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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 庭山 雅嗣 (NIWAYAMA Masatsugu)

科学研究費助成事業

【科学研究費助成事業】
[1]. 超高速ハイブリッドカスケード光電荷変調による極限時間分解撮像デバイスと応用開拓 ( 2018年6月 ~ 2022年12月 ) 基盤研究(S) 分担

[2]. 新たな空間分解分光法による非接触・高速・定量的な血液動態イメージング法 ( 2018年4月 ~ 2022年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[3]. 運動時における骨格筋代謝の3次元的解析 ( 2016年4月 ~ 2019年3月 ) 基盤研究(C) 分担

[4]. 皮膚接触不要の無意識・無拘束な心疾患検査を可能とする光センシングシステム ( 2013年4月 ~ 2017年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[5]. 運動時における骨格筋代謝の3次元的解析 ( 2012年4月 ~ 2015年3月 ) 基盤研究(C) 分担

[6]. 酸素運搬できないヘモグロビン濃度の光を用いた無侵襲高精度計測 ( 2012年4月 ) 基盤研究(C) 代表

[7]. 高分解能A/D変換を用いた新生児・胎児用パルスオキシメータの開発 ( 2012年4月 ) 特別研究員奨励費 代表

[8]. 酸素運搬できないヘモグロビン濃度の光を用いた無侵襲高精度計測 ( 2011年4月 ) 基盤研究(C) 代表
[備考] 血中ヘモグロビンの内、酸素運搬能力を喪失したヘモグロビンの濃度を可視及び近赤外光を用いて高精度に計測する手法開発の基礎研究を行い、その成果を活用した人命の安全管理機器を将来実現することを目的とする。一酸化炭素ヘモグロビンとメトヘモグロビンの濃度を高精度に測定するために、センサ配置距離の最適決定法と波

[9]. 高分解能A/D変換を用いた新生児・胎児用パルスオキシメータの開発 ( 2011年4月 ) 特別研究員奨励費 代表

[10]. 運動およびトレーニングが内因性一酸化炭素産生に及ぼす影響 ( 2011年4月 ~ 2014年3月 ) 基盤研究(C) 分担

[11]. 酸素運搬できないヘモグロビン濃度の光を用いた無侵襲高精度計測 ( 2010年4月 ) 基盤研究(C) 代表
[備考] 血中ヘモグロビンの内、酸素運搬能力を喪失したヘモグロビンの濃度を可視及び近赤外光を用いて高精度に計測する手法開発の基礎研究を行い、その成果を活用した人命の安全管理機器を将来実現することを目的とする。一酸化炭素ヘモグロビンとメトヘモグロビンの濃度を高精度に測定するために、センサ配置距離の最適決定法と波

[12]. 高分解能A/D変換を用いた新生児・胎児用パルスオキシメータの開発 ( 2010年4月 ) 特別研究員奨励費 代表

[13]. 非接触・非拘束の生体組織光学定数測定法と筋疲労モニタリング ( 2007年4月 ) 若手研究(B) 代表
[備考] 非接触式・非拘束的で「定量性」を持ち合わせる筋疲労モニタリングシステムの構築を目指す.

[14]. 非接触・非拘束の生体組織光学定数測定法と筋疲労モニタリング ( 2006年4月 ) 若手研究(B) 代表
[備考] 非接触式・非拘束的で「定量性」を持ち合わせる筋疲労モニタリングシステムの構築を目指す.

[15]. 反復運動過多損傷予防のための近赤外光を用いた作業管理システムの開発 ( 2005年4月 ) 若手研究(B) 代表
[備考] NIRS筋組織酸素計測で得られる酸素動態の情報を反復運動過多損傷の作業管理法に応用するための基礎的な検討として,下記の検討を行う.

[16]. 反復運動過多損傷予防のための近赤外光を用いた作業管理システムの開発 ( 2004年4月 ) 若手研究(B) 代表
[備考] 近年のコンピュータ作業の増加により反復運動過多損傷が急増しており経済的損失は数兆円とも推測されている.この疾患においては,血流状態が重要な要因であるともされているが,筋や腱の使われ方を血行動態も含めてモニタリングすることができる近赤外分光法(NIRS)による作業管理システムの構築を目指して理論的・実