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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 伊藤 文彦 (ITO Fumihiko)

伊藤 文彦 (ITO Fumihiko)
教授
学術院教育学領域 - 美術教育系列 教育学部 - 教科教育学専攻
大学院教育学研究科 - 学校教育研究専攻
地域創造学環






ito.fumihiko@@@shizuoka.ac.jp
image-profile
最終更新日:2019/02/11 12:56:00

教員基本情報

【取得学位】
学術修士  筑波大学   1986年3月
【研究分野】
人文学 - 芸術学 - 芸術一般
【相談に応じられる教育・研究・社会連携分野】
企画デザイン コミュニケーションデザイン
【現在の研究テーマ】
デザインプロセスに関する研究
デザインリテラシー教育に関する研究
【研究キーワード】
デザインプロセス, 発想法, 情報デザイン, デザインリテラシー
【所属学会】
・美術科教育学会
・大学美術教育学会
・日本デザイン学会
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. Project-Based-Learning 的視点からの デザイン・プロセス経験のための産学連携プロジェクト
静岡大学教育実践総合センター紀要 26/(num) 255-264 (2017年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]櫻田采沙 [共著者]伊藤 文彦
[2]. デザイン・プロセス経験のための産学連携プロジェクト〜ロールペーパー格納箱のパッケージデザインを事例として〜
静岡大学教育実践総合センター紀要 25/(num) 125-132 (2016年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]奥本愛砂子 [共著者]伊藤 文彦
[3]. デザイン実践力を養成するための地域連携プロジェクト
静岡大学教育実践総合センター紀要 25/(num) 125-132 (2016年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]川原崎知洋 [共著者]伊藤 文彦
[4]. デザイン教育における地域連携プロジェクトの実践と考察1〜焼津さかなセンター「笑顔でつなぐポスター展」を事例として〜
静岡大学教育実践総合センター紀要 24/(num) 117-124 (2015年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]伊藤 文彦 [共著者]川原崎知洋
[5]. デザイン教育における地域連携プロジェクトの実践と考察2〜焼津さかなセンター「笑顔でつなぐポスター展」を事例として〜
静岡大学教育実践総合センター紀要 24/(num) 125-132 (2015年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]川原崎知洋 [共著者]伊藤 文彦
【著書 等】
[1]. De+sign Atelier vo5
静岡大学教育学部美術教育講座デザイン研究室 (2018年)
[著書の別]その他
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]伊藤 文彦 他 [総頁数] 24ページ [担当頁] P1,13,14,17,18
[備考] ISSN 2188-5133
[2]. De+sign Atelier vo4
静岡大学教育学部美術教育講座デザイン研究室 (2017年)
[著書の別]その他
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]伊藤 文彦 他 [総頁数] 7ページ [担当頁] P1,17,18,19,20,21,22
[備考] ISSN 2188-5133
[3]. アートエデュケーション思考
学術図書出版/ブックウェイ (2016年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]伊藤 文彦 宮脇理 佐藤昌彦 山木朝彦 直江俊雄 他 [担当範囲] デザイン知の射程 [総頁数] 424 [担当頁] PP397~403
[備考] ISBN978-86584-177-0
[4]. De+sign Atelier vo3
静岡大学教育学部美術教育講座デザイン研究室 (2016年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]伊藤 文彦 他 [総頁数] 28ページ [担当頁] P1,15,16,17,18,19,20,21,2223,24
[備考] ISSN 2188-5133
[5]. De+sign Atelier vo2
静岡大学教育学部美術教育講座デザイン研究室 (2015年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]伊藤 文彦 他 [総頁数] 32ページ [担当頁] P1,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28
[備考] ISSN 2188-5133
【Works(作品等)】
[1]. 「持続可能な地域コミュニティと学校システムの模索」チラシデザイン (2018年10月 ) [発表者] 伊藤文彦 [作品分類] 芸術活動 [発表内容] チラシ のデザイン [発表場所・発表媒体] 日本教育行政学会第53回大会 公開シンポジウム
[2]. 「木のおもしろワールド 展」ポスター等デザイン (2018年7月 ) [発表者] 伊藤文彦 [作品分類] 芸術活動 [発表内容] ポスター チラシ チケット のデザイン [発表場所・発表媒体] おかざき世界子ども美術博物館
[3]. 「お茶のまち静岡市」PR用 JR静岡駅地下通路『茶柱』ラッピングデザイン (2018年5月 ) [発表者] 伊藤文彦 [作品分類] 芸術活動 [発表内容] ラッピングデザイン [発表場所・発表媒体] 静岡市茶業振興協議会 静岡市農業政策課 
[4]. 第8回静岡大学教育学部教育研究フォーラム リーフレットデザイン (2018年1月 ) [発表者] 伊藤文彦 [作品分類] 芸術活動 [発表内容] リーフレットデザイン [発表場所・発表媒体] 静岡大学教育学部
[5]. 「お茶のまち静岡市」UDタクシーラッピングデザイン(JPNタクシー/バネット版) (2018年1月 ) [発表者] 伊藤文彦 [作品分類] 芸術活動 [発表内容] タクシーラッピングデザイン [発表場所・発表媒体] 国土交通省 静岡市タクシー協議会 静岡市茶業振興協議会 静岡市農業政策課 
【学会発表・研究発表】
[1]. デザインリテラシーとその教育に関する研究
美術科教育学会 第32回大会 (2010年3月29日) 招待講演以外
[発表者]村松美幸・伊藤文彦
[備考] 美術科教育学会 仙台市
[2]. 美術教育におけるイメージ・思考・メディアの連携について
日本美術教育学会静岡支部会 平成15年度第1回研究会 (2003年7月5日) 招待講演以外
[発表者]伊藤文彦
[備考] 日本美術教育学会静岡支部会 浜松市
[3]. 形態の文脈
日本デザイン学会ID部会・『IDフォーラム13号』 (1992年2月1日) 招待講演以外
[発表者]伊藤文彦
[備考] 日本デザイン学会ID部会 逗子市
[4]. インターフェイス・デザインにおける思考と認識に関する研究1〜6
日本デザイン学会 第32回大会・『デザイン学研究 No.52 』 (1985年11月1日) 招待講演以外
[発表者]伊藤文彦
[備考] 日本デザイン学会
[5]. デザイン教育における認知構造に関する研究
美術科教育学会 第7回大会 (1985年3月29日) 招待講演以外
[発表者]伊藤文彦
[備考] 美術科教育学会 神戸市
【共同・受託研究】
[1]. 企業等からの受託研究 株式会社フジックス・トーカイ 自社開発製品のデザイン選定に関する指導
代表 ( 2015年4月 ~ 2015年12月 )
[備考] 株式会社フジックス・トーカイから依頼を受け、教育学部との産学連携プロジェクトとして「ロールペーパー格納箱のパッケージデザイン」を行った。学生主体のデザインプロジェクトをディレクションし、試作品を完成させた。
[2]. 企業等からの受託研究 株式会社デコラテックジャパン様 ラッピングバスデザインプロジェクト
代表 ( 2014年2月 )
[備考] 株式会社デコラテックジャパンから依頼を受け、教育学部との産学連携プロジェクトとしてラッピングバスデザインを行った。学生主体のデザインプロジェクトをディレクションし、実車に施工され、2/15よりしずてつジャストライン藁科線、丸子線、用宗線で運行開始。
[3]. 国際共同研究 アジア・太平洋におけるデザイン及び美術教育の人間力育成に関する研究
分担 ( 2009年9月 )
[備考] 平成21 年度( 財) 静岡総合研究機構学術教育研究推進事業費補助金 伊藤文彦 佐井国夫 日比野秀男 加藤之敏(代表) 安武信朗 安部一博 川原崎知洋
[4]. 企業等からの受託研究 株式会社メガネトップ様 ショーウィンドウディスプレイデザインプロジェクト2006『Memoru Forest 記憶の森』
代表 ( 2006年9月 )
[備考] 株式会社メガネトップから依頼を受け、教育学部との産学連携プロジェクトとしてショーウィンドウディスプレイデザインを行った。学生(酒井尚子 篠原宏一 八木育恵 宮田孝典 清水雄紀)との共同制作。
[5]. 企業等からの受託研究 株式会社メガネトップ様 ショーウィンドウディスプレイデザインプロジェクト2005『Next Wave その次の波』
代表 ( 2005年9月 )
[備考] 株式会社メガネトップから依頼を受け、教育学部との産学連携プロジェクトとしてショーウィンドウディスプレイデザインを行った。学生(篠原宏一 小笠原拓哉 酒井尚子 八木育恵)との共同制作。
【科学研究費助成事業】
[1]. 人口減少地域における「場としてのコミュニティ」を核とする地域教育改革の開発的研究 ( 2018年4月 ~ 2021年3月 ) 基盤研究(C) 分担
【外部資金(科研費以外)】
[1]. 医療器具のデザイン化への研究開発 (2016年7月 ) [提供機関] 静岡医療機器要素部品生産技術団体 [担当区分] 研究代表者
[2]. アジア・太平洋におけるデザイン及び美術教育の人間力育成に関する研究 (2009年4月 ) [提供機関] 財団法人 静岡総合研究機構 [制度名] 平成21年度 財団法人 静岡総合研究機構学術教育研究推進事業補助金 [担当区分] 研究分担者
【受賞】
[1]. グラパ賞入賞 『焼津さかなセンター「笑顔でつなぐポスター展」ポスターデザイン』 (2015年1月)
[受賞者] 伊藤文彦 川原崎知洋 [授与機関] JAGDA
[2]. 日本ディスプレイデザイン賞2007 協会特別賞(学生特別賞) 課題名:メガネトップ静岡本店『記憶の森』 (2007年10月)
[受賞者] 伊藤文彦 篠原宏一 酒井尚子 八木育恵 [授与機関] 社団法人 日本ディスプレイデザイン協会
[3]. 日本ディスプレイデザイン賞2005 入賞 課題名:メガネトップ静岡本店『その次の波』 (2005年10月)
[受賞者] 伊藤文彦 篠原宏一 酒井尚子 八木育恵 [授与機関] 社団法人 日本ディスプレイデザイン協会
【学会・研究会等の開催】
[1]. 美術科教育学会 (2017年3月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 大学院科目(修士) デザイン特論 (2018年度 - 前期 )
[2]. 大学院科目(博士) 表現・鑑賞論 (2018年度 - 後期 )
[備考] 副担当
[3]. 学部専門科目 デザイン実践研究ⅠA (2018年度 - 後期 )
[4]. 大学院科目(修士) 美術科内容論Ⅲ(デザイン) (2018年度 - 後期 )
[5]. 学部専門科目 教職実践演習(教諭) (2018年度 - 後期 )
[備考] 副担当
【指導学生数】
2018年度
卒研指導学生数(3年) 6 人
卒研指導学生数(4年) 6 人
修士指導学生数 4 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2017年度
卒研指導学生数(3年) 6 人
卒研指導学生数(4年) 6 人
修士指導学生数 3 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2016年度
卒研指導学生数(3年) 6 人
卒研指導学生数(4年) 6 人
修士指導学生数 4 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2015年度
卒研指導学生数(3年) 6 人
卒研指導学生数(4年) 6 人
修士指導学生数 4 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2014年度
卒研指導学生数(3年) 6 人
卒研指導学生数(4年) 6 人
修士指導学生数 2 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
【指導学生の受賞】
[1]. 第103回 二科展デザイン部A部門二科デザイン・ポスター 入選 (2018年9月)
[受賞学生氏名] 内山晃輔 (教育学研究科(修士))
[授与団体名] 公益社団法人二科会
[2]. 第103回 二科展デザイン部A部門二科デザイン・ポスター 入選 (2018年9月)
[受賞学生氏名] 大谷真弘 (教育学研究科(修士))
[授与団体名] 公益社団法人二科会
[3]. うきうきプロジェクト ロゴマーク最優秀賞 (2018年6月)
[受賞学生氏名] 野尻鈴香 (教育学研究科(修士))
[授与団体名] うきうきプロジェクト事務局(静岡県)
[4]. 第102回 二科展デザイン部A部門二科デザイン・ポスター奨励賞 (2017年9月)
[受賞学生氏名] 内山晃輔 (教育学部)
[授与団体名] 公益社団法人二科会
[5]. 第101回 二科展デザイン部A部門二科デザイン・ポスター大賞 (2016年9月)
[受賞学生氏名] 内山晃輔 (教育学部)
[授与団体名] 公益社団法人二科会

社会活動

【報道】
[1]. 新聞 緑色でお茶をイメージ ラッピングタクで静岡PR (2018年2月)
[概要]「お茶のまち静岡市」をPRするラッピングUDタクシーの出発式。ラッピングのデザインは静岡大学の伊藤文彦教授が担当。
[備考] 東京交通新聞
[2]. 新聞 お茶タクシー7台追加 (2018年1月15日)
[概要]「お茶のまち静岡市」をPRするラッピングタクシーが7台増え計10台に。デザインを伊藤文彦が担当。
[備考] 毎日新聞朝刊
[3]. 新聞 UDタクシーお披露目 (2018年1月)
[概要]「お茶のまち静岡市」をPRするラッピングUDタクシーのお披露目。デザインを伊藤文彦が担当。
[備考] 静岡新聞朝刊
[4]. 新聞 駅から「お茶のまち」PR JR静岡駅にラッピング (2017年4月19日)
[概要]JR静岡駅の新幹線改札内コンコースに「お茶のまち静岡市」をPRするラッピングシートを設置。デザインを伊藤文彦が担当。
[備考] 静岡新聞朝刊 カラー写真あり
[5]. 新聞 改札内に3種の茶畑 JR静岡駅 ラッピング装飾  (2017年4月19日)
[概要]JR静岡駅の東海道新幹線改札内コンコースの三カ所に、茶畑をイメージしたラッピング装飾を設けた。デザインを地域創造学環の伊藤文彦教授が手掛けた。
[備考] 中日新聞朝刊 カラー写真あり
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 公益財団法人静岡産業振興協会評議委員会 (2017年4月 - 2019年3月 ) [団体名] 公益財団法人静岡産業振興協会
[活動内容]公益財団法人静岡産業振興協会の計画と報告の協議
[備考] 評議委員
[2]. 静岡市茶どころ日本一委員会 (2016年4月 - 2018年3月 ) [団体名] 静岡市農業政策課
[活動内容]静岡市茶どころ日本一委員会委員長
[備考] 委員長
[3]. 公益財団法人静岡産業振興協会評議委員会 (2015年4月 - 2017年3月 ) [団体名] 公益財団法人静岡産業振興協会
[活動内容]公益財団法人静岡産業振興協会の計画と報告の協議
[備考] 評議委員
[4]. 静岡市茶どころ日本一委員会 (2014年4月 - 2016年3月 ) [団体名] 静岡市農業政策課
[活動内容]静岡市茶どころ日本一委員会委員長
[備考] 委員長
[5]. 静岡市茶どころ日本一委員会 (2014年4月 - 2015年3月 ) [団体名] 静岡市農業政策課
[活動内容]静岡市茶どころ日本一委員会委員
[備考] 委員
【その他社会活動】
[1]. 「笑顔でつなぐポスター展2015」プロジェクト (2015年10月 - 2015年12月 )
[備考] 焼津水産振興センター・焼津さかなセンター主催、静岡大学教育学部デザイン研究室製作協力、(株)静鉄アドパートナーズ協力のもと、焼津55選(うち16件)のポスターデザイン作成を学生達と行い、産学連携の地域活性化プロジェクトに参画した。
[2]. 「清水商店街 逸品メニュー選手権応援ポスター」プロジェクト (2014年12月 - 2015年1月 )
[備考] 清水駅前通り商店街主催、静岡大学教育学部デザイン研究室共催、(株)エスクリエイト協力のもと、清水駅前通り商店街8店舗のポスターデザイン作成を学生達と行い、産学連携の地域活性化プロジェクトに参画した。
[3]. 「笑顔でつなぐポスター展」プロジェクト (2014年7月 - 2015年1月 )
[備考] 焼津さかなセンター主催、静岡大学教育学部デザイン研究室共催、(株)静鉄アドパートナーズ協力のもと、焼津さかなセンター内66店舗のポスターデザイン作成を学生達と行い、産学連携の地域活性化プロジェクトに参画した。

国際貢献実績

【国際協力事業】
[1]. ワルシャワ⼯科⼤学+ワルシャワ芸術⼤学×静岡⼤学 共同ワークショップ 「日本の古民家調査とデザインの未来について考える学生交流会」(後援:静岡大学) (2016年8月 )
[相手方機関名] ワルシャワ⼯科⼤学 ワルシャワ芸術⼤学
[活動内容] 「日本の古民家調査とデザインの未来について考える学生交流会」共同ワークショップ を開催
[備考] 於 静岡県磐田市敷地
[2]. アジア・太平洋におけるデザイン及び美術教育の人間力育成に関する研究 (2009年4月 )
[相手方機関名] カンボジア チョンクニア小学校
[活動内容] カンボジア チョンクニア小学校における美術・デザインワークショップ を開催
[備考] 平成21年度 財団法人 静岡総合研究機構学術教育研究推進事業補助金 「アジア・太平洋におけるデザイン及び美術教育の人間力育成に関する研究」

管理運営・その他

【所属長等】
[1]. 教育学部附属静岡小学校長 (2010年4月 - 2013年3月 )