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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 田中 宏和 (TANAKA Hirokazu)

田中 宏和 (TANAKA Hirokazu)
教授 (兼務:(job))
学術院情報学領域 - 行動情報学系列 情報学部 - 行動情報学科
大学院総合科学技術研究科情報学専攻 - 情報学コース
氏名特記事項 :田中宏和
tanakah@@@inf.shizuoka.ac.jp
image-profile
最終更新日:2022/01/13 8:42:57

教員基本情報

【取得学位】
博士(工学)  東京工業大学   1991年3月
【研究分野】
社会科学 - 経営学 - 経営学
社会科学 - 経営学 - 経営学
【相談に応じられる教育・研究・社会連携分野】
経営革新
【現在の研究テーマ】
中小企業の経営革新
経営シミュレータの開発
中小企業の情報化促進
【研究キーワード】
経営情報, 経営シミュレーション, 中小企業の経営革新, 組織工学
【所属学会】
・情報経営学会
・経営情報学会
【個人ホームページ】
http://www.inf.shizuoka.ac.jp/labs/behavior_detail.html?UC=tanakah
【研究シーズ】
[1]. 経営革新の着眼点と展開方法 ( 2019年度 - ) [分野] 6. 社会連携 [URL]
[2]. 低価格&柔軟性のある業務アプリケーションを作ります ( 2019年度 - ) [分野] 6. 社会連携 [URL]
[3]. Scratchを使って面白いゲームを作ろう!! 小学校向けプログラミング教育 ( 2019年度 - ) [分野] 7.地域連携 [URL]
[4]. 経営革新の着眼点と展開方法 ( 2020年度 - ) [分野] 7.地域連携 [URL]
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. Consideration of a “Self-Exploration Model" To Be Embedded in Organizational Management
International Journal of Innovation, Management and Technologies / - (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Hirokazu Tanaka
[2]. Expansion of the Balanced Scorecard and Its Application to Deal with Special Attributes of Small and Medium-sized Enterprises
International Journal of Innovation, Management and Technologies / - (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Hirokazu Tanaka (田中宏和)
[3]. A Case Study of the Backbone System Based on the Dynamic Equilibrium View~A dynamic equilibrium approach to backbone system design and implementation
The 6th International Conference on Information Management (ICIM 2020) / - (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Hirokazu Tanaka
[4]. Consideration of Organization Model Based on Dynamic Equilibrium Theory
Journal of Economics, Business and Management / - (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 田中宏和
[5]. 大学を核としたエコシステムの構築事例
日本情報学会誌 Vol. 39/ No. 2 63-74 (2019年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 田中宏和
【著書 等】
[1]. 企業が生き返る
日本経済新聞社 (2018年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]田中 宏和,西山茂,浜田由朗
[備考] 人づくり、人事制度
[2]. ビジネスゲームで学ぶ経営のしくみ
静岡大学出版 (2012年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単著
【学会発表・研究発表】
[1]. 動的平衡の視点を用いて構成された基幹系システムの設計と導入プロセスに関する考察
経営情報学会 全国大会 (2019年10月19日) 招待講演以外
[発表者]田中宏和
[備考] 静岡大学 浜松キャンパス(浜松市中区城北3-5-1)
[2]. 教育機関におけるモデルベースト学習の提案
日本情報経営学会 第78回全国大会予稿集【春号】 (2019年6月8日) 招待講演以外
[発表者]田中宏和、田中恵利子
[3]. 地方中小企業の経営革新のケース研究
経営情報学会 全国研究発表大会要旨集 (2016年11月) 招待講演以外
[発表者]田中 宏和
[4]. 中小企業を対象にしたアジャイル開発の進め方
経営情報学会 全国研究発表大会要旨集 (2015年11月) 招待講演以外
[発表者]田中 宏和
[5]. アジャイルによるシステム開発教育の方法論の提案
経営情報学会 全国研究発表大会要旨集 (2015年7月) 招待講演以外
[発表者]田中 宏和
【科学研究費助成事業】
[1]. 地方産業集積地におけるイノベーション加速化プラクティス/技術シーズマップの開 ( 2018年4月 ~ 2021年3月 ) 基盤研究(C) 分担
【受賞】
[1]. はましん産学連携大賞 (2014年4月)
[受賞者] 田中宏和 [授与機関] 浜松信用金庫(旧浜松信用金庫)
【学会・研究会等の開催】
[1]. 経営情報学会東海支部 (2018年4月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等)
[2]. 経営情報学会東海支部 (2017年4月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等)

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 大学院科目(修士) 情報学演習Ⅱ (2021年度 - 通年 )
[2]. 大学院科目(修士) 情報学研究Ⅱ (2021年度 - 通年 )
[3]. 大学院科目(修士) 企業情報システム論 (2021年度 - 後期 )
[4]. 大学院科目(修士) 実践マネジメント特論 (2021年度 - 前期 )
[5]. 学部専門科目 意思決定論 (2021年度 - 前期 )
【指導学生数】
2018年度
修士指導学生数 2 人
2017年度
修士指導学生数 2 人
2015年度
2014年度
2013年度
修士指導学生数 6 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 3 人

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. 講演会 IT経営推進プロジェクトによる経営者・経営幹部向けセミナーおける講演 (2019年10月 )
[内容] 経営者・経営管理に携わる人向けに「超スマート社会に向けての新しい中小企業経営戦略論」に関する、講演を行った。
[備考] AI/IoT時代を生き抜く経営者・経営幹部向けセミナー:「社長の思いを戦略に、部長の悩みを対策に」 日時:2019年10月22日(祝) 14:00~17:00 場所:名古屋市東桜2-6-30 東桜会館内 主催:特定非営利活動法人 ITC中部
【報道】
[1]. 新聞 静大系団体と静銀が起業スクール (2018年6月20日)
[備考] 朝日新聞朝刊24面
[2]. 新聞 学生と起業家が実学 静大浜松「スクール」開講 (2018年6月17日)
[備考] 静岡新聞朝刊23面
[3]. 新聞 「はましん産学連携大賞」受賞 (2014年4月15日)
[備考] 静岡新聞朝刊7面、中日新聞朝刊11面

国際貢献実績

管理運営・その他