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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 横嶋 哲 (YOKOJIMA Satoshi)

学会発表・研究発表

【学会発表・研究発表】
[1]. Undisturbed flowを考慮した植生流れの巨視的数値予測
令和3年度土木学会中部支部研究発表会 (2022年3月) 招待講演以外
[発表者]平井 俊也, 横嶋 哲, 内田 龍彦, 河原 能久
[備考] オンライン開催、土木学会中部支部
[2]. 気液二相流解析におけるレベルセット法とVOF法の特徴および計算コスト比較,
令和3年度土木学会中部支部研究発表会 (2022年3月) 招待講演以外
[発表者]中澤 克成, 横嶋 哲, 石川 秀平, 久末 信幸
[備考] オンライン開催、土木学会中部支部
[3]. 気液二相流解析におけるレベルセット法とVOF法の比較
第35回数値流体力学シンポジウム (2021年12月) 招待講演以外
[発表者]中澤 克成, 横嶋 哲, 石川 秀平, 久末 信幸
[備考] オンライン開催、日本流体力学会
[4]. Undisturbed flowを考慮したキャノピー流れの数値予測
第35回数値流体力学シンポジウム (2021年12月) 招待講演以外
[発表者]平井 俊也, 横嶋 哲, 内田 龍彦, 河原 能久
[備考] オンライン開催、日本流体力学会
[5]. レベルセット法とVOF法の精度比較
混相流シンポジウム2021 (2021年8月) 招待講演以外
[発表者]中澤 克成, 横嶋 哲, 石川 秀平, 久末 信幸
[備考] オンライン開催、日本混相流学会
[6]. 透過水制および不透過水制を過ぎる流れの数値予測
第24回応用力学シンポジウム (2021年5月) 招待講演以外
[発表者]藤井 裕史, 横嶋 哲, 伊藤 喬裕
[備考] オンライン開催、土木学会 応用力学委員会
[7]. 界面の大変形を伴う自由表面流れにおけるレベルセット法とVOF法の特徴比較
第24回応用力学シンポジウム (2021年5月) 招待講演以外
[発表者]中澤 克成, 横嶋 哲, 石川 秀平, 久末 信幸
[備考] オンライン開催、土木学会 応用力学委員会
[8]. レベルセット法とVOF法の特徴比較
第23回応用力学シンポジウム (2020年5月) 招待講演以外
[発表者]石川 秀平,横嶋 哲,久末 信幸,早瀬川 拓馬
[備考] オンライン開催、土木学会 応用力学委員会
[9]. 巨視的抗力モデルに要する代表速度の基本特性
第23回応用力学シンポジウム (2020年5月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,安藤 丈央,風早 祐輔,内田 龍彦,河原 能久
[備考] オンライン開催、土木学会 応用力学委員会
[10]. Maxey-Riley 方程式に基づく微小粒子混相流予測手法の基本性能評価
第23回応用力学シンポジウム (2020年5月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,森 稜一
[備考] オンライン開催、土木学会 応用力学委員会
[11]. メッシュ状透過性境界を有するチャネル乱流DNSにおける計算領域サイズと空間解像度依存性
日本機械学会 東海支部 第69期総会・講演会 (2020年3月) 招待講演以外
[発表者]菅野 雅也,横嶋 哲
[備考] 名城大学 天白キャンパス
[12]. レベルセット法とVOF法の比較検討
日本機械学会 東海支部 第69期総会・講演会 (2020年3月) 招待講演以外
[発表者]石川 秀平,横嶋 哲,久末 信幸,早瀬川 拓馬
[備考] 名城大学 天白キャンパス
[13]. 透過性メッシュ状境界を用いたチャネル乱流のDNS
日本機械学会 第97期 流体工学部門 講演会 (2019年11月) 招待講演以外
[発表者]菅野 雅也,横嶋 哲
[備考] ホテルアソシア豊橋
[14]. レベルセット法とVOF法の界面捕獲性能の比較
日本機械学会 第97期 流体工学部門 講演会 (2019年11月) 招待講演以外
[発表者]石川 秀平,横嶋 哲,久末 信幸,早瀬川 拓馬
[備考] ホテルアソシア豊橋
[15]. 微小粒子・気泡のクラスタ形成に対するバセット履歴力の影響について
日本機械学会 第97期 流体工学部門 講演会 (2019年11月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,島田 佳昭,向山 和輝
[備考] ホテルアソシア豊橋
[16]. Influence of Basset history force on preferential concentration of small particles in isotropic turbulence
7th Asian Symposium on Computational Heat Transfer and Fluid Flow (ASCHT 2019) (2019年9月) 招待講演以外
[発表者]Satoshi Yokojima,Yoshiaki Shimada,Yuta Fujiwara
[備考] Tokyo, Japan
[17]. 円柱群内の個々の円柱に働く抗力の巨視的推定に要する代表速度について
第65回理論応用力学講演会/第22回応用力学シンポジウム (2019年6月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,風早 祐輔,内田 龍彦,河原 能久
[備考] 北海道大学 札幌キャンパス
[18]. 壁乱流における壁の空隙特性と流れ特性の関係
第65回理論応用力学講演会/第22回応用力学シンポジウム (2019年6月) 招待講演以外
[発表者]菅野 雅也,横嶋 哲
[備考] 北海道大学 札幌キャンパス
[19]. 微小粒子のクラスタ形成に対するバセット履歴力の影響について
第65回理論応用力学講演会/第22回応用力学シンポジウム (2019年6月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,島田 佳昭
[備考] 北海道大学 札幌キャンパス
[20]. レベルセット法とVOF法の移流精度の比較検討
第65回理論応用力学講演会/第22回応用力学シンポジウム (2019年6月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,石川 秀平,久末 信幸,早瀬川 拓馬
[備考] 北海道大学 札幌キャンパス
[21]. Effects of wall permeability on wall-bounded turbulent flows
Three Days National Workshop on Understanding Modelling of Turbulent Flows and its Progress (UMTFP 2019) (2019年2月) 招待講演
[発表者]Satoshi Yokojima,Masaya Kanno
[備考] Chennai, India
[22]. The relationship between the wall permeability and the flow resistance in a wall-bounded turbulent flow
5th International Conference on Nanoscience and Nanotechnology (ICONN 2019) (2019年1月) 招待講演
[発表者]Satoshi Yokojima,Masaya Kanno
[備考] Chennai, India
[23]. 壁の透過性が壁乱流の抵抗特性に及ぼす影響
第32回数値流体力学シンポジウム (2018年12月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,菅野 雅也
[備考] 機械振興会館
[24]. 円柱群に働く抗力の巨視的推定に要する代表速度の基本特性
第32回数値流体力学シンポジウム (2018年12月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,内田 龍彦,風早 祐輔,河原 能久
[備考] 機械振興会館
[25]. 透過性を有する平行平板間乱流の直接数値シミュレーション
第73回土木学会 年次学術講演会 (2018年8月31日) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,菅野 雅也
[備考] 北海道大学 札幌キャンパス
[26]. 滑らかなへヴィサイド関数に基づくレベルセット法の質量保存性について
第73回土木学会 年次学術講演会 (2018年8月31日) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,石川 秀平,早瀬川 拓馬,久末 信幸
[備考] 北海道大学 札幌キャンパス
[27]. バセット履歴項の効率的計算法の精度検証
第73回土木学会 年次学術講演会 (2018年8月31日) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,渡辺 澪
[備考] 北海道大学 札幌キャンパス
[28]. 壁の透過性がチャネル乱流に及ぼす影響
第21回応用力学シンポジウム (2018年5月19日) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,菅野 雅也
[備考] 名城大学 天白キャンパス
[29]. レベルセット法の質量保存性について
第21回応用力学シンポジウム (2018年5月19日) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,石川 秀平,早瀬川 拓馬,久末 信幸
[備考] 名城大学 天白キャンパス
[30]. 固定河床波上を過ぎる流れの数値シミュレーション
第21回応用力学シンポジウム (2018年5月19日) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,立岩 伸吾,音田 慎一郎
[備考] 名城大学 天白キャンパス
[31]. キャノピーモデルのモデルパラメータ推定に関する再検討
第21回応用力学シンポジウム (2018年5月19日) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,鈴木 賀保子,河原崎 真哉,河原 能久
[備考] 名城大学 天白キャンパス
[32]. Influence of mass density ratio on preferential concentration of small particles in isotropic turbulence
6th Asian Symposium on Computational Heat Transfer and Fluid Flow (ASCHT 2017) (2017年12月) 招待講演以外
[発表者]Satoshi Yokojima,Yoshiaki Shimada,Shuta Fujii,Takashi Miyahara
[備考] Chennai, India
[33]. 粒子混相流についてPoint Particleアプローチが教えてくれること
第2回流砂・河床変動に関する若手勉強会 (2017年11月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲
[備考] 静岡大学 浜松キャンパス
[34]. 一様等方乱流場における微小粒子の衝突特性に粒子比重が及ぼす影響
第72回土木学会 年次学術講演会 (2017年9月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,島田 佳昭
[備考] 九州大学 伊都キャンパス
[35]. On permeability and roughness effects in flow past a row of circular cylinders arranged along the centerline of a straight flume
37th IAHR World Congress (2017年8月) 招待講演以外
[発表者]Satoshi Yokojima,Ryosuke Asaoka,Kodai Yoshino,Takashi Miyahara
[備考] Kuala Lumpur, Malaysia
[36]. Preferential concentration of nonheavy small particles in isotropic turbulence
Malaysia-Korea-Japan Mini Symposium on Modeling and Measurement in Hydraulics (2017年8月) 招待講演以外
[発表者]Satoshi Yokojima
[備考] Kampar, Malaysia
[37]. Particle shape effects on sedimentation of particles
The 3rd International Conference on Numerical Methods in Multiphase Flows (ICNMMF-III) (2017年6月) 招待講演以外
[発表者]Satoshi Yokojima,Hideyoshi Asada
[備考] Tokyo, Japan
[38]. 粒子の沈降挙動に対する粒子形状効果
第20回応用力学シンポジウム (2017年5月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,浅田 英義
[備考] 京都大学 吉田キャンパス
[39]. 粒子比重が乱流中の微小粒子の衝突特性に与える効果
第20回応用力学シンポジウム (2017年5月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,島田 佳昭
[備考] 京都大学 吉田キャンパス
[40]. Impacts of particle shape on settling behavior of particle cluster
3rd International Symposium on Two-phase Modelling for Sediment Dynamics in Geophysical Flows (THESIS-2016) (2016年9月) 招待講演以外
[発表者]Satoshi Yokojima,Ryu Takashima,Takashi Miyahara
[備考] Tokyo, Japan.
[41]. 壁の透過性による平行平板間乱流の乱流変調
日本流体力学会 年会2016 (2016年9月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲
[備考] 名古屋工業大学 御器所キャンパス
[42]. キャノピーモデルのモデルパラメータの推定
第19回応用力学シンポジウム (2016年5月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,河原崎 真哉,河原 能久
[備考] 北海道大学工学部
[43]. 微小粒子の乱流中のクラスタ特性に対する比重の影響
第19回応用力学シンポジウム (2016年5月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,藤井 秀太,宮原 高志
[備考] 北海道大学工学部
[44]. 壁の透過性が壁乱流に及ぼす影響
日本流体力学会 年会2015 (2015年9月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲
[備考] 東京工業大学 大岡山キャンパス
[45]. 水生微生物の遭遇と乱流構造の関係
第25回環境工学総合シンポジウム (2015年7月) 招待講演以外
[発表者]藤井 秀太,藤井 秀太,横嶋 哲,宮原 高志
[備考] 産業技術総合研究所 臨海副都心センター
[46]. 壁の透過性が平行平板間乱流に及ぼす影響
京都大学 数理解析研究所 共同研究集会「乱流を介在した流体現象の数理」 (2015年7月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲
[備考] 京都大学数理解析研究所
[47]. 2次元直線流路中央に設置された円柱列を過ぎる流れにおける透過性の影響
第18回応用力学シンポジウム (2015年5月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,横嶋 哲,浅岡 亮介,野田 博,宮原 高志
[備考] 金沢大学 角間キャンパス
[48]. 粒子群の沈降挙動に粒子形状が及ぼす影響
第18回応用力学シンポジウム (2015年5月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,横嶋 哲,高島 立,宮原 高志
[備考] 金沢大学 角間キャンパス
[49]. 乱流環境中を遊泳する水生微生物の捕食頻度のモデリング
第18回応用力学シンポジウム (2015年5月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,横嶋 哲,安田 昌平,宮原 高志
[備考] 金沢大学 角間キャンパス
[50]. 個々のキャノピー要素への接近流速を考慮した抗力係数分布に基づく樹木群流れのLES
第18回応用力学シンポジウム (2015年5月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,横嶋 哲,河原 能久
[備考] 金沢大学 角間キャンパス
[51]. 水中を浮遊する微小な生物粒子の遭遇現象と乱流構造の関係性
第51回環境工学研究フォーラム (2014年12月) 招待講演以外
[発表者]藤井 秀太,藤井 秀太,横嶋 哲,宮原 高志
[備考] 山梨大学甲府キャンバス
[52]. 2次元直線水路内に設置された円柱列の抗力特性
第17回応用力学シンポジウム (2014年5月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,浅岡 亮介,宮原 高志
[備考] 琉球大学工学部
[53]. 円柱群を過ぎる2次元流れに対する抗力モデルの適用性
第17回応用力学シンポジウム (2014年5月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,河原 能久
[備考] 琉球大学工学部
[54]. Large-eddy simulation of turbulent flows through idealized emergent vegetation
The 4th Japan-Korea Mini-Symposium on Modeling and Measurement of Hydraulic Flows (2014年3月) 招待講演
[発表者]Satoshi Yokojima
[備考] Yonsei University, Seoul, Korea.
[55]. 円柱群を過ぎる流れの空力特性
第27回数値流体力学シンポジウム (2013年12月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,野田 博,河原 能久
[備考] 名古屋大学東山キャンパス
[56]. Numerical investigation of drag in regular and random arrays of circular cylinders
66th Annual Meeting of the APS Division of Fluid Dynamics (2013年11月) 招待講演以外
[発表者]Satoshi Yokojima,Yoshihisa Kawahara
[備考] Pittsburgh, PA, USA.
[57]. 実スケール自由水面開水路乱流のLES
日本流体力学会年会2013 (2013年9月) 招待講演以外
[発表者]中山 昭彦,久末 信幸,横嶋 哲
[備考] 東京農工大学 小金井キャンパス
[58]. 水生微生物の摂餌効率における摂食方法および乱流変動の影響
第23回環境工学総合シンポジウム (2013年7月) 招待講演以外
[発表者]永井 健太,馬場 謙二郎,横嶋 哲,益子 岳史,宮原 高志
[備考] 日本機械学会、東京海洋大学品川キャンパス
[59]. 樹木群を有する開水路乱流の抵抗低減のための大規模渦構造の抑制の試み
九州大学応用力学研究所 共同利用研究集会「壁乱流における大規模構造の統計法則と動力学に果たす役割」 (2013年2月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,河原 能久
[備考] 九州大学応用力学研究所
[60]. 乱流中の水生微生物の挙動に関する数値実験
京都大学 数理解析研究所 共同研究集会「多重物理・多重スケール乱流現象の数理」 (2013年1月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,益子 岳史,馬場 謙二郎,宮原 高志
[備考] 京都大学数理解析研究所
[61]. 植生帯を過ぎる流れのLES
第26回数値流体力学シンポジウム (2012年12月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,河原 能久
[備考] 国立オリンピック記念青少年総合センター
[62]. プランクトンの摂餌効率に対する乱流場の影響
第26回数値流体力学シンポジウム (2012年12月) 招待講演以外
[発表者]馬場 謙二郎,横嶋 哲,益子 岳史,宮原 高志
[備考] 国立オリンピック記念青少年総合センター
[63]. On the collision of small particles in isotropic turbulence
65th Annual Meeting of the APS Division of Fluid Dynamics (2012年11月) 招待講演以外
[発表者]Satoshi Yokojima,Satoshi Yokojima,Takashi Mashiko,Takahiro Matsuzaka,Takashi Miyahara
[備考] San Diego, CA, USA.
[64]. 植生キャノピー流れのLES
日本流体力学会年会2012 (2012年9月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,河原 能久
[備考] 高知大学朝倉キャンパス
[65]. LES simulation of shallow flow with partially submerged objects
Third International Symposium on Shallow Flows (2012年6月) 招待講演以外
[発表者]Akihiko Nakayama,Akihiko Nakayama,Nobuyuki Hisasue,Kayo Asami,Satoshi Yokojima
[備考] The University of Iowa, Iowa City, IA, USA.
[66]. Collision statistics of Lagrangian particles in isotropic turbulence
Third Korea-Japan Mini-Symposium on Modeling and Measurement of Hydraulic Flows (2012年3月) 招待講演以外
[発表者]Satoshi Yokojima,Takashi Mashiko,Takahiro Matsuzaka,Takashi Miyahara
[備考] 開催場所(Kobe)
[67]. On the collision rate and duration of tracer particles in homogeneous isotropic turbulence
Mini-Symposium of Simulation of Cloud (2012年3月) 招待講演
[発表者]Satoshi Yokojima
[備考] 主催団体名(Organized by Profs. T. Gotoh (Nagoya Inst. of Tech) and T. Watanabe (Nagoya Inst. of Tech)) 開催地(Nagoya,Japan)
[68]. 一様等方乱流中のラグランジュ粒子の接触特性評価
京都大学 数理解析研究所 共同研究集会『乱流の普遍性と個別性:流体乱流を通して宇宙を見る』 (2012年1月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲,益子 岳史,松坂 隆弘,宮原 高志
[備考] 開催場所(京都大学数理解析研究所)
[69]. Encounter rates of Lagrangian particles in homogeneous isotropic turbulence
64th Annual Meeting of the APS Division of Fluid Dynamics (2011年11月) 招待講演以外
[発表者]Satoshi Yokojima,Takashi Mashiko,Takahiro Matsuzaka,Takashi Miyahara
[備考] 開催場所(Baltimore, Maryland, USA)
[70]. Turbulence Near Free Surfaces and Permeable Walls
Department Seminar,Department of Mechanical and Industrial Engineering, University of Massachusetts, Amherst (2010年4月) 招待講演
[発表者]Satoshi Yokojima
[備考] 主催団体名(Dept of Mechanical and Industrial Engrg, UMass Amherst) 開催地(Amherst, MA,USA)
[71]. Direct simulation of fully-developed turbulent flow bounded by perfectly-permeable wall
62nd Annual Meeting of the APS Division of Fluid Dynamics (2009年11月) 招待講演以外
[発表者]Satoshi Yokojima
[備考] 開催場所(Minneapolis, Minnesota)
[72]. Direct simulation of fully-developed turbulent flow bounded by perfectly-permeable wall
RIMS Workshop: Mathematics and Physics across the Diversity of Turbulence Phenomena (2009年7月) 招待講演
[発表者]Satoshi Yokojima
[備考] 主催団体名(S. Goto and T. Matsumoto with the financial support of RIMS, Kyoto Univ.) 開催地(Kobe,Japan)
[73]. Direct simulation of fully-developed turbulent flow bounded by perfectly-permeable wall
Korea-Japan Mini Symposium on Advanced Techniques in Numerical Simulations and Measurements for Turbulent Flows (2009年6月) 招待講演
[発表者]Satoshi Yokojima
[備考] 主催団体名(Dept. Civil and Environmental Engineering, Yonsei University) 開催地(Seoul,Korea)
[74]. Structure of large scale turbulence in smooth and rough surface channels deduced by explicit filtering
Sixth International Symposium on Turbulence and Shear Flow Phenomena (2009年6月) 招待講演以外
[発表者]Akihiko Nakayama,Yuya Kitano,Satoshi Yokojima
[備考] 開催場所(Seoul, Korea)
[75]. 希少種の絶滅プロセスを解明-ハタベカンガレイ-
静岡大学アメニティ佐鳴湖プロジェクト公開シンポジウム (2009年3月) 招待講演以外
[発表者]北村 孔志,吉村 仁,泰中 啓一,横嶋 哲
[備考] 開催場所(静岡大学浜松キャンパス)
[76]. 自由表面乱流のレイノルズ数依存性
京大数理研共同研究集会「乱流の多重性・階層性とその数理的構造」 (2009年1月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲
[備考] 開催場所(京都大学数理解析研究所)
[77]. 希少種の絶滅プロセスを解明-ハタベカンガレイ-
日本生態学会中部地区大会 (2008年12月) 招待講演以外
[発表者]北村 孔志,吉村 仁,泰中 啓一,横嶋 哲
[備考] 開催場所(静岡大学教育学部)
[78]. 希少種の絶滅プロセスを解明-ハタベカンガレイ-
個体群生態学会第24回年次大会 (2008年10月) 招待講演以外
[発表者]北村 孔志,吉村 仁,泰中 啓一,横嶋 哲
[備考] 開催場所(東京大学農学部)
[79]. 表面効果ベクトルによるレイノルズ応力の圧力拡散と再分配のモデリング
日本流体力学会年会2008 (2008年9月) 招待講演以外
[発表者]深澤 なつ子,島 信行,横嶋 哲
[備考] 開催場所(神戸大学六甲台キャンパス)
[80]. 完全透過性平板間乱流のレイノルズ数依存性
日本流体力学会年会2008 (2008年9月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲
[備考] 開催場所(神戸大学六甲台キャンパス)
[81]. Direct numerical simulation of turbulence in a fully-developed channel flow with permeable boundaries
XXII International Congress of Theoretical and Applied Mechanics (ICTAM2008) (2008年8月) 招待講演以外
[発表者]Satoshi Yokojima
[備考] 開催場所(Adelaide, AUSTRALIA)
[82]. チャネル乱流における壁の不透過性の影響
日本機械学会東海支部第57期講演会 (2008年3月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲
[備考] 開催場所(名古屋大学)
[83]. 平行平板間乱流において壁の不透過性が果たす役割について
第23回生研TSFDシンポジウム (2008年3月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲
[備考] 開催場所(東京大学生産技術研究所)
[84]. 壁の不透過性がチャネル乱流に及ぼす影響
京大数理研共同研究集会「乱流研究の展望:ブレークスルーを求めて」 (2008年1月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲
[備考] 開催場所(京都大学数理解析研究所)
[85]. 自由表面乱流の"正しい"RANS/LESとは?
土木学会第62回年次学術講演会 (2007年9月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲
[備考] 開催場所(広島大学東広島キャンパス)
[86]. Durbin楕円緩和モデルの自由表面乱流への適用性について
日本流体力学会年会2007 (2007年8月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲
[備考] 開催場所(東京大学教養学部5号館)
[87]. 完全発達乱流における境界ブロッキング効果について
第22回生研TSFDシンポジウム (2007年3月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲
[備考] 開催場所(東京大学生産技術研究所)
[88]. “正しい"自由表面乱流のLES/RANSについて
日本機械学会東海支部第56期講演会 (2007年3月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲
[備考] 開催場所(静岡大学浜松キャンパス)
[89]. 自由表面乱流への気液二相アプローチについて
第20回数値流体力学シンポジウム (2006年12月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲
[備考] 開催場所(名古屋大学)
[90]. 気液二相アプローチによる自由表面乱流モデリング
日本流体力学会年会2006 (2006年9月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲
[備考] 開催場所(九州大学(筑紫キャンパス))
[91]. 水表面データから水面下の流れは予測可能か?
土木学会第61回年次学術講演会 (2006年9月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲
[備考] 開催場所(立命館大学びわこ・くさつキャンパス)
[92]. 時系列観測データを反映した流れの数値シミュレーション
日本流体力学会年会2005 (2005年9月) 招待講演以外
[発表者]横嶋 哲
[備考] 開催場所(工学院大学新宿キャンパス)