トップページ  > 教員個別情報  > 科学研究費助成事業

静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 江上 俊一郎 (EGAMI Shunichiro)

科学研究費助成事業

【科学研究費助成事業】
[1]. 次世代超多ビーム衛星搭載周波数領域信号処理システムの研究 ( 2006年4月 ) 基盤研究(C) 代表
[備考] DSP衛星の研究

[2]. 次世代超多ビーム衛星搭載周波数領域信号処理システムの研究 ( 2005年4月 ) 基盤研究(C) 代表
[備考] DSP衛星の研究

[3]. 次世代超多ビーム衛星搭載周波数領域信号処理システムの研究 ( 2004年4月 ) 基盤研究(C) 代表
[備考] 周波数サンプル化技術の研究を行い超多ビームDSP衛星システムの概念を実現することを目的とする.必要なFFT点数などシステム的な要求条件との関係を明らかにし,周波数サンプルをもとにしたオンボード処理の概念を明らかにする.これらの研究によって数100ビーム以上を有する大容量低コストの多ビームDSP衛星の

[4]. 複数衛星複数チャネル同時受信可能なソフトウエア受信機の研究 ( 2003年4月 ) 地域連携推進研究費 代表
[備考] 無線機器へのDSP応用について研究を行い,従来にない無線機器の実現を目指す.特にDSP技術を用いて複数衛星同時受信や複数チャネル同時受信が可能な衛星通信受信システムを実現し,受信システムコストの大幅な低減化をはかることを目的とする.DSPによるディジタル変復調の研究,ディジタルビームフォーミングの研

[5]. 複数衛星,複数チャネル同時通信可能なソフトウエア受信機の研究 ( 2002年4月 ) 地域連携推進研究費 代表
[備考] 無線機器へのDSP応用について研究を行い,従来にない無線機器の実現を目指す.特にDSP技術を用いて複数衛星同時受信や複数チャネル同時受信が可能な衛星通信受信システムを実現し,受信システムコストの大幅な低減化をはかることを目的とする.DSPによるディジタル変復調の研究,ディジタルビームフォーミングの研

[6]. 複数衛星,複数チャネル同時受信可能なソフトウエア受信機の研究 ( 2001年4月 ) 地域連携推進研究費 代表
[備考] 無線機器へのDSP応用について研究を行い,従来にない無線機器の実現を目指す.特にDSP技術を用いて複数衛星同時受信や複数チャネル同時受信が可能な衛星通信受信システムを実現し,受信システムコストの大幅な低減化をはかることを目的とする.DSPによるディジタル変復調の研究,ディジタルビームフォーミングの研