきから粉末燃料の生成技術を開発 (2011年5月26日)
[備考] NHK総合テレビ(たっぷり静岡)
[39]. テレビ 亜臨界水を用いて大震災がれきからクリーンな粉末燃料を生成 (2011年5月26日)
[備考] だいいちテレビ「news every」
[40]. 新聞 新日鐵化学と静岡大学、共同で昆布から燃料油製造技術を開発 (2011年1月6日)
[備考] 日経産業新聞
[41]. 新聞 亜臨界水を用いて、バイオマスとプラスチック廃棄物から高発熱量の粉末燃料の製造技術を開発 (2010年4月3日)
[備考] 読売新聞
[42]. 新聞 亜臨界水を用いて生ごみ+廃プラスチックから高発熱量の粉末燃料の製造技術を開発・実用化 (2010年3月4日)
[備考] 中日新聞
[43]. 新聞 亜臨界水を用いて生ごみ+廃プラスチックから高発熱量の粉末燃料の製造技術を開発・実用化 (2010年3月4日)
[備考] 毎日新聞
[44]. 新聞 亜臨界水を用いて生ごみ+廃プラスチックから高発熱量の粉末燃料の製造技術を開発・実用化 (2010年3月4日)
[備考] 中部経済新聞」
[45]. 新聞 亜臨界水を用いて生ごみ+廃プラスチックから高発熱量の粉末燃料の製造技術を開発・実用化 (2010年3月4日)
[備考] 静岡新聞
[46]. 新聞 亜臨界水を用いて生ごみ+廃プラスチックから高発熱量の粉末燃料の製造技術を開発・実用化 (2010年3月4日)
[備考] 日本経済新聞
[47]. 新聞 超臨界メタノールを用いる炭素繊維強化プラスチックのリサイクル技術を開発 (2008年12月3日)
[備考] 読売新聞
[48]. 新聞 超臨界メタノールを用いる炭素繊維強化プラスチックのリサイクル技術を開発 (2008年12月3日)
[備考] 静岡新聞
[49]. 新聞 超臨界メタノールを用いる炭素繊維強化プラスチックのリサイクル技術を開発 (2008年12月3日)
[備考] 日刊工業新聞
[50]. 新聞 超臨界メタノールを用いる炭素繊維強化プラスチックのリサイクル技術を開発 (2008年12月3日)
[備考] 日経新聞
[51]. 新聞 超臨界メタノールを用いる炭素繊維強化プラスチックのリサイクル技術を開発 (2008年12月3日)
[備考] 中日新聞
[52]. 新聞 亜臨界水を用いて製紙汚泥からバイオエタノール生産技術を開発 (2008年9月3日)
[備考] 静岡新聞
[53]. 新聞 亜臨界水を用いるバイオマス廃棄物の無害化・エネルギー回収装置を開発 (2008年4月9日)
[備考] 日本経済新聞
[54]. 新聞 亜臨界水を用いるバイオマス廃棄物の無害化・エネルギー回収装置を開発 (2008年4月9日)
[備考] 静岡新聞
[55]. 新聞 亜臨界水を用いるバイオマス廃棄物の無害化・エネルギー回収装置を開発 (2008年4月9日)
[備考] 毎日新聞
[56]. 新聞 亜臨界水を用いるバイオマス廃棄物の無害化・エネルギー回収装置を開発 (2008年4月9日)
[備考] 中日新聞
[57]. 新聞 亜臨界水を用いるバイオマス廃棄物の無害化・エネルギー回収装置を開発 (2008年4月9日)
[備考] 日刊工業新聞
[58]. 新聞 バイオマス廃棄物の燃料化技術 (2008年4月7日)
[備考] 日刊工業新聞
[59]. 新聞 亜臨界水と酵素を用いて、製紙汚泥からバイオエタノールを生産する技術の国家プロジェクトがスタートする。 (2008年3月12日)
[備考] 日経産業新聞
[60]. 新聞 日経地球環境技術賞、経団連会館で表彰 (2007年11月20日)
[備考] 日経産業新聞
[61]. 新聞 日経地球環境技術賞の表彰式 (2007年11月20日)
[備考] 日本経済新聞
[62]. 新聞 静岡大学、亜臨界水でバイオマス処理 (2007年11月19日)
[備考] 日経産業新聞
[63]. 新聞 静岡大学佐古教授、日経地球環境技術賞を受賞 (2007年10月26日)
[備考] 日本経済新聞
[64]. 新聞 静岡大学佐古教授、日経地球環境技術賞を受賞 (2007年10月26日)
[備考] 日経産業新聞
[65]. 新聞 亜臨界水を用いてアルカリ油滓を完全分解する技術を開発 (2007年4月5日)
[備考] 静岡新聞
[66]. 新聞 亜臨界水を用いてアルカリ油滓を完全分解する技術を開発 (2007年4月5日)
[備考] フジサンケイビジネスアイ
[67]. 新聞 亜臨界水を用いてアルカリ油滓を完全分解する技術を開発 (2007年4月5日)
[備考] 日本経済新聞
[68]. 新聞 亜臨界水を用いてアルカリ油滓を完全分解する技術を開発 (2007年4月5日)
[備考] 日経産業新聞
[69]. 新聞 亜臨界水を用いてアルカリ油滓を完全分解する技術を開発 (2007年4月5日)
[備考] 中日新聞
[70]. 雑誌 食品廃棄物を前処理なしで堆肥化、プラ容器も同時に処理して粉末燃料に (2007年3月1日)
[備考] 環境ビジネス
[71]. 新聞 生ゴミと廃プラスチックから粉末燃料を製造する方法と装置を開発 (2006年12月1日)
[備考] 日本経済新聞
[72]. 新聞 生ゴミと廃プラスチックから粉末燃料を製造する方法と装置を開発 (2006年12月1日)
[備考] 中日新聞
[73]. 新聞 生ゴミと廃プラスチックから粉末燃料を製造する方法と装置を開発 (2006年12月1日)
[備考] 日刊工業新聞
[74]. 新聞 生ゴミと廃プラスチックから粉末燃料を製造する方法と装置を開発 (2006年12月1日)
[備考] 静岡新聞
[75]. 新聞 亜臨界~超臨界水といった高温・高圧水の特徴と、その応用技術について説明した (2006年11月28日)
[備考] 朝日新聞
[76]. 新聞 静岡大学特集の中で、佐古研究室の研究内容が紹介された。 (2006年11月9日)
[備考] フジサンケイビジネスアイ
[77]. 新聞 生ゴミと廃プラスチックから粉末燃料を製造する方法と装置を開発 (2006年10月21日)
[備考] 中日新聞
[78]. 新聞 経済産業省、平成18年度の地域新生コンソーシアム事業として、静岡大学のバイオマス処理プロジェクトなどを研究支援 (2006年6月21日)
[備考] 産経新聞
[79]. 新聞 経済産業省、平成18年度の地域新生コンソーシアム事業として、静岡大学のバイオマス処理プロジェクトなどを研究支援 (2006年6月21日)
[備考] 静岡新聞
[80]. 新聞 経済産業省、平成18年度の地域新生コンソーシアム事業として、静岡大学のバイオマス処理プロジェクトなどを研究支援 (2006年6月21日)
[備考] 中日新聞
[81]. 新聞 経済産業省、平成18年度の地域新生コンソーシアム事業として静岡大学のバイオマス処理プロジェクトなどを研究支援 (2006年6月21日)
[備考] 日本経済新聞
[82]. 新聞 静岡大学、清水建設、長崎菱電テクニカによるNEDOプロジェクトの成果について、家畜排せつ物を水熱処理することにより、その後のメタン発酵の効率を高め、有機残渣の発生量を減らすことに成功した。 (2006年5月25日)
[備考] 日経産業新聞
[83]. 新聞 4月22日に、浜松で行われた静岡大学主催の「農工連携フォーラム」を紹介 (2006年4月24日)
[備考] 静岡新聞
[84]. 新聞 4月22日に、浜松で行われた静岡大学主催の「農工連携フォーラム」を紹介 (2006年4月23日)
[備考] 中日新聞
[85]. 新聞 亜臨界水を用いてアルカリ油滓を完全分解する技術を開発 (2006年4月6日)
[備考] 日刊工業新聞
[86]. 新聞 超臨界メタノールを用いる架橋ポリエチレンのリサイクル技術について工業化のメドを付けた (2006年3月22日)
[備考] 化学工業日報
[87]. 新聞 超臨界メタノールを用いる架橋ポリエチレンのリサイクル技術の実用化にメドを付けた (2006年3月20日)
[備考] 日刊産業新聞
[88]. 新聞 当研究室で開発中の超臨界水中燃焼の装置と技術を紹介 (2006年3月20日)
[備考] 日刊工業新聞
[89]. 新聞 超臨界メタノールを用いる架橋ポリエチレンのリサイクル技術について工業化のメドを付けた (2006年3月20日)
[備考] 電気新聞
[90]. 新聞 超臨界メタノールによる架橋ポリエチレンのマテリアル+化学リサイクル技術の実用化にメドをつけた (2006年3月17日)
[備考] 日本経済新聞
[91]. 新聞 水熱燃料化技術によるプラスチック+食品廃棄物の粉末燃料化を開発 (2005年10月21日)
[備考] 中日新聞
[92]. 雑誌 超臨界二酸化炭素中でのポリアクリル酸のグリーン合成技術を開発 (2005年10月7日)
[備考] Chemical Engineering
[93]. 雑誌 超臨界水を用いるバイオマスガス化・水素製造技術の開発に成功 (2005年9月6日)
[備考] Chemical Engineering
[94]. 新聞 佐古研における超臨界流体を用いる産廃処理技術を紹介 (2005年7月6日)
[備考] 建設工業新聞
[95]. 新聞 超臨界二酸化炭素中でのポリアクリル酸の合成に成功 (2005年6月28日)
[備考] 読売新聞
[96]. 新聞 超臨界二酸化炭素中でのポリアクリル酸の合成に成功 (2005年6月24日)
[備考] 朝日新聞
[97]. 新聞 超臨界二酸化炭素中でのポリアクリル酸の合成に成功 (2005年6月24日)
[備考] 日刊工業新聞
[98]. 新聞 超臨界二酸化炭素中でのポリアクリル酸の合成に成功 (2005年6月23日)
[備考] 静岡新聞
[99]. 新聞 超臨界二酸化炭素中でのポリアクリル酸の合成に成功 (2005年6月23日)
[備考] 化学工業日報
[100]. 新聞 超臨界二酸化炭素中でのポリアクリル酸の合成に成功 (2005年6月23日)
[備考] 日本経済新聞
[101]. 新聞 超臨界二酸化炭素中でのポリアクリル酸の合成に成功 (2005年6月23日)
[備考] 中日新聞
[102]. 新聞 家畜排せつ物の超臨界水中燃焼処理技術の概要と実用化の展望と課題についてまとめて報道された。 (2005年5月16日)
[備考] 中日新聞
[103]. テレビ 超臨界水中燃焼用ベンチプラントによる家畜排せつ物の連続処理に成功 (2005年3月9日)
[備考] テレビ静岡
[104]. 新聞 超臨界水中燃焼用ベンチプラントによる家畜排せつ物の連続処理に成功 (2005年2月25日)
[備考] 毎日新聞
[105]. 新聞 超臨界水中燃焼用ベンチプラントによる家畜排せつ物の連続処理に成功 (2005年2月25日)
[備考] YAHOOニュース
[106]. 新聞 超臨界水中燃焼用ベンチプラントによる家畜排せつ物の連続処理に成功 (2005年2月24日)
[備考] 静岡新聞
[107]. 新聞 超臨界水中燃焼用ベンチプラントによる家畜排せつ物の連続処理に成功 (2005年2月24日)
[備考] 中日新聞
[108]. 新聞 超臨界水中燃焼用ベンチプラントによる家畜排せつ物の連続処理に成功 (2005年2月24日)
[備考] 日本経済新聞
[109]. 新聞 超臨界水中燃焼用ベンチプラントによる家畜排せつ物の連続処理に成功 (2005年2月24日)
[備考] 読売新聞
[110]. 新聞 超臨界水中燃焼用ベンチプラントによる家畜排せつ物の連続処理に成功 (2005年2月24日)
[備考] 朝日新聞
[111]. 新聞 超臨界水中燃焼用ベンチプラントによる家畜排せつ物の連続処理に成功 (2005年2月24日)
[備考] 日刊工業新聞
[112]. テレビ 超臨界水中燃焼用ベンチプラントによる家畜排せつ物の連続処理に成功 (2005年2月23日)
[備考] NHK総合テレビ
[113]. 新聞 佐古研究室の産学共同研究の状況を紹介 (2005年1月22日)
[備考] 中日新聞
[114]. 新聞 超臨界水中燃焼による家畜排せつ物処理技術を紹介 (2005年1月12日)
[備考] 環境新聞
[115]. 新聞 静岡大学が佐鳴湖プロジェクトの公開シンポジウムを開催 (2004年11月8日)
[備考] 中日新聞
[116]. 新聞 水熱処理により、モルトフィードの減量化とメタン発酵原料への高効率転換を実現 (2004年10月4日)
[備考] 日経産業新聞
[117]. 新聞 水熱処理により、モルトフィードの減量化とメタン発酵原料への高効率転換を実現 (2004年8月11日)
[備考] 環境新聞
[118]. 新聞 水熱処理により、モルトフィードの減量化とメタン発酵原料への高効率転換を実現 (2004年8月4日)
[備考] 日経産業新聞
[119]. 新聞 水熱処理により、モルトフィードの減量化とメタン発酵原料への高効率転換を実現 (2004年8月4日)
[備考] 日刊工業新聞
[120]. 新聞 水熱処理により、モルトフィードの減量化とメタン発酵原料への高効率転換を実現 (2004年8月4日)
[備考] 日本経済新聞
[121]. 新聞 水熱処理により、モルトフィードの減量化とメタン発酵原料への高効率転換を実現 (2004年8月4日)
[備考] 静岡新聞
[122]. 新聞 水熱処理により、モルトフィードの減量化とメタン発酵原料への高効率転換を実現 (2004年8月4日)
[備考] 中日新聞
[123]. 新聞 水熱処理により、モルトフィードの減量化とメタン発酵原料への高効率転換を実現 (2004年8月4日)
[備考] 朝日新聞
[124]. 新聞 水熱処理により、モルトフィードの減量化とメタン発酵原料への高効率転換を実現 (2004年8月4日)
[備考] 読売新聞
[125]. テレビ 水熱処理により、モルトフィードの減量化とメタン発酵原料への高効率転換を実現 (2004年8月3日)
[備考] NHK総合テレビ
[126]. 新聞 アメニティ佐鳴湖プロジェクトの成果報告会が行われ、熱心な討論が行われた (2004年6月26日)
[備考] 中日新聞
[127]. ラジオ 佐鳴湖プロジェクトの状況について、ラジオでインタビュー (2004年5月12日)
[備考] SBSラジオ
[128]. 新聞 高圧炭酸水による洗浄技術を基に、大学発ベンチャーを設立した経緯を紹介 (2004年4月19日)
[備考] 日本経済新聞
[129]. 新聞 静岡大学工学部のアメニティ佐鳴湖プロジェクトが、佐鳴湖の24時間連続水質調査を実施。 (2004年3月9日)
[備考] 日本経済新聞
[130]. 新聞 静岡大学工学部のアメニティ佐鳴湖プロジェクトが、佐鳴湖の24時間連続水質調査を実施。 (2004年3月9日)
[備考] 毎日新聞
[131]. 新聞 静岡大学工学部のアメニティ佐鳴湖プロジェクトが、佐鳴湖の24時間連続水質調査を実施。 (2004年3月8日)
[備考] 静岡新聞
[132]. 新聞 静岡大学工学部のアメニティ佐鳴湖プロジェクトが、佐鳴湖の24時間連続水質調査を実施。 (2004年3月8日)
[備考] 朝日新聞
[133]. 新聞 当研究室における超臨界流体を用いる環境保全技術を紹介 (2004年2月10日)
[備考] 中日新聞
[134]. 新聞 超臨界水を用いて、廃プラスチックから効率よく水素を製造する技術を開発 (2004年1月5日)
[備考] 化学工業日報
[135]. 新聞 静岡大学工学部が佐鳴湖浄化プロジェクトを立ち上げた (2003年12月4日)
[備考] 日本工業新聞
[136]. 新聞 静岡大学工学部が佐鳴湖浄化プロジェクトを立ち上げた (2003年11月22日)
[備考] 朝日新聞
[137]. 新聞 静岡大学工学部が佐鳴湖浄化プロジェクトを立ち上げた (2003年11月15日)
[備考] 読売新聞
[138]. 新聞 静岡大学工学部が佐鳴湖浄化プロジェクトを立ち上げた (2003年11月14日)
[備考] 日本経済新聞
[139]. 新聞 静岡大学工学部が佐鳴湖浄化プロジェクトを立ち上げた (2003年11月14日)
[備考] 中日新聞
[140]. 新聞 静岡大学工学部が佐鳴湖浄化プロジェクトを立ち上げた (2003年11月14日)
[備考] 静岡新聞
[141]. 新聞 超臨界流体技術を用いて、静岡大学にベンチャー企業を設立 (2003年11月13日)
[備考] 日経産業新聞
[142]. テレビ 静岡大学工学部の佐鳴湖プロジェクトの立ち上げを報道 (2003年11月13日)
[備考] NHK総合テレビ
[143]. 新聞 静岡大学と東京衡機が、家畜ふん尿を超臨界水で処理する装置を開発 (2003年10月10日)
[備考] 日刊工業新聞
[144]. 新聞 高圧炭酸水による洗浄技術を用いて、静岡大学と民間企業がベンチャー企業を設立 (2003年8月25日)
[備考] 日経産業新聞
[145]. 新聞 高圧炭酸水による洗浄技術を用いて、静岡大学と民間企業がベンチャー企業を設立 (2003年7月25日)
[備考] 日本経済新聞
[146]. 新聞 超臨界水酸化法により家畜排せつ物をクリーン燃焼し、燃焼熱で発電する技術を開発 (2003年7月17日)
[備考] 毎日新聞
[147]. 新聞 超臨界水酸化法により家畜排せつ物をクリーン燃焼し、燃焼熱で発電する技術を開発 (2003年7月16日)
[備考] 読売新聞
[148]. 新聞 超臨界水酸化法により家畜排せつ物をクリーン燃焼し、燃焼熱で発電する技術を開発 (2003年7月16日)
[備考] 静岡新聞
[149]. 新聞 超臨界水酸化法により家畜排せつ物をクリーン燃焼し、燃焼熱で発電する技術を開発 (2003年7月16日)
[備考] 中日新聞
[150]. 新聞 超臨界水酸化法により家畜排せつ物をクリーン燃焼し、燃焼熱で発電する技術を開発 (2003年7月16日)
[備考] 朝日新聞
[151]. 新聞 超臨界水酸化法により家畜排せつ物をクリーン燃焼し、燃焼熱で発電する技術を開発 (2003年7月16日)
[備考] 日本経済新聞
[152]. テレビ 超臨界水酸化による家畜排せつ物のクリーン燃焼・エネルギー回収技術を紹介 (2003年7月16日)
[備考] NHK総合テレビ
[153]. 新聞 高圧炭酸水による洗浄技術で、民間企業と共同で起業化 (2003年4月9日)
[備考] 中日新聞
[154]. 新聞 静岡大学インキュベーション施設内での、当研究室と企業との共同研究の様子を紹介 (2003年3月16日)
[備考] 静岡新聞
[155]. テレビ インキュベーション見学会の中で、当研究室の洗浄技術の研究を紹介 (2003年3月11日)
[備考] テレビ朝日
[156]. テレビ 静岡名物研究室のひとつとして、当研究室の超臨界流体を用いる環境保全技術、環境への負荷の少ないもの作り技術を紹介 (2003年2月14日)
[備考] NHK総合テレビ
[157]. 新聞 超臨界水を用いて、廃プラスチックから高効率で水素を生成する技術を開発 (2002年12月24日)
[備考] 化学工業日報
[158]. 新聞 超臨界二酸化炭素中での、酵素による不斉合成技術を開発 (2002年11月8日)
[備考] 日本工業新聞
[159]. 新聞 静岡大学サテライトベンチャービジネスラボラトリーでの超臨界流体技術の紹介 (2002年9月19日)
[備考] 日本工業新聞
[160]. 新聞 当研究室の超臨界水を用いる有害物質の処理技術の紹介 (2002年9月7日)
[備考] 静岡新聞
[161]. 新聞 超臨界二酸化炭素を原料にして、ディーゼル車の排ガス中のススの削減に効果のあるプロピレンカーボネートを高効率で製造する技術を開発 (2002年9月2日)
[備考] 日刊工業新聞
[162]. 新聞 超臨界二酸化炭素を原料にして、ディーゼル車の排ガス中のススの削減に効果のあるプロピレンカーボネートを高効率で製造する技術を開発 (2002年9月1日)
[備考] 静岡新聞
[163]. 新聞 超臨界二酸化炭素を原料にして、ディーゼル車の排ガス中のススの削減に効果のあるプロピレンカーボネートを高効率で製造する技術を開発 (2002年8月31日)
[備考] 中日新聞
[164]. 新聞 超臨界二酸化炭素を原料にして、ディーゼル車の排ガス中のススの削減に効果のあるプロピレンカーボネートを高効率で製造する技術を開発 (2002年8月31日)
[備考] 産経新聞
[165]. 新聞 超臨界二酸化炭素を原料にして、ディーゼル車の排ガス中のススの削減に効果のあるプロピレンカーボネートを高効率で製造する技術を開発 (2002年8月31日)
[備考] 読売新聞
[166]. 新聞 超臨界二酸化炭素を原料にして、ディーゼル車の排ガス中のススの削減に効果のあるプロピレンカーボネートを高効率で製造する技術を開発 (2002年8月31日)
[備考] 毎日新聞
[167]. 新聞 超臨界水を用いて有機廃棄物を分解・ガス化し、水素を効率よく生成する技術を開発 (2002年2月5日)
[備考] 毎日新聞
[168]. 新聞 超臨界水を用いて有機廃棄物を分解・ガス化し、水素を効率よく生成する技術を開発 (2002年1月31日)
[備考] 産経新聞
[169]. 新聞 超臨界水を用いて有機廃棄物を分解・ガス化し、水素を効率よく生成する技術を開発 (2002年1月31日)
[備考] 朝日新聞
[170]. 新聞 超臨界水を用いて有機廃棄物を分解・ガス化し、水素を効率よく生成する技術を開発 (2002年1月31日)
[備考] 読売新聞
[171]. 新聞 超臨界水を用いて有機廃棄物を分解・ガス化し、水素を効率よく生成する技術を開発 (2002年1月31日)
[備考] 中日新聞
[172]. 新聞 超臨界水を用いて有機廃棄物を分解・ガス化し、水素を効率よく生成する技術を開発 (2002年1月31日)
[備考] 日本経済新聞
[173]. 新聞 超臨界水を用いて有機廃棄物を分解・ガス化し、水素を効率よく生成する技術を開発 (2002年1月31日)
[備考] 静岡新聞
[174]. テレビ 中高校生向けに、超臨界流体の特異な性質、当研究室の応用研究をわかりやすく紹介 (2001年3月7日)
[備考] NHK教育テレビ