[1]. The potential of evaluating shape drawing using machine learning for predicting high autistic traits PLOS ONE / - (2025年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Ohmoto, Y., Terada, K., Shimizu, H., Imamura, A., Iwanaga, R., & Kumazaki, H. [備考] 実験計画、実験実施、データ解析、Method、Result、の主要な部分を執筆。 [2]. Estimation of ICAP States Based on Interaction Data During Collaborative Learning. Journal of Educational Data Mining / - (2025年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] Ohmoto, Y., Shimojo, S., Morita, J., & Hayashi, Y. [備考] 採録済み、出版プロセス進行中 [3]. Machine learning’s effectiveness in evaluating movement in one-legged standing test for predicting high autistic trait. Frontiers in Psychiatry / - (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Ohmoto, Y., Terada, K., Shimizu, H., Kawahara, H., Iwanaga, R., & Kumazaki, H. [備考] 実験計画、実験実施、データ解析、Method、Result、の主要な部分を執筆。 [4]. 外化された自己-他者の知識の差異への気づきの促進:協調的な説明活動の支援に関する実験的検討 電子情報通信学会論文誌 D 107/1 1-11 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] 下條志厳、大本義正、森田純哉、林勇吾 [5]. Analysis of Short-term and Long-term Effects on Mental State of Suggestions Given by an Agent using Impasse Estimation International Journal on Advances in Intelligent Systems 14/1&2 36-45 (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] Yoshimasa Ohmoto, Hanako Sonobe, Toyoaki Nishida [備考] 執筆そのものはすべて自らが行った。
実験の実施および内容の確認、データの分析と検討において、共著者との協議を行った。
|
[1]. コグニティブインタラクション: 次世代 AI に向けた方法論とデザイン オーム社 (2022年) [著書の別]著書(教育) [単著・共著・編著等の別] 共編者 [著者]植田一博、竹内勇剛、大本義正、今井倫太、大北碧、大森隆司、岡夏樹、小野哲雄、澤幸祐、坂本孝丈、鮫島和行、寺田和憲、遠山紗矢香、長井隆行、中村友昭、峯松信明、本田秀仁、山田誠二 [担当範囲] 第2章 編集;2.3節、3.6節(3.6.4項を除く)、3.8節(共著)、column 3.3、column 3.4 執筆 [総頁数] 267 [担当頁] 71-79, 156-169, 177-194
|
[1]. 客観的自己認識モデルによる互恵性の誘発と信頼感への影響 ヒューマンインターフェースシンポジウム2024 (2025年9月) 招待講演以外 [発表者]今井康智, 大本義正 [備考] ヒューマンインタフェース学会、京都 [2]. Integration of Aggregated Information and Subjective Experience Through Sequential Information Presentation the 17th International Conference on Agents and Artificial Intelligence, ICAART2025 (2025年2月) 招待講演以外 [発表者]Ohmoto Y., Yamamoto H. [備考] Port, Portugal
査読あり [3]. 反省的思考を促す介入による洞察問題解決におけるメタ学習の促進 HCS研究会、信学技報 (2025年1月) 招待講演以外 [発表者]杉山太一、大本義正 [備考] 電子情報通信学会、大阪 [4]. 片足立ちにおける足底圧分布と姿勢角度に基づいた粗大運動評価モデルによるASD傾向分類 日本認知科学会第41回大会 (2024年10月) 招待講演以外 [発表者]瀬田稀介, 大本義正, 熊崎博一, 岩永竜一郎, 今村 明, 清水日智, 寺田和憲 [備考] 日本認知科学会、東京 [5]. LSTMを用いた時系列筆跡データからのASD識別特徴抽出 日本認知科学会第41回大会 (2024年10月) 招待講演以外 [発表者]山本博暉, 大本義正, 熊崎博一, 岩永竜一郎, 今村 明, 清水日智, 寺田和憲 [備考] 日本認知科学会、東京
|
[1]. 時間発展的な相互他者モデル推定を伴うインタラクションモデルの開発と評価 ( 2021年4月 ~ 2024年3月 ) 基盤研究(C) 代表 [2]. 協同学習における主体的な学びの育成のための知的学習支援システムに関する総合的検討 ( 2020年4月 ~ 2023年3月 ) 基盤研究(B) 分担 [3]. 意思を持つと感じられる人工物のインタラクションモデルの開発と評価 ( 2016年4月 ~ 2018年3月 ) 若手研究(B) 代表 |
[1]. ローカルエコーチェンバーをステアリングするトラスト調和メカニズムの認知的検討 (2023年10月 ) [提供機関] JST [制度名] Ristex [担当区分] 研究分担者 [2]. 同調認知による没入的体験効果の向上 (2020年3月 - 2021年2月 ) [提供機関] 中山隼雄科学技術文化財団 [制度名] 助成研究A [担当区分] 研究代表者 |
[1]. ヤマハ発動機賞、みずほ銀行賞 認知の不確定性に基づくWill-beingモデル (2024年7月) [受賞者] 大本義正 [授与機関] リバネス [備考] 2024年度リバネス静岡テックプラングランプリ [2]. ヒューマンインターフェース学会研究会賞 筆跡情報の多変量解析による幼児のASDスクリーニング特徴の探索的検討 (2023年3月) [受賞者] 山元 佑京, 大本義正 [授与機関] ヒューマンインターフェース学会 [3]. Best Paper Award Using First- and Third-person POV to Bridge Cultural Misunderstandings in Cognitive Learning System of Different Cultural Communication in Simulated Crowd. (2019年7月) [受賞者] Thovuttikul, S., Ohmoto, Y., & Nishida, T. [授与機関] 18th IEEE International Conference on COGNITIVE INFORMATICS & COGNITIVE COMPUTING [4]. 学生優秀インタラクティブ発表賞 マルチタスクにおける注意誘導刺激の評価 (2017年12月) [受賞者] 鈴木 善樹・大本 義正(京大)・大瀧 翔・森 大樹(トヨタ自動車)・西田 豊明(京大) [授与機関] HCGシンポジウム2017 [5]. Best Paper Award Experimentally Analyzing the Skill Acquisition Model using Task Performance and Physiological Indices (2017年2月) [受賞者] Yoshimasa Ohmoto, Takahiro Matsuda, Toyoaki Nishida [授与機関] The Ninth International Conference on Advanced Cognitive Technologies and Applications |
[1]. HAIシンポジウム2025 (2025年3月) [役割] 責任者以外 [開催場所] 近畿大学東大阪キャンパス [備考] プロシーディングス担当 [2]. HAIシンポジウム2024 (2024年3月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学浜松キャンパス [備考] 運営委員長 [3]. HAIシンポジウム2023 (2023年3月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学浜松キャンパス [備考] 運営委員長 [4]. 第39回 日本認知科学会全国大会 (2022年9月) [役割] 責任者以外 [開催場所] 青山学院大学(オンライン) [備考] プログラム委員 [5]. 日本認知科学会第38回大会 (2021年9月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] オンライン開催 [備考] プログラム委員長
|
[1]. 電子情報通信学会 英文論文誌小特集 編集委員 (2023年3月 ) [備考] 2025年現在まで継続 [2]. 電子情報通信学会 ヒューマンコミュニケーション基礎(HCS)研究会 幹事 (2023年3月 ) [備考] 2025年現在まで継続 [3]. HAIシンポジウムプロシーディング作成担当 (2015年2月 ) [備考] 2025年現在まで継続 |