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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 小川 裕子 (OGAWA Hiroko)

論文 等

【論文 等】
[1]. 生活場面で実践できる力の実態と家庭科教育の課題―住生活の学習との関連―
静岡大学教育学部紀要(教科教育学篇) 51/ 303-317 (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 小川裕子、吉原崇恵、吉本敏子、室 雅子、星野洋美、吉本良江、安場規子
[2]. 「安全な室内環境の整え方」の授業におけるパフォーマンス課題の試み
静岡大学教育学部附属教育実践研究指導センター紀要、2019年3月 / - (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 山下美乃里、小川裕子
[3]. 生活場面で実践できる力の調査と授業への応用―衣生活について―
椙山女学園大学教育学部紀要 12/ 201-215 (2019年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 室 雅子、吉本敏子、星野洋美、小川裕子、吉原崇恵、吉岡良江、安場規子
[4]. 「『家庭生活に関わる意識や高等学校家庭科に関する全国調査』シリーズ3(高等学校家庭科男女必修の成果と課題を探る高校生調査および全国調査の総括)
日本家庭科教育学会誌 61/3 164-171 (2018年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 野中美津枝、鈴木真由子、鈴木民子、荒井紀子、小川裕子、財津庸子、高木幸子、中西雪夫、 藤田昌子、日景弥生、河野公子
[5]. 「家庭生活に関わる意識や高等学校家庭科に関する全国調査」シリーズ2(高等学校家庭科男女必修の成果と課題を探る社会人調査(自由記述分析)
日本家庭科教育学会誌 61/2 106-113 (2018年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 高木幸子、小川裕子、藤田昌子、日景弥生、河野公子、荒井紀子、財津庸子、鈴木民子、鈴木真由子、中西雪夫、野中美津枝
[6]. 「家庭生活に関わる意識や高等学校家庭科に関する全国調査」シリーズⅠ全国調査の趣旨および高等学校家庭科男女必修の成果と課題を探る社会人調査(数量的データ分析)
日本家庭科教育学会誌、第61巻第1号、2018年5月、pp.37-45 61/1 37-45 (2018年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 藤田昌子、日景弥生、河野公子、荒井紀子、小川裕子、財津庸子、鈴木民子、鈴木真由子、高木幸子、中西雪夫、野中美津枝
[7]. 知識構成型ジグソー法による住生活の授業実践の成果と課題ー高等学校家庭科「将来の住生活について考える」授業ー
教科開発学論集 (vol)/(num)6 179- (zzz)188 (2018年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]小川 裕子 [共著者]藤原恵里,伊深祥子 [備考] 授業実践は藤原恵里が行い、データを得て図表のたたき台を作成した。また、伊深祥子には本授業実践研究全体に亘ってアドバイスをもらったが、本論文の執筆については、小川裕子がすべてを担当した。
[8]. 生活場面で実践できる力の実態と課題ー家族・家庭生活学習との関連ー
三重大学教育学部研究紀要 (vol.67)/(num) (1) - (9) (2016年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]吉本敏子,吉原 崇恵 [共著者]小川 裕子,星野洋美,室 雅子,安場規子,吉岡良江 [備考] 全員で、研究計画を考え、調査を実施した。調査票の中の項目別に主担当を決めて結果の分析・考察を実施した。この論文の「家族・家庭生活学習」については、吉本氏が担当し、その他の共同研究者は原案について意見を述べた。
[9]. 別居子世帯の住み替えとその要件ー中部・北陸地方における親子の居住形態の動向(その2)ー
岐阜聖徳学園大学短期大学部紀要 (vol)48/(num) (73) - (83) (2016年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]新田米子 [共著者]小川 裕子,志水暎子,神川康子 [備考] 4名の共同研究者で調査票を作成して、調査実施も4名で分担した。集計・考察は新田米子が原案を用意して、他の3名はそれに対して意見を述べた。最終的な取りまとめは、新田米子が行った。
[10]. 親子間の居住距離が生活安心感・居住満足度に及ぼす影響ー中部・北陸地方における親子の居住形態の動向(その1)ー
岐阜聖徳学園大学短期大学部紀要 (vol.48)/(num) (59) - (72) (2016年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]新田米子 [共著者]志水暎子,小川裕子,神川康子 [備考] 調査の設計、調査票の検討、調査の実施に参加した。また、結果の分析、考察段階では、新田米子氏による原案について、意見を述べて協力した。
[11]. 批判的思考力を育む住生活学習の提案
日本家政学会誌 (vol.67)/(num.1) (37) - (44) (2016年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 小川 裕子 [備考] 本論文は当学会編集委員会からの依頼論文である。
[12]. 生活場面で実践できる力の実態と課題ー消費生活・環境学習との関連ー
三重大学教育学部研究紀要 (vol)66/(num) (227)- (233) (2015年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]吉本 敏子,吉原 崇恵 [共著者]小川 裕子,星野 洋美,室 雅子,安場 規子,吉岡 良江
[13]. 中学校、高等学校家庭科における住居領域授業実践の実態からみた課題と提言
日本家庭科教育学会誌 (vol)57/(num)1 (3)- (13) (2014年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]小川 裕子 [共著者]中島 喜代子,石井 仁,田中 勝,杉浦 淳吉,小川 正光 [備考] 本調査研究の全体計画と本調査の実施は共著者全員で共同・分担して実施した。本論文にまとめた内容については、小川裕子が集計、考察してまとめたものを、共同執筆者に読んでもらい、修正意見を出してもらって再度まとめ直した。
[14]. 中学生の学習要求からみた家庭科住居領域授業実践に関する考察
教科開発学論集 (vol)2/(num) (107) - (115) (2014年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]小川 裕子 [共著者]中島 喜代子,石井 仁,田中 勝,杉浦 淳吉,小川 正光 [備考] 共著者計6名で、調査研究全体を計画して、その後全員が分担して調査を実施した。得られた調査データについても実施担当者が入力までは担当した。それらを基に、本論文の執筆に当たっては、集計作業から考察まで小川裕子が中心になって進め、ある程度書いたものを、共著者全員にメール送信して、検討してもらった。その上で
[15]. 「布を用いた物の製作」で育つ力ー自己形成に注目してー
大学家庭科教育研究会 (vol)33/(num) (1)- (9) (2013年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]小川 裕子 [共著者]後藤あゆみ [備考] 研究全体の計画、実施について協働で行った。授業実践の実施や研究全体から得られたデータの整理、考察は後藤あゆみが行ったが、それをもとに本論文の執筆については、小川が担当した。
[16]. 社会人の「生活力」調査からみた家庭科教育の課題―1977,78年度版と1969,70年度版以前の学習指導要領で学んだ世代の比較を通して―
日本家庭科教育学会誌 (vol)55/(num)2 83- 94 (2012年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]小川 裕子 [共著者]吉原崇恵,上野顕子,室雅子 [備考] 共同研究者と相談を重ねつつ執筆したが、全文を小川裕子が執筆した。
[17]. 中学校家庭科「布を用いた物の製作」の授業  家庭科と美術科における実態と教師の意識の比較を通して
静岡大学教育学部研究報告(教科教育学篇) /43 179-190 (2012年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]小川裕子 [共著者]後藤あゆみ
[18]. University Students' Life Skill Comparison in Japan and British Columbia, Canada
日本家庭科教育学会誌 54/3 131-142 (2011年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]上野顕子 [共著者]吉原崇恵,小川裕子,室雅子
[19]. 「介護等体験」を通して学んだこととその意義―社会福祉施設の場合―
日本福祉教育・ボランティア学習学会研究紀要 /17 5-15 (2011年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]小川裕子 [共著者]稲垣田鶴美
[20]. 学習指導要領の違いによる生活力―1989年告示版と1998・1999年告示版履修者の比較―
『年報・家庭科教育研究』 /32 1-23 (2011年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]上野顕子 [共著者]室雅子,吉原崇恵,小川裕子
[21]. 学習指導要領の違いによる生活力―1989年告示版と1998・1999年告示版履修者の比較―
『年報・家庭科教育研究』 /32 1-23 (2011年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[22]. University Students' Life Skill Comparison in Japan and Korea
韓国家政科教育学会誌 22/4 31-49 (2010年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[23]. 日本と韓国における大学生の生活力の比較
韓国家政科教育学会誌Vol.22,No.4(pp.) /22 31-49 (2010年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]上野顕子 [共著者]金星嬌,吉原崇恵,小川裕子,室雅子
[24]. 幼稚園、保育園の立場からみた中・高校生「ふれあい体験」に関する実態と意識
静岡大学教育学部研究報告(教科教育学篇) /41 153-164 (2010年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]小川裕子 [共著者]土屋絵里
[25]. 幼稚園、保育園の立場からみた中・高校生「ふれあい体験」に関する実態と意識 
静岡大学教育学部研究報告(教科教育学篇)第41号(pp.) /41 153-164 (2010年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[26]. 国立教員養成大学・学部における「介護等体験」単位化の実態―「介護等体験」の主体性確立を目指して―
静岡大学教育実践総合センター紀要 /17 59-63 (2009年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[27]. 国立教員養成大学・学部における「介護等体験」単位化の実態―「介護等体験」の主体性確立を目指して―
静岡大学教育実践総合センター紀要 /17 59-63 (2009年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 小川裕子
[28]. 静岡県「高校生保育・介護体験実習事業」における「保育体験」実践の型とそれぞれの課題―家庭科保育学習との関連から―
静岡大学教育実践総合センター紀要 /15 53-61 (2008年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]小川裕子 [共著者]林 希美
[29]. 静岡県「高校生保育・介護体験実習事業」における「保育体験」実践の型とそれぞれの課題―家庭科保育学習との関連から―
静岡大学教育実践総合センター紀要 /15 53-61 (2008年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[30]. 「物語形式」を取り入れた中学校「家庭生活と消費」題材の授業実践研究 ―教員養成学部と連携協力校の協働による―
静岡大学教育実践総合センター紀要 /14 181-187 (2007年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[31]. 「物語形式」を取り入れた中学校「家庭生活と消費」題材の授業実践研究 ―教員養成学部と連携協力校の協働による―
静岡大学教育実践総合センター紀要 /14 181-187 (2007年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]小川裕子 [共著者]橋爪結加,小澤裕代
[32]. 交流活動を取り入れた題材「高齢者の生活と福祉」の学習に関する実践的研究
静岡大学教育学部研究報告(教科教育学篇)) /38 143-154 (2007年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]小川裕子 [共著者]久保田詔子,矢代哲子
[33]. 家庭科教員養成コア・カリキュラムづくりを目指した実践的研究
日本教育大学協会研究年報 第25集( /25 187-199 (2007年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]小川裕子 [共著者]吉原崇恵,外山知徳,大村知子,新井映子,澤渡千枝,川手 隆,冬木春子,村上陽子,糠谷眞規,海野美穂,牧野美砂子,小木やよい
[34]. 交流活動を取り入れた題材「高齢者の生活と福祉」の学習に関する実践的研究
静岡大学教育学部研究報告(教科教育学篇) /38 143-154 (2007年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[35]. 家庭科教員養成コア・カリキュラムづくりを目指した実践的研究
日本教育大学協会研究年報  /25 187-199 (2007年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[36]. 学生の学びからみた「実践参加型授業」の意義と課題
静岡大学教育学部研究報告(教科教育学篇) /36 163-169 (2006年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[37]. 学生の学びからみた「実践参加型授業」の意義と課題
静岡大学教育学部研究報告(教科教育学篇) /36 163-169 (2006年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]小川裕子 [共著者]吉原崇恵
[38]. デンマークにおける高齢者向け住宅・居住施設の発展過程
三宅醇先生 豊橋技術科学大学 退官記念論文集 / 19-37 (2004年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]小川裕子 [共著者]小川正光
[39]. デンマークにおける「高齢者住宅」の計画原則に関する検討
三宅醇先生 豊橋技術科学大学 退官記念論文集 / 39-67 (2004年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]小川正光 [共著者]小川裕子
[40]. コペンハーゲン市域における地区別高齢者の住宅事情―高齢者アクティビィテセンター利用者を対象として―
日本建築学会計画系論文報告集 /568 117-123 (2003年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]小川正光 [共著者]小川裕子
[41]. デンマークにおける高齢者住宅の計画基準と地域生活施設の配置
(財)住宅総合研究財団「研究年報」 /29 405-416 (2003年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]小川正光 [共著者]小川裕子,斉藤光代
[42]. 高等学校「家庭一般」住生活学習において高齢者の視点を取り入れた教材開発・授業実践研究の試み
年報・家庭科教育研究 /28 10-19 (2002年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]小川裕子 [共著者]増田香織
[43]. 「高齢者住宅」における住戸平面の類型化と計画原則の検討―デンマークの「高齢者住宅」に関する研究 その1―
日本建築学会計画系論文報告集 /560 81-87 (2002年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]小川正光 [共著者]小川裕子,斉藤光代
[44]. デンマークにおける「高齢者住宅」の住戸計画
日本建築学会東海支部研究報告集 /40 689-692 (2002年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]小川正光 [共著者]小川裕子,斉藤光代
[45]. デンマークにおける高齢者向け住宅・居住施設の発展に関する研究―De Gamles By の場合―
日本建築学会東海支部研究報告集 /40 685-688 (2002年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]小川裕子 [共著者]小川正光,斉藤光代
[46]. デンマークにおける高齢者福祉制度と住宅・居住施設の変遷―コペンハーゲン市の場合―
愛知教育大学研究報告 /49 31-39 (2000年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]小川正光 [共著者]小川裕子
[47]. A Study on Problems of Housing for the Elderly in the Future-By Investigation"Silver Housing"and"Care House"-
/38 617-620 (2000年)
[責任著者・共著者の別]
[48]. Fundamental study on the planning of houses and dwelling facilities for the old people-Analisys of dweller's needs of four types of houses and dwelling facilities-
(2000年)
[責任著者・共著者の別]
[49]. 今後の高齢者向け住宅・居住施設研究の課題-シルバーハラジング、ケアハウスの検討を通して-
日本建築学会東海支部研究報告書 /38 617-620 (2000年)
[責任著者・共著者の別]
[50]. 高齢者向け住宅・居住施設の計画に関する基礎的研究-四種の施策における入居者調査の分析から-
学位論文 (2000年)
[責任著者・共著者の別]
[51]. 有料老人ホーム入居者の外出行動,趣味活動と共同施設の利用状況の変化
日本建築学会計画系論文集 /515 121-128 (1999年)
[責任著者・共著者の別]
[52]. Changing of going out, doing for pleasure and using facilities for common use of the tenants who had lived in a home for the aged
J. Archit. Plann. Environ. Eng. /515 121-128 (1999年)
[責任著者・共著者の別]
[53]. Aging, Changing of conditions of health, seeing a doctor regularly, eating and bathing of the tenants who had lived in a heme for the aged
J. Archit. Plann. Environ. Eng. , AIJ, /507 87-94 (1998年)
[責任著者・共著者の別]
[54]. 第8章教科教育における福祉教育のカリキュラム編成と実践
/ 82-89 (1998年)
[責任著者・共著者の別]
[55]. 第5節「家族・家庭生活」領域の指導の工夫.実践・体験学習
/ 246-249 (1998年)
[責任著者・共著者の別]
[56]. 有料老人ホーム入居者の加齢・健康状態と通院・食事・入浴生活の変化
日本建築学会・計画系論文集 /507 87-94 (1998年)
[責任著者・共著者の別]
[57]. ケアハウスの計画に関する研究-東海4県の先行事例の検討-
(財)日本住宅総合センター『住宅・土地問題研究論文集』 /22 243-260 (1998年)
[責任著者・共著者の別]
[58]. 一民間有料老人ホームにおける開設後15年間の入居者概要と入退居動向
日本建築学会計画系論文報告集 /492 101-108 (1997年)
[責任著者・共著者の別]
[59]. 父母の家庭科観(第2報)-学習指導要領改訂前後の調査を通して-(共著)
日本家庭科教育学会誌 40/2 1-8 (1997年)
[責任著者・共著者の別]
[60]. Parents' Conception about Homemaking Education(2)-Questionnaire Survey before and after the Revision on Course of Study-
Journal of the Japan Association of Home Economics Education 40/2 1-8 (1997年)
[責任著者・共著者の別]
[61]. 家庭科における性教育の特徴と課題-家庭科教育研究者連盟による実践報告の分析から-(共著)
静岡大学教育学部学部研究報告(教科教育学篇) /27 175-186 (1996年)
[責任著者・共著者の別]
[62]. デイサ-ビスセンタ-の地域整備
『高齢者介護の政策課題』けい草書房 / 157-176 (1996年)
[責任著者・共著者の別]
[63]. 性に関する教育の展開と家庭科教育へのアプローチ -静岡県下小・中学校教員の性意識と性教育実践からの考察-
静岡大学教育実践研究指導センター紀要 /4 103-118 (1996年)
[責任著者・共著者の別]
[64]. 高齢者のみ世帯が地域に住み続けるための具体的方策
(財)日本火災福祉財団『ジュロントロジィー研究報告』 /2 99-113 (1996年)
[責任著者・共著者の別]
[65]. デイサ-ビス施設に関する研究 その2 静岡県内市町村における実態と保健福祉計画からの考察
日本建築学会東海支部研究報告 / 657-660 (1995年)
[責任著者・共著者の別]
[66]. 住み続けるための住まいと街
筑紫女子学園大学・短期大学国際文化研究所『論叢』 /6 - (1995年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 小川 裕子
[67]. デイサ-ビスセンタ-の地域設備に関する研究
日本建築学会計画系論文報告集 /478 89-98 (1995年)
[責任著者・共著者の別]
[68]. ケアハウスの計画に関する研究 その2 施設間比較による検討(共著)
日本建築学会東海支部研究報告集 / 557-560 (1995年)
[責任著者・共著者の別]
[69]. 民間有料老人ホ-ムにおける入居者の加齢の進行と生活の変化 その2 専用住戸における生活行為の場
日本建築学会関東支部研究報告集 / 201-204 (1993年)
[責任著者・共著者の別]
[70]. 家族の授業の方法と評価-ボランティア活動と家族の学習-
家政教育社「家庭科教育」 / 179-189 (1992年)
[責任著者・共著者の別]
[71]. 高齢者の在宅福祉に関する研究-静岡大学職員にみる老親介護問題の実態からの考察-
静岡大学教育学部研究報告(人文・社会科学篇) /42 95-109 (1992年)
[責任著者・共著者の別]
[72]. 父母の家庭科観-山口県の小・中・高校生の父母の場合-(共著)
日本家庭科教育学会誌 33/1 15-22 (1990年)
[責任著者・共著者の別]
[73]. 静岡県における人口高齢化問題の地域性-1975-1985年における市町村別の国勢調査結果の分析から-(共著)
静岡大学教育学部研究報告(人文・社会科学篇) /40 89-101 (1990年)
[責任著者・共著者の別]
[74]. 家庭科における高齢者問題学習のすすめ方-静岡市立M中『ボランティア活動』の教育的効果-(共著)
静岡大学教育学部研究報告(教科教育学篇) /21 173-181 (1990年)
[責任著者・共著者の別]
[75]. 児童文学における老人と孫世代の相互交流(共著)
静岡大学教育学部研究報告(教科教育学篇) /21 159-171 (1990年)
[責任著者・共著者の別]
[76]. 戦後家庭科の実践と展開-東京教育大学附属小学校の場合-(共著)
日本教科教育学会誌 13/2 7-17 (1989年)
[責任著者・共著者の別]
[77]. 食物領域における食品添加物の学習(第1報)-児童・生徒の食品添加物に対する意識調査-(共著)
日本家庭科教育学会誌 32/3 47-52 (1989年)
[責任著者・共著者の別]
[78]. 高齢者を含む世帯における住宅事情の地方類型(共著)
日本建築学会計画系論文報告集 /403 115-123 (1989年)
[責任著者・共著者の別]
[79]. Housing Programs for Old Persons in Rural Communities of Japan
/ 51-58 (1988年)
[責任著者・共著者の別]
[80]. 中国山地過疎・豪雪地における老人世帯の住生活と住要求-広島県S村における調査より-
農村建築研究会『農村建築』 / 37-45 (1987年)
[責任著者・共著者の別]
[81]. 北海道・単身者向老人住宅、老人福祉寮における入居者の概要と住み方の特徴
奈良女子大学家政学会『家政学研究』 33/2 35-46 (1987年)
[責任著者・共著者の別]
[82]. 老人を含む世帯における住宅事情の地域性-昭和58年住宅需要実態調査の分析-(共著)
愛知教育大学研究報告 /36 67-83 (1986年)
[責任著者・共著者の別]
[83]. 老人向け住宅・居住施設の発展-ケア付き住宅の観点から-
山口大学教育学部研究論叢 36/3 11-28 (1986年)
[責任著者・共著者の別]
[84]. 過疎・豪雪地における老人世帯の住居と住み方の特徴-広島県S村の場合-
日本建築学会中国支部研究報告集 13/ 349-352 (1986年)
[責任著者・共著者の別]
[85]. 過疎・豪雪地における自治体単独施策としての老人世帯向け住宅の実態
(社)日本住宅協会『住宅』 35/2 29-38 (1986年)
[責任著者・共著者の別]
[86]. 有料老人ホ-ムにおける住戸内生活の検討-$%Ⅰ、$%Ⅱ、$%Ⅲ列型住戸の住み方-
奈良女子大学家政学会『家政学研究』 32/1 85-91 (1985年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 小川裕子
[87]. 有料老人ホ-ムにおける住戸内生活の検討-E園における追跡調査-
奈良女子大学家政学会『家政学研究』 31/2 115-122 (1985年)
[責任著者・共著者の別]
[88]. 過疎・豪雪地の老人世帯の住生活と住要求-広島県S村の場合-
日本建築学会中国支部研究報告集 12/ 261-264 (1985年)
[責任著者・共著者の別]
[89]. 技術・家庭科『相互乗り入れ』の定着状況-山口県の1981年、1983年実態比較より(共著)
日本家庭科教育学会誌 28/2 15-20 (1985年)
[責任著者・共著者の別]
[90]. 北海道における老人世帯向け住宅の事例 単身者向老人住宅、老人福祉寮の実態
日本建築学会『高齢社会に向けての住居・住環境の課題』 / 93-96 (1984年)
[責任著者・共著者の別]
[91]. 米国・連邦政府による老人住宅政策の概要
日本建築学会『高齢社会に向けての住居・住環境の課題』 / 124-125 (1984年)
[責任著者・共著者の別]
[92]. 老人世帯向け住宅施策の現状と今後の方向(下)(共著)
(社)日本住宅協会『住宅』 33/10 31-37 (1984年)
[責任著者・共著者の別]
[93]. 老人世帯向け住宅施策の現状と今後の方向(上)(共著)
(社)日本住宅協会『住宅』 33/9 29-36 (1984年)
[責任著者・共著者の別]
[94]. 子どもの個人的生活領域の研究(第3報)子どもの個人的生活領域における住生活実態(共著)
日本家庭科教育学会誌 27/2 63-67 (1984年)
[責任著者・共著者の別]
[95]. 子どもの個人的生活領域の研究(第2報)中学生の住意識にみられる個人志向の検討(共著)
日本家庭科教育学会誌 27/2 57-62 (1984年)
[責任著者・共著者の別]
[96]. 老人世帯の生活様式に関する研究-有料老人ホ-ムE園居住者の意識と生活実態について-(共著)
日本建築学会近畿支部研究報告集 / 353-356 (1984年)
[責任著者・共著者の別]
[97]. 家庭科の住教材に関する基礎的研究 (3)老人世帯向け集合住宅の計画と管理-有料老人ホ-ムM園の入居者調査より-
山口大学教育学部研究論叢 33/3 89-97 (1984年)
[責任著者・共著者の別]
[98]. 子どもの個人的生活領域の研究(第1報)子どもの発達段階と個室確保の状況(共著)
日本家庭科教育学会誌 26/1 1-6 (1983年)
[責任著者・共著者の別]
[99]. 有料老人ホ-ムにおける住み方(2)
日本建築学会中国支部研究報告集 9/1 287-290 (1983年)
[責任著者・共著者の別]
[100]. 家庭科の住教材に関する基礎的研究 (2)山口県下公立中学校における新学習指導要領全面実施初年度の実態からの考察
山口大学教育学部研究論叢 32/3 73-80 (1982年)
[責任著者・共著者の別]
[101]. 「子どもの住意識の発達と地域性」(共著)
大学家庭科教育研究会『年報・家庭科教育研究』第10集 / 22-29 (1982年)
[責任著者・共著者の別]
[102]. 中学校家庭科教育の問題点-山口県における新学習指導要領全面実施初年度の実態から-(共著)
We書房『新しい家庭科We』 /7 41-44 (1982年)
[責任著者・共著者の別]
[103]. 英国及び米国における老人住宅政策の歴史と現状に関する研究(共著)
(財)日本住宅総合センタ-『住宅・土地問題研究論文集(1)』 / 133-163 (1982年)
[責任著者・共著者の別]
[104]. 家庭科の住教材に関する基礎的研究 (1)老人居住研究の現状と課題
山口大学教育学部研究論叢 31/3 37-45 (1981年)
[責任著者・共著者の別]
[105]. 老人の家族生活に関する研究 (その1)別居老人世帯の場合
日本建築学会中国九州支部研究報告集 /5 181-184 (1981年)
[責任著者・共著者の別]
[106]. 有料老人ホ-ムにおける住戸内生活の検討-宝塚エデンの園の場合-
奈良女子大学家政学会『家政学研究』 28/1 51-57 (1981年)
[責任著者・共著者の別]
[107]. 働く婦人と親の住生活に関する研究 その1 山口市立小・中学校婦人教師の場合
日本建築学会中国支部研究報告集 9/1 193-196 (1981年)
[責任著者・共著者の別]
[108]. 有料老人ホ-ムでの住み方(共著)
/ 81-90 (1980年)
[責任著者・共著者の別]
[109]. 家庭科教育における住教育(共著)
家政教育社『家庭科教育』 54/6 58-60 (1980年)
[責任著者・共著者の別]
[110]. 老人の同居観に関する研究-高島平団地居住者の場合-(共著)
/ 201-204 (1979年)
[責任著者・共著者の別]