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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 橋本 剛 (HASHIMOTO Takeshi)

学会発表・研究発表

【学会発表・研究発表】
[1]. 貢献感はサポート要請の日米差を説明できるか
日本グループ・ダイナミックス学会第65回大会 (2018年9月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[2]. Culture, moral discourse and motivation to perform kind acts.
日本グループ・ダイナミックス学会第65回大会 (2018年9月) 招待講演以外
[発表者]Gherghel, C., Hashimoto, T., Takai, J., & Nastas, D.
[3]. 被贈与における負債感の関連要因の検討(1):返報義務感とすまなさの弁別性
日本心理学会第82回大会 (2018年9月) 招待講演以外
[発表者]中村花菜・福永健吾・橋本 剛
[4]. 被贈与における負債感の関連要因の検討(2):過剰適応傾向との関連
日本心理学会第82回大会 (2018年9月) 招待講演以外
[発表者]福永健吾・中村花菜・橋本 剛
[5]. 関係懸念の何がサポート要請の日米差を説明するのか
日本社会心理学会第59回大会 (2018年8月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[6]. 親切行動を行う意欲がポジティブ感情に与える影響
日本社会心理学会第59回大会 (2018年8月) 招待講演以外
[発表者]Gherghel Claudia・橋本 剛・Nastan Dorin
[7]. 援助要請および対人ストレッサーと価値観の関連
日本グループ・ダイナミックス学会第64回大会 (2017年10月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[備考] 東京大学
[8]. 貢献感、互恵性規範、援助要請の日米比較
日本社会心理学会第58回大会 (2017年10月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[備考] 広島大学
[9]. 類似経験による認知的共感の正確性と確信度
日本社会心理学会第58回大会 (2017年10月) 招待講演以外
[発表者]石川咲子,橋本 剛
[備考] 広島大学
[10]. ルーマニア人と日本人の道徳基盤
日本社会心理学会第58回大会 (2017年10月) 招待講演以外
[発表者]Gherghel, C.,橋本 剛,Nastas, D.
[備考] 広島大学
[11]. 2種類の被透視感を測定する尺度の作成
日本心理学会第81回大会 (2017年9月) 招待講演以外
[発表者]福永健吾,橋本 剛
[備考] 久留米シティプラザ
[12]. The moderating effect of moral foundations on the relationship between positive activity involvement and well-being.
The 15th Annual meeting International Society for Quality-of-Life Studies (2017年9月) 招待講演以外
[発表者]Gherghel, C.,Hashimoto, T.
[備考] Innsbruck, Austria.
[13]. Culture and gender differences of help-seeking among Japan and U.S. adults.
Asian Association of Social Psychology 2017 Conference (2017年8月) 招待講演以外
[発表者]Hashimoto, T.
[備考] Auckland, New Zealand
[14]. 対人ストレッサーと協調性の関連―日本人の対人ストレスを促進するのは調和追求か、排除回避か―
日本健康心理学会第29回大会 (2016年11月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[15]. 協調性による援助要請抑制効果の再検討
日本グループ・ダイナミックス学会第63回大会 (2016年10月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[16]. 地元愛はパーソナリティで説明されるか―ローカリズム尺度作成の試み―
日本パーソナリティ心理学会第25回大会 (2016年9月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛,Claudia Gherghel
[備考] 関西大学
[17]. 援助要請の性差とその理由(1)―全般的援助要請と文脈特定的援助要請における性差の再検討―
日本社会心理学会第57回大会 (2016年9月) 招待講演以外
[発表者]石川咲子,Claudia Gherghel,橋本 剛
[18]. 援助要請の性差とその理由(2)―援助要請の種類や文脈を考慮しての再検討―
日本社会心理学会第57回大会 (2016年9月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛,Claudia Gherghel,石川咲子
[19]. 文化が感謝表出と親切行動の自己決定的動機づけに与える影響―道徳基盤、互恵性規範と自由意志に着目して―
日本社会心理学会第57回大会 (2016年9月) 招待講演以外
[発表者]Claudia Gherghel,橋本 剛,Dorin Nastas
[20]. Gender differences of amplifying effect of reciprocity norm on relationship between sense of contribution and help-seeking.
The 23rd International Congress of International Association for Cross-Cultural Psychology (2016年8月) 招待講演以外
[発表者]Takeshi Hashimoto
[備考] Nagoya, Japan
[21]. Happy by being grateful: Effect of culture, moral foundations and the reciprocity norm on self-determined motivation to express gratitude.
The 23rd International Congress of International Association for Cross-Cultural Psychology (2016年8月) 招待講演以外
[発表者]Claudia Gherghel,Takeshi Hashimoto,Dorin Nastas
[備考] Nagoya, Japan
[22]. The moderating effect of moral foundations on the relationship between interpersonal stressors and depression.
The 31st International Congress of Psychology (2016年7月) 招待講演以外
[発表者]Takeshi Hashimoto,Claudia Gherghel
[備考] Yokohama, Japan
[23]. The relationship between moral foundations and motivation to engage in positive activities.
The 31st International Congress of Psychology (2016年7月) 招待講演以外
[発表者]Claudia Gherghel,Takeshi Hashimoto
[備考] Yokohama, Japan
[24]. Cultural self-construal and relationship type on help-seeking intention.
The 17th Annual Convention of Society for Personality and Social Psychology (2016年1月) 招待講演以外
[発表者]Hashimoto, T.
[備考] San Diego, CA.
[25]. 貢献感と互恵性規範による援助要請―対人関係領域ごとの検討―
日本社会心理学会第56回大会 (2015年11月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[26]. Social activity engagement and well-being: The mediating effect of social support and egoic functioning.
日本グループ・ダイナミックス学会第62回大会 (2015年10月) 招待講演以外
[発表者]Takeshi Hashimoto,Claudia E. Cherghel
[27]. マスク着用に対する態度とその関連要因
日本グループ・ダイナミックス学会第62回大会 (2015年10月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[28]. 対人ストレッサーと社会的自己制御の関連
日本心理学会第79回大会 (2015年9月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[備考] 名古屋国際会議場/名古屋大学
[29]. 大学生用トラブルチェックリストの開発―予測的妥当性と増分妥当性の検討―
日本教育心理学会第57回総会 (2015年8月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[備考] 朱鷺メッセ/新潟大学
[30]. 調整型セルフ・コントロールが実行意図に及ぼす影響について
東海心理学会第64回大会 (2015年6月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛,中村磨奈,吉澤寛之
[備考] 名城大学
[31]. 援助要請と宗教的祈願の関連
日本健康心理学会第27回大会 (2014年11月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[32]. 大学生用トラブルチェックリスト開発の試み
日本教育心理学会第56回総会 (2014年11月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[33]. 児童・生徒におけるサポートと対人ストレス(3)-小学生を対象にした検討-
日本教育心理学会第56回総会 (2014年11月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛,谷口 弘一,田中 宏二
[34]. 利他行動と対人ストレスの関連―気遣いの光と影―
日本心理学会第78回大会 (2014年9月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[35]. 利他行動は援助要請を促すか
日本グループ・ダイナミックス学会第61回大会 (2014年9月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[36]. Measuring low egoic functioning: Reliability and validity of the Hypo-Egoic Scale.
日本グループ・ダイナミックス学会第61回大会 (2014年9月) 招待講演以外
[発表者]Takeshi Hashimoto,Claudia E. Cherghel
[37]. Does the reciprocity norm amplify association between sense of contribution and help-seeking?
The 17th European Conference on Personality Psychology (2014年7月) 招待講演以外
[発表者]Takeshi Hashimoto
[備考] Lausanne, Switzerland
[38]. 助け合いを促す空気が助け合いを妨げる?―貢献感と返報性規範が援助要請意図に及ぼす逆説的影響―
日本社会心理学会第55回大会 (2014年7月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[39]. Sense of contribution: Key concept for reciprocity and well-being.
The 15th annual meeting of the Society for Personality and Social Psychology (2014年2月) 招待講演以外
[発表者]Takeshi Hashimoto
[備考] Austin, TX.
[40]. 貢献感尺度作成の試み
日本社会心理学会第54回大会 (2013年11月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[41]. 日本型競争社会は若者の他者不信や他者軽視を高めるのか―文化的自己観と社会経済的地位が一般的信頼と仮想的有能感に及ぼす影響―
日本青年心理学会第21回大会 (2013年11月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[42]. 援助要請と仮想的有能感の関連―援助要請を抑制するのは自尊感情か、他者軽視か―
日本心理学会第77回大会 (2013年9月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[43]. 貢献可能性についての予備的検討
日本グループ・ダイナミックス学会第60回大会 (2013年1月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[44]. 他者からの印象評価推測におけるネガティビティ・バイアス―他者はあなたが思っているほど、あなたのことを悪く思っていない?
日本社会心理学会第53回大会 (2012年11月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[45]. 過剰適応傾向と対人ストレスの関連
日本教育心理学会第54回総会 (2012年11月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛,村瀬 綾
[46]. 「捨てる心理」の探索的検討―「捨てられない」のは何故なのか―
日本心理学会第76回大会 (2012年9月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛,大出 順
[47]. 発言抑制行動における相手の態度と過剰適応の影響
日本心理学会第76回大会 (2012年9月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛,村瀬 綾
[48]. 血液型ステレオタイプ肯定論者/否定論者に対するステレオタイプ
日本グループ・ダイナミックス学会第59 回大会 (2012年9月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[49]. 謙遜的内集団高揚としての温情主義的地域ステレオタイプ
東海心理学会第61回大会 (2012年5月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[50]. 年をとるほど丸くなる?―個人属性による対人ストレス、サポート、孤独感、自尊心―
日本パーソナリティ心理学会 (2011年9月) 招待講演以外
[51]. 居住地域による対人ストレッサー―北海道人は本州人よりも人づきあいに煩わされることが少ないのか―
日本心理学会 (2011年9月) 招待講演以外
[52]. 非被災地住民における震災報道視聴とストレスの関連―東日本大震災が非被災地住民の心理と行動に及ぼす影響(1)―
日本健康心理学会 (2011年9月) 招待講演以外
[53]. 震災報道視聴は文化的世界観の防衛を促進したのか―東日本大震災が非被災地住民の心理と行動に及ぼす影響(2)―
日本社会心理学会 (2011年9月) 招待講演以外
[54]. 対人関係が犯罪不安に及ぼす影響
日本グループ・ダイナミックス学会 (2011年8月) 招待講演以外
[55]. 大学生における援助要請と一般的信頼の関連
日本教育心理学会 (2011年7月) 招待講演以外
[56]. 拒否感受性と仮想的有能感が援助要請に及ぼす影響
東海心理学会 (2011年6月) 招待講演以外
[57]. 何が対人関係のストレスをもたらすのか(5)―対人ストレスの日米比較―
日本社会心理学会第51回大会 (2010年9月) 招待講演以外
[58]. well-beingを高めるためのコミュニケーション力―社会的スキルの研究―
会議名(日本心理学会第74回大会) (2010年9月) 招待講演
[発表者]橋本 剛
[備考] 主催団体名(日本心理学会) 開催場所(大阪大学)
[59]. Cultural Differences in stressor frequency and influences on distress in Japan and the U.S.
Society for Personality and Social Psychology (2010年1月) 招待講演以外
[60]. 看護師におけるストレッサーの種類とバーンアウト因子の対応
日本心理学会第70回大会 (2006年11月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[61]. 大学生におけるサポートと対人ストレス
日本心理学会第70回大会 (2006年11月) 招待講演以外
[発表者]谷口弘一,橋本 剛,田中宏二
[62]. 片思いにおける求愛者・拒絶者行動の認知と実行-性役割の観点から-
日本社会心理学会第44回大会 (2003年9月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[備考] 開催場所(東洋大学)
[63]. 対人ストレスは2種類か、3種類か-仮説生成的研究による対人摩耗の再検討-
日本グループ・ダイナミックス学会第50回大会 (2003年3月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[備考] 開催場所(キャンパスプラザ京都)
[64]. 片思いを当事者はどう見るか?-求愛者と拒絶者の立場から-
日本社会心理学会第43回大会 (2002年11月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[備考] 開催場所(一橋大学)
[65]. 大学生の友人関係におけるストレッサーの自己評定と他者評定
日本教育心理学会第44回総会 (2002年10月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[備考] 開催場所(熊本大学)
[66]. 対人関係の支援的/問題的側面を測定する尺度作成の試み
日本心理学会第66回大会 (2002年9月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[備考] 開催場所(広島大学)
[67]. 対人関係領域による支援的・問題的介入とストレスの関連(2)
日本健康心理学会第14回大会 (2001年11月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[備考] 開催場所(仙台市民会館)
[68]. 片思いを第三者はどう見るか?-仮想場面法を用いて-
日本社会心理学会第42回大会 (2001年10月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[備考] 開催場所(愛知学院大学)
[69]. 対人関係領域による支援的・問題的介入とストレスの関連(1)
日本グループ・ダイナミックス学会第49回大会 (2001年10月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛
[備考] 開催場所(熊本大学)
[70]. 大学生の適応過程に関する研究(12)
日本教育心理学会第43回総会 (2001年9月) 招待講演以外
[発表者]坂本 剛,橋本 剛,石田靖彦,高井次郎,多川則子,吉田俊和
[備考] 開催場所(名古屋国際会議場)
[71]. 大学生の適応過程に関する研究(11)
日本教育心理学会第43回総会 (2001年9月) 招待講演以外
[発表者]橋本 剛,石田靖彦,坂本 剛,吉田俊和
[備考] 開催場所(名古屋国際会議場)