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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 太田 隆之 (OTA Takayuki)

学会発表・研究発表

【学会発表・研究発表】
[1]. 「インフラストラクチャー」としての公営電気事業
日本地方財政学会第32回大会 (2024年5月26日) 招待講演以外
[発表者]太田隆之
[備考] (開催場所)慶応大学
[2]. 脱炭素化を図る上での公営電気事業の役割と機能の検証
京都大学大学院経済学研究科再生可能エネルギー経済学講座 第10回公開研究会『脱炭素先行地域によるまちづくり』 (2024年2月28日) 招待講演以外
[発表者]太田隆之
[URL]
[備考] (主催)京都大学大学院経済学研究科再生可能エネルギー経済学講座・オンライン報告
[3]. 「日本版シュタットベルケ」と公営電気事業
京都大学大学院経済学研究科再生可能エネルギー経済学講座 第8回公開研究会『日本版シュタットベルケの現在~エネルギー価格高騰下の地域新電力経営と地域インフラ運営における新たな官民協力の可能性~』 (2023年5月29日) 招待講演以外
[発表者]太田隆之
[URL]
[備考] (主催)京都大学大学院経済学研究科再生可能エネルギー経済学講座・オンライン報告
[4]. A verification of “the digitalization of local administration” through a case study in Japan
International Workshop on Digital Transformation in East Asia Impacts on Economy and Society III (2022年12月9日) 招待講演以外
[発表者]Takayuki OTA
[備考] (開催場所・主催)Universität Bonn・オンライン報告
[5]. 再生可能エネルギーと地域再生―公営電気事業に注目して
日本地方自治学会2022年度研究会 (2022年11月5日) 招待講演以外
[発表者]太田隆之
[備考] 日本学術会議と日本地方自治学会との共同開催による共通論題Ⅰ「自治体とエネルギー政策」での報告。 (開催場所)同志社大学
[6]. 事例調査を通じた「地方行政のデジタル化」の検証
18. Deutschsprachiger Japanologentag (2022年8月26日) 招待講演以外
[発表者]太田隆之
[備考] (開催場所)Heinrich-Heine-Universität Düsseldorf・オンライン報告
[7]. 「観光地のライフサイクル」からみた観光地財政の変容と実情―静岡県伊豆地域の事例検証―
日本地方財政学会第30回大会 (2022年6月5日) 招待講演以外
[発表者]太田隆之
[備考] (開催場所)京都府立大学
[8]. スノーリゾート地域の再生に向けた小水力発電の可能性 ―長野県白馬村を事例に―
第1回再エネ講座シンポジウム2020 (2020年12月14日) 招待講演以外
[発表者]太田隆之
[備考] 京都大学再生可能エネルギー経済学講座・環境研究総合推進費プロジェクト共催・オンライン報告
[9]. Debate on the Local Public Services Supply by Municipalities with Depopulation in Japan
International Workshop on the Digital Transformation in East Asia Impacts on Economy and Society I (2020年11月6日) 招待講演以外
[発表者]Takayuki OTA
[備考] (開催場所・主催)Universität Bonn・オンライン報告
[10]. 「観光地のライフサイクル」が観光地の自治体にもたらす影響の検証―静岡県伊東市・東伊豆町の事例検証―
日本公共政策学会関西支部第12回大会 (2019年9月28日) 招待講演以外
[発表者]太田隆之
[備考] (開催場所)神戸学院大学
[11]. スノーリゾート地域の再生と小水力発電の可能性―長野県白馬村を事例に―
環境経済・政策学会2017年大会 (2017年9月) 招待講演以外
[発表者]太田 隆之
[備考] (開催場所)高知工科大学
[12]. 観光、内発的発展、「持続可能な地域」
京都大学財政学研究会「地域再生のこれまでとこれから」研究会 (2015年10月) 招待講演以外
[発表者]太田 隆之
[備考] (開催場所)京都大学
[13]. 再生可能エネルギーは観光地の再生に寄与しうるか―静岡県東伊豆町の事例検討―
環境経済・政策学会 (2015年9月) 招待講演以外
[発表者]太田 隆之
[備考] (開催場所) 京都大学
[14]. Tourism in Japan: Its Potentials and Problems for Regional Vitalization?
Tourismus-Workshop ‘Comparative Studies on Tourism in Japan and Germany: A Potential for Regional Vitalization?’ (2014年11月) 招待講演
[発表者]Takayuki OTA
[備考] (開催場所) Abteilung für Japanologie und Koreanistik, Universität Bonn
[15]. 小水力発電による農山村地域での地域再生効果の検証―長野県馬曲温泉を事例に―
環境経済・政策学会 (2012年9月) 招待講演以外
[発表者]太田 隆之
[備考] (開催場所) 東北大学
[16]. Co-management論からみた地域における水質管理―矢作川流域を事例に―
日本公共政策学会関西支部例会 (2008年7月) 招待講演以外
[発表者]太田隆之
[備考] (開催場所) 関西大学 公共選択学会2008年大会と同時開催
[17]. 小規模自治体支援策と地域づくりの一検証―長野県のコモンズ支援金を事例に―
日本地方財政学会 (2008年6月) 招待講演以外
[発表者]太田隆之
[備考] (開催場所) 大東文化大学
[18]. 地域における水質管理とコモンズ-矢作川流域を事例に
日本地方自治学会 (2007年11月) 招待講演以外
[発表者]太田隆之
[備考] (開催場所) 東洋大学
[19]. 運動団体から管理組織へ-矢作川流域における水質管理活動事例から環境ガバナンスへの含意-
環境経済・政策学会 (2007年10月) 招待講演以外
[発表者]太田隆之
[備考] (開催場所) 滋賀大学
[20]. Regional Water Quality Management and Commons: A case study of Yahagi River, Japan
The International Institute of Public Finance (2007年8月) 招待講演以外
[発表者]Takayuki OTA
[備考] (開催場所) The University of Warwick, England
[21]. 流域規模の水質保全活動組織の形成過程と利害調整-矢水協を素材にして-
日本地域経済学会 (2007年3月) 招待講演以外
[発表者]太田隆之
[備考] (開催場所) 京都大学
[22]. 利水者による「自治的水管理」と政府の関与-矢作川における渇水対策を事例に-
日本地方財政学会 (2006年5月) 招待講演以外
[発表者]太田隆之
[備考] (開催場所) 東洋大学
[23]. 受益者負担論からみた森林保全制度の検証-豊田市水道水源保全基金を素材として-
日本地方財政学会 (2005年5月) 招待講演以外
[発表者]太田隆之
[備考] (開催場所) 大阪経済大学
[24]. コモンズ論からみた水質管理組織-矢水協を事例に-
環境経済・政策学会 (2003年9月) 招待講演以外
[発表者]太田隆之
[備考] (開催場所) 東京大学