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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 浅井 秀樹 (ASAI Hideki)

浅井 秀樹 (ASAI Hideki)
教授 (兼務:(job))
学術院工学領域 - 機械工学系列 電子工学研究所 - ナノビジョン研究部門

工学部 - 機械工学科
大学院総合科学技術研究科工学専攻 - 機械工学コース
創造科学技術研究部 - インフォマティクス部門





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最終更新日:2019/02/11 12:47:00

教員基本情報

【取得学位】
工学修士  慶應義塾大学   1983年3月
工学博士  慶應義塾大学   1985年3月
【研究分野】
工学 - 電気電子工学 - 電子デバイス・電子機器
情報学 - 計算基盤 - 高性能計算
【相談に応じられる教育・研究・社会連携分野】
電気電子設計
回路モデリングとシミュレーション
電磁界モデリングとシミュレーション
【現在の研究テーマ】
アナログ/ディジタル混載LSI設計とその最適化
ニューラルネットワークによる信号処理
回路・配線・電磁界混合モード・シミュレーション
【研究キーワード】
アナログ回路設計, パワー・シグナル・インテグリティ, モデリングとシミュレーション, 車載用電子機器
【所属学会】
・電子情報通信学会
・エレクトロニクス実装学会
・電子情報通信学会
・電子情報通信学会
・電気学会
【個人ホームページ】
http://tzasai7.sys.eng.shizuoka.ac.jp/asailab/
【研究シーズ】
[1]. 1.回路・電磁界解析手法の高速化に関する研究/2.電磁界解析モデルの構築に関する研究 (2018年度) [分野] 7.地域連携 [URL]
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. Stabilized Mixed finite-Element Time-Domain Method for Fast Transient Analysis of Multixcale Electromagnetic Problems
Trans.on MTT vol.MTT/ pp.XX-YY (2018年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Tadatoshi Sekine, Yohei Oikawa, Hideki Asai
[2]. SPICE誕生から40年、アナログ回路シミュレータに用いられる解析アルゴリズムとその最新動向
電子情報通信学会誌 vol.101/no.1 73- 78 (2018年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 浅井 秀樹
[3]. 高速シミュレーション技術とメカトロシステムの設計最適化
エレクトロニクス実装学会誌 vol.19/no.5 p.361- p.364 (2016年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 浅井 秀樹
[4]. Multi-Rate Locally Implicit Block Leapfrog Scheme for Fast Transient Analysis of Multi-Layered Power/Ground Planes
IEEE Microwave and Wireless Components Letters vol.26/no.6 377- 379 (2016年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]浅井 秀樹 [共著者]Shingo Okada, Tadatoshi Sekine, Hideki Asai [備考] 全般、総括
[5]. Efficient Electromagnetic Simulation Including Thin Structures by Using Multi-GPU HIE-FDTD Method
ACES Express Journal vol.1/no.6 177- 180 (2016年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]浅井 秀樹 [共著者]Yuta Inoue, Hideki Asai [備考] 全体
【著書 等】
[1]. 新回路レベルのEMC設計ーノイズ対策を実践ー
科学技術出版 (2017年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]浅井 秀樹
[備考] 全20章を監修
[2]. 電子情報通信学会100年史(創立100周年記念出版)
電子情報通信学会 (2017年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]浅井 秀樹
[備考] 2.6節
[3]. 電磁波吸収・シールド材料の設計、評価技術と最新ノイズ対策
技術情報協会 (2016年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]浅井 秀樹
[備考] 担当箇所/第2節 SI/PI/EMI解析のための電気シミュレーション技術
[4]. 半導体の微細化とシステムデザイン・インテグレーションへの展開
図書印刷 日本学術振興会システムデザイン・インテグレーション第177委員会 (2010年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]浅井秀樹他
[備考] 共著担当箇所(第5章146-156)
[5]. 九州大学システムLSI設計人材育成実践プログラムテキスト
(2009年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別]
[備考] 教材内容修正
【学会発表・研究発表】
[1]. Acceleration Techniques for SI/PI/EMI Simulation & Exploitation to the Automotive Design
SSJW2018 (2018年11月6日) 招待講演
[発表者]浅井秀樹
[2]. SI/EMI/PI解析の過去、現在と将来展望
Zuken Innovation world 2018 (2018年10月19日) 招待講演
[発表者]浅井秀樹
[3]. SPICE誕生から40年、アナログ回路シミュレータの最新動向とその将来像
エレクトロニクスソサイエティ大会 プレナリーセッション (2018年9月) 招待講演
[発表者]浅井秀樹
[備考] 電子情報通信学会
[4]. Acceleration techniques for SI/PI/EMI simulation & the integrative framework
Inter'l Joint Sympsium on EMC/APEMC (2018年5月) 招待講演
[発表者]浅井 秀樹
[備考] SUNTEC, IEEE, Singapore
[5]. Advanced SI/PI/EMI Simulation Technology for Electrical Optimization in Automotive Design : Consideration to 1-D from 3-D
Inter'l Joint Sympsium on EMC/APEMC (2018年5月) 招待講演
[発表者]浅井 秀樹
[備考] SUNTEC, IEEE, Singapore
【共同・受託研究】
[1]. 国内共同研究 チップ・パッケージ・ボード協調設計のための回路・電磁界ハイブリッドフルウエーブ解析技術
代表 ( 2014年1月 ~ 2015年1月 )
[2]. 国内共同研究 チップ・パッケージ・ボード協調設計のための回路・電磁界ハイブリッドフルウエーブ解析技術
代表 ( 2013年4月 ~ 2014年3月 )
[3]. 国際受託研究 ESDシミュレーション技術に関する研究(2012)
代表 ( 2012年4月 ~ 2012年12月 )
[4]. 国内共同研究 チップ・パッケージ・ボード協調設計のための回路・電磁界ハイブリッドフルウエーブ解析技術(2012)
代表 ( 2012年4月 ~ 2013年3月 )
[5]. 国内共同研究 電子機器のEMC性能確保に向けた設計最適化手法に関する研究(2012)
代表 ( 2012年4月 ~ 2013年9月 )
【科学研究費助成事業】
[1]. 革新的解析手法による高速伝送信号の多並列指向型超高性能CAEシステム ( 2012年4月 ~ 2015年3月 ) 基盤研究(B) 代表
[備考] 平成24年度

[2]. 革新的解析手法による高速伝送信号の多並列指向型超高性能CAEシステム ( 2012年4月 ~ 2015年3月 ) 基盤研究(B) 代表
[備考] 平成25年度

[3]. 革新的解析手法による高速伝送信号の多並列指向型超高性能CAEシステム ( 2012年4月 ~ 2015年3月 ) 基盤研究(B) 代表
[備考] 平成26年度

[4]. 高速多層配線網におけるシグナル・インテグリティ検証システム ( 2001年4月 ) 特定領域研究(A) 分担

[5]. ハードウエア記述言語指向型アナログ/デジタル混合信号マルチレベル回路シミュレータ ( 2001年4月 ) 基盤研究(C) 代表

【外部資金(科研費以外)】
[1]. (2013年12月 - 2014年3月 ) [提供機関] 村田学術振興財団 [制度名] 国際会議EDAPS2013に対する助成
[2]. (2010年4月 ) [提供機関] ASET(超先端電子技術開発機構) [制度名] ASET共同研究(NEDO立体構造新機能集積回路(ドリームチップ)技術開発研究開発項目①(多機能高密度集積化技術)ASET「三次元集積化技術開発プロジェクト」)
[3]. SiP設計・実装のための三次元CAD/CAEシステム (2009年4月 ) [提供機関] 株式会社半導体理工学研究センター(STARC) [制度名] STARC共同研究
[4]. (2009年4月 ) [提供機関] NEDO/ASET(超先端電子技術開発機構) [制度名] 共同研究(NEDO立体構造新機能集積回路(ドリームチップ)技術開発研究開発項目①(多機能高密度集積化技術)ASET「三次元集積化技術開発プロジェクト」)
[5]. (2008年4月 ) [提供機関] NEDO/ASET(超先端電子技術開発機構) [制度名] 共同研究(NEDO立体構造新機能集積回路(ドリームチップ)技術開発研究開発項目①(多機能高密度集積化技術)ASET「三次元集積化技術開発プロジェクト」)
【受賞】
[1]. IEEE APEMC2017(Seoul), Best Paper Award受賞 (2017年6月)
[備考] IEEE/APEMC2017
[2]. 半導体理工学研究センター共同研究賞 (2015年11月)
[備考] 半導体理工学研究センター
[3]. 半導体理工学研究センター感謝状 (2015年5月)
[備考] 半導体理工学研究センター・感謝状
[4]. 電子情報通信学会フェロー (2013年9月)
[備考] 電子情報通信学会
[5]. アカデミックプラザ賞(JPCAショー2012)(2012.06) (課題名:大規模SI/PI/EMI問題に向けた高速シミュレータの開発) (2012年6月)
[備考] 授与・助成団体名(JPCAショー)
【特許 等】
[1]. パワーインテグリティ解析装置、パワーインテグリティ解析方法およびプログラム [出願番号] 2009203338 (2009年9月3日)
[備考] 登録番号(*)
[2]. 回路解析システム及びその解析方法 (2002年7月19日) [特許番号] 3860514
[備考] 出願番号(*)
[3]. 情報処理装置及び方法、記録媒体、並びにプログラム (2002年1月29日) [特許番号] 3856374
[備考] 出願番号(*)
【学会・研究会等の開催】
[1]. EDAPS2017 (2017年12月)
[役割] 責任者以外
[2]. IEICE NOLTA Journal Special Issue (2017年10月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等)
[備考] Guest Editor(集集委員長)
[3]. APEMC2017 (2017年6月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] Seoul(Korea)
[備考] TPC member, Truck chair
[4]. EDAPS2016 (2016年12月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] Hawaii(USA)
[備考] Steering Committee,TPC,Advisory Committee
[5]. EPEPS2016 (2016年10月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] San Diego(USA)
【その他学術研究活動】
[1]. 学生引率 (2018年3月 )
[備考] 電子情報通信学会、CAS研究会、(福岡)
[2]. 学生引率 (2016年11月 )
[備考] 国際会議ICSJ2016、京都
[3]. 学生引率 (2016年11月 )
[備考] SSSV企画、台北
[4]. 学生引率 (2016年7月 )
[備考] 国際会議ITC-CSCC2016、沖縄
[5]. 学生引率 (2016年5月 )
[備考] 国際会議APEMC2016、深圳

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 学部専門科目 電気電子工学III (2018年度 - 前期 )
[2]. 全学教育科目(共通科目) マルチフィジックス (2018年度 - 前期 )
[3]. 全学教育科目(共通科目) アカデミック・イングリッシュ (2018年度 - 前期 )
[4]. 全学教育科目(共通科目) セミナーI (2018年度 - 前期 )
[5]. 全学教育科目(共通科目) セミナーII (2018年度 - 後期 )
【指導学生数】
2018年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 2 人
博士指導学生数(主指導) 0 人
2017年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 2 人
博士指導学生数(主指導) 0 人
2016年度
卒研指導学生数(4年) 5 人
修士指導学生数 5 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 2 人
2015年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 6 人
博士指導学生数(主指導) 1 人 博士指導学生数(副指導) 5 人
2014年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 5 人
博士指導学生数(主指導) 3 人 博士指導学生数(副指導) 4 人
【指導学生の受賞】
[1]. IEEE CASS JJC Student Paper Award (2018年3月)
[授与団体名] IEEE CASS JJC
[2]. 学生優秀賞 (2017年3月)
[受賞学生氏名] 及川陽平 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 電子情報通信学会回路とシステム研究会
[3]. 学習奨励賞 (2016年1月)
[受賞学生氏名] Ngo Ha Anh (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 浜松工業会
[4]. Best student paper award finalist (2015年5月)
[受賞学生氏名] 中垣薫 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] IEEE APEMC
[5]. 平成25年度IEICE学生研究奨励 (2014年6月)
[受賞学生氏名] 岡田慎吾 (創造科学技術大学院)
[授与団体名] 電子情報通信学会東海支部
【その他教育関連情報】
[1]. 高大連携・模擬授業(講師) (2016年3月 - 2016年3月 )
[2]. 指導クラブ等(漕艇部) (2003年4月 )

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. 講演会 EMC環境フォーラム2017 (2017年10月 )
[内容] 電磁環境工学に関するフォーラムの企画、座長
[備考] 池袋
[2]. 講演会 図研イノベーションワールド2017 (2017年10月 )
[備考] 横浜ベイホテル東急
[3]. セミナー IoT時代のRF搭載製品開発で困らないためのEMC設計 (2017年7月 )
[備考] 東京/新宿
[4]. 講演会 Zukenイノベーションワールド2016 in Yokohama (2016年10月 )
[内容] 講演
[備考] 横浜
[5]. 講演会 EMC環境フォーラム2016 (2016年9月 )
[内容] セッションオーガナイザー、企画、座長
[備考] 池袋
【報道】
[1]. 雑誌 日経テクノロジー/技術者塾 (2017年7月20日)
[概要]IoT時代のRF搭載製品開発で困らないためのEMC設計
[備考] 東京/新宿
[2]. 雑誌 ASP-DAC2011 Tutorial Day企画 (2010年12月14日)
[備考] Nikkei Tech-On
[3]. 新聞 第23回高柳賞受賞 (2009年12月4日)
[備考] 静岡新聞
[4]. 新聞 平成21年度文部大臣表彰科学技術賞(研究部門)受賞 (2009年4月25日)
[備考] 中日新聞
[5]. 新聞 STARC共同研究内容 (2007年1月15日)
[備考] STARCニュース
【学外の審議会・委員会等】
[1]. エレクトロニクス実装学会インテリジェント実装研究会 (2017年5月 - 2018年1月 )
[活動内容]人工知能、AIに関する技術調査
[2]. 電子情報通信学会電磁環境工学研究専門委員会委員 (2017年1月 - 2018年1月 )
[備考] 役割(電磁環境工学研究専門委員会委員)
[3]. 電気学会非線形電子回路の集積化技術調査専門委員会 (2017年1月 - 2018年1月 )
[備考] 役割(非線形電子回路の集積化技術調査専門委員会委員)
[4]. 電子情報通信学会論文査読委員 (2017年1月 - 2018年1月 )
[備考] 役割(査読委員)
[5]. エレクトロニクス実装学会回路実装・設計技術委員会 (2017年1月 - 2018年1月 )
[備考] 役割(回路実装・設計技術委員会委員)
【その他社会活動】
[1]. 月刊EMC連載の監修 (2013年8月 - 2016年8月 )
[備考] 隔月、20回の連載を予定「新・回路レベルのEMC設計」
[2]. 地域支援(ノイズ解析技術) (2012年11月 - 2012年11月 )
[備考] 支援先(富士通2012.11)
[3]. 地域支援(JST新技術説明会、相談受付) (2011年4月 )
[4]. ASET「次世代三次元積層技術」プロジェクト (2010年4月 )
[備考] 活動内容(国家プロジェクトである「次世代三次元積層技術」における設計環境技術の研究を推進)
[5]. 地域支援(チップ/パッケージ/ボード協調設計のためのSI/PI/EMI解析技術) (2010年4月 )
[備考] 支援先(大阪大学)

国際貢献実績

【国際協力事業】
[1]. SSSV (2016年11月 )
[相手方機関名] 国立台湾大学
[活動内容] 文化交流、ミニワークショップ
[2]. 工学部SSSV企画 (2015年11月 - 2015年11月 )
[相手方機関名] Nanyang Technological University(シンガポール)
[活動内容] 研究室学生5名を引率し、Nanyang Technological University(シンガポール)-静岡大学間の文化交流を実施した。また、技術ワークショップを開催した。
[3]. 工学部SSSV企画 (2014年11月 - 2014年11月 )
[相手方機関名] ベトナム国家大Ho Chi Minh校
[活動内容] 研究室学生5名を引率し、ベトナム国家大Ho Chi Minh校-静岡大学間の文化交流を実施した。また、技術ワークショップを開催した。
[4]. 工学部SSSV企画 (2013年1月 - 2013年1月 )
[相手方機関名] 中華民国NTU(National Taiwan University)
[活動内容] 研究室学生5名を引率し、NTU-静岡大学間の文化交流を実施した。また、技術ワークショップを開催した。
[備考] 活動国名(台湾)
[5]. 工学部SSSV企画 (2011年11月 - 2011年11月 )
[相手方機関名] 韓国KAIST
[活動内容] 研究室学生5名を引率し、KAIST-静岡大学間の文化交流を実施した。また、技術ワークショップを開催した。
[備考] 活動国名(韓国)
【その他国際貢献実績】
[1]. 国際Joint Symposium EMC/APEMC Track Chair (2017年6月 - 2018年5月 )
[備考] IEEE EMC分野の最大会議
[2]. EPEPS2016 (2016年10月 )
[備考] sesion chair
[3]. NOLTA Journal Special Issue Guest editor (2016年7月 - 2017年10月 )
[4]. 国際会議ITC-CSCC2016 International Coordination Committee委員 (2016年1月 - 2016年7月 )
[5]. 国際会議APEMC2017でのTPC委員 (2016年1月 - 2016年6月 )

管理運営・その他

【特記事項】
2006年に大学ベンチャ起業,産学連携のあり方を模索 2007年度より工学部特命教授称号を拝命(学科内委員等を免除される) 2008年-2010年度国家プロジェクト主導 2009年 4月文部科学大臣表彰(科学技術賞/研究部門)受賞 2009年12月高柳研究賞受賞 2011年度,2012年度静岡大学卓越研究者称号を拝命(学科内委員等を軽減される) 2011年度,2012年度外国最大手企業との受託研究を推進 2013年度より電子工学研究所へ移籍 2013年 9月電子情報通信学会フェロー 2013年12月国際会議EDAPS2013 General Chair 2013年12月指導学生が学長賞受賞 2014年 1月静岡大学第二期卓越研究者称号を拝命 2014年10月国際会議AVIC2014TPC Chair 2014年11月高柳健次郎記念シンポジウム委員長 2015年 6月ITC-CSCC2015 General co-chair 2015年 9月Springer Journalアナログ特集号編集長 2015年11月STARC共同研究賞受賞 2016年10月~IEICE NOLTA CAS Special Issue 編集委員長 2017年 6月APEMC2017 best paper award受賞 2017年06月~2018年5月国際JointシンポジウムEMC/APEMC Track Chair 2017年10月新刊「新回路レベルのEMC設計」を出版 2017年12月-2018年02月科学研究補助金基盤研究A 審査員・幹事 2018年6月-2018年11月科学研究補助金国際科学研究費委員会 専門委員・幹事