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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 松永 泰弘 (MATSUNAGA Yasuhiro)

松永 泰弘 (MATSUNAGA Yasuhiro)
教授
学術院教育学領域 - 技術教育系列 教育学部 - 教科教育学専攻
大学院教育学研究科 - 学校教育研究専攻


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最終更新日:2022/11/22 2:07:56

教員基本情報

【取得学位】
博士(工学)  静岡大学   1996年3月
【研究分野】
工学 - 機械工学 - 機械材料・材料力学
複合領域 - 科学教育・教育工学 - 科学教育
【現在の研究テーマ】
・ 受動歩行おもちゃ,形状記憶合金エンジンカー,振子式・天賦式機械時計,オートマタ・マリオネット開発
・ United by Emotionと動くおもちゃものづくり・あそび・探究の授業開発
・子どもたちの意味世界に刺激を与え想像・感情・知識が絡み合い発達を促す動くおもちゃものづくり・音・アートとUnity in Diversity
・ 家庭での動くおもちゃものづくり・あそび・探究による子どもと保護者の変容
【研究キーワード】
動くおもちゃと音・アート, 不思議・驚き・探究, ものづくりとあそび・探究, 意味世界・想像・感情・知識, Unity in Diversity United by Emotion
【所属学会】
・日本特殊教育学会
・日本産業技術教育学会
・日本機械学会
・日本保育学会
【個人ホームページ】
https://wwp.shizuoka.ac.jp/toys/
https://www.facebook.com/matsunaga.yasuhiro.7
https://murofushi.ed.shizuoka.ac.jp/techhp/研究室紹介/松永研究室/
https://wwp.shizuoka.ac.jp/automata/
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. 機構部分に針金を使用したオートマタ教材の開発
静岡大学教育学部附属教育実践総合センター紀要 No.32/ 143-150 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]松永 泰弘 [共著者]河本 昌範 [URL]
[2]. 紙製3足受動歩行模型教材の開発と授業実践
日本産業技術教育学会誌 64/1 1-8 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]松永 泰弘 [共著者]古田このみ
[3]. 斜面を円柱が転がり揺れながら移動する組立式模型教材の開発
日本産業技術教育学会誌 63/4 409-417 (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]松永 泰弘 [共著者]安達 美佑
[4]. 大学における紙製4足受動歩行模型を用いた科学的探究活動
第39回日本産業技術教育学会東海支部大会講演論文集 / 5-8 (2021年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]古田 このみ [共著者]松永 泰弘
[5]. 数学的探究活動における相貫体教材の開発
第39回日本産業技術教育学会東海支部大会講演論文集 / 49-52 (2021年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]松永 泰弘 [共著者]守屋 太雅
【著書 等】
[1]. 積層体を創る数学的ものづくり活動教材(教材)
日本産業技術教育学会 (2020年)
[著書の別]その他
[単著・共著・編著等の別] 共著
[URL]
[2]. 斜面を球/円柱が転がり揺れながら移動するおもちゃ教材(教材)
日本産業技術教育学会 (2020年)
[著書の別]その他
[単著・共著・編著等の別] 共著
[URL]
[3]. ボール盤・糸のこ盤でつくる熱エンジン教材(教材)
日本産業技術教育学会 (2017年)
[著書の別]その他
[単著・共著・編著等の別] 共著
[URL]
[備考] https://www.youtube.com/watch?v=LkaZrSs_bwQ
[4]. ビー玉でコトコト動くおもちゃものづくり教材(教材)
日本産業技術教育学会 (2017年)
[著書の別]その他
[単著・共著・編著等の別] 共著
[URL]
[備考] https://www.youtube.com/watch?v=XxkL4ObQVg0
[5]. オルゴール・風力を用いたオートマタ教材(教材)
日本産業技術教育学会 (2017年)
[著書の別]その他
[単著・共著・編著等の別] 共著
[URL]
[備考] https://www.youtube.com/watch?v=7oeo5arGLv0
【学会発表・研究発表】
[1]. Development of Scientific Inquiry Activities for Junior High School Students Using Creation of Quadrupedal Passive Walking Paper Toys
The annual International Conference "QUALITY ASSURANCE IN HIGHER EDUCATION" (2022年5月) 招待講演
[発表者]K. FURUTA,Y. MATSUNAGA
[2]. 数学的ものづくり活動教材としての積層体で創る相貫体の開発
日本産業技術教育学会第64回全国大会(札幌)講演要旨集、p.38 (2021年8月) 招待講演以外
[発表者]松永泰弘・守屋太雅
[備考] 日本産業技術教育学会・北海道教育大学
[3]. 知的障害児と研究者の動くおもちゃものづくり・あそび・探求活動
日本産業技術教育学会第64回全国大会(札幌)講演要旨集、p.97 (2021年8月) 招待講演以外
[発表者]松永泰弘
[備考] 日本産業技術教育学会・北海道教育大学
[4]. 偏心車輪模型教材の開発および幼稚園における保育実践
日本産業技術教育学会第64回全国大会(札幌)講演要旨集、p.98 (2021年8月) 招待講演以外
[発表者]松永泰弘・久代義明・安達美佑
[備考] 日本産業技術教育学会・北海道教育大学
[5]. 機構部分に針金を使用したオートマタ教材の開発と授業実践の分析
日本産業技術教育学会第64回全国大会(札幌)講演要旨集、p.99 (2021年8月) 招待講演以外
[発表者]古田このみ・松永泰弘
[備考] 日本産業技術教育学会・北海道教育大学
【共同・受託研究】
[1]. 国内共同研究 子ども達の心身を育む 教育工学に基づいた【木育ツール】の製品化事業
分担 ( 2017年4月 ~ 2018年2月 )
[相手先] 株式会社エテ
[備考] https://www.b-nest.jp/itaku/h29.html  https://www.b-nest.jp/itaku/file/H2902_ete.pdf
[2]. 国内共同研究 世界初 お茶の残渣を用いた塗料の開発と商品化
分担 ( 2011年4月 ~ 2012年1月 )
[相手先] 有限会社藤浪木工所
[備考] http://www.b-nest.jp/itaku/h23_5.html  http://www.b-nest.jp/itaku/file/H2305_fujinami.pdf
【科学研究費助成事業】
[1]. 動くおもちゃものづくり教材開発と探究活動におけるユニティインダイバーシティの検証 ( 2021年4月 ~ 2024年3月 ) 基盤研究(C) 代表
[備考] https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-21K02924/

[2]. 意味世界に刺激を与え想像・感情・知識が絡み発達を促す理数探究ものづくり教材開発 ( 2018年4月 ~ 2021年3月 ) 基盤研究(C) 代表
[備考] https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-18K02933/

[3]. シャワーズオブエモーション理論に基づく科学技術ものづくり教材と内発的動機づけ ( 2015年4月 ~ 2018年3月 ) 基盤研究(C) 代表
[備考] https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-15K00972/

[4]. 子ども自らが科学を追及するものづくり教材の開発と地域連携子ども育成システムの構築 ( 2012年4月 ~ 2015年3月 ) 基盤研究(C) 代表
[備考] https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-24501095/

[5]. 小中学校におけるものづくり大好きな子どもたちを育くむ創意工夫教材の発展と実践展開 ( 2009年4月 ~ 2012年3月 ) 基盤研究(C) 代表
[備考] https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-21500869/

【外部資金(科研費以外)】
[1]. 子どもの意味世界に刺激を与え想像・感情・知識が絡み合い発達を促す理数探究ものづくり教材開発と実践検証 (2018年4月 - 2019年3月 ) [提供機関] 公益財団法人 日本教育公務員弘済会 [制度名] 平成30年度日教弘本部奨励金 [担当区分] 研究代表者
[備考] http://www.nikkyoko.or.jp/business/education.html
[2]. 幼少期における動くおもちゃものづくり・遊び・学びによる自己肯定感の育成 (2018年4月 - 2020年3月 ) [提供機関] 公益財団法人 マツダ財団 [制度名] 第33回(2017年度)マツダ研究助成 青少年健全育成関係 [担当区分] 研究代表者
[備考] http://mzaidan.mazda.co.jp/results/human_serach/2017.html
[3]. Waves/Showers-of-Emotion Theoryにもとづく動くおもちゃのものづくりと遊び・学びによる内発的動機づけの深化と自己肯定感の育成 (2015年4月 - 2016年3月 ) [提供機関] 公益財団法人 マリア財団 [制度名] 平成27年度マリア財団研究助成 [担当区分] 研究代表者
[備考] http://maria-zaidan.org/news/jyosei_2015.html
[4]. 静岡市子どもクリエイティブタウン「まある」との連携による動くおもちゃのものづり・あそび・まなび体験支援プロジ ェクト (2015年1月 - 2016年3月 ) [提供機関] 静岡大学 [制度名] 平成27年度 静岡大学地域連携応援プロジェクト [担当区分] 研究代表者
[5]. 遊びや体験活動を通して遊びに熱中する子ども育成の場「ちびっこ寺子屋」プロジェクト (2012年4月 - 2013年3月 ) [提供機関] 静岡大学 [制度名] 平成24年度 地域連携応援プロジェクト
【その他学術研究活動】
[1]. 学生引率(弘前) (2017年8月 )
[備考] 日本産業技術教育学会第60回全国大会
[2]. 学生引率(京都) (2016年8月 )
[備考] 日本産業技術教育学会第59回全国大会
[3]. 学生引率(愛媛) (2015年8月 )
[備考] 日本産業技術教育学会第58回全国大会
[4]. 学生引率(熊本) (2014年8月 )
[備考] 日本産業技術教育学会第57回全国大会
[5]. 学生引率(山口) (2013年8月 )
[備考] 日本産業技術教育学会第56回全国大会

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 学部専門科目 材料力学 (2022年度 - 前期 )
[2]. 学部専門科目 機械工作実習(機械に関する包括的な理論を含む。) (2022年度 - 前期 )
[3]. 学部専門科目 機械工学特論 (2022年度 - 後期 )
[4]. 大学院科目(博士) 技術教育内容論研究 (2022年度 - 前期 )
[5]. 全学教育科目(共通科目) 科学と技術 (2022年度 - 前期 )
【指導学生数】
2018年度
修士指導学生数 2 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 1 人
2017年度
修士指導学生数 2 人
博士指導学生数(主指導) 1 人 博士指導学生数(副指導) 1 人
2016年度
修士指導学生数 2 人
博士指導学生数(主指導) 1 人 博士指導学生数(副指導) 1 人
2015年度
修士指導学生数 2 人
博士指導学生数(主指導) 1 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
【指導学生の受賞】
[1]. 科学研究費 基盤研究(C)  「プログラミング的思考を伴う設計学習の教育方法に関する研究」442万円 (2018年4月)
[受賞学生氏名] 山田哲也 (教育学研究科(博士))
[授与団体名] 日本学術振興会
[備考] 研究課題/領域番号18K02602 https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-18K02602/
[2]. 第12回技術教育創造の世界(大学生版)発明・工夫作品コンテスト 奨励賞 (2018年1月)
[受賞学生氏名] 滝澤勇真 (教育学部)
[授与団体名] 日本産業技術教育学会
[備考] http://www.jste.jp/hatumei-c/2017/  http://www.jste.jp/hatumei-c/2017/2017contestfile/result/index.html
[3]. 第12回技術教育創造の世界(大学生版)発明・工夫作品コンテスト 奨励賞 (2018年1月)
[受賞学生氏名] 白鳥雄也 (教育学部)
[授与団体名] 日本産業技術教育学会
[備考] http://www.jste.jp/hatumei-c/2017/  http://www.jste.jp/hatumei-c/2017/2017contestfile/result/index.html
[4]. 一般社団法人 日本文具財団 平成29年度助成 科学技術研究開発助成 18万円 (2017年4月)
[受賞学生氏名] 山田哲也 (教育学研究科(博士))
[授与団体名] 一般社団法人 日本文具財団
[備考] http://nihonbungu.or.jp/data/subsidy2017.pdf
[5]. 静岡大学 2016年度学長表彰 (2017年3月)
[受賞学生氏名] 古田このみ (教育学部)
[授与団体名] 静岡大学
[備考] https://www.shizuoka.ac.jp/outline/profile/message/commendation/detail_2016.html
【その他教育関連情報】
[1]. 指導クラブ等(龍韻太鼓) (1995年4月 - 2002年3月 )

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. 公開講座 免許状更新講習「子どもたちの意味世界に刺激を与え想像・感情・知識が絡み合い発達を促す動くおもちゃものづくり」 (2018年8月 )
[備考] http://www.shizuoka.ac.jp/kyouyou/menkyo/Syllabus/048.pdf
[2]. 公開講座 トップガン/浜松ダヴィンチキッズプロジェクトの課外講座「4足歩行の紙製ロボットづくり・歩行原理の探究活動を行おう」 (2018年6月 )
[備考] http://topgun.ed.shizuoka.ac.jp/wordpress/wp-content/uploads/2016/07/トップガンジャーナルNo43 4足歩行の紙製ロボットづくり・歩行原理の探究活動を行おう.pdf
[3]. 研修会 段差で転がる車輪付ゾウのものづくり (2015年9月 )
[内容] 名古屋学芸大学の学生に「段差で転がる車輪付ゾウ」のものづくりを講義
[備考] 2015年9月1日、奥伊勢フォレストピア
[4]. 出張講義 段差で転がる車輪付ゾウのものづくり (2015年9月 )
[内容] 中村保育園(名古屋)、宮川保育園(大台町)の園児に「段差で転がる車輪付ゾウ」のものづくりを支援
[備考] 2015年9月2日、奥伊勢フォレストピア
[5]. イベント出展 しかけのびっくりおもちゃ『オートマタ』をつくろう! (2015年8月 )
[内容] 工作教室 オートマタ
[備考] 2015年8月13日、静岡市こどもクリエイティブタウン「ま・あ・る」 http://maaru-ct.jp/event/4184.html
【報道】
[1]. 新聞 木製玩具仕組み学ぶ 清水区・由比こども園 静大生と体感 動く木のおもちゃで遊ぶ園児と学生ら(写真) (2018年6月29日)
[備考] 静岡新聞朝刊21面
[2]. 新聞 「静大生と木のおもちゃを作ろう!」と題した体験教室を開く  (2012年8月15日)
[備考] 静岡新聞朝刊16面
[3]. テレビ テレビ東京2012年3月26日トレンドたまご お茶から再利用 ‘お茶板(コースター&消臭剤)’ (2012年3月26日)
[備考] http://s.webry.info/sp/kaminogesanpo.at.webry.info/201204/article_35.html
[4]. その他 子供の感興をそそる『技』、強さと良識を兼ね備え社会へ (2007年2月10日)
[概要]全大教新聞 第212号 大学人インタビュー
[備考] 全国大学高専教職員組合 http://zendaikyo.or.jp/?page_id=107
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 科学研究費助成事業 第1段審査(書面審査)委員 平成25年度 (2013年4月 - 2014年3月 )
[活動内容]科学研究費助成事業 第1段審査(書面審査)
[備考] http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/01_seido/03_shinsa/shinsa_meibo/first_25_mei.html
[2]. 静岡大学教職員組合 (2006年4月 - 2007年3月 )
[備考] 役割(書記長)
[3]. 日本科学者会議静岡支部 (2005年4月 - 2006年3月 )
[備考] 役割(事務局長)
[4]. 日本科学者会議静岡支部 (2004年4月 - 2005年3月 )
[備考] 役割(事務局長)
【その他社会活動】
[1]. 地域支援(針金を用いた人型2足歩行模型) (2006年4月 )
[備考] 支援先(静岡市立清水第五中学校)
[2]. 地域支援(形状記憶合金を用いた教材用エンジンカー) (2006年4月 )
[備考] 支援先(浜松市立浦川中学校)
[3]. 地域支援(形状記憶合金を用いた教材用エンジンカー) (2006年4月 )
[備考] 支援先(龍山村立龍山中学校)
[4]. 地域支援(形状記憶合金を用いた教材用エンジンカー) (2005年4月 )
[備考] 支援先(藤枝市立西益津中学校)
[5]. 創造アイデアロボットコンテスト東海北陸地区大会 審査委員 (2005年4月 - 2006年3月 )

国際貢献実績

【国際協力事業】
[1]. オーストラリア ゴールドコースト 動くおもちゃもの遊び動支援プロジェクト (2015年8月 )
[相手方機関名] Mermaid Waters and Sakura Gakuen
[活動内容] オーストラリア ゴールドコーストの幼稚園・保育園において、研究室で開発した動く木のおもちゃの遊び活動を支援する。
[備考] 幼児たちが遊ぶおもちゃ教材は、Waves/Showers-of-Emotion Theoryにもとづく不思議や驚きをともなう独創的な科学技術おもちゃ教材である。幼児たちはの関心意欲の原動力は、内発的動機づけに変容する興味発達の4段階理論に基づく、教材の持つ不思議さや驚きであり、熱中する幼児たちの姿が
[2]. モンゴル ウランバートル 動くおもちゃものづくりと遊び・学び活動支援プロジェクト2015 (2015年5月 )
[相手方機関名] GANZAM School No.20(Mongol, Ulaanbaatar)
[活動内容] 研究室で開発した動く木のおもちゃのものづくりと遊びを通じて学びの活動を支援する。
[備考] 2015年5月1日「斜面を歩行する紙製おもちゃものづくり」
[3]. ブラジル人学校 動くおもちゃものづくりと遊び・学び活動支援プロジェクト (2015年4月 - 2015年7月 )
[相手方機関名] EAS - Escola Alegria de Saber
[活動内容] 研究室で開発した動く木のおもちゃのものづくりと遊びを通じて学びの活動を支援する。
[備考] 子どもたちがつくって遊ぶものづくり教材は、Waves/Showers-of-Emotion Theoryにもとづく不思議や驚きをともなう独創的な科学技術ものづくり教材である。子どもたちはの関心意欲の原動力は、内発的動機づけに変容する興味発達の4段階理論に基づく、教材の持つ不思議さや驚きであり、熱中す
[4]. モンゴル ウランバートル 動くおもちゃものづくりと遊び・学び活動支援プロジェクト2013 (2013年4月 )
[相手方機関名] GANZAM School No.20(Mongol, Ulaanbaatar)
[活動内容] 研究室で開発した動く木のおもちゃのものづくりと遊びを通じて学びの活動を支援する。
[備考] 2013年4月27日「ひもを移動するおもちゃものづくり」
【その他国際貢献実績】
[1]. Griffith大学(Australia)において「動くおもちゃものづくりによる日本語教育」に関する話し合い (2015年8月 )
[備考] 2015年8月11日、Griffith大学(Australia)において、研究室で開発した動くおもちゃものづくりによる日本語教育に関する話し合いを行う。
[2]. Mongol文化教育大学学長および理事と大学間協定に関する話し合い (2015年6月 )
[備考] 2015年6月17日、静岡大学において、Mongol文化教育大学学長および理事と大学間協定に関する話し合いを行う。
[3]. Mongol国立教育大学において教育学部とモンゴル教育大学の協定に基づくESD連携に関する話し合い (2015年5月 )
[備考] 2015年5月3日、Mongol Ulaanbaatarにおいて、教育学部とモンゴル教育大学の協定に基づくESD連携に関する話し合いを行う。
[4]. Mongol国立教育大学学長と大学間協定に関する話し合い (2015年4月 )
[備考] 2015年4月15日、静岡大学において、Mongol国立教育大学学長と大学間協定に関する話し合いを行う。

管理運営・その他

【所属長等】
[1]. 教育学部附属特別支援学校長 (2018年4月 - 2021年3月 )
[備考] http://fzk.ed.shizuoka.ac.jp/yougo/