トップページ  > 教員個別情報  > 著書 等

静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 大野 旭 (Ohno Akira)

著書 等

【著書 等】
[1]. 『モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料14-絵画・写真・ポスターが物語る中国の暴力』
風響社 (2022年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 編者
[著者]楊海英 [総頁数] 478

[2]. 『紅衛兵とモンゴル人大虐殺―草原の文化大革命』
筑摩選書 (2021年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 408
[3]. 『中国人とモンゴル人』
潮書房光人社 (2021年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 462
[備考] 産経NF文庫
[4]. 『モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料13-加害者に対する清算から被害状況をよむ』
風響社 (2021年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 編者
[著者]楊海英 [総頁数] 825
[備考] 内モンゴルの文化大革命13
[5]. 『中国政府による文化的ジェノサイドに抵抗する内モンゴル自治区のモンゴル語保護運動資料』
世界モンゴル人連盟 (2021年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共編者
[著者]楊海英 [総頁数] 1096
[備考] Sayina他と共編
[6]. 『内モンゴル紛争―危機の民族地政学』
筑摩新書 (2021年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 216
[7]. 『世界を不幸にする直ミンチ主義国家・中国』
徳間書店 (2020年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 276
[8]. 内蒙古土默特右旗被害者報告書(楊海英主編,Asuru,Orgen,Olhunud Daichin,Archa共編)
台湾新鋭文創出版社 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共編者
[著者]楊海英 [総頁数] 518
[9]. 有關内蒙古人民革命黨的政府文件和領導講話(楊海英主編,Asuru,Orgen,Seedorjiin Buyant, Uljideleger共編),上
台湾新鋭文創出版社 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共編者
[著者]楊海英 [総頁数] 224
[10]. 內蒙古軍區被害者和加害者紀錄(楊海英主編,Asuru,Khuyagh,Altansuke,Tombayin,Delekei共編),2020年
台湾新鋭文創出版社 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共編者
[著者]楊海英 [総頁数] 546
[11]. 挖内蒙古人民革命黨歷史證據和社會動員(楊海英主編,Asuru,Orgen,Seedorjiin Buyant, Uljideleger共編),上,2020年
台湾新鋭文創出版社 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共編者
[著者]楊海英 [総頁数] 308
[12]. 挖内蒙古人民革命黨歷史證據和社會動員(楊海英主編,Asuru,Orgen,Seedorjiin Buyant, Uljideleger共編),下
台湾新鋭文創出版社 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共編者
[著者]楊海英 [総頁数] 250
[13]. 有關内蒙古人民革命黨的政府文件和領導講話(楊海英主編,Asuru,Orgen,Seedorjiin Buyant, Uljideleger共編),下
台湾新鋭文創出版社 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共編者
[著者]楊海英 [総頁数] 244
[14]. 滕海清將軍有關内蒙古人民革命黨講話集(楊海英主編,Asuru,Orgen,Seedorjiin Buyant, Uljideleger共編),上
台湾新鋭文創出版社 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共編者
[著者]楊海英 [総頁数] 280
[15]. 滕海清將軍有關内蒙古人民革命黨講話集(楊海英主編,Asuru,Orgen,Seedorjiin Buyant, Uljideleger共編),中
台湾新鋭文創出版社 (2020年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共編者
[総頁数] 286
[16]. 滕海清將軍有關内蒙古人民革命黨講話集(楊海英主編,Asuru,Orgen,Seedorjiin Buyant, Uljideleger共編),下,2020年
台湾新鋭文創出版社 (2020年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[総頁数] 278
[17]. モンゴルの親族組織と政治祭祀:オボク・ヤス(骨)構造
風響社 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英(Yang Haiying) [総頁数] 326
[18]. モンゴル騎兵の現代史
中央公論新社 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 478
[備考] 中公文庫。2014年に文藝春秋より刊行された『チベットに舞う日本刀』を改題。
[19]. 中国人の少数民族根絶計画
潮書房光人新社 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 326
[備考] 産経NFF文庫。扶桑社刊『狂暴国家 中国の正体』を改題
[20]. モンゴル最後の王女―文化大革命を生き抜いたチンギス・ハーンの末裔
草思社 (2019年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]楊海英 新間聡 [総頁数] 326
[備考] 草思社文庫。草思社より1995年に刊行された『チンギス・ハーンの末裔』を改題。
[21]. 中国が世界を動かした「1968」
藤原書店 (2019年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 編者
[著者]楊海英・梅崎透・金野純・西田慎・馬場公彦・劉燕子 [総頁数] 320
[22]. モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料11(内モンゴル自治区の文化大革命 11) 加害者に対する清算
風響社 (2019年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 編者
[著者]楊海英 [総頁数] 1027
[23]. モンゴル人の中国革命
筑摩書房 (2018年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 318
[24]. 最後の馬賊―「帝国」の将軍・李守信
講談社 (2018年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 334
[25]. 「知識青年」の1968年―中国の辺境と文化大革命
岩波書店 (2018年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 196
[26]. モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料―紅衛兵新聞(二)
風響社 (2018年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英 [総頁数] 1166
[27]. 『十善福白史』と『輝かしい鏡』―オルドス・モンゴルの年代記
風響社 (2018年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 117
[28]. 「中国」という神話―習近平「偉大なる中華民族」のウソ
文藝春秋 (2018年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 237
[29]. フロンティアと国際社会の中国文化大革命
集広舎 (2017年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英 [担当範囲] 1-19;91-119;295-299 [総頁数] 301
[30]. 逆転の大中国史―ユーラシアの視点から
文藝春秋 (2017年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 310
[31]. モンゴル人の民族自決と「対日協力」―いまなお続く中国文化大革命
集広舎 (2017年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 386
[32]. 中国文化大革命研究の新資料・新方法・新知見―50周年からの再スタート
静岡大学人文社会科学部アジア研究センター (2017年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英,谷川真一・金野純と共編 [担当範囲] 125-146 [総頁数] 147
[備考] 国際シンポジウム「中国文化大革命研究の新資料・新方法・新知見―50周年からの再スタート」論文集。学習女子大学と共催。
[33]. モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料9―紅衛兵新聞(一)
風響社 (2017年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英 [総頁数] 1069
[34]. モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料8-反右派闘争から文化大革命へ
風響社 (2016年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英 [総頁数] 956
[35]. 中国文化大革命と国際社会
静岡大学人文社会科学部アジア研究センター (2016年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英 [担当範囲] 1-10;199-230 [総頁数] 243
[備考] 『アジア研究・別冊4』。国際シンポジウム「中国文化大革命と国際社会―50年後の省察と展望」論文集
[36]. 日本陸軍とモンゴル
中央公論新社 (2015年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 263
[37]. モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料7-民族自決と民族問題(内モンゴル自治区の文化大革命7)
風響社 (2015年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英 [総頁数] 1234
[38]. 交感するアジアと日本
静岡大学人文社会科学部 (2015年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英 [担当範囲] 1-8;79-91 [総頁数] 218
[39]. チベットに舞う日本刀ーモンゴル騎兵の現代史
文藝春秋 (2014年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 414
[40]. ジェノサイドと文化大革命ー内モンゴルの民族問題
勉誠出版 (2014年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 482
[41]. モンゴルとイスラーム的中国
文藝春秋 (2014年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英 [総頁数] 430
[42]. モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料6-被害者報告書2
風響社 (2014年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英 [総頁数] 676
[43]. 中国とモンゴルのはざまで―ウラーンフーの実らなかった民族自決の夢
岩波書店 (2013年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[44]. 植民地としてのモンゴル―中国の革命思想と官制ナショナリズム
勉誠出版 (2013年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[45]. Ulanhu, A Nationalist Persecuted by the Chinese Communists, Mongolian Genocide during the Chinese Cultural Revolution
Comparative Studies of Humanities and Social sciences Graduate school of Letters, Nagoya University (2013年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]Yang Haiying
[46]. モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料5―被害者報告書(1)
風響社 (2013年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英 [総頁数] 794
[47]. モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料4―毒草とされた民族自決の理論
風響社 (2012年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英
[備考] 共著担当箇所(936)
[48]. 王朝から「国民国家」へ
勉誠出版 (2011年)
[著書の別]その他
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英
[備考] 共著担当箇所(4-16;109-130)
[49]. 続 墓標なき草原
岩波書店 (2011年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[備考] 共著担当箇所(335)
[50]. モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料3―打倒烏蘭夫
風響社 (2011年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英
[備考] 共著担当箇所(1087)
[51]. モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料2―内モンゴル人民革命党粛清事件
風響社 (2010年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[備考] 共著担当箇所(818)
[52]. 墓標なき草原・下
岩波書店 (2009年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[備考] 共著担当箇所(290)
[53]. 墓標なき草原・上
岩波書店 (2009年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[備考] 共著担当箇所(276)
[54]. モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料
風響社 (2009年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[55]. モンゴルのアルジャイ石窟
風響社 (2008年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]YANG Haiying
[56]. 蒙古源流―内モンゴル自治区オルドス市档案館所蔵の二種の写本
風響社 (2007年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英
[備考] 共著担当箇所(204頁)
[57]. モンゴルとイスラーム的中国
風響社 (2007年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[58]. 内モンゴル自治区フフホト市シレート・ジョー寺の古文書
風響社 (2006年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英
[59]. 阿爾寨石窟
内蒙古鄂爾多斯市鄂托克旗文物管理所・阿爾寨石窟保護研究所 (2006年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]巴図吉日嘎拉 楊海英
[備考] 共著担当箇所(共同研究)
[60]. 阿爾寨石窟―成吉思汗的佛教記念堂興衰史
風響社 (2005年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]巴図吉日嘎拉 楊海英
[61]. モンゴル草原の文人たち
平凡社 (2005年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[62]. ユーラシア草原からのメッセージ―遊牧研究の最前線
平凡社 (2005年)
[著書の別]その他
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英 松原正毅 小長谷有紀と共編
[63]. チンギス・ハーン祭祀―試みとしての歴史人類学的再構成
風響社 (2004年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[64]. Subud Erike--A Mongolian Chronicle of 1835
Germany,OMS. e. V (2003年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]Yang Haiying
[65]. 遊牧世界
民族出版社 (2002年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]楊海英 Sayinchoghtuと共訳
[66]. ランタブ―チベット・モンゴル医学古典名著
大学教育出版 (2002年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英
[67]. チンギス・ハーンの『金書』
内蒙古文化出版社 (2001年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]楊海英 Qurchabaghatur
[68]. 草原と馬とモンゴル人
日本放送出版協会 (2001年)
[著書の別]その他
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[69]. 国外で刊行されたオルドス・モンゴル族の文史資料
中国内蒙古人民出版社 (2001年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[70]. 草原の遊牧文明―大モンゴル展によせて
財団法人 千里文化財団 (1998年)
[著書の別]その他
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]楊海英 小長谷有紀と共編
[71]. 『金書』研究への序説
国立民族学博物館 (1998年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]楊海英
[72]. チンギス・ハーンの末裔―現代中国を生きた王女スチンカンル
草思社 (1995年)
[著書の別]その他
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]楊海英 新間聡