[1]. 生活科・理科の教科書から見た生物多様性教育の課題 -生物名称数の学年推移と図表現の分析から- 静岡大学教育学部研究報告(教科教育学篇) /56 15-26 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] 延原尊美・勝俣弦希 [URL] [DOI] [2]. 長野県松本市の中部中新統別所層より産出したチューブワーム化石 化石 /115 53-64 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] 延原尊美・小池伯一・井尻 暁 [備考] 全体を執筆 [DOI] [3]. 静岡県焼津市の海洋深層水取水施設で採集されたハリナデシコ(イタヤガイ科)における殻形態の集団内変異. ちりぼたん 53/2 253-261 (2023年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] 髙山壽彦・延原尊美 [備考] 全体を執筆 [4]. 教育実践報告 評価指標を用いた「主体的に学習に取り組む態度」の評価 -中学校1年生光の性質の単元を通して- 静岡大学教育実践総合センター紀要(Web) /33 275-280 (2023年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] 神谷昭吾・平澤 傑・郡司賀透・延原尊美 [備考] (授業と論文の実践・助言) [URL] [DOI] [5]. Taxonomic re-examination of Limopsis belcheri (Bivalvia: Limopsidae). Venus 80/3-4 67-76 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] Nobuhara, Takami [DOI]
|
[1]. 200万年前の地層と化石が見える宇刈里山公園 袋井市 (2015年) [著書の別]著書(教育) [単著・共著・編著等の別] 単著 [著者]延原尊美 [総頁数] 5 [担当頁] 1-5 [2]. しずおか自然史 静岡新聞社 (2010年) [著書の別]その他 [単著・共著・編著等の別] 分担執筆 [著者]延原尊美 [担当頁] 60-61, 64-65, 158-159 [備考] 共著担当箇所(60-61, 64-65, 158-159) [3]. 古生物学事典 第2版 朝倉書店 (2010年) [著書の別]著書(教育) [単著・共著・編著等の別] 分担執筆 [著者]延原尊美 [担当頁] 5, 70-71, 134, 477-478 [備考] 共著担当箇所(5, 70-71, 134, 477-478) [4]. 古生物学事典 第2版 朝倉書店 (2010年) [著書の別]著書(教育) [単著・共著・編著等の別] 分担執筆 [著者]延原尊美,島本昌憲 [担当頁] 75-76 [備考] 共著担当箇所(75-76) [5]. ビジュアルワイド理科資料集別冊 静岡県の自然 東京書籍 (2006年) [著書の別]著書(教育) [単著・共著・編著等の別] 共著 [著者]丹沢哲郎・延原尊美ほか [担当頁] 2, 6, 7 [備考] 静岡県の大地の項の執筆
|
[1]. 最終氷期最盛期付近における黒潮流域の陸棚斜面上部の水塊復元. 日本古生物学会174回例会講演予稿集,p. 20. (2025年1月25日) 招待講演以外 [発表者]延原尊美・石村豊穂・西田 梢・佐藤 圭・池原 研 [備考] 日本古生物学会174回例会講演予稿集,p. 20.Zoom口頭発表(B03) (2025.1.25).ホスト金沢大学. [2]. シラスナガイ科二枚貝の分類と生息場の再検討 〜深海性二枚貝の種多様化モデル〜 日本古生物学会2024年年会講演予稿集 (2024年6月1日) 招待講演以外 [発表者]延原尊美 [備考] 日本古生物学会 (2024.6.21) 高知県立県民文化ホール(高知市). [3]. Spatial distribution of extant brachiopods off Tokai region, central Japan. Asian Palaeontological Congress (APC2) (第2回アジア古生物学会議) (2023年8月) 招待講演以外 [発表者]Shiino, Y., Sato, K. Sasaki, C., Shiratsuka, T., Ishizaki, Y., Nobuhara, T. and Ikehara, K. [備考] 東京大学. 日本古生物学会 [4]. 東海沖〜伊豆諸島における“ナミジワシラスナガイ属”4種の分類と分布 日本貝類学会創立95周年記念大会 研究発表要旨集, p. 15 (A08) (2023年6月24日) 招待講演以外 [発表者]延原尊美・松村大輝・荒木寅之祐・芳賀拓真・池原研 [備考] 東邦大学習志野キャンパス,日本貝類学会 [5]. シラスナガイ科二枚貝の殻皮型と生息水深 日本古生物学会第172回例会 (2023年2月4日) 招待講演以外 [発表者]延原尊美・池田匡汰・芳賀拓真 [備考] 日本古生物学会,九州大学(ホスト校,オンライン-対面ハイブリッド開催),ポスターセッション
|
[1]. 学内共同研究 現職教員の新たな免許状取得を促進する講習等開発事業 分担 ( 2016年1月 ~ 2017年3月 ) [相手先] 文部科学省 [備考] まとめ役として,カリキュラム開発やアンケート調査,成果報告書のとりまとめを行った. [2]. 国内共同研究 化石底生動物群の群集構造とその安定性と改革 分担 ( 1994年1月 ) |
[1]. 氷期に暖流域深海底で何が起きていたか –底生動物群集の変化と環境動態の解明 ( 2020年4月 ~ 2025年3月 ) 基盤研究(C) 代表 [2]. 二枚貝の日輪解析から探る鮮新世末以後における黒潮沿岸海域の季節変動 ( 2020年4月 ~ 2023年3月 ) 基盤研究(C) 分担 [3]. 変動帯における底生動物生態系の詳細マッピング -プレート運動がうみだす生物多様性 ( 2014年4月 ~ 2018年1月 ) 基盤研究(C) 代表 [4]. 化石から探る現生種貝類の起源 ( 2013年4月 ~ 2016年3月 ) 基盤研究(C) 分担 [5]. メタン湧水場の地下断面を復元する~化学合成群集が指標する湧水のさまざまな活動様式 ( 2011年4月 ~ 2014年3月 ) 基盤研究(C) 代表 [備考] メタン湧水性石灰岩体の内部構造を地層観察から明らかにし,化石群集と照らし合わせることで,群集構造が指標する湧水の挙動や地下構造との対応関係を明らかにする.
|
[1]. 化石および現生試料に基づく漸深海性貝類の進化史研究 (2022年4月 - 2023年3月 ) [提供機関] 東京大学大気海洋研究所 [制度名] 東京大学大気海洋研究所学際連携研究(一般共同研究) [担当区分] 研究分担者 [2]. 下田地域の鮮新統白浜層群の化石底生生物相見られる生態遷移 –海底火山が育む種多様性 (2019年6月 - 2019年2月 ) [提供機関] 伊豆半島ジオパーク [制度名] 伊豆半島ジオパーク学術研究助成 [担当区分] 研究代表者 [3]. 駿河湾における最近25年間の貝類相の変遷 ー温暖化と沿岸環境保全の指標としてー (2002年9月 ) [提供機関] 日本生命財団 [制度名] ニッセイ財団一般研究助成 [4]. 示準化石ナウマン象に関する総合研究 (2002年4月 ) [提供機関] 静岡大学 [制度名] 学長裁量経費:教育研究基盤校費大学活性化支援経費全学プロジェクト [5]. 地球環境保全プログラムのための教育プロジェクト (2001年4月 ) [提供機関] 静岡大学 [制度名] 学長裁量経費:平成13年度教育研究基盤校費大学活性化支援経費全学プロジェクト
|
[1]. 日本古生物学会学術賞 新生代軟体動物の古生態学的研究 (2011年7月) [授与機関] 日本古生物学会 [備考] 授与・助成団体名(日本古生物学会) [2]. 日本古生物学会論文賞 Mollucan faunas of the Kakegawa Group (1995年2月) [受賞者] 延原尊美 [授与機関] 日本古生物学会 [備考] 授与・助成団体名(日本古生物学会)
|
[1]. 日本ベントス学会・日本プランクトン学会2019年合同大会 (2019年9月) [役割] 責任者以外 [開催場所] B-nest 静岡市産学交流センター(静岡市) [備考] 公開シンポジウムを担当 [2]. 日本古生物学会2019年年会 (2019年6月) [役割] 責任者以外 [開催場所] 静岡県男女共同参画センターあざれあ/静岡大学静岡キャンパス 共通教育棟A・B棟 [備考] 実行委員長 北村晃寿/委員 延原尊美,佐藤慎一,山田和芳,池田昌之
6月21日 静岡県男女共同参画センターあざれあ シンポジウム「地球環境史と生命史」
6月22・23日 静岡大学静岡キャンパス 共通教育棟A・B棟 特別講演・一般講演
参加者 304名
[3]. 日本地質学会中部支部総会・シンポジウム (2007年6月) [役割] 責任者以外 [開催場所] 静岡大学大学会館 [備考] 学会主催者(日本地質学会中部支部) [4]. 日本地質学会第110年学術大会 (2003年9月) [役割] 責任者以外 [開催場所] 静岡大学共通教育棟 [備考] 学会主催者(日本地質学会第110年学術大会準備委員会) [5]. 日本古生物学会2003年年会 (2003年6月) [役割] 責任者以外 [開催場所] 静岡大学教育学部 [備考] 学会主催者(日本古生物学会2003年年会準備委員会)
|
[1]. 学生引率:自然観察フィールドワーク(教育学部理科2年必修):焼津・掛川 (2024年11月 - 2024年11月 ) [備考] 教育学部教員養成課程理科教育専修2年生履修の自然観察フィールドワーク(教育学部理科2年必修) [2]. 学生引率 地球環境史ミュージアムの見学 (2024年11月 - 2024年11月 ) [備考] 教育学研究科 1年対象の教材開発論(理科)履修者を引率 [3]. 学生引率(天竜市および静岡市大井川河口) (2024年10月 - 2024年10月 ) [備考] 教育学部教員養成課程理科教育専修2年生履修の自然観察フィールドワーク(教育学部理科2年必修)
[4]. 学生引率 地球環境史ミュージアムの見学 (2023年12月 - 2023年12月 ) [備考] 教育学研究科 1年対象の教材開発論(理科)履修者を引率 [5]. 学生引率(天竜市および静岡市大井川河口) (2023年10月 - 2023年10月 ) [備考] 教育学部教員養成課程理科教育専修2年生履修の自然観察フィールドワーク(教育学部理科2年必修)
|