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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 杉山 康司 (SUGIYAMA Koji)

学会発表・研究発表

【学会発表・研究発表】
[1]. 氷鬼における移動距離および移動軌跡と子供の体力との関係からみる体育科教材としての鬼ごっこの検討
日本ウォーキング学会 (2021年10月) 招待講演以外
[発表者]橋詰ゆり,長津恒輝,杉山康司
[2]. 上り勾配を想定したノルディックウォーキングの体幹筋活動様相に関する研究
日本ウォーキング学会 (2021年10月) 招待講演以外
[発表者]高宮佳祐、長津恒輝、土屋亮太、水野大貴、時野谷勝幸、杉山康司
[3]. ピッチの違いがトレーニングチューブを用いた歩行運動にあたえる影響
日本ウォーキング学会 (2021年10月) 招待講演以外
[発表者]土屋亮太、石井嵐、長津恒輝、水野大貴、高宮佳祐、辻川比呂斗、杉山康司
[4]. 異なるペダリング速度が準高地環境における最大下運動時の代謝変動に与える影響
日本ウォーキング学会大会 (2021年10月) 招待講演以外
[発表者]水野大貴、長津恒輝、土屋亮太、高宮佳祐、辻川比呂斗、長澤純一、鈴江毅、内丸仁、杉山康司
[5]. アンチショック機能付きポールを使用したノルディックウォーキングの生理応答
日本ウォーキング学会 (2021年10月) 招待講演以外
[発表者]長津恒輝、土屋亮太、水野大貴、高宮佳祐、祝原豊、辻川比呂斗、杉山康司、内藤久士
[6]. 60分間の勾配の異なる条件下でのノルディックウォーキングの生理学的応答の検証
日本ウォーキング学会 (2021年10月) 招待講演以外
[発表者]時野谷勝幸, 長津恒輝, 土屋亮太, 高宮佳祐,萩原琢麻, 竹越一博, 杉山康司
[7]. コロナ禍における子どもの体力低下と体育・スポーツ指導
日本ウォキング学会 (2021年10月) 招待講演
[発表者]杉山康司
[8]. 非連続性間欠的低酸素暴露中の高強度トレーニングが生理的変数と性差に及ぼす影響
日本体力医学会 (2021年9月) 招待講演以外
[発表者]辻川比呂斗,長津恒輝、土屋亮太、水野大貴、鈴江毅、杉山康司
[9]. 準高地における生理応答の個人差を平地漸増負荷試験の結果からスクリーニングする試み
日本体 (2021年9月) 招待講演以外
[発表者]水野大貴、長津恒輝、土屋亮太、辻川比呂斗、長澤純一、祝原豊、鈴江毅、内丸仁、杉山康司
[10]. 準高地における一過性高強度間欠的運動が平地での無酸素性能力に及ぼす影響
日本体力医学会 (2021年9月) 招待講演以外
[発表者]長津恒輝、辻川比呂斗、長澤純一、祝原豊、鈴江毅、内丸仁、杉山康司、内藤久士
[11]. 上り勾配におけるチューブウォーキング(TW)およびノルディックウォーキング(NW)の筋活動様相と運動強度の比較
日本体力医学会 (2021年9月) 招待講演以外
[発表者]土屋亮太,石井 嵐、長津恒輝、水野大貴、辻川比呂斗、杉山康司
[12]. 勾配の異なるノルディックウォーキングにおける血中および尿中cell free DNA濃度の変化
日本体力医学会 (2021年9月) 招待講演以外
[発表者]時野谷勝幸, 長津恒輝, 土屋亮太, 高宮圭佑,萩原琢麻, 竹越一博, 杉山康司
[13]. 準高所における一過性運動が翌日の無酸素性能力に及ぼす影響
日本体力医学会 (2019年9月21日) 招待講演以外
[発表者]長津恒輝、辻川比呂斗、長澤純一、祝原豊、鈴江毅、内丸仁、杉山康司、内藤久士
[14]. 富士山スカイランニングタイムアタックと平地最大運動テスト結果からみたスカイランナーの体力特性
日本ウォーキング学会 (2019年5月11日) 招待講演以外
[発表者]辻川比呂斗、渡辺雅、長津恒輝、祝原豊、長澤純一、和田知樹、田中将、杉山康司
[15]. ノルディックウォーキング、クランク運動における漸増負荷中にみられる酸素脈の比較
日本ウォーキング学会 (2019年5月11日) 招待講演以外
[発表者]石井嵐、長津恒輝、金田拓也、宮島怜菜、辻川比呂斗、杉山康司
[16]. ノルディックウォーキングとノルディックランニングのエネルギー経済性比較
日本ウォーキング学会 (2019年5月11日) 招待講演以外
[発表者]長津恒輝、祝原豊、辻川比呂斗、富田寿人、石井嵐、杉山康司
[17]. 準高所における一過性運動が翌日の無酸素性パフォーマンスに及ぼす影響-糖代謝と低酸素刺激感受性に着目して-
健康体力栄養学会 (2019年3月16日) 招待講演以外
[発表者]長津恒輝、辻川比呂斗、長澤純一、祝原豊、鈴江毅、内丸仁、杉山康司
[18]. 呼吸運動を利用したアクティブリカバリーが 運動後の生理応答に及ぼす効果
健康体力栄養学会 (2019年3月16日) 招待講演以外
[発表者]宮島怜菜、長津恒輝、石井嵐、金田拓也、杉山康司
[19]. 富士山タイムアタックと平地オールアウトテストからみるスカイランナーの体力特性
健康体力栄養学会 (2019年3月16日) 招待講演以外
[発表者]渡邉雅、長津恒輝、辻川比呂斗、祝原豊、長澤純一、杉山康司
[20]. 上り勾配においてノルディックウォーキングをランニングで行った場合の生理応答
日本ウォーキング学会 (2018年10月13日) 招待講演以外
[発表者]長津恒輝、祝原 豊、辻川 比呂斗、富田 寿人、石井 嵐、杉山 康司
[21]. VO₂-HR 関係からみるノルディックウォーキングの運動特性について
日本ウォーキング学会 (2018年10月13日) 招待講演以外
[発表者]石井嵐、宮島怜菜、金田拓也、辻川比呂斗、杉山康司
[22]. 準高所における一過性の高強度運動が翌日の無酸素性パフォーマンスに及ぼす影響
日本体力医学会 (2018年9月9日) 招待講演以外
[発表者]長津恒輝、辻川比呂斗、長澤純一、祝原豊、村田真一、内丸仁、杉山康司
[23]. 準高所におけるハイキング時の生体負担に関する実践的研究
日本体力医学会 (2018年9月9日) 招待講演以外
[発表者]祝原豊、長澤純一、内丸仁、辻川比呂斗、村田真一、長津恒輝、鈴江毅、杉山康司
[24]. 生まれ月がスポーツ活動別新体力テストの結果に及ぼす影響〜小学生から高校生までの分析〜
(2018年9月9日) 招待講演以外
[発表者]金田拓也、北野孟、橋詰ゆり、朝倉徹、杉山康司
[25]. 努力性呼出運動時における呼吸補助筋のEMGおよびエネルギー消費量に関する研究
日本体力医学会 (2018年9月7日) 招待講演以外
[発表者]宮島怜菜、石井嵐、長津恒輝、辻川比呂斗、杉山康司
[26]. 生まれ月が体格および体力テスト結果に及ぼす影響
日本体力医学会 (2018年9月7日) 招待講演以外
[発表者]北野孟、金田拓也、朝倉徹、杉山康司
[27]. 運動時の体温上昇が呼吸化学感受性に及ぼす影響
日本体力医学会 (2018年9月7日) 招待講演以外
[発表者]林恵嗣、金田拓也、杉山康司
[28]. 海抜0mから準高地における標高の違いが持久性運動時の生理的応答に及ぼす影響
日本生理学会 (2018年3月17日) 招待講演以外
[発表者]辻川比呂斗,長津恒輝,長澤純一,祝原豊,村田真一,杉山康司
[29]. 児童の歩数(平日、休日)に及ぼすスポーツクラブ加入の影響
日本ウォーキング学会 (2017年10月14日) 招待講演以外
[発表者]富田寿人、酒井俊郎、杉山康司
[30]. ノルディックウォーキング、ランニングで行うとどうなるのか?~ノルディックランニングが生体に及ぼす影響~
日本ウォーキング学会 (2017年10月14日) 招待講演以外
[発表者]杉山康司,長津恒輝,祝原豊,辻川比呂斗,富田寿人
[31]. 超最大運動後のアクティブリカバリーにノルディックウォーキングは有効か?
日本体力医学会 (2017年9月17日) 招待講演以外
[発表者]辻川比呂斗,石井嵐,長津恒輝,岩田理沙,佐々木史乃,杉山康司
[32]. 生まれ月が小学生のスポーツ活動種目および種目別体力水準に及ぼす影響
日本体力医学会 (2017年9月17日) 招待講演以外
[発表者]杉山康司,白井友加里,朝倉徹,長津恒輝,北野孟
[33]. 富士登山における下山道の違いが下肢の主観的疲労および筋硬度に与える影響
(2017年9月16日) 招待講演以外
[発表者]祝原豊,長澤純一,辻川比呂斗,吉田隆彦,村田真一,長津恒輝,杉山康司
[34]. 努力性最大呼気を行うブローライフルにおける生理応答と心理指標の変化
日本体育学会 (2017年9月10日) 招待講演以外
[35]. 高地における高強度運動が酸化ストレスセンサーおよび抗酸化酵素の mRNAに及ぼす影響
日本登山医学会 (2017年6月2日) 招待講演以外
[発表者]西尾聖剛、吉富悠騎、杉山康司、祝原豊、辻川比日斗、白土健 、棲井拓也、木崎節子、大野秀樹、長津純一
[36]. 体幹スタビリティートレーニング動作における体幹深層筋活動の変化
日本生理人類学会研究奨励発表会 (2016年12月) 招待講演以外
[発表者]三林良馬,杉山康司
[37]. 下山ルートの違いが疲労指標に与える影響
日本体力医学会関東地方会 (2016年11月28日) 招待講演以外
[発表者]西尾聖剛、辻川比呂斗、祝原豊、杉山康司、山埼愛美、長澤純一
[38]. 靴の足腹部締め付けを緩めた歩行が、足圧分布および下肢筋群に与える影響
(2016年5月21日) 招待講演以外
[発表者]佐藤里香、富田寿人、祝原豊、杉山康司
[39]. 女子大学生における低筋肉型肥満の実態
日本体育学会大会 (2015年8月) 招待講演以外
[発表者]酒井敏郎,杉山 康司
[40]. 110mハードル走のアプローチ区間における速度および加速特性
日本パフォーマンス学会 (2015年7月) 招待講演以外
[発表者]佐野成,杉山 康司
[41]. ノルディックウォーキングの形態の違いが足圧に及ぼす影響
日本ウォーキング学会 (2015年1月) 招待講演以外
[発表者]富田寿人,杉山 康司
[42]. 相対強度を同一にしたノルディックウォーキングおよびウォーキングにおける主観的運動強度の比較
日本体力医学会大会 (2014年9月) 招待講演以外
[発表者]時野谷勝幸,大森肇,杉山康司
[43]. アルペンスキー技能の違いがGPS測位軌跡と心拍数応答に与える影響
日本体力医学会大会 (2014年9月) 招待講演以外
[発表者]鈴木悠太,杉山康司
[44]. トレッドミル走行におけるノルディックウォーキングの経済性
日本体力医学会大会 (2014年9月) 招待講演以外
[発表者]辻川比呂斗,杉山康司
[45]. 富士登山時における循環系応答について
第47回日本体力医学会大会,山形 1992.9.12,体力科学41 (2014年4月) 招待講演以外
[発表者]松井健,杉山 康司,三浦哉,河合学,富田寿人
[46]. 国民体育大会静岡県代表選手の健康管理
第47回日本体力医学会大会,山形 1992.9.11,体力科学41 (1992年9月) 招待講演以外
[発表者]杉山 康司,山本章,渡辺亮
[47]. スキー技能の違いがレジャースキー時における心拍数応答に与える影響
第1回日本スキー学会,長野 1991.4.4 (1991年4月) 招待講演以外
[発表者]杉山 康司,中野偉夫
[48]. 日本人エリートオリエンテーリング選手の最大酸素摂取量および競技中の運動強度
第40回日本体育学会,大会予稿集,東京 1989.10.13 (1989年10月) 招待講演以外
[発表者]杉山 康司,中野偉夫,村越真
[49]. 高酸素気トレーニングが全身持久力に及ぼす効果
第43回日本体力医学会,京都 1988.10.12 体力科学37 (1988年10月) 招待講演以外
[発表者]杉山 康司,青木純一郎
[50]. 心拍数からみたオリエンテーリング時における競技者の運動強度
第39回日本体育学会,大会予稿集,横浜 1988.10 (1988年10月) 招待講演以外
[発表者]杉山 康司,中野偉夫,村越真