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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 矢野 敬一 (Yano Keiichi)

論文 等

【論文 等】
[1]. 通過儀礼としての大学生の就職活動
『静岡大学教育学部研究報告(人文・社会・自然科学篇)』 70/ 39-52 (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[URL]
[2]. 平田篤胤から柳田国男へー問いを共有するオーラルな場と民間学ー
口承文芸研究 42 / 94-105 (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 矢野敬一
[3]. 観光まちづくりの中の「商う芸」
口承文芸研究 (vol)40/(num) (113) - (124) (2017年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 矢野 敬一
[4]. 書評 佐藤健二著『柳田国男の歴史社会学 統・読書空間の近代』
口承文藝研究 (vol)39/(num) (216) - (220) (2016年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 矢野 敬一
[5]. 「城跡」から「城下町」へ : 新潟県村上市・都市空間の再帰的編成とまちづくり
静岡大学教育学部研究報告. 人文・社会・自然科学篇 (vol)66/(num) (15) - (34) (2015年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 矢野 敬一
[6]. まちづくりにおける「場」の開放と参加の論理 ー 新潟県村上市の「宵の竹灯籠まつり」を事例として
『静岡大学教育学部研究報告. 人文・社会・自然科学篇』 (vol)64/ (1) - (20) (2014年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 矢野 敬一 [URL]
[7]. 「昔話を語る/書く―戦後農村婦人のリテラシーという視点から―」
『静岡大学教育学部研究報告(人文・社会・自然科学篇)』 (vol)63/ (1) - (19) (2013年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 矢野 敬一 [URL]
[8]. 高度成長期下の都市計画とまちづくりの現在-新潟県村上市「町屋の人形さま巡り」に見る家屋空間の再編成と公共性
『国立歴史民俗博物館研究報告』 /171 (107) - (133) (2011年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 矢野 敬一 [URL]
[9]. 祭りを継続させる・町屋のまちづくりを立ち上げる -空洞化・高齢化する市内中心部とその存続戦略
『高齢化社会における地域とまちづくり』 (静岡大学公開講座ブックレット ; 3) / (25) - (53) (2010年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 矢野 敬一 [URL]
[10]. 戦前における映像メディアと「郷土」の表象―熊谷元一『会地村 一農村の写真記録』と民俗学
日本民俗学 /235 34-64 (2003年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 矢野敬一
[11]. 地域社会と映像メディア―昭和30年代から40年代にかけての長野県阿智村を事例として
歴史と民俗 神奈川大学日本常民文化研究所論集 /19 185-204 (2003年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 矢野敬一
[12]. 歌とメディア・イベント―昭和戦前期における「口承」と地域アイデンティティ意識
口承文藝研究 /23 50-68 (2000年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 矢野敬一
[13]. 記憶と祖先観念
日本民俗学 /223 1-32 (2000年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 矢野敬一