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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 渡部 綾 (Watanabe Ryo)

科学研究費助成事業

【科学研究費助成事業】
[1]. Redox性格子S種の直接電気励起で創る革新的アルカン脱水素の構造体触媒システム ( 2021年4月 ~ 2024年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[2]. 氷点下領域で機能する極限環境触媒システムの創製 ( 2020年7月 ~ 2023年3月 ) 挑戦的研究(萌芽) 代表

[3]. 室温作動のメタン化反応場で拓く産業排出CO2の革新的資源化プロセスの学理と実理 ( 2020年4月 ~ 2024年3月 ) 基盤研究(A) 分担

[4]. 熱と可視光の協奏的利用でメタン変換するイオン液膜担持ゼオライト触媒の創製 ( 2019年4月 ~ 2020年3月 ) 挑戦的研究(萌芽) 代表

[5]. 硫化物触媒のレドックス型格子Sイオン種による新規なアルカン脱水素プロセス開拓 ( 2019年4月 ~ 2021年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[6]. 産業排出CO2ガスの高度で高効率な資源変換を図る革新型触媒反応システムの開拓 ( 2019年4月 ~ 2020年3月 ) 基盤研究(B) 分担

[7]. 熱と可視光の協奏的利用でメタン変換するイオン液膜担持ゼオライト触媒の創製 ( 2018年9月 ~ 2020年3月 ) 挑戦的研究(萌芽) 代表

[8]. NH3分解+非平衡構造体触媒場による二酸化炭素の高度な資源化プロセスの創製 ( 2018年4月 ~ 2019年3月 ) 挑戦的萌芽研究 分担

[9]. 産業排出CO2ガスの高度で高効率な資源変換を図る革新型触媒反応システムの開拓 ( 2018年4月 ~ 2019年3月 ) 基盤研究(B) 分担

[10]. 硫化物触媒のレドックス型格子Sイオン種による新規なアルカン脱水素プロセス開拓 ( 2018年4月 ~ 2021年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[11]. NH3分解+非平衡構造体触媒場による二酸化炭素の高度な資源化プロセスの創製 ( 2017年4月 ~ 2018年3月 ) 挑戦的萌芽研究 分担

[12]. 産業排出CO2ガスの高度で高効率な資源変換を図る革新型触媒反応システムの開拓 ( 2017年4月 ~ 2018年3月 ) 基盤研究(B) 分担

[13]. 多環芳香族分子からの効率的な水素製造を図る回転ディスク型マイクロリアクターの創製 ( 2017年4月 ~ 2018年3月 ) 挑戦的萌芽研究 代表

[14]. NH3分解+非平衡構造体触媒場による二酸化炭素の高度な資源化プロセスの創製 ( 2016年4月 ~ 2017年3月 ) 挑戦的萌芽研究 分担

[15]. 鉄酸化物構造体触媒の格子酸素レドックス機能促進による高機能物質変換システム群構築 ( 2016年4月 ~ 2017年3月 ) 若手研究(A) 代表

[16]. 多環芳香族分子からの効率的な水素製造を図る回転ディスク型マイクロリアクターの創製 ( 2016年4月 ~ 2017年3月 ) 挑戦的萌芽研究 代表

[17]. 鉄酸化物構造体触媒の格子酸素レドックス機能促進による高機能物質変換システム群構築 ( 2015年4月 ~ 2016年3月 ) 若手研究(A) 代表

[18]. 鉄酸化物構造体触媒の格子酸素レドックス機能促進による高機能物質変換システム群構築 ( 2014年4月 ~ 2015年3月 ) 若手研究(A) 代表

[19]. C1系小分子の高速+高効率な物質変換&資源化を図るハニカム構造体触媒反応場の創製 ( 2013年4月 ) 基盤研究(B) 分担

[20]. 亜臨界水とハニカム型構造体触媒による非食料セルロースの連続式加水分解反応場の創製 ( 2011年4月 ~ 2014年3月 ) 挑戦的萌芽研究 分担