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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 石橋 太郎 (ishibashi taro)

石橋 太郎 (ishibashi taro)
教授
学術院人文社会科学領域 - 経済・経営系列 人文社会科学部 - 経済学科
大学院人文社会科学研究科 - 経済専攻








image-profile
最終更新日:2019/02/11 13:01:00

教員基本情報

【取得学位】
経済学修士  山口大学   1985年1月
【研究分野】
社会科学 - 経済学 - 理論経済学
【現在の研究テーマ】
e-口コミの統計分析
観光振興の理論的基礎
【研究キーワード】
情報, 不確実性, 観光
【所属学会】
・日本経済学会
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. 標準的経済学で考える結婚の選択
静岡大学経済研究 22/3/4 39-51 (2018年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 石橋 太郎
[2]. 訪日観光客に注目したヒアリング調査
静岡大学経済研究 22/1 19-39 (2017年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 石橋 太郎,黄愛珍,狩野美知子,太田隆之,大脇史恵
[3]. e-口コミのテキスト・マイニング分析に向けて(その1)伊豆地域におけるホテル・旅館を対象として
静岡大学経済研究 17/2 1-11 (2012年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 石橋 太郎
[4]. 別府市観光ヒアリング調査報告
静岡大学経済研究 16/1 17-30 (2011年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 石橋 太郎
[5]. 第3回熱海市観光ヒアリング調査報告(1) : 宿泊施設
静岡大学経済研究 14/4 63-76 (2010年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 石橋 太郎
【著書 等】
[1]. 観光の活性化と地域振興 伊豆の観光を考える
新評論 (2012年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]野方 宏
[備考] 第7章伊東市の観光-データ分析から、189頁~215頁(26頁)
[2]. はじめよう経済学のための情報処理―Excelによるデータ処理とシミュレーション
日本評論社 (2008年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]石橋 太郎
[3]. 現代の企業倫理 (静岡大学人文学部研究叢書 15)
大学教育出版 (2007年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]田島 慶吾
[備考] 第4章企業の詐欺的行為の経済学(80頁~92頁)
[4]. インターネット経済学案内
日本評論社 (2003年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]石橋 太郎
[5]. はじめようインターネットで経済学
日本評論社 (1998年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]石橋 太郎
【外部資金(科研費以外)】
[1]. eクチコミによる評判形成が及ぼす企業・消費者行動の研究 (2010年4月 )
[備考] 22530223

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 学部専門科目 経済理論入門 (2018年度 - 前期 )
[備考] 主担当教員
[2]. 学部専門科目 経済学演習Ⅰa (2018年度 - 前期 )
[備考] 主担当教員
[3]. 学部専門科目 経済学演習Ⅱa (2018年度 - 前期 )
[備考] 主担当教員
[4]. 大学院科目(修士) 経済情報システム (2018年度 - 後期 )
[備考] 主担当教員
[5]. 大学院科目(修士) 経済情報論演習Ⅱ (2018年度 - 前期 )
[備考] 主担当教員
【指導学生数】
2017年度
修士指導学生数 0 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2014年度
修士指導学生数 2 人
2012年度
修士指導学生数 1 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人

社会活動

国際貢献実績

【その他国際貢献実績】
[1]. 部局間協定に基づく中国・東華大学外国語学院への派遣プログラムの実施 (2017年8月 )
[2]. 部局間協定に基づく中国・東華大学外国語学院学生の受け入れプログラムの実施 (2014年4月 - 2014年8月 )
[備考] 受け入れプログラムは、2014年度前期の簿記Ⅰの授業を録画し、東華大学外国語学院へ配信し、 事前の簿記学習を手伝い、8月に静岡大学での簿記Ⅱの集中講義の受講と、静雄県内における フィールドワークの手伝いを行った。なお、本プログラムの受け入れ代表者は寺村泰教授である。

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