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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 冨田 靖正 (Tomita Yasumasa)

共同・受託研究

【共同・受託研究】
[1]. 国内共同研究 高エネルギー電池の電極反応の解析
代表 ( 2022年2月 )
[2]. 出資金による受託研究 大気中で扱うことができ、酸化物系固体電解質ならびに正極活物質との低抵抗界面を形成することにより、室温作動可能な複合体(混合)電極を作製することのできる固体電解質の開発
代表 ( 2021年4月 )
[相手先] 科学技術振興機構(JST)
[備考] 次世代蓄電池プロジェクト(ALCA-SPRING)
[3]. 国内共同研究 高エネルギー電池の電極反応の解析
代表 ( 2021年3月 )
[4]. 出資金による受託研究 大気中で扱うことができ、酸化物系固体電解質ならびに正極活物質との低抵抗界面を形成することにより、室温作動可能な複合体(混合)電極を作製することのできる固体電解質の開発
代表 ( 2020年10月 ~ 2021年3月 )
[相手先] 科学技術振興機構(JST)
[備考] 次世代蓄電池プロジェクト(ALCA-SPRING) FS(フィージビリティスタディ)
[5]. 国内共同研究 車載電池に向けた全固体二次電池の開発と評価
代表 ( 2020年4月 )
[6]. 国内共同研究 高エネルギー電池の電極反応の解析
代表 ( 2020年3月 )
[7]. 国内共同研究 車載電池に向けた全固体二次電池の開発と評価
代表 ( 2019年4月 )
[8]. 国内共同研究 極低温下での蓄電池技術の調査と開発 フェーズ2
代表 ( 2018年4月 )
[9]. 国内共同研究 車載電池に向けた全固体二次電池の開発と評価
代表 ( 2018年4月 )
[10]. 国内共同研究 極低温下での蓄電池技術の調査と開発
代表 ( 2017年7月 )
[11]. 国内共同研究 次期高容量リチウム電池及び固体電池の研究開発
代表 ( 2017年5月 )
[12]. 国内共同研究 次期高容量リチウム電池およびこれを用いた全固体電池の研究開発
代表 ( 2016年4月 )
[13]. 国内共同研究 リチウム電池用高容量正極材料の開発
代表 ( 2015年4月 ~ 2016年3月 )
[14]. 国内共同研究 全固体リチウムイオン二次電池に関する研究
代表 ( 2014年5月 )
[15]. 国内共同研究 リチウム電池用高容量正極材料の開発
代表 ( 2014年4月 )
[16]. 国内共同研究 次期高容量リチウム電池およびポストリチウム電池の研究開発
代表 ( 2013年4月 ~ 2014年3月 )
[17]. 国内共同研究 全固体リチウム二次電池についての研究
代表 ( 2013年4月 ~ 2014年3月 )
[18]. 国内共同研究 鉛蓄電池の劣化挙動解析
代表 ( 2012年6月 ~ 2013年5月 )
[19]. 国内共同研究 二次電池電極についての研究
代表 ( 2012年4月 ~ 2013年3月 )
[20]. 国内共同研究 リチウムイオン二次電池の正極材料の開発研究
代表 ( 2012年4月 ~ 2013年3月 )
[21]. 国内共同研究 リチウムイオン二次電池の正極材料の開発研究
( 2011年4月 )
[22]. 国内共同研究 二次電池電極についての研究
( 2011年4月 )
[23]. 国内共同研究 リチウムイオン二次電池の正極材料の開発研究
( 2010年4月 )
[24]. 国内共同研究 二次電池電極触媒についての研究
( 2010年4月 )
[25]. 企業等からの受託研究 大型リチウムイオン二次電池に向けたリチウムイオン伝導体の開発
( 2008年7月 ~ 2009年3月 )
[26]. 国内共同研究 凝灰岩の微粉砕とその評価
( 2006年7月 ~ 2007年3月 )
[27]. 国内共同研究 リチウムイオン伝導性固体電解質の開発とその薄膜作成
( 2003年4月 ~ 2005年3月 )