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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 小川 裕子 (OGAWA Hiroko)

科学研究費助成事業

【科学研究費助成事業】
[1]. 実践に繋がる生涯型住環境教育体制の構築 ( 2019年4月 ~ 2021年3月 ) 基盤研究(C) 分担
[備考] 研究代表者は、新潟大学教育学部の飯野由香利氏である。
[2]. 模擬授業生徒役のICTを活用した実践的指導力の向上に関する実証的研究 ( 2018年5月 ~ 2022年3月 ) 基盤研究(C) 分担
[備考] 研究代表者は小清水貴子氏である。

[3]. 学習者自らが住生活の本質に迫ることを目指す授業の開発とそれによって育つ能力 ( 2017年4月 ) 基盤研究(C) 代表

[4]. 生活場面で実践できる力の実態と課題 ( 2015年4月 ~ 2019年3月 ) 基盤研究(C) 分担
[備考] 研究代表者は、三重大学教育学部の吉本敏子氏である。

[5]. 学習者と教師の必要感に基づいた家庭科住生活学習の教材・授業の提案 ( 2013年4月 ~ 2016年3月 ) 基盤研究(C) 代表
[備考] 本研究では、すでに平成22~24年度の科研費補助による研究成果を基にして、さらに具体的に教材や授業研究を行っていく。最終的な成果として、東海地区における家庭科住生活の教材、授業実践に関する提案書としてまとめることを目指す。

[6]. 実践的指導料育成のためのALACTモデルに基づく家庭科教員養成授業モデルの開発 ( 2013年4月 ~ 2017年3月 ) 基盤研究(C) 分担
[備考] 研究代表者は小清水貴子氏である。

[7]. 学習者と教師の必要感に基づいた家庭科住生活の教材開発・授業実践研究 ( 2010年4月 ~ 2013年3月 ) 基盤研究(C) 代表
[備考] 2010年度の、東海4県における家庭科教師を対象とした調査に引き続いて、2011年度には同じく4県の中学生を対象として住生活についての学習要求に関する調査を実施した。教師と生徒の学習要求調査結果を考察して、「住生活」の教材、学習方法について開発する。

[8]. 生活者としての異世代理解を中心に据えた家庭科カリキュラム開発に関する実践的研究 ( 2004年4月 ~ 2006年3月 ) 基盤研究(C) 代表
[備考] 小・中・高校生と高齢者、または乳幼児という二つの世代が、一緒に関わり合いながら衣食住という具体的な生活活動の学習に参加することを通して、衣食住についてはもちろんのこと、異世代についても含め、何を学んでいくのかについて明らかにする。

[9]. 住宅、福祉の両側面からみたケアハウスの計画に関する基礎的研究 ( 2002年4月 ~ 2004年3月 ) 基盤研究(C) 代表
[備考] ケアハウスの住宅機能と福祉機能を併せ持つという特徴に注目し、入居者の自立程度や生活実態について経年的な変化を明らかにすることによって、施設の機能と入居者の実態の対応関係について検討する。

[10]. 住宅・福祉の両側面からみたケアハウスの計画に関する基礎的研究 ( 2002年4月 ) 基盤研究(C) 代表
[備考] ケアハウスは、住宅機能と福祉機能を併せ持つ点に特徴があり、入居後比較的短期間の内に自立→要支援→要介護と自立程度が変化していく可能性の高い高齢者を対象とする住宅・居住施設としては、「継続した居住」を可能にする施策の一つである。本研究では、ケアハウスの入居者について、自立程度とその変化を踏まえた生活実

[11]. 静岡県にみる家庭科の授業実践における体験的学習についての歴史的考察 ( 1999年4月 ~ 2001年3月 ) 基盤研究(C) 分担
[備考] 研究代表者は吉原崇恵氏である。

[12]. 高等学校家庭科住生活学習における高齢者を取り入れた地域教材の開発と授業研究 ( 1997年4月 ~ 1999年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[13]. 高齢者向け住宅・居住施設の計画、運営に関する基礎的研究 ( 1995年4月 ~ 1997年3月 ) 基盤研究(C) 代表