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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 大野 旭 (Ohno Akira)

報道

【報道】
[1]. 新聞 『時評』執筆 新型肺炎の感染拡大 中国、真相隠蔽に終始 (2020年2月27日)
[備考] 静岡新聞朝刊25面
[2]. 新聞 『時評』執筆 安倍政権の対中宥和 日米同盟に負の影響 (2019年12月18日)
[備考] 静岡新聞朝刊27面
[3]. 新聞 『時評』執筆 ぎこちない日中友好 表裏不一致の説明を (2019年10月17日)
[備考] 静岡新聞朝刊26面
[4]. 新聞 『時評』執筆 平和施設のメッセージ 国家の姿に見る矛盾 (2019年8月21日)
[備考] 静岡新聞朝刊28面
[5]. 新聞 文革通して現在の強権性に迫る (2019年8月3日)
[備考] 朝日新聞朝刊23面
[6]. 新聞 『時評』執筆 中国との「悪魔の取引」 融和政策続ける過ち (2019年6月20日)
[備考] 静岡新聞朝刊28面
[7]. 新聞 『時評』執筆 河川周辺の開発 異変が語る環境問題 (2019年4月17日)
[備考] 静岡新聞朝刊28面
[8]. 新聞 封建性に警鐘 激動の70年描く (2019年3月23日)
[備考] 朝日新聞朝刊32面
[9]. 新聞 『時評』執筆 民主主義の成熟映す 台湾の与党大敗 (2018年12月5日)
[備考] 静岡新聞朝刊28面
[10]. 新聞 『時評』執筆 生態壊す無謀な開発 消えゆくアラル海 (2018年10月3日)
[備考] 静岡新聞朝刊24面
[11]. 新聞 『時評』執筆 ウイグル人の強制収容 入植者による不条理 (2018年8月8日)
[備考] 静岡新聞朝刊28面
[12]. 新聞 『時評』執筆 中国の一帯一路構想 拒絶される覇権主義 (2018年6月7日)
[備考] 静岡新聞朝刊26面
[13]. 新聞 『時評』執筆 時代遅れの列車外交 「将軍様」の延命装置 (2018年4月11日)
[備考] 静岡新聞朝刊28面
[14]. 新聞 中国の私有制消滅論 格差の原因直視せよ (2018年2月15日)
[備考] 静岡新聞朝刊26面
[15]. 新聞 『時評』執筆 中国の文化的虐殺 少数民族の権利奪う (2017年10月26日)
[備考] 静岡新聞朝刊26面
[16]. 新聞 『時評』執筆 中国の歴史ドラマ 虚栄心で栄光を再現 (2017年9月6日)
[備考] 静岡新聞朝刊26面
[17]. 新聞 『時評』執筆 モンゴル選手団の誘致 知的投資も忘れずに (2017年7月13日)
[備考] 静岡新聞朝刊26面
[18]. 新聞 『時評』執筆 中国の一帯一路構想 (2017年5月24日)
[備考] 静岡新聞朝刊28面
[19]. 新聞 『時評』執筆 香港トップ指導者層入り 親中派懐柔への「抜擢」 (2017年3月29日)
[備考] 静岡新聞朝刊28面
[20]. 新聞 『時評』執筆 新しい海洋時代 舵取りに文明史観を (2017年2月2日)
[備考] 静岡新聞朝刊28面
[21]. 新聞 『時評』執筆 中華民族の復興に貢献 「不撓不屈」は日本から (2016年10月5日)
[備考] 静岡新聞朝刊25面
[22]. 新聞 静岡大・読売講座 詳報③ 近代世界の地域紛争~その背景と処方箋~ 根深い漢族との対立 (2016年9月17日)
[備考] 読売新聞朝刊29面
[23]. 新聞 『時評』執筆 中国船の領海侵入 挑発には毅然と対応 (2016年8月17日)
[備考] 静岡新聞朝刊26面
[24]. 新聞 「大自在」 文革についてコメント (2016年5月17日)
[備考] 静岡新聞朝刊1面
[25]. 新聞 『時評』執筆 黄砂飛来源の「暴力」 (2016年5月5日)
[備考] 静岡新聞朝刊24面
[26]. 新聞 『時評』執筆 文化大革命発動50周年 論壇は今こそ議論を (2016年3月16日)
[備考] 静岡新聞朝刊27面
[27]. 新聞 重点研究4文や報告 静岡大が発表会 アジア研究で登壇 (2016年3月11日)
[備考] 静岡新聞朝刊25面
[28]. 新聞 『時評』執筆 中国と闇社会の結託 公権力の暴挙許すな (2016年1月21日)
[備考] 静岡新聞朝刊26面
[29]. 新聞 『時評』執筆 反テロ名目の権利侵害 (2015年11月25日)
[備考] 静岡新聞朝刊11面
[30]. 新聞 『時評』執筆 抗日戦争勝利記念行事 統治のための茶番劇 (2015年9月24日)
[備考] 静岡新聞朝刊21面
[31]. 新聞 『時評』執筆 中国の弁護士拘束 批判すべき強権統治 (2015年7月30日)
[備考] 静岡新聞朝刊30面
[32]. 新聞 楊静大教授に奨励賞 大同生命地域研究賞 (2015年7月17日)
[備考] 静岡新聞夕刊8面
[33]. 新聞 『時評』執筆 政治家の身体言語 慎むべき軽薄な姿勢 (2015年6月10日)
[備考] 静岡新聞朝刊26面
[34]. 新聞 『時評』執筆 開拓女塾の実録 蘇る満州大陸の真実 (2015年4月9日)
[備考] 静岡新聞朝刊27面
[35]. 新聞 『時評』執筆 モンゴルとの交流 軍事基地に苦しむ友 (2015年2月5日)
[備考] 静岡新聞朝刊11面
[36]. 新聞 『時評』執筆 孔子学院の増殖 中国の陰謀を見抜け (2014年11月20日)
[備考] 静岡新聞朝刊11面
[37]. 新聞 『時評』執筆 (2014年9月18日)
[備考] 静岡新聞朝刊11面
[38]. 新聞 『時評』執筆 「中華民国」への自粛 (2014年7月17日)
[備考] 静岡新聞朝刊13面
[39]. 新聞 『学校と私』執筆 文革後期こっそり読んだ歴史書 (2014年5月26日)
[備考] 毎日新聞朝刊20面
[40]. 新聞 『時評』執筆 (2014年5月22日)
[備考] 静岡新聞朝刊11面
[41]. 新聞 『時評』執筆 (2014年3月27日)
[備考] 静岡新聞朝刊10面
[42]. 新聞 多くのモンゴル族が殺害された文化大革命の実態究明について和解の可能性になると研究意義を語る (2014年3月12日)
[備考] 中日新聞夕刊2面
[43]. 新聞 『時評』執筆 (2014年1月29日)
[備考] 静岡新聞朝刊11面
[44]. 新聞 『時評』執筆 (2013年9月18日)
[備考] 静岡新聞朝刊11面
[45]. 新聞 『時評』執筆 (2013年7月18日)
[備考] 静岡新聞朝刊27面
[46]. 新聞 『時評』執筆 (2013年5月23日)
[備考] 静岡新聞朝刊11面
[47]. 新聞 『時評』執筆 (2013年4月3日)
[備考] 静岡新聞朝刊10面
[48]. 新聞 『時評』執筆 (2013年2月8日)
[備考] 静岡新聞朝刊10面
[49]. 新聞 『時評』執筆 (2012年12月12日)
[備考] 静岡新聞朝刊11面
[50]. 新聞 『時評』執筆 (2012年10月24日)
[備考] 静岡新聞朝刊11面
[51]. 新聞 『時評』執筆 (2012年9月5日)
[備考] 静岡新聞朝刊25面
[52]. 新聞 『時評』コラム執筆 (2012年4月5日)
[備考] 静岡新聞
[53]. 新聞 元朝時代の佛教研究に新しい発見をもたらしたこと>『チンギス・ハーンの遺産 中国・アルジヤイ石窟―元の佛教解明に光』 (2004年12月16日)
[備考] 讀賣新聞