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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 熊井 浩子 (KUMAI Hiroko)

論文 等

【論文 等】
[1]. 名詞に前接するタガル の用法に関する一考察 -VタイNとの比較を通じて-
静岡大学国際連携推進機構紀要 /2 17-45 (2020年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井浩子
[2]. 日本語上級学習者のVタイの用法に関する考察 -「YNUコーパス」を用いて-
静岡大学国際連携推進機構紀要 /1 1-28 (2019年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[3]. カラ受身文の用法に関する一考察
静岡大学国際交流センター紀要 /12 1-22 (2018年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[4]. イイデスの意味と用法に関する考察 -行為要求・行為拘束に対する応答を中心に–
静岡大学国際交流センター紀要 /11 1-25 (2017年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[5]. ラレタクナイの意味と用法に関する考察
静岡大学国際交流センター紀要 /10 1-41 (2016年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[6]. Vテモラッテハ困ルについての一考察 - 非受益のテモラウと受身の関係を中心にして
国際交流センター紀要 9/(num) 1-20 (2015年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井 浩子 [URL]
[7]. 文末表「カネ」の用法について
静岡大学国際交流センター紀要 (vol)18/(num) 1-27 (2014年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井 浩子
[8]. Nダッタリスルに関する一考察
静岡大学国債交流センター紀要 (vol)7/(num) 21-41 (2013年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井 浩子
[9]. 行為要求表現について -Vテモラッテイイカを中心にー
静岡大学国際交流センター紀要 /6 1-19 (2012年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井浩子
[10]. 分裂文AナノハBダについての考察
静岡大学国際交流センター紀要 /5 1-19 (2011年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[11]. ラレタイとテモライタイの意味と用法に関する考察
静岡大学国際交流センター紀要 /4 1-21 (2010年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[12]. レタイとテモライタイの意味と用法に関する考察
静岡大学国際交流センター紀要 /4 1-21 (2010年)
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井浩子
[13]. 日本語のPolitenessと対人行動に関する一考察
静岡大学国際交流センター紀要 /3 1-26 (2009年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井浩子
[14]. 日本語のPolitenessと対人行動に関する一考察
静岡大学国際交流センター紀要 /3 1-26 (2009年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[15]. 接触場面における恊働過程の変化に関する考察
静岡大学国際交流センター紀要 /2 1-23 (2008年)
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[16]. 接触場面における恊働過程の変化に関する考察
静岡大学国際交流センター紀要 /2 1-23 (2008年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井浩子
[17]. 接触場面におけるNSとNNSの恊働過程に関する考察
静岡大学国際交流センター紀要 /1 31-46 (2007年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井浩子
[18]. 接触場面におけるNSとNNSの恊働過程に関する考察
静岡大学国際交流センター紀要 /1 31-46 (2007年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[19]. ラレタイの意味と機能
静岡大学留学生センター紀要 /5 1-14 (2005年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井浩子
[20]. 日本語授受動詞アゲル/クレル・モラウについての一考察
静岡大学留学生センター紀要 /3 1-14 (2004年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井浩子
[21]. 日本語授受動詞アゲル/クレル・モラウについての一考察
静岡大学留学生センター紀要 /3 1-14 (2004年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[22]. ラレタイの意味と機能
静岡大学留学生センター紀要 /5 1-14 (2003年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[23]. 日本語受動文の迷惑性について
静岡大学留学生センター紀要 /2 25-43 (2003年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[24]. 日本語受動文の迷惑性について
静岡大学留学生センター紀要 /2 25-43 (2003年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井浩子
[25]. テモラウの意味と機能 -多様なテモラウとその連続性を中心として-
静大國語 /13/14 1-9 (2002年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井浩子
[26]. テモラウに関する一考察 -非受益を表すテモラウを中心として-
静岡大学留学生センター紀要 /1 3-22 (2002年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[27]. テモラウに関する一考察 -非受益を表すテモラウを中心として-
静岡大学留学生センター紀要 /1 3-22 (2002年)
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井浩子
[28]. 敬語研究の視点 -包括的な待遇表現理論の構築を目指して-
國文學 46/2 89-95 (2001年)
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井浩子
[29]. 敬語の将来
月刊言語 24/1 34-40 (1995年)
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井浩子
[30]. 外国人の待遇行動の分析(2)- 断り行動を中心にして -
静岡大学教養部研究報告 人文・社会科学篇 28/2 1-40 (1993年)
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井浩子
[31]. 留学生にみられる談話行動上の問題点とその背景
日本語学 11/13 72-80 (1992年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井浩子
[32]. 外国人の待遇行動の分析(1)- 依頼行動を中心にして -
静岡大学教養部研究報告 人文・社会科学篇 28/1 1-44 (1992年)
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井浩子
[33]. 中級レベルにおける統合的プロジェクトワ-クの試み
日本語学校論集 東京外国語大学付属日本語学校 /17 141-163 (1990年)
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井浩子
[34]. 待遇表現指導の一視点 -『ほしい・たい』を中心にして -
日本語学校論集(東京外国語大学付属日本語学校) /16 1-14 (1989年)
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井浩子
[35]. 現代日本語における待遇表現の体系について - 敬語分類の視点 -
日本語学校論集(東京外国語大学付属日本語学校) /15 57-73 (1988年)
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井浩子
[36]. 現代日本語における『敬語誘発』について - 話題主に対する敬語使用と敬語抑制 -
国語学 /152 31-46 (1988年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井浩子
[37]. 待遇表現選択過程の記述に関する一考察 - マトリックスを用いて -
日本語学校論集(東京外国語大学付属日本語学校) /14 15-34 (1987年)
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井浩子
[38]. 日本語初級教科書における敬語的要素の分析と敬語分類に関する一考察
日本語学校論集(東京外国語大学付属日本語学校) /13 49-64 (1986年)
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 熊井浩子
[39]. 海外子女・帰国子女の適応に関する研究
児童育成研究(日本児童育成学会) /4 3-21 (1985年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]田村毅 [共著者]稲村博,ほか4名