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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 杉山 岳弘 (SUGIYAMA Takahiro)

杉山 岳弘 (SUGIYAMA Takahiro)
教授
学術院情報学領域 - 情報社会学系列 情報学部 - 情報社会学科
大学院総合科学技術研究科情報学専攻 - 情報学コース
創造科学技術研究部 - インフォマティクス部門


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最終更新日:2023/01/22 2:07:04

教員基本情報

【取得学位】
博士(工学)  静岡大学   1997年3月
【研究分野】
情報学 - 情報学フロンティア - 図書館情報学・人文社会情報学
情報学 - 情報学フロンティア - ウェブ情報学・サービス情報学
【相談に応じられる教育・研究・社会連携分野】
人文系データベースの構築
画像処理の基本的な実装の教育およびアルゴリズムの開発
【現在の研究テーマ】
コミュニケーションと情報デザイン
人文系デジタルアーカイブ
【研究キーワード】
情報デザイン, コミュニケーション分析, システム設計, デジタルアーカイブ
【所属学会】
・デジタルアーカイブ学会
・とうかい観光情報学会
・観光情報学会
・人工知能学会
・全日本博物館学会
【個人ホームページ】
https://www.sugilab.net/
【研究シーズ】
[1]. 1.地域情報資源(文化財・観光等)のデータベース化と活用/2.コンテンツ制作(Web サイト、ドキュメンタリー番組、映像アーカイブ) ( 2019年度 - ) [分野] 7.地域連携 [URL]
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. An Attempt to Pulse Wave Analysis to Listening of 'Nishi-Ure Dengaku' Music (One of Japanese Traditional Music)
Journal of the Institute of Industrial Applications Engineers 10/4 84-89 (2023年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Watanabe, S., T. Sugiyama, N. Nakaya, and N. Shirahama [DOI]
[2]. 高速道路からの立ち寄り観光推薦アプリの開発および実証実験
観光情報学会論文誌「観光と情報」 14/(num) 27-42 (2018年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]杉山 岳弘 [共著者]大野祐,牧山宅矢,森田武史,小薬洋昭,手嶋秀之,山口高平
[3]. 日本剣道形の指導支援のための電子指導書の開発
静岡大学情報学研究 21/(num) 43-55 (2016年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]彦坂 和里 [共著者]西尾 典洋,杉山 岳弘,白井 靖人,杉山 融
[4]. 出現単語の抽象度を用いたソフトウェアドキュメント評価の計算機支援にむけた分析
電子情報通信学会和文論文誌D J98-D/2 275-286 (2015年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]杉山 岳弘,森崎修司 [共著者]遠藤充
[5]. Multi-Camera Shooting Support System for Novices in a Compact Studio
ADVANCED MATERIALS 222/ 329-332 (2011年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]Norihiro NISHIO [共著者]Yuki DEGUCHI,Takahiro SUGIYAMA,,Yoichi TAKEBAYASHI
【著書 等】
[1]. 高等学校情報A・B・C
新興出版社 (2006年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]杉山 岳弘,他多数
[備考] 共同著作のため本人担当部分抽出不可能
【Works(作品等)】
[1]. 細江で暮らそうマップ (2022年4月 ) [発表者] 静岡大学情報学部 杉山岳弘研究室 [作品分類] Webサービス [発表内容] 本Webサイトは、2021年度地域連携事業として地域包括支援センター細江と連携して、ケアマネジャーを支援する目的で、浜松市北区細江町の社会資源をデジタルマップ上で目的別に検索できるWebアプリです。 [発表場所・発表媒体] Web [URL]
[2]. 天浜線フォント夏まつり2021ページ (2021年7月 ) [発表者] 静岡大学情報学部 杉山岳弘研究室 [作品分類] Webサービス [発表内容] 本Webサイトは、2020年度地域連携事業として天竜浜名湖鉄道と株式会社モリサワと連携して、制作した天浜線フォントを普及するためのキャンペーン「天浜線フォント 夏まつり2021」を紹介するWebページです。 [発表場所・発表媒体] Web [URL]
[3]. いなさで暮らそうマップ (2021年3月 ) [発表者] 静岡大学情報学部 杉山岳弘研究室 [作品分類] Webサービス [発表内容] 本Webサイトは、2020年度地域連携事業として地域包括支援センター細江と連携して、ケアマネジャーを支援する目的で、浜松市北区引佐町の社会資源をデジタルマップ上で目的別に検索できるWebアプリです。 [発表場所・発表媒体] Web [URL]
[4]. 天浜線フォント紹介ページ (2021年3月 ) [発表者] 静岡大学情報学部 杉山岳弘研究室 [作品分類] Webサービス [発表内容] 本Webサイトは、2020年度地域連携事業として天竜浜名湖鉄道と株式会社モリサワと連携して、制作した天浜線フォントを紹介するWebページです。 [発表場所・発表媒体] Web [URL]
[5]. 三ヶ日観光協会公式Webサイト (2020年3月 ) [発表者] 静岡大学情報学部 杉山岳弘研究室 [作品分類] Webサービス [発表内容] 本Webサイトは、2017年度地域連携事業「三ケ日観光化プロジェクト」の3年間の集大成として制作されました。 [発表場所・発表媒体] Web [URL]
【学会発表・研究発表】
[1]. VR 空間における立体表現された文字の視認性に関する一検討
第13回社会情報学会中部支部研究会・第8回芸術科学会中部支部研究会・第11回情報文化学会中部支部研究会合同研究会論文集 (2022年12月24日) 招待講演以外
[発表者]近藤滉平, 杉山岳弘
[備考] pp. 67-70, (2022.12.24, 椙山女学園大学)
[2]. VR 観光コンテンツに対する観光意欲の差異に関する分析
第13回社会情報学会中部支部研究会・第8回芸術科学会中部支部研究会・第11回情報文化学会中部支部研究会合同研究会論文集 (2022年12月24日) 招待講演以外
[発表者]袁愷楓, 杉山岳弘
[備考] pp. 71-74, (2022.12.24, 椙山女学園大学)
[3]. 西浦田楽の演目の俯瞰を可能とする映像視聴システムの検討
人文科学とコンピュータシンポジウム2022論文集 (2022年12月) 招待講演以外
[発表者]飯田悠太, 杉山岳弘
[備考] pp.313-318,(2022.12.11, オンライン)
[4]. 西浦田楽の演目に関する文献の内容検索を可能にするデジタルアーカイブの試作
人文科学とコンピュータシンポジウム2022論文集 (2022年12月) 招待講演以外
[発表者]森ヒロユキ, 彦坂和里, 杉山岳弘
[備考] pp.125-130,(2022.12.11, オンライン)
[5]. An Attempt to Evaluate the Impression of "Dengaku" music(One of Japanese Traditional Music) Based on Visual Analog Scale
Proceedings of the 9th IIAE International Conference on Intelligent Systems and Image Processing 2022 (2022年9月) 招待講演以外
[発表者]Watanabe, S., T. Sugiyama, N. Nakaya, and N. Shirahama
[備考] pp.93-98, 2022(2022.9.6, Online)
【共同・受託研究】
[1]. 企業等からの受託研究 安定で高精度なステレオマッチング手法の開発 Phase I
( 2009年3月 ~ 2010年3月 )
[2]. 企業等からの受託研究 高速かつ高ロバストなサーチ・照合手法の研究
代表 ( 2008年4月 ~ 2010年3月 )
[3]. 企業等からの受託研究 電子部品の高ロバスト/高精度な位置決めに関する研究
代表 ( 2008年4月 ~ 2010年3月 )
【科学研究費助成事業】
[1]. 有形・無形の文化財情報を知識結合したマルチモーダル・データベースの構築 ( 2019年4月 ~ 2022年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[2]. 博物館ガイドの保存と活用のための解説シナリオデータベースの開発とオープンデータ化 ( 2015年4月 ~ 2018年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[3]. 英語コミュニケーションにおける対人的距離と言語・非言語特徴の知識データベース化 ( 2014年4月 ~ 2017年3月 ) 基盤研究(C) 分担

[4]. 剣道の学習プログラムの構築に向けた剣道用語レキシコンの拡充 ( 2012年4月 ~ 2015年3月 ) 基盤研究(C) 分担

[5]. 博物館におけるインタプリテーション支援のためのマルチモーダル・データベースの構築 ( 2011年4月 ~ 2014年3月 ) 基盤研究(C) 代表

【外部資金(科研費以外)】
[1]. 天竜浜名湖鉄道のオリジナルフォント制作による地域活性化事業(継続) (2022年6月 - 2023年2月 ) [提供機関] 静岡大学イノベーション社会連携機構 [制度名] 2022年度「静岡大学 地域連携応援プロジェクト」 [担当区分] 研究代表者
[2]. 天竜浜名湖鉄道のオリジナルフォント制作による地域活性化事業(継続) (2021年6月 - 2022年2月 ) [提供機関] 静岡大学イノベーション社会連携機構 [制度名] 2021年度「静岡大学 地域連携応援プロジェクト」 [担当区分] 研究代表者
[3]. 天竜浜名湖鉄道のオリジナルフォント制作による地域活性化事業 (2020年6月 - 2021年2月 ) [提供機関] 静岡大学イノベーション社会連携機構 [制度名] 2020年度「静岡大学 地域連携応援プロジェクト」 [担当区分] 研究代表者
[4]. 静岡県立川根高等学校の魅力化向上 (2019年6月 - 2021年3月 ) [提供機関] 静岡市 [制度名] 2019年度しずおか中部連携中枢都市圏地域課題解決事業 [担当区分] 研究分担者
[5]. 「西浦の田楽」の継承の大切さを伝える絵本制作プロジェクト (2019年6月 - 2020年2月 ) [提供機関] 静岡大学イノベーション社会連携機構 [制度名] 2019年度「静岡大学 地域連携応援プロジェクト」 [担当区分] 研究代表者
【受賞】
[1]. 第13回社会情報学会中部支部研究会・第8回芸術科学会中部支部研究会・第11回情報文化学会中部支部研究会合同研究会 優秀発表賞 VR 空間における立体表現された文字の視認性に関する一検討 (2022年12月)
[受賞者] 近藤滉平, 杉山岳弘 [授与機関] 社会情報学会中部支部研究会・芸術科学会中部支部研究会・情報文化学会中部支部研究会
[備考] 近藤滉平, 杉山岳弘, 'VR 空間における立体表現された文字の視認性に関する一検討’, 第13回社会情報学会中部支部研究会・第8回芸術科学会中部支部研究会・第11回情報文化学会中部支部研究会合同研究会論文集, pp. 67-70, (2022.12.24, 椙山女学園大学)
[2]. 観光情報学会第17回全国大会優秀賞 アニメ聖地巡礼における動機形成の要素と個人の特性に関する検討 (2022年7月)
[受賞者] 大林奈央, 杉山岳弘 [授与機関] 観光情報学会
[備考] 観光情報学会第17回全国大会奨励賞(2021年度), 大林奈央, 杉山岳弘, 'アニメ聖地巡礼における動機形成の要素と個人の特性に関する検討', 第17回観光情報学会全国大会講演予稿集, pp.19–20, (2021.11.20, オンライン)
[3]. 観光情報学会第17回全国大会優秀賞 天竜浜名湖鉄道における地域フォントの作成と普及の取り組みによる地域活性化の試み (2022年7月)
[受賞者] 森山ひなた, 津田茉美, 財部あかり, 杉山岳弘 [授与機関] 観光情報学会
[備考] 観光情報学会第17回全国大会優秀賞(2021年度), 森山ひなた, 津田茉美, 財部あかり, 杉山岳弘, '天竜浜名湖鉄道における地域フォントの作成と普及の取り組みによる地域活性化の試み', 第17回観光情報学会全国大会講演予稿集, pp.3-4, (2021.11.20, オンライン)
[4]. 第12回社会情報学会中部支部研究会・第7回芸術科学会中部支部研究会・第10回情報文化学会中部支部研究会 合同研究会 優秀発表賞 人間的特性に基づいた小説購入時に電子書籍選択を誘引する Webコンテンツデザイン (2021年12月)
[受賞者] 財部あかり, 杉山岳弘 [授与機関] 社会情報学会中部支部研究会・芸術科学会中部支部研究会・情報文化学会中部支部研究会
[備考] 第12回社会情報学会中部支部研究会・第7回芸術科学会中部支部研究会・第10回情報文化学会中部支部研究会 合同研究会 優秀発表賞(2021年度), 財部あかり, 杉山岳弘, 人間的特性に基づいた小説購入時に電子書籍選択を誘引する Webコンテンツデザイン, 第12回社会情報学会中部支部研究会/第7回芸
[5]. 観光情報学会 第21回 研究発表会優秀賞 ナッジ理論に基づいた観光予約サイトの予約申込向上に効果的なWebUIの検討 (2021年11月)
[受賞者] 鈴木彩香, 杉山岳弘 [授与機関] 観光情報学会第21回研究発表会
[備考] 観光情報学会 第21回 研究発表会優秀賞(2020年度), 鈴木彩香, 杉山岳弘, 'ナッジ理論に基づいた観光予約サイトの予約申込向上に効果的なWebUIの検討', 観光情報学会第21回研究発表会予稿集, pp.17-20, (2020.12.12-13, オンライン開催/新型コロナのため)
【特許 等】
[1]. 「画像処理装置」 [出願番号] 特願2010-191661 (2010年8月30日) [特許番号] 5689629 (2014年2月6日)
[備考] 特許公開2012-48593(2010年8月30日出願、2010年3月8日公開、2014年2月6日登録査定,登録日),「画像処理装置」,山田和範,比嘉淳,堀部良美,田中槙太郎,杉山岳弘
【学会・研究会等の開催】
[1]. 観光情報学会第18回全国大会 (2022年7月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] はこだて未来大学
[備考] 実行委員会
[2]. 第8回とうかい観光情報学会研究発表会 (2022年3月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] オンライン開催
[備考] 実行委員会
[3]. 観光情報学会第17回全国大会 (2021年11月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] オンライン
[備考] 実行委員会
[4]. 第22回観光情報学会研究発表会 (2021年9月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] オンライン
[備考] 実行委員会
[5]. 第7回とうかい観光情報学会研究発表会 (2021年3月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] オンライン開催
[備考] 実行委員会
【その他学術研究活動】
[1]. 観光情報学会 論文査読委員長 (2023年1月 )
[2]. 観光情報学会 査読編集委員 (2020年1月 )
[3]. 観光情報学会・理事 (2019年6月 - 2022年6月 )
[4]. 観光情報学会 査読編集委員 (2018年10月 )
[5]. 観光情報学会・理事 (2015年6月 - 2017年6月 )

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 大学院科目(修士) 情報学演習Ⅰ (2022年度 - 通年 )
[2]. 大学院科目(修士) 情報学演習Ⅱ (2022年度 - 通年 )
[3]. 大学院科目(修士) 情報学研究Ⅰ (2022年度 - 通年 )
[4]. 大学院科目(修士) 情報学研究Ⅱ (2022年度 - 通年 )
[5]. 大学院科目(修士) デジタルコンテンツ特論 (2022年度 - 前期 )
【指導学生数】
2022年度
卒研指導学生数(3年) 7 人
卒研指導学生数(4年) 5 人
修士指導学生数 2 人
博士指導学生数(主指導) 2 人
2021年度
卒研指導学生数(3年) 5 人
卒研指導学生数(4年) 6 人
修士指導学生数 2 人
博士指導学生数(主指導) 2 人
2020年度
卒研指導学生数(3年) 6 人
卒研指導学生数(4年) 5 人
修士指導学生数 2 人
博士指導学生数(主指導) 2 人
2019年度
卒研指導学生数(3年) 5 人
卒研指導学生数(4年) 6 人
修士指導学生数 1 人
博士指導学生数(主指導) 2 人
2018年度
卒研指導学生数(3年) 5 人
卒研指導学生数(4年) 5 人
修士指導学生数 2 人
博士指導学生数(主指導) 1 人
【指導学生の受賞】
[1]. 第13回社会情報学会中部支部研究会・第8回芸術科学会中部支部研究会・第11回情報文化学会中部支部研究会合同研究会 優秀発表賞(2022年度) (2022年12月)
[受賞学生氏名] 近藤滉平 (情報学部)
[授与団体名] 社会情報学会中部支部研究会・芸術科学会中部支部研究会・情報文化学会中部支部研究会 合同研究会
[備考] 近藤滉平, 杉山岳弘, 'VR 空間における立体表現された文字の視認性に関する一検討’, 第13回社会情報学会中部支部研究会・第8回芸術科学会中部支部研究会・第11回情報文化学会中部支部研究会合同研究会論文集, pp. 67-70, (2022.12.24, 椙山女学園大学)
[2]. 第12回社会情報学会中部支部研究会・第7回芸術科学会中部支部研究会・第10回情報文化学会中部支部研究会 合同研究会 優秀発表賞(2021年度) (2021年12月)
[受賞学生氏名] 財部あかり (情報学部)
[授与団体名] 社会情報学会中部支部研究会・芸術科学会中部支部研究会・情報文化学会中部支部研究会 合同研究会
[備考] 第12回社会情報学会中部支部研究会・第7回芸術科学会中部支部研究会・第10回情報文化学会中部支部研究会 合同研究会 優秀発表賞(2021年度), 財部あかり, 杉山岳弘, 人間的特性に基づいた小説購入時に電子書籍選択を誘引する Webコンテンツデザイン, 第12回社会情報学会中部支部研究会/第7回芸
[3]. 観光情報学会第17回全国大会優秀賞(2021年度) (2021年11月)
[受賞学生氏名] 大林奈央 (情報学部)
[授与団体名] 観光情報学会
[備考] 観光情報学会第17回全国大会奨励賞(2021年度), 大林奈央, 杉山岳弘, 'アニメ聖地巡礼における動機形成の要素と個人の特性に関する検討', 第17回観光情報学会全国大会講演予稿集, pp.19–20, (2021.11.20, オンライン)
[4]. 観光情報学会第17回全国大会優秀賞(2021年度) (2021年11月)
[受賞学生氏名] 森山ひなた, 津田茉美, 財部あかり (情報学部)
[授与団体名] 観光情報学会
[備考] 観光情報学会第17回全国大会優秀賞(2021年度), 森山ひなた, 津田茉美, 財部あかり, 杉山岳弘, '天竜浜名湖鉄道における地域フォントの作成と普及の取り組みによる地域活性化の試み', 第17回観光情報学会全国大会講演予稿集, pp.3-4, (2021.11.20, オンライン)
[5]. 観光情報学会 第20回 研究発表会優秀賞(2019年度) (2021年11月)
[受賞学生氏名] 小山詩乃 (情報学部)
[授与団体名] 観光情報学会
[備考] 観光情報学会 第20回 研究発表会優秀賞(2019年度), 小山詩乃, 杉山岳弘, '観光情報雑誌におけるポートレート写真で使われている画角と構図の分析', 観光情報学会第20回研究発表会講演論文集,pp.21-24,(2019.11.9-10,沖縄県市町村自治会館(沖縄県那覇市))
【その他教育関連情報】
[1]. 浜松鈴鈴編集部(地域情報誌を発行する学生主体の任意団第) (2015年4月 )
[備考] 顧問

社会活動

【報道】
[1]. 新聞 天浜線フォントでカレンダー 静岡大情報学部 沿線地域PRに (2022年12月19日)
[備考] 静岡新聞朝刊015ページ
[2]. 新聞 天浜線フォント×児童の俳句 沿線魅力伝えるカレンダーに (2022年12月19日)
[備考] 中日新聞朝刊県内版
[3]. 新聞 地域情報 さっと高齢者に ケアマネ向けアプリを制作 (2022年4月21日)
[備考] 静岡新聞夕刊002ページ
[4]. テレビ 天浜線フォント 静大生が制作 看板の手書き文字をデジタル化 (2021年12月17日)
[備考] 静岡第一テレビ every 約3分
[5]. 新聞 「天浜線フォント」改訂 静大杉山研究室学生有志が制作 漢字など972文字公開 (2021年12月10日)
[備考] 静岡新聞2021年12月10日朝刊[21]ページ県内総合
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 浜松市文化財保存活用地域計画策定検討会 (2020年4月 ) [団体名] 浜松市
[2]. 浜松市博物館協議会 (2020年4月 ) [団体名] 浜松市
[3]. 浜松市文化振興財団評議員 (2020年4月 ) [団体名] 公益財団法人浜松市文化振興財団
[備考] 令和2年3月26日就任
[4]. 博物館協議会 浜松市博物館 (2017年4月 - 2020年3月 ) [団体名] 浜松市
[活動内容]浜松市の博物館事業の外部評価などについて専門家として意見する。
[備考] 役割(浜松市の博物館事業の外部評価などについて専門家として意見する。)
[5]. 全国中学高校Webコンテストの第2次審査員・特定非営利活動法人学校インターネット教育推進協会 (2013年4月 - 2020年1月 ) [団体名] 特定非営利活動法人学校インターネット教育推進協会
[活動内容]全国中学高校Webコンテストの第2次審査を行う。(第16回〜第21回)
【その他社会活動】
[1]. 浜松・浜名湖のスゴイもの50選「海の湖教科書〜お祭り編〜」の監修 (2020年2月 - 2020年8月 )
[備考] 本研究室で過去に、浜松市内の伝統的な祭りを調査しお祭りデータベースを作成した。 今回、公益財団法人 浜松・浜名湖ツーリズムビューローが企画・制作を行った、「浜松・浜名湖のスゴイもの50撰 海の湖教科書〜お祭り編〜」のお祭り編において、本研究室で持っているお祭りの情報を提供し、また、ツーリズムビュー
[2]. 浜松・浜名湖のスゴイもの50選お祭り編ポスターの監修 (2018年10月 - 2019年3月 )
[備考] 本研究室で過去に、浜松市内の伝統的な祭りを調査しお祭りデータベースを作成した。 今回、公益財団法人 浜松・浜名湖ツーリズムビューローが企画・制作を行った、「浜松・浜名湖のスゴイもの50撰ポスター」のお祭り編において、本研究室で持っているお祭りの情報を提供し、また、ツーリズムビューローで制作したポス
[3]. 川根高校の魅力化向上プロジェクト (2018年8月 - 2019年2月 )
[備考] 平成30年度 しずおか中部連携中枢都市圏地域課題解決事業
[4]. 浜松市北区三ヶ日町における観光活性化のためのワークシショップ事業 (2017年4月 - 2020年3月 )
[5]. 中小企業HP作成支援 浜松商工会議所産学連携事業 (2010年4月 )
[備考] 活動内容(学生が主体となって、これまで学んできた情報技術などを活用して、中小企業のホームページを1から作成する支援事業。)

国際貢献実績

管理運営・その他

【所属長等】
[1]. 情報学部情報社会学系列長 (2021年4月 - 2020年3月 )
[2]. 情報学部情報社会学科長 (2018年4月 )