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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 :
相原 憲一 (AIHARA KEN-ICHI)
相原 憲一 (AIHARA KEN-ICHI)
教授
工学部 - システム工学科
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最終更新日:2026/05/20 18:41:29
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教員基本情報
| 工学 早稲田大学 1974年3月 |
| 感性, デザイン力 |
・米国電気電子学会 ・経営情報学会 ・国際P2M学会 ・日本感性工学会 ・国際CIO学会
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研究業績情報
[1]. 地域イノベーションとダイナミックコンテクストの役割 地域活性研究 1/1 (2010年) [査読] 有 [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] 相原憲一 [2]. MITポートフォリオモデルから観たクラウドコンピューティング展開 国際CIO 学会ジャーナル 4/ (2010年) [査読] 有 [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] 相原憲一 [3]. ICT投資とクラウドコンピューティングの位置づけ 国際プロジェクト&プログラムマネジメント学会学会誌 4/2 29 (2010年) [査読] 有 [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] 相原憲一 [4]. 顧客目線を育む『ワークライフデザイン』と事業価値評価 国際プロジェクト・プログラムマネジメント学会誌 4/4 83-93 (2009年) [査読] 有 [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] 相原憲一加藤孝章崎山みゆき [5]. 持続性を生むCIOとプログラムリーダのコンピテンシー関係 国際CIO学会ジャーナル 3/1 29-37 (2009年) [査読] 有 [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] 相原憲一
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[1]. イノベーションを加速するオープンソフトウェア 静岡学術出版 (2008年) [著書の別]その他 [単著・共著・編著等の別] 共著 [著者]相原憲一,松田順ほか6名 [2]. 感性を活かす 静岡学術出版 (2008年) [著書の別]著書(教育) [単著・共著・編著等の別] 共著 [著者]相原憲一,梯郁太郎,石井正純,吉良康宏,秋山雅弘 [備考] 共著担当箇所(11-43) [3]. 「気づく」能力 静岡学術出版 (2007年) [著書の別]その他 [単著・共著・編著等の別] 共著 [著者]相原憲一,舘岡康雄,弘中史子 [備考] 共著担当箇所(第1章、第3章) [4]. 地域の知恵を活かそう 三恵社 (2005年) [著書の別]その他 [単著・共著・編著等の別] 単訳 [著者]相原憲一,ほか「いい三ケ日ネットワーク」会員など [備考] 共著担当箇所(全体の30%) [5]. にぎわい文化と地域ビジネス 春風社 (2004年) [著書の別]その他 [単著・共著・編著等の別] 単訳 [著者]相原憲一,ほか10名 [備考] 共著担当箇所(第1章、第2章、第4章の第1部)
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[1]. 東京下町気質と共感ネットワーク 感性工学会大会 (2010年9月) 招待講演以外 [発表者]佐藤和枝,久米信行,相原憲一 [備考] 開催場所(東京) [2]. 共感ネットワークと社会起業家 感性工学会大会 (2010年9月) 招待講演以外 [発表者]相原憲一,佐藤和枝 [備考] 開催場所(東京) [3]. 経営イノベーションと共感ネットワーク 国際P2M楽器秋季研究発表大会 (2010年9月) 招待講演以外 [発表者]相原憲一,倉島由佳子 [備考] 開催場所(東京) [4]. 経営イノベーションと共感ネットワーク 国際P2M学会秋季研究発表大会 (2010年9月) 招待講演以外 [発表者]相原憲一,倉島由佳子 [備考] 開催場所(東京) [5]. 地域活性化における共感ネットワークとブリッジパーソンの考え方 地域活性学会 (2010年7月) 招待講演以外 [発表者]佐藤和枝,相原憲一 [備考] 開催場所(小樽)
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[1]. 国内共同研究 ICT人材育成のためのPBL活用手法 ( 2008年10月 ~ 2009年3月 ) [2]. 国内共同研究 中小企業における海外雇用促進を図るパイロットモデルの研究 ( 2008年10月 ~ 2009年3月 ) [3]. 国内共同研究 3次元測定法が可能にするオンデマンドものづくりの日中市場戦略 ( 2007年6月 ~ 2008年3月 ) |
教育関連情報
社会活動
[1]. 講演会 環浜名湖観光振興シンポジウム (2008年9月 ) [内容] 地域観光振興の課題と提言 [備考] 開催場所(引佐健康文化センター) [2]. 講演会 静岡市産学交流会 (2007年7月 ) [内容] 感性を活かす事業開発マネジメント [備考] 開催場所(静岡市産学交流センター) [3]. 公開講座 前期事業開発オープン講座 (2007年4月 ) [内容] 時代を先取りする『感性』をみがこう合計4回 [備考] 開催場所(アクト研修交流センター) [4]. 公開講座 静岡大学大学院オープン講座 (2007年4月 ) [内容] 感性を活かす合計4回 [備考] 開催場所(プレスタワー) [5]. 公開講座 後期事業開発オープン講座 (2006年4月 ) [内容] 時代の潮流を読む感性を育くもう合計3回 [備考] 開催場所(アクト交流研修センター)
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[1]. 新聞 専攻主催のオープン講座「感性を活かす」を4回企画して開催運営し、共催の静岡新聞紙上で4回分の報告がなされた。 (2007年10月12日) [備考] 静岡新聞 [2]. 新聞 静岡市産学交流会主催の講演会での内容「感性を活かす時代の到来」のプログラム案内が数回紹介された。 (2007年7月3日) [備考] 静岡新聞・中日新聞 [3]. 新聞 事業開発マネジメント専攻の事業企画としての「自己実現講座」が団塊の世代対象で新たな地域ビジネスになるコトを紹介 (2006年6月12日) [備考] 朝日新聞 |
[1]. 中小企業総合研究機構 (2009年4月 - 2010年3月 ) [備考] 役割(委員長) [2]. 中小企業総合研究機構 (2008年7月 - 2009年3月 ) [備考] 役割(調査委員会委員長) [3]. 中小企業総合研究機構 (2007年6月 - 2008年3月 ) [備考] 役割(「ものづくり中小企業における技術伝承に関する調査研究」に係る研究会委員長) [4]. (財)浜松観光コンベンションビューロー (2007年4月 - 2008年3月 ) [備考] 役割(専門委員) [5]. IT活用型経営革新モデル事業審査委員会(中部経済産業局) (2006年5月 - 2007年3月 ) [備考] 委員長
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[1]. 地域のオープンイノベーション (2009年4月 ) [備考] 活動内容(住民の心と歴史文化ある独自の資源を踏まえて、生活産業などを通した地域としての元気を取り戻す共通認識を得るため、2009 年度「地域のオープンイノベーション」セミナーを実施した。参加者は生活者や住民としての対等な目線で意見交換するコトを目的として、以下のように3 回実施した。第1 回「やらま [2]. 地域支援(奥浜名湖シンポジウム・パネリスト) (2007年4月 ) [備考] 支援先(奥浜名湖観光連絡協議会) [3]. 地域支援(奥浜名湖活性化シンポジウム(9月、1月、3月)) (2006年4月 ) [備考] 支援先(奥浜名3商工会) [4]. 地域支援(地域ビジネスに向けてのアンテナショップ経営) (2005年4月 ) [備考] 支援先(日進市) |
国際貢献実績
管理運営・その他
| 1974.4-1997.8 NTT研究所にて ISDN,ATMなどの研究実用化を担当し、国際標準化活動を推進すると共に、海外戦略も担当。その間3年間米国勤務し標準化と共同研究をっ担当。1997.8-2006.3 名古屋商科大学にて情報ネットワーク、経営情報学、経営戦略論などを研究 |