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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 前田 恭伸 (Maeda Yasunobu)

論文 等

【論文 等】
[1]. 市民活動のためのボランティア募集とICT利用についての実態調査
エコミュージアム研究 /25 80-86 (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 前田恭伸,森保文,淺野敏久,犬塚裕雅
[2]. 瀬戸内海流域住民の環境保全と市民活動についての意識
水資源・環境研究 33/1 7-14 (2020年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 淺野敏久,森保文,前田恭伸,犬塚裕雅 [DOI]
[3]. 企画セッション「SRA Asiaの誕生」
日本リスク研究学会誌 29/3 191-193 (2020年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[URL] [DOI]
[4]. Are Social Network Services Effective for Recruiting Volunteers?
環境科学会誌 32/6 204-213 (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]Yasuhumi Mori [共著者]Toshihisa Asano, Yasunobu Maeda [URL] [DOI]
[5]. What prompts volunteer activity - choice or coincidence? Impact of perceived cost-benefit and information source on participation
The Nonprofit Review 19/1 & 2 101-109 (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]Yasuhumi Mori [共著者]Toshihisa Asano, Yasunobu Maeda [URL] [DOI]
[6]. 日本における環境団体のボランティア確保とICT活用
環境科学研究 13/ 1-18 (2018年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 浅野敏久,犬塚裕雅,森保文,前田恭伸 [URL] [DOI]
[7]. Risk perceptions of resuming nuclear power plant operations after Fukushima: a student survey
Journal of Disaster Research 11/sp 789-797 (2016年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]Kami Seo [共著者]Tadahiro Motoyoshi,Yasunobu Maeda [URL]
[8]. A simple model for factory distribution: Historical effect in an industry city
Physica A 444/(num) 213- 219 (2015年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]Takashi Uehara [共著者]Kazunori Sato,Satoru Morita,Yasunobu Maeda,Jin Yoshimura,Kei-ichi Tainaka [URL]
[9]. 清掃活動とスポーツの組み合わせがボランティア募集に与える影響
環境科学会誌 28/3 230-240 (2015年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]森 保文 [共著者]前田 恭伸,淺野 敏久
[10]. 日本リスク研究学会と国際学会の関係性
日本リスク研究学会誌 24/3 175-183 (2015年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 前田 恭伸 [URL]
[11]. 東日本大震災後のわが国のあり方についてのシナリオ分析(予備調査・抄)
日本リスク研究学会誌 24/1 61-66 (2014年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]前田 恭伸 [共著者]瀬尾 佳美,元吉 忠寛 [URL]
[12]. 環境配慮行動に与えた東日本大震災の影響とその機構
環境共生 24/ 43-53 (2014年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]森 保文 [共著者]前田 恭伸,根本 和宜,淺野 敏久,伊藝 直哉
[13]. 最短距離DEAの単調性に関する検証
オペレーションズ・リサーチ 58/12 732-742 (2013年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]関谷和之 [共著者]前田 恭伸,安藤和敏,金満達也 [備考] 本論文の主たる成果は共著者との議論により得られたものである.したがって,担当部分の抽出は困難である.
[14]. 最短距離DEAによるプログラムコンテスト「敢闘賞」の決定
オペレーションズ・リサーチ 57/6 315-321 (2012年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]関谷 和之 [共著者]安藤 和敏,伊藤 公人,甲斐 充彦,前田 恭伸
[15]. Least distance based inefficiency measures on the Pareto-efficient frontier in DEA
JOURNAL OF THE OPERATIONS RESEARCH SOCIETY OF JAPAN 55/1 73-91 (2012年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当する
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]Sekitani Kazuyuki [共著者]Ando Kazutoshi,Kai Atsuhiko,Maeda Yasunobu
[16]. 参加したいボランティア活動と動機の関係
The Nonprofit Review 10/1 1-11 (2011年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]森保文 [共著者]森賢三,犬塚裕雅,前田恭伸,淺野敏久,杉浦正吾
[17]. 学習の生態学(書評)
日本リスク研究学会誌 20/4 307-308 (2010年)
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 前田恭伸
[18]. リスクマネジメントはなぜ難しいのか
日本リスク研究学会誌 20/3 197-272 (2010年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 前田恭伸
[19]. リスク意思決定論(書評)
日本リスク研究学会誌 20/1 69-70 (2010年)
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 前田恭伸
[20]. リスクマネジメント支援のためのテキスト処理技術
New Perspectives on Risk Analysis and Crisis Response / 298-303 (2009年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Yasunobu Maeda
[21]. ボランティア参加のコスト・ベネフィット -佐鳴湖浄化のためのヨシ刈りを例として-
環境システム研究論文集 36/ 483-489 (2008年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]森 保文 [共著者]前田恭伸,淺野敏久,井田国宏
[22]. ボランティア機会理論に基づくボランティア参加の決定要因
環境科学会誌 21/5 391-402 (2008年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]Yasuhumi Mori [共著者]Kenzo Mori,Hiromasa Inuduka,Yasunobu Maeda,Toshihisa Asano,Syougo Sugiura
[23]. リスク・パス・ファインダー:リスクシナリオ発見支援のためのツール
日本リスク研究学会誌 17/2 13-18 (2007年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 前田恭伸
[24]. リスクコミュニケーションとわれわれの社会(総説)
日本リスク研究学会誌 16/1 1-2 (2006年)
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 前田恭伸
[25]. 静岡大学浜松キャンパスにおける、SSMを用いた環境・リスクの統合マネジメントシステムの構築
環境情報科学論文集 /20 397-402 (2006年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]井田国宏 [共著者]前田恭伸
[26]. An Early Warning Support System for Food Safety Risks
LECTURE NOTES IN COMPUTER SCIENCE 4012/ 446-457 (2006年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]Y. Maeda [共著者]N. Kurita,,S. Ikeda
[27]. 環境・技術リスク問題のガバナンスのための早期警戒プラットフォーム
環境科学会誌 19/2 157-166 (2006年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 前田恭伸
[28]. An Early Warning Support System for Food Safety Risks
the First International Workshop on Risk Management Systems with Intelligent Data Analysis (RMDA-2005) / 45-56 (2005年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]Y. Maeda [共著者]N. Kurita,S. Ikeda
[29]. 植物からの警告 生物多様性の自然史(書評)
日本リスク研究学会誌 15/1 77 (2004年)
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 前田恭伸
[30]. リスクコミュニケーション ―信頼関係構築の必要性(解説)
更正保護 55/2 26-29 (2004年)
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 前田恭伸
[31]. 一般廃棄物最終処分場建設におけるリスクコミュニケーション
日本リスク研究学会誌 15/1 3-11 (2004年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]向井春喜 [共著者]前田恭伸
[32]. リスクコミュニケーションにおける信頼性の決定要因
環境科学会誌 17/4 305-311 (2004年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 前田恭伸
[33]. 環境リスク心理学(書評)
日本リスク研究学会誌 14/2 85 (2003年)
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 前田恭伸
[34]. 高速道路排水のリスクアセスメント
環境情報科学論文集 /17 247-252 (2003年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 前田恭伸
[35]. Tiny Tools for Supporting Environmental Communication
Proceedings of Information Technologies in Environmental Engineering (ITEE '2003) / 6 pages in CDROM (2003年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Yasunobu Maeda
[36]. Determinants of Trust in Industry, Government, and Citizen's Groups in Japan
Risk Analysis 23/2 303-310 (2003年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]Y. Maeda [共著者]M. Miyahara
[37]. CVMとトラベルコスト法による湖沼水質改善計画の評価
第9回世界湖沼会議琵琶湖'01発表文集 5/ 521-524 (2001年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]前田恭伸 [共著者]志村貴司
[38]. 利用者とのインタラクションに基づく環境情報システムの構築
環境情報科学論文集 /14 31-36 (2000年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 前田恭伸
[39]. Distributed Environmental risk assessment support system
Risk Research in Asian Perspective / 387-394 (1998年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Yasunobu Maeda
[40]. Hypertext for Communicating Environmental Information
日本リスク研究学会誌 8/2 148-155 (1997年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Yasunobu Maeda
[41]. Environmental Hypertext for Understanding Water Quality
LACAR '97 - 7th International Conference on Lakes Conservation and Management 2/ (1997年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Yasunobu Maeda
[42]. A Composite Object Model of an Urban Water Network Based on Multidisciplinary Knowledge Bases. Part I. Composite Object Modeling
IEEE TRANSACTIONS ON SYSTEMS MAN AND CYBERNETICS PART A-SYSTEMS AND HUMANS 26/11 718-727 (1996年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]Y. Maeda [共著者]S. Ikeda
[43]. ハイパーテキストによる環境情報の共有化
第6回世界湖沼会議霞ヶ浦'95論文集 3/ 1382-1385 (1995年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]前田恭伸 [共著者]森保文
[44]. 市民による水質調査の手法および道具の開発と応用
第6回世界湖沼会議霞ヶ浦'95論文集 3/ 1562-1565 (1995年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]森保文 [共著者]前田恭伸
[45]. 学際性を考慮した知識ベースモデルによる環境リスク評価支援システム
環境科学会誌 6/4 287-296 (1993年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]前田恭伸 [共著者]池田三郎
[46]. 都市水系ネットワークの対象モデルを持ったリスク評価支援知識システム
人工知能学会誌 7/2 271-279 (1992年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]前田恭伸 [共著者]池田三郎