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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 大野 旭 (Ohno Akira)

論文 等

【論文 等】
[1]. チョイバルサンと内モンゴル:モンゴル人民共和国は南モンゴルからの代表団になにをはなしたのか?
日本とモンゴル 139/140合併号/ 149-155 (2020年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英(Yang Haiying)
[2]. モンゴル国から収集したモンゴル語写本・木版本目録
アジア研究 第15号/ 3-7 (2020年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[3]. 少数民族を描いた中国画像資料・連環画目録
アジア研究 第15号/ 9-14 (2020年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[4]. 少数民族を描いた中国のポスターの目録
アジア研究 第15号/ 15-216 (2020年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[5]. 中央ユーラシア東部の文明指摘興亡:ウズベキスタンのアラル海周辺を中心に
アフロ・ユーラシア内陸乾燥地文明 Vol. 8/ 1-14 (2020年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英(Yang Haiying)
[6]. 中国少数民族研究的回顧與展望
伝承與創新―民族学糸所五十周年慶研討会  台湾国立政治大学 / 12-29 (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[7]. チンギス・ハーンはモンゴルそのもの―いまこそ、にほんとモンゴルの「絆」を取り戻せ
Voice 2018年5月号/(num) 168-175- (zzz) (2018年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[8]. 習近平は第2の毛沢東になるのか
正論 2018年5月号/(num) 270-277- (zzz) (2018年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[9]. 「王昭君をめぐる中国人の苦悩―観光資源における歴史の政治利用の一例」
静岡大学人文社会科学部アジア研究センター『アジア研究』第13号,99-108頁,平成30年3月。 (vol)13号/(num) (xxx) 99-108- (zzz) (2018年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[10]. 「日本は文化大革命五〇周年をどう論じたか」『中央公論』、平成28年12月号、158-168頁。
中央公論 平成28年12月号/(num) 158-168 (2017年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[11]. 「少数民族の中国文化大革命」
一般財団法人・霞山会『東亜』 平成28年6月号/(num)588 28- 36 (2017年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[12]. 「中国が政治利用するチンギス・ハーン―〈中華民族の英雄〉と資源化するモンゴルの歴史と文化」
塚田誠之・河合洋尚編『中国における歴史の資源化の現状と課題』国立民族学博物館調査報告142。 (vol)/(num) 179-193- (zzz) (2017年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[13]. 「烏蘭夫與毛沢東的相克―大量屠殺蒙古人的理論背景」
宋永毅編『文革五十年―毛沢東遺産和当代中国』(上)2016年、香港明鏡出版社。 (vol)/(num) 230-254 (2016年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[14]. 思想の言葉:革命歌・声・発声
思想(岩波書店) (vol)/(num)1101 2-5 (2016年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[15]. 内モンゴルの中国文化大革命研究の現代史的意義
思想(岩波書店) (vol)/1101 72-90 (2016年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[16]. 叛乱テロ続出ー中華帝国、戦慄の内幕
文藝春秋 (vol)92/(num)2 152-159 (2014年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[17]. ウイグル人のレジスタンスは何を発信しているのか
世界 (vol)851/(num) 260-266 (2014年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[18]. 強盗の論理を「奴隷」の視点からよむ―『チベットの文化大革命』の背景と性質(解説)
チベットの文化大革命 / 337-374 (2012年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英 [備考] 翻訳書
[19]. モンゴル帝国の遺産―モンゴル語系ムスリムの今昔
中国ムスリムを知るための60章 (vol)/(num) (xxx) 51- (zzz)55 (2012年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[20]. 殖民地支配と大量虐殺、そして文化的ジェノサイド―中国の民族問題研究への新視線
思想 /1060 140-155 (2012年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[21]. 現代中国における少年の洗脳方法―絵本小児書が描く新疆の歴史と文化
中国の「国境文化」の人類学的研究(科研費報告書・塚田誠之編) (vol)/(num) (xxx) 9- (zzz)37 (2012年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[22]. 以"肉体的消滅"実現"民族的消亡"―従民族大屠殺(Genocide)的角度看内蒙古自治区的中国文化大革命
民族学報 Vol. 29/ 1-23 (2011年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[23]. 内陸アジア遊牧文明の理論的再検討―今西錦司『遊牧論そのほか』と梅棹忠夫『文明の生態史観』の現在
文化と哲学 28/ 21-45 (2011年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[24]. 遊牧民からみた「文明の生態史観」
梅棹忠夫―地球時代の知の巨人(文芸別冊) / 137-143 (2011年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[25]. 「中華民族」概念的再創造和蒙古民族民族史的再改写
静岡大学人文学部人文論集 61/1.2 1-14 (2011年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[26]. 西部大開発と文化的ジェノサイド
中国21 34/ .. (2011年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[27]. 「民族分裂主義者」と「中華民族」―「中国人」とされたモンゴル人の現代史
塚田誠之編『中国国境地域の移動と交流―近現代中国の南と北』 / 346-365 (2010年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[28]. 中国が語りはじめた遊牧文明
朝倉世界地理講座・大地と人間の物語―東北アジア / 220-228 (2009年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[29]. 先住地を持たない民族の苦悩―中国・東郷族の民族名称変更の動きから
窪田幸子・野林厚志編『先住民とはだれか?』 / 273-292 (2009年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[30]. 「モンゴル人の心は北京と毛沢東に向いてきた」のか?―中国北部とモンゴル国との人的移動の現代史から
民博通信 126/ 13-15 (2009年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[31]. 中国文化大革命中に内モンゴルで発行された大衆新聞について―資料整理の中間報告―
平成20年度グローバル化の中でのアジアの環境と生活文化 / 51-66 (2009年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[32]. 伊斯蘭與蒙古之間:中国内蒙古的蒙古回回(Qotung)人
塚田誠之・何明編『中国辺境民族的遷徙流動與文化動態』 / 297-319 (2009年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英 [備考] 原著以外の論文
[33]. ジェノサイドへの序曲―内モンゴルと中国文化大革命
文化人類学(旧 民族学研究) 73/3 419-453 (2008年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[34]. モンゴル人の日記のなかの中国文化大革命(2)
静岡大学人文学部『人文論集』 59/1 113-140 (2008年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[35]. 「少数民族虐殺は正しかった」―中国共産党唐山学習班班員日記
アジア研究3 3/ 21-75 (2008年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[36]. 清朝時代伊克昭盟盟長バタラホの奏凱圖―『圖開勝跡』が描くオルドス七旗
国立民族学博物館研究報告 32/4 629-657 (2008年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[37]. モンゴル人の日記のなかの中国文化大革命(1)
静岡大学人文学部『人文論集』 58/2 43-70 (2008年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[38]. 長城沿線に残る「中外一家」の遺物―あるいは回民が反乱者だったときの話
静岡大学人文学部『人文論集』 58/1 49-75 (2007年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 楊海英 奇錦江
[39]. 長城沿線に残る「中外一家」の遺物―あるいは回民が反乱者だったときの話
静岡大学『人文論集』 58/1 49-75 (2007年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 奇錦江
[40]. 草原に暮らすモンゴル人の生き方と伝統
世界平和研究 /172 45-51 (2007年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[41]. 広闊天地へ飛ばされた知識青年たち―中国・文化大革命期における人的流動と社会主義権力の表象
ユーラシアと日本―交流と表象の現状と課題 / 89-96 (2006年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 大野旭(楊海英)
[42]. 「ラクダの火をまつる儀礼」から民族誌の政治性をよむ
国立民族学博物館研究報告 30/4 493-532 (2006年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[43]. 従蒙古学角度看伊斯蘭
静岡大学人文論集 56/2 51-62 (2006年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[44]. Between Islam and Mongols: the Qotung Peoples in Inner Mongolia
Inner Asia 16/1 5-22 (2004年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Yang Haiying
[45]. イスラームとモンゴルの間―中国内モンゴル自治区のホトン人
中国21 19/ 109-122 (2004年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[46]. モンゴルにおける王朝交替観に関する一資料「遠太子と真太子の物語」を中心に
静岡大学人文論集 54/2 23-65 (2004年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[47]. 儀礼が維持する集団の歴史的記憶
国立民族学博物館研究報告 28/1 39-130 (2003年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 楊海英
[48]. ジャンガ・ホトクト:中国のために奔走したモンゴルの高僧(Uradyn E.Bulagと共著)
?・〓-90. (2003年)
[責任著者・共著者の別]
[49]. Janggiy-a Qutughtu:A Mongolian Missionary for Chinese National Identification(Yang Haiying and Uradyn E.Bulag)
pp1-90 (2003年)
[責任著者・共著者の別]
[50]. モンゴルにおける家畜の病気治療観に関する一資料
北アジアにおける人と動物のあいだ(小長谷有紀編),東方書店 327-364 (2003年)
[責任著者・共著者の別]
[51]. 十九世紀モンゴル史における〔回民反乱〕―歴史の書き方と「生き方の歴史」のあいだ
国立民族学博物館研究報告 26巻3号,473-507 (2002年)
[責任著者・共著者の別]
[52]. 十九世紀末におけるモンゴルと漢族関係の一側面―清代地方史『靖辺県誌稿』がえがくモンゴル
静岡大学人文学部人文論集 52巻2号,107-133 (2002年)
[責任著者・共著者の別]
[53]. The Lhantab-A Masterpiece in Tibetan & Mongolian Classics on Medicine
1-252 (2002年)
[責任著者・共著者の別]
[54]. The Hui Rebellion in 19the Century Mongolian History
Bulletin of the National Museum of Ethnology 26.3 473-507 (2002年)
[責任著者・共著者の別]
[55]. The Relationship Between the Ordos Mongols and the Chinese in the 19th century,Focusing on the Reginal History of the Jingbianxian Zhigao
Studies in Humanities Annual Reports of Departments of Sociology and Language & Literature 52.2 107-133 (2002年)
[責任著者・共著者の別]
[56]. オルドス・モンゴル族オーノス氏の写本コレクション
JCAS No.13 (2002年)
[責任著者・共著者の別]
[57]. The Oghonos Collection of Manuscripts Concerning the Ordos Mongols
JCAS No.13 (2002年)
[責任著者・共著者の別]
[58]. The Politics of Writing history in China,A Comparison of Official and Private Histories
Inner Asia 3 2001 (2001年)
[責任著者・共著者の別]
[59]. オルドス・モンゴルの手写本(2)
モンゴル文化研究?①〓-450 (2001年)
[責任著者・共著者の別]
[60]. Manuscripts from Private Collections in Ordus,Mongolia(2)
Mongolian Culture Studies 3 (2001年)
[責任著者・共著者の別]
[61]. 成吉思汗「金書」
1-351 (2001年)
[責任著者・共著者の別]
[62]. 草原と馬とモンゴル人
/ 204 (2001年)
[責任著者・共著者の別]
[63]. The Altan Bichig of Chingis Qaghan
1-351 (2001年)
[責任著者・共著者の別]
[64]. モンゴルにおけるアラケ・スウルデの祭祀について
アジア・アフリカ言語文化研究 /61 71-113 (2001年)
[責任著者・共著者の別]
[65]. A Manuscript from Ordus for healing horse diseases
The changing Paradigm of mongolian studies (Mongolian Culture Studies (]G0002[)) /2 29-69 (2001年)
[責任著者・共著者の別]
[66]. 特集「内モンゴルからのメッセージ」によせて
沙漠研究 11/1 1-2 (2001年)
[責任著者・共著者の別]
[67]. The horses and the Mongols in the steppe
/ 204 (2001年)
[責任著者・共著者の別]
[68]. 馬病治療の手写本について
モンゴル文化研究((]G0002[)) /2 29-69 (2001年)
[責任著者・共著者の別]
[69]. Introduction to the special Reviews "The Message from Inner Mongols"
Journal of Arid Land Studies 11/1 1-2 (2001年)
[責任著者・共著者の別]
[70]. The Worship of the Alaγ S(]E88DB[)lde (Speckled Standard) in Otoγ Banner, Ordus, Mongolia
Journal of Asian and African Studies /61 71-113 (2001年)
[責任著者・共著者の別]
[71]. Ghadaghadu neyitelegdegsen ordus Mongghol-ur te(]E88DB[)ken materiyal
/ 312 (2001年)
[責任著者・共著者の別]
[72]. オルドス・モンゴルの手写体(1)
/ 402 (2000年)
[責任著者・共著者の別]
[73]. アルブス山とチンギス・ハーン-学術研究と文化復興運動の相互作用-
静岡大学人文学部人文論集 /51-1 27-77 (2000年)
[責任著者・共著者の別]
[74]. Mt.Arbus and Chingis Khan-Connection between Academic Work and Cultural Restoration Movement
Studies in Humanities Annual Reports of Departments of Sociology and language & literature /51-1 27-77 (2000年)
[責任著者・共著者の別]
[75]. Manuscripts from Private Collections in Ordus, Mongolia(1)
/ 402 (2000年)
[責任著者・共著者の別]
[76]. モンゴルにおける「白いスゥルデ」の継承と祭(]G1925[)
国立民族学博物館研究報告別冊 /20 135-212 (1999年)
[責任著者・共著者の別]
[77]. A Y(]E88DB[)an Dynasty Monument in Ordus, Inner Mongolia.
Studies in Humaties Annual Reports of Departments of Language & Literature, Shizuoka University /50-1 47-53 (1999年)
[責任著者・共著者の別]
[78]. モンゴルのフェルト作り-「母」から「娘」へ
/ 35-52 (1999年)
[責任著者・共著者の別]
[79]. The story of Two Great steeds of Cinggis Qapan : Focusing on Ancient manuscripts and Oral Tradition
Bulletin of the National Museum of Ethnology 23/3 485-632 (1999年)
[責任著者・共著者の別]
[80]. オルドス「大元加封詔」碑について
静岡大学人文学部・人文論集 /50-1 47-53 (1999年)
[責任著者・共著者の別]
[81]. Catholicism in the Ordos Today -Focusing on the life Story of Rev・Joseph and His Family.
1/ 205-222 (1999年)
[責任著者・共著者の別]
[82]. Felt-Making in Mongolia-From the "Mother" to the "daughter".
/ 35-52 (1999年)
[責任著者・共著者の別]
[83]. 《チンギス・ハーンの二頭の駿馬》について-写本と口頭伝承の比較を中心に-
国立民族学博物館研究報告 23/3 485-632 (1999年)
[責任著者・共著者の別]
[84]. Succession and Rites of "White S(]E88DB[)lde" in Mongolia
Bulletin of the National Museum of Ethnology, Special Issue /20 135-212 (1999年)
[責任著者・共著者の別]
[85]. 「金書」研究への序説
7/ 335 (1998年)
[責任著者・共著者の別]
[86]. 草原の遊牧文明-大モンゴル展によせて(共著)
/ 123 (1998年)
[責任著者・共著者の別]
[87]. The Rise of the Nomadic Culture. -Exhibition of Mongolian Culture, Organied by the National Museum of Ethnology, Osaka, Japan. (Jointly authored)
/ 123 (1998年)
[責任著者・共著者の別]
[88]. An Introduction to Altan Bi(]J1013[)ig
7/ 335 (1998年)
[責任著者・共著者の別]
[89]. The Ritual of Ancestor Worship among the Ordus Mongols
National Museum of Ethnology 21/3 635-708 (1997年)
[責任著者・共著者の別]
[90]. The Discovery of Mongolian Worship Paintings in Cinggis Qagan's Sanctuary(Naiman Cagan Ordu)
THE NAIRIKU AJIASHI KENKYU Inner Asian Studies(Jointly authored) /12 69-77 (1997年)
[責任著者・共著者の別]
[91]. モンゴルの祭祀用絵画について-新発見の八白宮所蔵絵画-(共著)
内陸アジア史研究 /12 69-77 (1997年)
[責任著者・共著者の別]
[92]. オルドス・モンゴルの祖先祭祀-末子トロイ・エジン祭祀と八白宮の関連を中心に-
国立民族学博物館 21/3 635-708 (1997年)
[責任著者・共著者の別]
[93]. オルドス・モンゴル族オーノス部の家系譜
関西外国語大学研究論集 63 667-679 (1996年)
[責任著者・共著者の別]
[94]. A Genealogy of the Oonos(Ogonos)in the Ordos Mongols.
Journal of Inquiry and Research,Kansai Gaidai University,Osaka,Japan 63 667-679 (1996年)
[責任著者・共著者の別]
[95]. Felt-making in Mongolia-Mainly Its Methodology and Formality
Journal of the Japan Research Association for Textile End-Uses. 37/6 14-23 (1996年)
[責任著者・共著者の別]
[96]. Study on the traditional use of wild herbs in Inner-Mongolia.
The Food Industry 39/16 56-65 (1996年)
[責任著者・共著者の別]
[97]. モンゴルにおけるフェルト造り-方法論と儀礼性を中心に-
繊維製品消費科学 37/6 14-23 (1996年)
[責任著者・共著者の別]
[98]. モンゴル社会における野生植物の香辛料的利用-中国内蒙古自治区の事例から-
食品工業 39/16 56-65 (1996年)
[責任著者・共著者の別]
[99]. Urban yurt
Minpaku Tsushin 73 30-40 (1996年)
[責任著者・共著者の別]
[100]. 都市の「蒙古包」
民博通信 73 30-40 (1996年)
[責任著者・共著者の別]
[101]. The Political Struerure of Cults of Ginggis Qan
The NAIRIKU AJIASHI KENKYU (Inner Asian Studies) /10 27-54 (1995年)
[責任著者・共著者の別]
[102]. Une toile representant des traditions Mongoles
Courrier Verbiest,Katholieke Universiteit Leuven. vol.「z 5-11 (1995年)
[責任著者・共著者の別]
[103]. A Descendant of Ginggis Qan : Princess Sechen Kanru in China.
(1995年)
[責任著者・共著者の別]
[104]. チンギス・ハーンの未裔 -現在中国を生きた王女スチンカンル
(1995年)
[責任著者・共著者の別]
[105]. チンギス・ハーン祭祀の政治構造
内陸アジア史研究 /10 27-54 (1995年)
[責任著者・共著者の別]
[106]. オルドス・モンゴル族の社会構造 -ヤスの機能とその歴史的変容-
/ 1-208 (1994年)
[責任著者・共著者の別]
[107]. モンゴルの集落生活と官員の来訪-絹絵に見る清朝時代のオルドス・モンゴル
民族学研究 58/4 382-393 (1994年)
[責任著者・共著者の別]
[108]. Mongolian Tradition in a silk Painting.
KIKAN MINZOKUGAKU 67/ 117-122 (1994年)
[責任著者・共著者の別]
[109]. The Social Structure of the Ordos Mongol -the Charging Functions Of yasu(Bone) Relationships in Historical Contexts
/ 1-208 (1994年)
[責任著者・共著者の別]
[110]. 絵画にみるモンゴルの伝統
季刊 民族学 67/ 117-122 (1994年)
[責任著者・共著者の別]
[111]. 飛び地の捨て子-雲南のモンゴル族について
季刊 民族学 66/ 30-34 (1993年)
[責任著者・共著者の別]
[112]. The Mongols in Y(]E88DB[)nnan Prurience
KIKAN MINZOKUGAKU 66/ 30-34 (1993年)
[責任著者・共著者の別]
[113]. 家畜と土地をめぐるモンゴル族と漢族との関係
民族学研究 55/4 455-468 (1991年)
[責任著者・共著者の別]
[114]. The Relationship between the Mongols and the Han(漢) Chinese Land and Livestock
MINZOKUGAKUKENKYU(The Japanese Journal of Ethnolgy) 55/4 455-468 (1991年)
[責任著者・共著者の別]