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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 大野 旭 (Ohno Akira)

著書 等

【著書 等】
[1]. モンゴルの親族組織と政治祭祀:オボク・ヤス(骨)構造
風響社 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英(Yang Haiying) [総頁数] 326
[2]. モンゴル騎兵の現代史
中央公論新社 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 478
[備考] 中公文庫。2014年に文藝春秋より刊行された『チベットに舞う日本刀』を改題。
[3]. 中国人の少数民族根絶計画
潮書房光人新社 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 326
[備考] 産経NFF文庫。扶桑社刊『狂暴国家 中国の正体』を改題
[4]. モンゴル最後の王女―文化大革命を生き抜いたチンギス・ハーンの末裔
草思社 (2019年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]楊海英 新間聡 [総頁数] 326
[備考] 草思社文庫。草思社より1995年に刊行された『チンギス・ハーンの末裔』を改題。
[5]. 中国が世界を動かした「1968」
藤原書店 (2019年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 編者
[著者]楊海英・梅崎透・金野純・西田慎・馬場公彦・劉燕子 [総頁数] 320
[6]. モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料11(内モンゴル自治区の文化大革命 11) 加害者に対する清算
風響社 (2019年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 編者
[著者]楊海英 [総頁数] 1027
[7]. モンゴル人の中国革命
筑摩書房 (2018年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 318
[8]. 最後の馬賊―「帝国」の将軍・李守信
講談社 (2018年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 334
[9]. 「知識青年」の1968年―中国の辺境と文化大革命
岩波書店 (2018年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 196
[10]. モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料―紅衛兵新聞(二)
風響社 (2018年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英 [総頁数] 1166
[11]. 『十善福白史』と『輝かしい鏡』―オルドス・モンゴルの年代記
風響社 (2018年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 117
[12]. 「中国」という神話―習近平「偉大なる中華民族」のウソ
文藝春秋 (2018年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 237
[13]. フロンティアと国際社会の中国文化大革命
集広舎 (2017年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英 [担当範囲] 1-19;91-119;295-299 [総頁数] 301
[14]. 逆転の大中国史―ユーラシアの視点から
文藝春秋 (2017年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 310
[15]. モンゴル人の民族自決と「対日協力」―いまなお続く中国文化大革命
集広舎 (2017年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 386
[16]. 中国文化大革命研究の新資料・新方法・新知見―50周年からの再スタート
静岡大学人文社会科学部アジア研究センター (2017年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英,谷川真一・金野純と共編 [担当範囲] 125-146 [総頁数] 147
[備考] 国際シンポジウム「中国文化大革命研究の新資料・新方法・新知見―50周年からの再スタート」論文集。学習女子大学と共催。
[17]. モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料9―紅衛兵新聞(一)
風響社 (2017年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英 [総頁数] 1069
[18]. モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料8-反右派闘争から文化大革命へ
風響社 (2016年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英 [総頁数] 956
[19]. 中国文化大革命と国際社会
静岡大学人文社会科学部アジア研究センター (2016年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英 [担当範囲] 1-10;199-230 [総頁数] 243
[備考] 『アジア研究・別冊4』。国際シンポジウム「中国文化大革命と国際社会―50年後の省察と展望」論文集
[20]. 日本陸軍とモンゴル
中央公論新社 (2015年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 263
[21]. モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料7-民族自決と民族問題(内モンゴル自治区の文化大革命7)
風響社 (2015年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英 [総頁数] 1234
[22]. 交感するアジアと日本
静岡大学人文社会科学部 (2015年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英 [担当範囲] 1-8;79-91 [総頁数] 218
[23]. チベットに舞う日本刀ーモンゴル騎兵の現代史
文藝春秋 (2014年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 414
[24]. ジェノサイドと文化大革命ー内モンゴルの民族問題
勉誠出版 (2014年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 482
[25]. モンゴルとイスラーム的中国
文藝春秋 (2014年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 430
[26]. モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料6-被害者報告書2
風響社 (2014年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英 [総頁数] 676
[27]. 中国とモンゴルのはざまで―ウラーンフーの実らなかった民族自決の夢
岩波書店 (2013年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[28]. 植民地としてのモンゴル―中国の革命思想と官制ナショナリズム
勉誠出版 (2013年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[29]. Ulanhu, A Nationalist Persecuted by the Chinese Communists, Mongolian Genocide during the Chinese Cultural Revolution
Comparative Studies of Humanities and Social sciences Graduate school of Letters, Nagoya University (2013年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]Yang Haiying
[30]. モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料5―被害者報告書(1)
風響社 (2013年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英 [総頁数] 794
[31]. モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料4―毒草とされた民族自決の理論
風響社 (2012年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英
[備考] 共著担当箇所(936)
[32]. 王朝から「国民国家」へ
勉誠出版 (2011年)
[著書の別]その他
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英
[備考] 共著担当箇所(4-16;109-130)
[33]. 続 墓標なき草原
岩波書店 (2011年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[備考] 共著担当箇所(335)
[34]. モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料3―打倒烏蘭夫
風響社 (2011年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英
[備考] 共著担当箇所(1087)
[35]. モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料2―内モンゴル人民革命党粛清事件
風響社 (2010年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[備考] 共著担当箇所(818)
[36]. 墓標なき草原・下
岩波書店 (2009年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[備考] 共著担当箇所(290)
[37]. 墓標なき草原・上
岩波書店 (2009年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[備考] 共著担当箇所(276)
[38]. モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料
風響社 (2009年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[39]. モンゴルのアルジャイ石窟
風響社 (2008年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]YANG Haiying
[40]. 蒙古源流―内モンゴル自治区オルドス市档案館所蔵の二種の写本
風響社 (2007年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英
[備考] 共著担当箇所(204頁)
[41]. モンゴルとイスラーム的中国
風響社 (2007年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[42]. 内モンゴル自治区フフホト市シレート・ジョー寺の古文書
風響社 (2006年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英
[43]. 阿爾寨石窟
内蒙古鄂爾多斯市鄂托克旗文物管理所・阿爾寨石窟保護研究所 (2006年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]巴図吉日嘎拉 楊海英
[備考] 共著担当箇所(共同研究)
[44]. 阿爾寨石窟―成吉思汗的佛教記念堂興衰史
風響社 (2005年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]巴図吉日嘎拉 楊海英
[45]. モンゴル草原の文人たち
平凡社 (2005年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[46]. ユーラシア草原からのメッセージ―遊牧研究の最前線
平凡社 (2005年)
[著書の別]その他
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英 松原正毅 小長谷有紀と共編
[47]. チンギス・ハーン祭祀―試みとしての歴史人類学的再構成
風響社 (2004年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[48]. Subud Erike--A Mongolian Chronicle of 1835
Germany,OMS. e. V (2003年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]Yang Haiying
[49]. 遊牧世界
民族出版社 (2002年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]楊海英 Sayinchoghtuと共訳
[50]. ランタブ―チベット・モンゴル医学古典名著
大学教育出版 (2002年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英
[51]. チンギス・ハーンの『金書』
内蒙古文化出版社 (2001年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]楊海英 Qurchabaghatur
[52]. 草原と馬とモンゴル人
日本放送出版協会 (2001年)
[著書の別]その他
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[53]. 国外で刊行されたオルドス・モンゴル族の文史資料
中国内蒙古人民出版社 (2001年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[54]. 草原の遊牧文明―大モンゴル展によせて
財団法人 千里文化財団 (1998年)
[著書の別]その他
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英 小長谷有紀と共編
[55]. 『金書』研究への序説
国立民族学博物館 (1998年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[56]. チンギス・ハーンの末裔―現代中国を生きた王女スチンカンル
草思社 (1995年)
[著書の別]その他
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]楊海英 新間聡