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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 高橋 雅樹 (TAKAHASHI Masaki)

報道

【報道】
[1]. 新聞 青色有機EL開発 (2023年10月16日)
[概要]本研究成果の記事を掲載
[備考] 日刊工業新聞
[2]. 新聞 世界最小電圧で発光 青色有機ELを開発 (2023年10月13日)
[概要]本研究成果の記事を掲載
[備考] 科学新聞第3941号
[3]. その他 The incredible power of blue LEDs (2023年10月1日)
[概要]青色有機ELの開発に関する研究成果を記事内で紹介
[備考] BBC news インターネット版: https://www.bbc.co.uk/news/business-67076032
[4]. 新聞 世界最小電圧で光る青色有機ELの開発に成功 (2023年9月21日)
[概要]研究グループは、乾電池(1.5 V)1本をつなぐだけで光る、世界最小電圧で発光する青色有機ELの開発に成功した。
[備考] 日本経済新聞: https://www.nikkei.com/article/DGXZRSP662319_R20C23A9000000/
[5]. その他 【プレスリリース】世界最小電圧で光る青色有機ELの開発に成功 (2023年9月20日)
[概要]研究グループは、乾電池(1.5 V)1本をつなぐだけで光る、世界最小電圧で発光する青色有機ELの開発に成功した。
[備考] 静岡大学広報:https://www.shizuoka.ac.jp/news/detail.html?CN=9469 東京工業大学広報:https://www.titech.ac.jp/news/2023/067483 富山大学広報:https://www.u-toyama.ac.jp/wp/w
[6]. 新聞 色素分子精密合成で有機太陽電池電圧損失3割減 (2020年2月28日)
[概要]研究グループが開発した独自の合成法を用いることで、エネルギーレベルを精密に制御した色素分子を開発した。色素分子を用いた結果、有機太陽電池の再結合プロセスが抑制され、電圧損失を3割削減できた。
[備考] 科学新聞
[7]. その他 【プレスリリース】色素分子の精密合成で有機太陽電池の電圧損失を3割削減に成功 (2020年2月5日)
[概要]分子科学研究所の、伊澤誠一郎助教、平本昌宏教授、静岡大学の高橋雅樹教授、藤本圭佑助教らの研究グループは、代表的な赤色顔料の一つであるペリレンジイミド分子の精密合成により有機太陽電池の電圧損失を約30%削減することに成功しました。
[備考] 静岡大学広報:https://www.shizuoka.ac.jp/news/detail.html?CN=6181 分子科学研究所広報:https://www.ims.ac.jp/news/2020/02/05_4552.html